高い、重い、読みづらいがモットー。
「Wの悲劇」「ヴァイブレータ」などでおなじみの脚本家荒井晴彦の映画評集。どんな批評家も、実作者の一言にはかなわないよ。だから、井筒はとりあえず肯定する 登録日 : 2005年11月24日 12:08:27
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