漫画読み終わったら登録していくの。点数は付けません。レビューもたまに軽くしかしません。
ichinojiさん
石黒 正数
秋田書店 (2010年10月08日)
読み終わった
「それ町」単行本おまけの金持ちさんとビンボーさんのノリ。キャラはデフォルメされているけどノリやブラックさはいつもの石黒作品なので安心して読めます
渡辺 潤
講談社 (2010年10月06日)
テンポもいいし、謎ももとより、敵の存在や怪しい人物の存在など一巻目としての完成度は高い。変に長期連載にならずに、短期でスッキリ終わるといいんだけど。実はゲームでしたとかいうオチにならないことを祈ります
井上 淳哉
新潮社 (2010年10月09日)
ガス爆弾は使い方難しそうだけど、強力すぎてゲームバランス崩してるような気がしてならない
村上 もとか
集英社 (2010年10月04日)
竜馬亡き後、歴史をなぞりつつ、周辺キャラの身辺整理をし始めたという感じ。話をどう終わらせるのかに期待。
福本 伸行
手段が強引だけど、まあ、カイジだしなあ…草?もはや草?は笑えたw
かわぐち かいじ
小学館 (2010年09月30日)
面白いんだけど変にカリスマ性だけが特出しちゃって宗教っぽくなっちゃわないかと心配
ゴトウ ユキコ
よもや牛で勃起する日がくるとはな…
黒丸
御木本を倒して話をまとめに入るかなー?と、思っていましたが進展回。黒崎はまだ休めそうにありません。送りつけ詐欺くらいのボリュームが読みやすくていいなあ
沖田 雅 珠洲城 くるみ
アスキー・メディアワークス (2010年09月27日)
アニメから入ったので黒子のナレが無いと無いで物足りなく感じてしまう…おそろしや…
河合 克敏
かなについて分かりやすく解説されてて勉強になりますね。柔道大会にさりげなく帯ギュキャラがカメオしてますねw
いとう えい
秋田書店 (2010年09月17日)
あー、野良メイドどっかにおちてねえかなー
小畑 健 大場 つぐみ
平丸先生の話が良い息抜きになるんですよねえ。僕の中でのバクマンの隠れた主人公。
佐藤 マコト
メディアファクトリー (2010年09月22日)
ギャグやパロディも面白いけど、コピーなのになぜ人格差が出るかということへの答えが興味深かった。サターンネタとかがネームを書いた時の時代がうかがえますねw
くぼた まこと
講談社 (2010年09月25日)
劇場版はガンボール3対ウェザースリーですね
岩原 裕二
スクウェア・エニックス (2010年09月25日)
巻末おまけで鼻血でた。そして最後のコマが…ブワッ
芦奈野 ひとし
講談社 (2010年09月22日)
シロさんいろっぽいっすなあ。そりゃみんなカブに寄ってきますわ
小田 すずか
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月26日)
テンポ良く進みますねー。あとパンツ。
岡崎 武士
講談社 (2010年09月06日)
はやり無人島を生き抜くためには食料よりもかわいい女の子がいないとダメですね
美樹本 晴彦
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月25日)
よっちゃん!マグロ!ピンポイントバリアガールズ!ダイダロスアタック!見所満載でした
柴田 ヨクサル
集英社 (2010年09月17日)
100時間将棋、連載中はだるかったけど、まとめて読むといいですね。やはり勢いの漫画は一気に読むのが楽しい。次巻分ももう溜まってるような気がするけど、内容的にまた同時発売とかしそうな予感。
巻末のおまけが見ものw
奥 浩哉
ガンツ軍団ぼこぼこ死ぬけど一体何人いるんだろう…。まあ、この漫画は深く考えちゃダメだから気にしなくていいか
甲斐谷 忍
椅子取りゲーム終了。ナオちゃんの真骨頂が発揮されました。ちょっと力技っぽい感じもしますがw全然関係ないけどクリフジさんが某シュラウドさんに見えてしまうようになってしまった
良い最終回だった…あれ?
ゆで たまご
ザ・ニンジャの霊は自分が悪魔超人だった事を忘れているようですがそんな事は日常茶飯事だぜーっ!
