高い、重い、読みづらいがモットー。
日本ではまともに扱われなかった、リオタールの歴史的名著。果たして、この邦訳、何人読んだのだか。ぶっ飛びすぎ。「良き時代」はあったのだ。 登録日 : 2005年11月24日 21:29:01
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