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雑食性
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黄金比はすべてを美しくするか?―最も謎めいた「比率」をめぐる数学物語 (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)
マリオ・リヴィオ / 早川書房 / 2012年01月05日
大体のセンとしては合っていても必ずしも黄金比なんかぢゃない、とスカっと切り捨ててくれる本。 http://hypothesia.s316.xre...
量子コンピュータとは何か (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)
ジョージ・ジョンソン / 早川書房 / 2009年12月09日
イオンや光子などの「量子」を使ってコンピュータを作るってどうよ、という幽玄なお話。http://hypothesia.s316.xrea.com/?p=...
この国を出よ
大前 研一 / 小学館 / 2010年09月29日
日本の殻を破ることで再び日本に活力を、と鼓舞する熱くて重要な書。 http://hypothesia.s316.xrea.com/?p=1372
テレビは生き残れるのか (ディスカヴァー携書)
境 治 / ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2011年07月16日
期待を大幅に裏切って、むしろ「テレビはこうすれば生き残れる」という半端な話だった。http://hypothesia.s316.xrea.com/?p=...
なぜヒトは旅をするのか―人類だけにそなわった冒険心 (DOJIN選書)
榎本知郎 / 化学同人 / 2011年01月20日
ヒトだけが、旅(短期、あるいは長期にわたって「外」へ出向き、また帰ってくる行為)をする。なぜそれがヒト(だけ)に可能...
ナニワ金融道(1) (講談社漫画文庫)
青木 雄二 / 講談社 / 1999年03月12日
スーツの柄や壁のシミまでペンで書き込む汚な系の絵が、迫力にズッシリと重みを加えています。http://hypothesia.s316.xrea.c...
流通の覇王―小説「スーパー」戦争 (光文社文庫)
大下 英治 / 光文社 / 1995年06月
ダイエーの創業者・中内功氏などをモデルとして、出店競争に血道を上げる人々を描いたちょっと古い小説。http://hypothesia.s...
携帯電磁波の人体影響 (集英社新書)
矢部 武 / 集英社 / 2010年11月17日
携帯電話は人体にとって危険ではないのか。そのへんの疑義が、この本には綿密かつ注意深く書かれている。携帯はあまり使わな...
オーディンの鴉
福田 和代 / 朝日新聞出版 / 2010年04月07日
虚構はあまり読まん(好かん)のだけど、専門家筋にかなり評判がいいので読んでみた久々の小説。だが…。http://hypothesia.s3...
竹田和平の強運学―日本一の投資家が明かす成功への7つの黄金則
田中 勝博 / 東洋経済新報社 / 2004年07月02日
投資のツボをひとつ…と1時間の講演を依頼したら、株の件は5分で、残りの55分はたいへんありがたい人生つづり方のお話だった、...
狂気という隣人―精神科医の現場報告 (新潮文庫)
岩波 明 / 新潮社 / 2007年01月
その表紙にはアンダーめな都会のビル群の写真があしらわれ、タイトルの「狂気」の文字も赤く色塗られている。開く前から気が...
ツキの法則―「賭け方」と「勝敗」の科学 (PHP新書)
谷岡 一郎 / PHP研究所 / 1997年07月
ギャンブルにおける「ツキ」とは何か、ギャンブルに必勝法はあるのか、ギャンブルとどう向き合うか、に迫る本。 http://hypo...
バランスシートで考えれば、世界のしくみが分かる
高橋 洋一 / 光文社 / 2010年12月16日
しくみが分かったとして、はてオレらは一体どうしたら…(´Д`;)。 http://hypothesia.s316.xrea.com/?p=1331
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
岩崎 夏海 / ダイヤモンド社 / 2009年12月04日
ドラッカーがどうやったら実生活に応用できるのかをよく描いていると思う。“No.1”になるだけのことはある。http://hypothesia...
経済古典は役に立つ (光文社新書)
竹中平蔵 / 光文社 / 2010年11月17日
近ごろの閉塞感の中で語られるいろいろな論客のブログなり批評なりをせめて理解しようと思ったら、経済社会のスタンダードた...
もっとも美しい数学 ゲーム理論 (文春文庫)
トム ジーグフリード / 文藝春秋 / 2010年09月03日
ゲーム理論の入門書か啓蒙書のつもりで買ったら、「ゲーム理論でなにができるか」を説いた壮大な本なのであった。 http://hyp...
プロモーション・マーケティング (DO BOOKS―マーケティング・ベーシック・セレクション・シリーズ)
山口正浩 編著 / 同文館出版 / 2010年01月08日
内容はちょっと、かなり、浅くてローレベル。これを読んで学べるという本ではない。http://hypothesia.s316.xrea.com/?p=1320
ディスカウンティング (チェーンストアの新・政策シリーズ)
渥美 俊一 / 実務教育出版 / 1994年10月
読んでられっかよ、それでなくても渥美さんの本ムツカシーのによ、としばらく積んどいたんだが、いやいやながら手に取ってみ...
残酷な神が支配する (1) (小学館文庫)
萩尾 望都 / 小学館 / 2004年10月
往年の別コミ辺りの男色趣味(&ヨーロッパポエム趣味)と正面からガッツリ向き合い、そのテーマを学問的成果も踏まえて極限...
「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法―チラシ・DM・ホームページがスゴ腕営業マンに変わる!
岡本 達彦 / ダイヤモンド社 / 2009年05月15日
これの前に読んだムツカシイ本と比べると言うなれば月とスッポンだけど、スッポンの方がウマイよな、と一言つぶやきたくなる...
課題解決! マーケティング・リサーチ入門
リサーチ・ナレッジ研究会 / ダイヤモンド社 / 2010年08月06日
仕事の知識を少しリフレッシュしようと思って買ってみたけど、全っ然アタマに入らなかった…(´Д`;)。 http://hypothesia.s316...
巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))
ジェイムズ・P・ホーガン / 東京創元社 / 1983年05月27日
前作までの科学的ワクワクは後退し、ハリウッド的科学空想スパイ小説になった。筆力は見事だけど、続編には手が伸びないなー...
ガニメデの優しい巨人 (創元SF文庫)
ジェイムズ・P・ホーガン / 東京創元社 / 1981年07月31日
科学的推理による、壮大な謎解き! 読後感は爽快。http://hypothesia.s316.xrea.com/?p=1295
星を継ぐもの (創元SF文庫)
ジェイムズ・P・ホーガン / 東京創元社 / 1980年05月23日
月面で発見された人間の遺体は5万年前のものだった…! 壮大な謎に科学で挑む、超本格ハードSF。http://hypothesia.s316.xrea...
Beginning Google Map API3
Gabriel Svennerberg / Apress / 2010年03月
「V3」に関して知りたいことは細大漏らさず書いてある。もし買おうか迷っておられる向きがあったら、即買いです!とお薦めし...






