みんなわたしの体を通り過ぎていったのよ。
本当にあった怖い話(実話)を元にして短編を書いたもの。鈴木光司はリングを読んだときから知的なホラー作家だと思い、けっこうファンであるのだが・・・うーん、この作品は結構印象薄い。また何か新しいホラーを生み出して欲しい。まぁ、短編集に期待するオイラが悪い。 登録日 : 2005年11月09日 13:17:54
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