i-miさん
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
米原 万里
集英社 (2005年10月20日)
吉野 源三郎
岩波書店 (1982年11月16日)
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
マイケル・サンデル Michael J. Sandel
早川書房 (2010年05月22日)
ティナ・シーリグ Tina Seelig
阪急コミュニケーションズ (2010年03月10日)
エドモンド デ・アミーチス Edmondo De Amicis
講談社 (1988年03月16日)
尾瀬 あきら
講談社 (2004年06月11日)
読み終わった
楳図 かずお
小学館 (2000年02月)
石坂 啓
小学館 (1988年04月)
とり・みき
講談社 (2008年11月21日)
岩明 均
小学館 (1997年06月)
手塚 治虫
講談社 (1980年12月12日)
関 よしみ
ぶんか社 (2008年12月05日)
徳弘 正也
集英社 (1998年03月)
講談社 (1977年07月13日)
講談社 (1994年04月12日)
講談社 (1977年08月16日)
講談社 (1996年06月14日)
講談社 (1983年04月12日)
講談社 (1977年06月13日)
講談社 (1978年07月27日)
石ノ森 章太郎
秋田書店 (1994年07月)
いま読んでる
井上 雄彦
集英社 (2001年03月19日)
講談社 (2003年01月21日)
ウラジーミル ナボコフ Vladimir Nabokov
新潮社 (2006年10月)
アゴタ・クリストフ 堀 茂樹
早川書房 (2006年06月)
アゴタ クリストフ Agota Kristof
早川書房 (2001年11月)
早川書房 (2001年05月)
藤井組 山本 揚志
マッグガーデン (2008年02月15日)
田村 由美
小学館 (2002年02月)
日渡 早紀
白泉社 (2004年05月28日)
茶木 ひろみ
朝日ソノラマ (2006年03月18日)
清水 玲子
白泉社 (2001年09月)
冨樫 義博
集英社 (2004年08月04日)
高橋 留美子
小学館 (1996年06月)
小学館 (2007年04月27日)
藤田 和日郎
小学館 (1997年12月)
小学館 (2004年09月)
白土 三平
小学館 (1995年03月)
浅野 いにお
小学館 (2007年08月03日)
太田出版 (2006年07月26日)
アラン・ムーア デイブ・ギボンズ
小学館集英社プロダクション (2009年02月28日)
つげ 義春
小学館 (1988年09月)
丸尾 末広
青林工芸舎 (2003年10月)
山岸 凉子
白泉社 (1994年03月)
講談社 (2004年10月22日)
小学館 (2006年01月)
高橋 葉介
秋田書店 (2006年04月)
萩尾 望都
小学館 (1996年08月)
萩尾先生の短編集はどれも雰囲気があって好き。独特の世界観あって。 半神は特に心に残りました。結合双生児の姉妹の話です。
藤子・F・不二雄
小学館 (1995年07月)
トラウマがたくさんつまってる。ほのぼのタッチでえぐい内容。 短編だけどかなりひきこまれるものがたくさん。
西条 真二
メディアファクトリー (2004年12月)
麻薬スープつくったり色々面白すぎる。クセがある中華料理漫画。
小川 悦司
講談社 (2003年03月12日)
絵柄かわいい。中華食べたい。色々つっこみたいけどでもやっぱり面白い。
三条 陸
集英社 (1992年09月)
この巻だけある…。ポップがメガンテしちゃうあたり。熱い。名作。
永井 豪
講談社 (2001年06月)
デビルマンの有名作家アンソロジー。いい感じに欝傑作がそろっている。 とり・みき先生の話が個人的に好きだった。心にずーんとくる感じが。
コミックス (1993年12月)
続編は知りませんがこれは傑作。エログロバイオレンス 人類がダメになっていく描写は心えぐられる。ヒロインの最後には鳥肌
えびはら 武司
青林堂 (2006年05月15日)
おもろ 読み終わった
マチコ先生はいつみてもよいものだ。
犬木 加奈子
講談社 (1995年08月)
えぐ 読み終わった
表題作より収録作品の「よい子の街」「老人の日」がショッキングだった。 大人も子どもの街、老人だらけの街、色々胸をえぐられる。怖いというか切ないというか
小学館 (1979年04月)
異色すぎる。すごい話だ…もう何がなんやら。 変態要素がつまってるから一般人におすすめできない
荒木 飛呂彦
集英社 (1987年08月10日)
