お気に入りの本をゆるゆると読んでいきます。最近ミステリー傾倒中
うさうーさん
神田 理沙 小野田 和美
サンリオ (1984年08月)
貴志 祐介
文藝春秋 (2010年07月29日)
小野 不由美
新潮社 (1991年09月30日)
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2002年05月)
さだ まさし
幻冬舎 (2004年12月)
宮部 みゆき
講談社 (2000年04月20日)
桐野 夏生
新潮社 (2008年05月)
泉 流星
新潮社 (2008年06月30日)
セバスチャン・フィツェック 赤根 洋子
柏書房 (2007年06月21日)
道尾 秀介
光文社 (2008年01月22日)
うまいっすよ〜。 最近、本の情報に疎かったので、こんな人がいらっしゃったんだって驚きました。 こんなに簡単に読めて、それでいてストーリーは意外に簡単ではなくて。 ダレるところがなくて、最後まで一気読みでした。 カマキリのクダリは、わたしには興味...
講談社 (2008年01月24日)
ここまでひっぱってるのならきっと最後にアッと驚く展開があるのかと期待してたのですが・・・ う〜ん。 意外にサラリと終わってしまいました。 この著者の今までの作品のような感じを期待してイラッシャル方がいたとしたら、ハズレになるのかも。 少なくともわ...
最初は、壮大なストーリーの始まりを予感させてくれる書き出しで、楽しめました。 けれども戦いのシーンなんかはわたしには、全くおもしろくなくて正直苦痛だったかも。 男性には楽しめるのかしら。 もっと違う方向に話が向かっていってくれればよかったのにと...
綾辻 行人
角川書店 (2002年09月)
東野 圭吾
文藝春秋 (2002年02月10日)
坂木 司
東京創元社 (2002年05月)
綾辻 行人 津原 泰水
講談社 (1997年11月14日)
講談社 (2006年03月17日)
林 美恵子
大和出版 (1997年06月)
スターツ出版 (1996年07月)
スターツ出版 (1998年05月)
さくら ももこ
幻冬舎 (2006年02月)
殊能 将之
講談社 (2003年07月30日)
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
はやみね かおる
講談社 (2003年10月26日)
笹生 陽子
講談社 (2005年02月15日)
篠田 真由美 波津 彬子
岸川 悦子
ポプラ社 (2005年12月)
梨屋 アリエ
金の星社 (2005年12月)
高楼 方子 出久根 育
フレーベル館 (2005年10月)
乙一
講談社 (2006年05月31日)
辻村 深月
講談社 (2006年04月07日)
文藝春秋 (1999年10月)
朝日新聞社 (2006年03月)
よしもと ばなな
フォイル (2005年12月)
文藝春秋 (2006年03月20日)
恩田 陸
毎日新聞社 (2006年03月15日)
飛鳥部 勝則
原書房 (2005年05月)
朝日新聞社 (2005年10月13日)
柄刀 一
光文社 (2005年03月25日)
始めは読みにくくてなんだろ?これ・・・ って感じで読んでました。 だけどだんだんそのおもしろさにとりつかれ、最後は一気に読み。 入れ子状の構成がなんともおもしろいです。 題材がわたしにはわからないものばかりで、それがかえって新鮮! 「もうわかって...
西澤 保彦
実業之日本社 (2005年07月16日)
西澤さんのご本ということで借りてみました。 短編集ということもあって長編好きなわたしとしてはあんまりピンとこなかったです、正直。 それぞれのつながりもほとんどないし、主役も魅力ないし。 あ、日常のミステリーというやつが苦手だったのです、わたし。 ...
中村 文則
新潮社 (2005年07月26日)
これダメでしょう。2話が収められていますが、どちらも同じ感じ。テーマも書き尽くされてるもの。文体もどこかで読んだようなものだし。構成力もなし、魅力なし。しかもこの程度で10代ならわかるけれど、28才でしたっけ?才能ないでしょう。こんな賞をもらってしま...
歌野 晶午
角川書店 (2005年08月31日)
オタクの話は大好きでして。途中まではおもしろかった!だけど途中から一気に失速してしまいました。しかも、それはないでしょう!っていう荒業を遣われて一気に冷めてしまいました。なんでー!!ある意味「葉桜〜」の対極にあるような内容です。歌野さんの世界の広...
文藝春秋 (2003年03月)
粋!な話です。そして知性と感性が入り混じってる。ラストは読んでて力がみなぎってきました。わたしのようなミステリビギナーやミステリーファン以外の人でも楽しめそう。万人受けしそうで(違うのかな?)好評だったというのもうなずけます。ただ歌野さんにはこの...