赤衣 丸歩郎
富士見書房 (2010年09月09日)
相変わらずの薄さと文字数の反比例。ツララさんがどんどん萌えキャラ化して行ってるけど、露骨な引き伸ばしな感じがします。いやまあ、面白いんですが、流石にそろそろゴールしてもいいと思うんだ。
桜井 のりお
秋田書店 (2010年09月08日)
あ、俺、宮なんとかさん好きかも
篠房 六郎
番太郎のセンス…わかるぜ!話をまとめにかかっているのか、ギャグ要素が(これまでに比べると)やや少なくなってる感じ。しかし、その分番太郎が強烈w
冬目 景
いいキャラばかりで和む作品でした。終わるの勿体無いけど、流石にこれ以上キャラ増やすのもアレだし、掘り下げるのもナンだし、タイミング的には良かったのかもしれません。お疲れ様でした。
押見 修造
講談社 (2010年09月17日)
流石に一巻のインパクトが強かったせいかちょっとクールダウンした感じ。ラストは強烈でしたがwなにげに古本屋での素の春日くんがきもいです
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2010年09月25日)
流石にネタ切れるだろ~と、思ってたけど面白さも変わらずよくネタ持つなーと関心しました
三部 けい
前作からのキャラがどんどん…(´;ω;`)
迫 稔雄
梶くんがどんどん頼もしくなってていいですねー
高遠 るい
2巻で終わりはもったいない気も。もちっと読んどきたかったかなあ
宮川 輝
いろいろと「懐かしい感じ」がする漫画でした。表紙のデザインが素晴らしい。
永井 豪
日本文芸社 (2010年09月09日)
ゆでたまご
ネプチューンマン…あんたって人は!胸が熱くなる!
市川 マサ
話のテンポとケンカとギャグのバランスが実に良い。これまでのヤンキーものならハナノアナあだ討ちで2,3巻は引き伸ばすと思うけど、丁度だるくなりそうだなーと思ったところで終わってくれるし、ギャグ回も面白い
花沢 健吾
小学館 (2010年08月30日)
結局この漫画は設定がなんか浅いというか、詰めれてないというか、そういうところを読んだ人とあーだこーだ話すのが面白い
小山 宙哉
ムッタが普通に活躍してる!
村枝 賢一 石ノ森 章太郎
Amazonは遅れてやってくる。ディケイドのあまりにもダイセツダーン(I棒)で酷かったアマゾンを忘れさせてくれるほどにかっこいい村枝アマゾン!
藤木 俊
小学館 (2010年08月18日)
キョーコのケツと会長のケツと黄村のおっぱいが見所
大高 忍
霧の団編長いっす…でもアリババの成長だったりマギの設定掘り下げだったり重要ではある
田辺 イエロウ
巻末オマケのキーワード、すっかり忘れていたw
小林 まこと
講談社 (2010年09月10日)
ヤクザMとKが秀逸
水木 しげる
小学館 (2010年09月10日)
ラストの神様のチョイスが粋だなー。ソーシャルゲームの広告ページはちょっと邪魔だと思った
紺條 夏生 コンジョウ ナツミ
双葉社 (2010年09月11日)
誰も不幸にならず綺麗にまとまりましたね。お疲れ様でした
堀尾 省太
講談社 (2010年08月23日)
キーマンだと思ってたらあっけなく、とか、覚醒したかとおもったらやっぱり、とか、良い意味で予想を裏切ってくれるなあ。上手い。迫君、最初出てきたときはスグ死にそうだと思ったのに今じゃ迫君応援している。
久保 ミツロウ
講談社 (2010年09月07日)
インタビューで無理だろと言ってた女神輿の実写化とかコンビネーションアルバムが悉く具現化してて面白いすなあ
田丸 浩史
富士見書房 (2010年08月26日)
所々で笑いを堪えきれなくなるので電車で読むのは危険!甲冑通信に載ってた分が懐かしかった〜
井上 智徳
アニメ化が決まって物語は列車の如く完結に向け加速するーっと。「みんなおいで!」は良かったけどその後の「○○…」はちょっとやりすぎかなー?