普通に1部は怖かった。一番好きなのは2部。 1部怖いから2部の主人公の明るさに救われた。でも4部が一番読み返す。 色々クセになる漫画。
ちば てつや
コミックス (2001年06月)
最初の鉄兵はジョーのように等身高くて眉毛つながってなかったのに(笑) 剣道まんが…でもないし何まんがなんだろう。最後は埋蔵金ほってるし。 とにかく目が放せないでぐいぐいひきこまれる。すごい。
鳥山 明
集英社 (1980年08月09日)
キーン。んちゃ。 最初の頃のアラレちゃんはちょっと等身高めで敬語つかってる場面もあって萌。
岡野 剛 真倉 翔
集英社 (2006年01月18日)
怖くて、面白くて、エロい。大好き。
実業之日本社 (1999年02月)
シンプルなタッチでコミカルな雰囲気なのに色々えぐい。 男でもない女でもない無性人間の話。エロスとシュールさがいい感じ。
小学館 (1994年11月)
奇病モンモウ病をめぐる物語。レイプやら見世物小屋やら色々えぐい描写多し。 占部の狂いっぷりは必見。
角川書店 (1997年07月)
人類に代わって鳥類が世界を支配する世界。 シュールでブラックなタッチで描かれている。鳥怖い。
講談社 (1982年02月12日)
簡単に言えば色々な異種姦…?エロスで狂った雰囲気がいい。 酒飲みで犬みたいなばるぼらがかわいい。
黒葉 潤一
小学館 (1999年04月)
シュールなギャグマンガ。なんともいえない。癖になる。
細野 不二彦
小学館 (1998年09月)
講談社 (1981年03月12日)
宇宙人3匹と1人の地球人の少年が繰り広げる物語 地球は本当に救いようのない星なのか?最後のオチの爽快感がたまらなく好き。 …とりあえずうさぎのボッコ隊長がエロかわいい。
小学館 (2007年10月30日)
名作すぎる。ただいまの言葉が読んだ後にはすごく重く大切に感じる。 小学生全校生徒が未来の地球にタイムスリップ、荒れ果てた中でどう生き残るか…。 そりゃえげつないことにもなりますよね…
岡村明美 名塚佳織 大地丙太郎
ジェネオン エンタテインメント (2005年09月22日)
もしもこんな世界に来てしまったら…自分なら耐えられないなあと。 重い話で欝作品ですが最後は綺麗にまとまってます。余韻がじーんと残る。
山野 一
扶桑社 (1999年12月)
とことん気分がおちます。独特の空気がたまりません。 どこにでもいる普通の男子学生がリアルに落ちる様が…
高橋 ゆたか
集英社 (1993年01月)
絵がものすごく綺麗!なのにギャグ! 主人公がもてもてですがヒロイン一人に一筋なので好感持てます(笑)
シンディ・ローパー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年01月12日)
おもろ いま読んでる
海外痛快ギャグアニメ ブラックすぎるギャグがたまらない。キレのよさがはんぱない。だいっすき。
ガモウ ひろし
集英社 (1994年02月)
ゆるい絵柄が好き。ギャグも好き。つぶやきがいちいち面白くて 細かいところまで見てしまう。ときどき読み返したくなる傑作。 バトラーとスーパースターマンが好きだ。ヒーローたちのキャラが皆立ってて面白い。
渡辺 道明
スクウェア・エニックス (2008年08月25日)
ハーメルンのバイオリン弾きといえばギャグとシリアスの絶妙な交じり合い。 シリアスかと思ったら急にギャグ挟んでくる。下ネタも多い。大好き。 キャラクターは魅力的だし世界観も面白い。音楽でファンタジーな世界。
集英社 (1991年02月)
ギャグ・下ネタ・シリアス、どれもあってどれも質高い… 真面目だけどギャグ挟むタイミングとか神がかってる。大好き。
真鍋 昌平
小学館 (2004年07月30日)
えぐ いま読んでる
人間描写が上手くて怖い。読んでいると気分は少し落ち込むかも(笑) やっぱり1巻のベラがキョーレツインパクトです。ラブ&ピースピース
西原 理恵子
小学館 (2003年04月)
貧乏底辺の中で生きる兄弟たちをふんわりタッチで面白く、時に切なく描写。 おもしろくて、切なくて、胸がじーんとなる。
田中 圭一
イースト・プレス (2002年08月01日)
カバー裏の手塚治虫パロディだけのために買いました。 ブラックジャックとロックが真面目にエロゲ(ギャルゲ?)をしているのが笑える。 あ、中身も面白いです。エロ面白い。
さかもと みゆき
ぶんか社 (1998年12月)
個人的にかなり好きなエロネタ四コマ。ギャグ満載。 絵柄もカワイくてグッド。タイトルだけ見るとアレですが(笑)
伊藤 理佐
双葉社 (1997年08月01日)
大好き。かわいい絵柄でちょっとエゲつないネタでクスリと笑える!
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