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雑食。読みたい時に読みたいものを。
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"1984": Level 4 (Penguin Readers (Graded Readers))
George Orwell / Penguin / 2008年02月21日
"Dr Jekyll and Mr Hyde": Level 3 (Penguin Readers (Graded Readers))
Robert Louis Stevenson / Penguin / 2008年02月26日
British Life: Level 3 (Penguin Readers (Graded Readers))
Anne Collins / Penguin / 2008年05月15日
イギリス王室はもちろん、人気のスポーツやペット事情、バカンスの行き先といった娯楽から、結婚事情や雇用問題など社会問題...
はじめての編集 [単行本]
菅付雅信 / アルテスパブリッシング / 2012年01月12日
編集=言葉×イメージ×デザイン。この本は人類の歴史から、前述の三要素に対する著者なりの考察(と名作との出会いの場を提供)を...
ベネディクト・アンダーソン グローバリゼーションを語る (光文社新書)
梅森 直之 / 光文社 / 2007年05月17日
ナショナリズム理論への入門、という意味ではやや難しく、重たく感じられるのでは。アンダーソンの講義→編著者による『想像の...
民族とネイション―ナショナリズムという難問 (岩波新書)
塩川 伸明 / 岩波書店 / 2008年11月20日
"ネイション"や"国民"などこの分野では幾度と耳にする、しかし混同しやすい言葉の定義から始まり、国民...
経済成長は不可能なのか - 少子化と財政難を克服する条件 (中公新書)
盛山 和夫 / 中央公論新社 / 2011年06月24日
国債増発によるデフレ解消後、増税によって少子化対策や社会福祉の充実といった未来への投資を行うことで経済成長が望めるで...
ユーロ・リスク (日経プレミアシリーズ)
白井 さゆり / 日本経済新聞出版社 / 2011年06月16日
ユーロ圏を構成する国々の経済情勢にフォーカスした一冊。債務返済能力と対外債務という2種の指標をもとに破綻リスクの高低...
官僚を国民のために働かせる法 (光文社新書)
古賀茂明 / 光文社 / 2011年11月17日
『日本中枢の崩壊』(講談社)と重複する内容多し。官僚は自己保身のためじゃなくて国の為に心血注いで仕事してください、と...
TPP亡国論 (集英社新書)
中野 剛志 / 集英社 / 2011年03月17日
TPPとは?から始まり、日本の経済状況やTPP加盟が不必要であることを分かりやすく解説。指標の数字の使い方が分かりやすい。
アイデアのつくり方
ジェームス W.ヤング / 阪急コミュニケーションズ / 1988年04月08日
アイデアは何もしないで突然生まれてくるものではないが、ひらめきは天才だけに与えられた特権ではない。方法を理解する事で...
ナショナリズム―1890-1940 (ヨーロッパ史入門)
オリヴァー・ジマー / 岩波書店 / 2009年08月27日
ナショナリズムの起こりから、19世紀後半以降のナショナリズム思想に基づいた動きを国(地域)ごとに追っていくスタイル。良く...
社会主義と個人 ―ユーゴとポーランドから (集英社新書)
笠原 清志 / 集英社 / 2009年11月17日
1部がユーゴ、2部がポーランドの2部構成。もちろんテーマは共通しているけれど、切り口や書かれ方が異なっていて戸惑った。 ...






