みんなわたしの体を通り過ぎていったのよ。
狂気が満ちてる作品です。 我孫子さんに出会ったのは「かまいたちの夜」というゲームの原作者だったからという安易なもの。でも、この狂気を描くことに長けている人だなと一番思った作品。かなり不快でグロテスクなもの。蒲生稔の闇がただ広がり完結する様を見るのみだが・・・これに永遠の愛があったかは理解しえないな^^;猟奇的なものになれてない人は注意。 登録日 : 2005年12月07日 17:42:37
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