井上 夢人 田中 博
講談社 (2004年09月14日)
麻耶 雄嵩
講談社 (2005年07月07日)
麻耶さんファンはこういう展開を望んでるんですよねぇ、邪悪、邪悪と言いつつ喜んでる。麻耶さんは確信犯的にこういう作品を作られて、需要と供給がぴったり合ってるという感じ。ゼッタイこども向けではないよね、この内容。ニヤニヤと笑いながら読みたい(?)1冊。
幻冬舎 (1997年09月)
え?え?え?っと思い込みが二転三転していって、久々に本格ミステリー読んだなぁ〜と思いました。ただ好みの点からいくと点数はやや低め。自分が田舎に住んでいるため、こういう設定は日常と変わらなくって・・・!都会人には受けるかも?
小川 洋子
新潮社 (2004年10月)
独特の世界、小川さんらしいワ〜。
法月 綸太郎
角川書店 (2004年09月)
初法月さんだったのですが、とってもおもしろかったです。法月さんとお父さんのコンビが気に入ってしまいました。もっと読んでみたい〜ってことでさっそく違う本を仕入れてます。
文藝春秋 (2001年05月)
泣ける!おすすめ!・・ってことでがんばって読んだのですが・・・ファンの方には申し訳ないのですが、わたしには最悪でした。男の人のキモさが出てて、ほんとうにもうイヤ〜・・・わたしだったらとっととこんな男捨てて逃げ出すヨ。ていうか登場する女の人も苦手で...
角川書店 (2002年02月)
こういう精神破壊(?)の話、あいかわらず好きだなぁ〜。一気に読んでしまいました。児童誘拐殺人犯のまさにどこかで聞いたことのあるような話で、犯人の身内の気持ちがリアルでした。おもしろかった、といっては不謹慎だけれど、好きなのでしようがないです。こう...
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
正直甘ったるくて、どうしようかと思えるほど(すみません)甘ちゃんの作品です。幼い頃の純粋な愛に浸りたいときにはおすすめ。
新潮社 (2005年02月28日)
なにもいうことはありません。村上春樹さんのおいしいところがギュッと詰まった作品です。村上春樹さん入門に最適かと思われます。村上春樹さんの作品の中で大好きな「森」も出てきます。しんとした世界にみなさんにもぜひ浸って欲しいです。
中島 らも
集英社 (1996年05月17日)
登場人物がひとりひとりキャラ立ちできていて、長編とは思えないほどすらすらと読めました。実は再読なのですが、細かいところはほとんど忘れててもう一度じっくり楽しめました。らもさんの大作がもっと読みたかった・・・アフリカ好きな人にはおすすめ。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
これ、孤独感がめいっぱい感じられて最初から最後まですごーく好きな感じでした。病院の待合室に置いてあったので時間つぶしのために読み始めたら止まらなくなって、図書館で借りてきて一気読みでした。
ロッキング・オン (2004年06月24日)
説教くささが全面に出てて、ちょっと引き気味でした。これといったエピソードがないまま最後までいってしまうので、ばななさんファン以外にはなかなか受け入れ難いかも。「王国」といい、説教くささが漂う最近の作品でした。もっと初期の頃のようなサラッとして感動...
かとう ようこ
くもん出版 (2004年08月)
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
早川書房 (1994年07月)
早川書房 (1992年09月)
トリイ ヘイデン Torey Hayden
早川書房 (2002年06月)
早川書房 (1996年09月)
トリイ・L. ヘイデン Torey L. Hayden
早川書房 (1997年05月)
トリイ ヘイデン Torey L. Hayden
早川書房 (1997年10月)
早川書房 (1998年10月)
早川書房 (1998年06月)
早川書房 (1996年03月)
新潮社 (1997年09月)
新潮社 (1985年06月)
文藝春秋 (2003年09月11日)
瀬尾 まいこ
マガジンハウス (2002年11月)
講談社 (2000年01月)
江國 香織
新潮社 (2003年11月19日)
理論社 (1993年10月)
新潮社 (1999年01月)
江國 香織 荒井 良二
集英社 (2004年07月21日)
集英社 (2000年07月05日)
恩田 陸 藤田 新策
角川書店 (2002年01月)
新潮社 (1998年08月)
市川 拓司
小学館 (2004年03月31日)
講談社 (2004年03月05日)
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