石田 敦子
少年画報社 (2010年08月23日)
石田先生、趣味に走りすぎっすw広島カープファン必見。なにげに「セ・リグンジャー」が面白い
スクウェア・エニックス (2010年08月21日)
前作の「鬼灯の島」のようにパニックサバイバルかと思ったらサバイバルホラーだった。そして相変わらず失禁。ふとももむちむち。
武富 健治
双葉社 (2010年08月28日)
相変わらず面白い。続木先生の過去とか切ないすなあ…。珍しく鈴木先生があまり悩んでない。気がつくと鈴木先生の成長から生徒達の成長が物語りのメインになってるのが上手い。てか、中学の文化祭の劇の練習なのに気合入りすぎだwww
三島 衛里子
ザワさん以外の人物がフューチャーされた感じの巻。告白された回のザワさんがかわいいのお
永井 豪 余湖 裕輝
秋田書店 (2010年08月20日)
なんかデビルマンみたいになってきた
外海 良基
ダウトと流れが一緒で噴いた。そして使い古された投票ゲーム…ライアーゲーム並の心理戦があれば化けそうだけど、今月号読む限りでは…うーん。原作とか監修つけて設定やトリックをきちっと固めた方がいいんじゃないかなあ。
落合 さより
集英社 (2010年08月19日)
きぬちゃん先輩素敵過ぎるやろ…。というか、この本の登場人物はみんな良い人達ばかりでいいなあ~
島本 和彦
小学館 (2010年08月19日)
完結。まーくんは島本先生らしいキャラだったなあ。
集英社 (2010年08月18日)
バッファローマンかっこいいなあ。山篭りしてる万太郎もかっこいい。悪魔の種子編スタート、マッスルグラビティ誕生、ミートとの絆、駆けつけた仇敵達と見所が多い巻。しかしバリアフリーマンっつうか、ニルスの性格が変わってて流石ゆで御代だ。
秋田書店 (2010年06月08日)
必死な海江田先生、アリなので嫁に来てください
秋田書店 (2009年12月08日)
各キャラの家族が掘り下げられた巻でした。 変態ばっかりだ!
秋田書店 (2009年05月08日)
新キャラの海江田先生登場。 そういえば栗山先生の出番減ったなー
佐藤 将
講談社 (2010年08月17日)
嵐さんマジかっけーっす! 2話目まで読んでこの先もこの調子で嵐さんのネタだけで進むとネタ枯れそうだなーと思ったら色々キャラ増えてきてネタの幅も増えたので安定感が増した感じです
講談社 (2010年08月12日)
祝、新装文庫版。書き下ろし+撮り下ろしの表紙って微妙だけどw
武田 すん
アスキー・メディアワークス (2010年07月27日)
祐くんが一番変態だよね
井ノ本 リカ子
双葉社 (2010年08月10日)
小田切くん…がんばれ!
水谷 フーカ
白泉社 (2010年07月31日)
ちょっと俺もJCの横に座るようにするわ
秋田書店 (2008年12月08日)
秋田書店 (2008年09月08日)
古日向いろは
マッグガーデン (2010年08月10日)
両校の成長に繋がる話のもって行き方はスポコンらしくていいですね。しかしスポーツで活躍することで相手側に嫌な思いさせるんじゃないかってのはちょっと飛躍しすぎな気もする。
和六里 ハル
双葉社 (2010年07月12日)
ジャケ買いならぬタイトル買い。ロリータ(幼女容姿の女性)しかいない町とか桃源郷すぐる。エロさはほぼ無い、ゆるーいギャグ。単巻なので物足りない感じがしたけど、続けたらグダりそうなので丁度いいかな。
樋口 彰彦
講談社 (2010年08月04日)
二巻まで読んだ印象はどこかで見た事あるような感じの色んなものが色々入ってるなあ、という感じ。ただ、それらを摘んできて上手くまとめていると思うので、これはこれでありなのかな。今後の展開に期待。
講談社 (2010年04月02日)
講談社 (2010年07月16日)
講談社 (2010年05月17日)
講談社 (2010年03月17日)
牧野博幸
復刊ドットコム (2010年07月30日)
ながやす 巧 浅田 次郎
講談社 (2010年07月23日)
西川 秀明
白泉社 (2010年07月29日)
高津 カリノ
スクウェア・エニックス (2010年07月24日)
横山 光輝 野口 賢
秋田書店 (2010年07月20日)
伊藤 悠
小学館 (2010年07月30日)
桜場 コハル
講談社 (2010年07月06日)
若杉 公徳
講談社 (2010年07月29日)
読み始めてシリアス路線に挑戦するのか!?と思ったけど数ページめくったらいつもの若杉先生だった。なんつうか、中学生のエロ妄想をそのまま話にしたような感じ。くだらなすぎるがそれがいい。
色々言いたいことはあるけど、とりあえずクラウザーさんお疲れっす!いつものファンの人のレッドの夢がようやくかなっておめでとう
冨明仁
エンターブレイン (2010年07月15日)
日本橋 ヨヲコ
講談社 (2010年07月)
ツジトモ 綱本 将也
山田 芳裕
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