たまにちょっと怪しい本とかありますので、スルーの練習にどうぞ。
いでじゅんさん
橘 賢一 貴家 悠
集英社 (2012年04月19日)
津堅信之
ナカニシヤ出版 (2012年04月01日)
コグレマサト
インプレスジャパン (2012年03月23日)
一般
ブログ書きたいなーとか思う人であれば普通に理解できる内容で、大量読者をお持ちのお二人の文章もとてもおもしろかったです。 中盤は小技集となっていて使えるネタも多くてよかったのですが、ただでさえ似たようなブログが多くなってきたので、もう少しひねったアプ...
伊坂 幸太郎
講談社 (2012年03月08日)
マルチエピソードが繋がっていく作品は数多くありますが、やはりそれをやらせたら伊坂幸太郎はさすがだと思わせてくれる作品でした。 テンポがよく先が気になるエピソードと伏線だらけで最後まで読まないとよくわからないエピソードの絶妙な掛け合いが見事で、早く読...
池井戸 潤
講談社 (2012年02月22日)
小説
一人一人のキャラの濃さは前半で示されるのですが、中盤ではきちんと抑制がきいていてくどくなくてよいです。 それが終盤になって爆発するというまさにルーズヴェルトゲーム! 多少ご都合主義的な展開も作品全体から滲み出るこのタイトル効果で許せてしまいます。 読...
湊 かなえ
双葉社 (2012年02月16日)
湊かなえさんの「いつものやつ」です。 そしていうもより出来が悪いです。 湊作品を一作も読んだことのない人には入門としてオススメできるギリの範囲でしょうか。 なんというか後半の快感も微妙だし、クライマックスへのもっていきかたもしょぼいです。 迷走してる...
VARIOUS ARTISTS
ポニーキャニオン (2012年01月18日)
音楽
けいおんに関してはファンの多くが同じ感動を共有してるのでありきたりな感想しか書けなかったりしますがとりあえず書きます。 このCDは映画けいおんの劇中歌集ということで既存曲のライブバージョンというファンも買うまでは微妙感とかあったりしましたが映画を...
真梨 幸子
講談社 (2012年01月17日)
男にはさっぱり理解できない作品でした。 真梨さんの他の作品って男にもわかりやすい女性のクズっぷりあるあるみたいなのが面白かったりするんですが、本書におきましてはそれが「本当にタダの馬鹿じゃね?」という感じでなんとも微妙でした。 作品の構成もラストに...
津田 大介
朝日出版社 (2012年01月10日)
もはやソーシャル界隈の化け物としか言いようのない津田大介渾身の情報術本 筆者が実際に行ってる方法を初心者にも実践できるよう解説しているところがいい感じです そして何よりやんわりと手放しでウェブ賛美してる人をdisったような文章が素敵です 「ウェブで話題...
スティーブン・レヴィ 仲達志
阪急コミュニケーションズ (2011年12月16日)
山本一郎
アスキー・メディアワークス (2011年12月10日)
序盤はリーダーとかではなく意識高い学生的な人やビジネス書読んで感動してる人の胸をチクチク刺すような説法で、後半に向ってコンテンツやビジネスの観点からリーダー論に繋がってるという感じで面白かったです。 ダメなリーダーを語るにはダメなその他大勢をdisる...
黒田 研二
講談社 (2011年12月07日)
ゆうき とも
筑摩書房 (2011年12月05日)
手品 読みたい
いい本です。 トリックがマジックに変わる瞬間(あとがき引用)をうまく解説しています。 たぶん通常のマジック解説本に解説されてたら「え?これって不思議なの?」と思うようなマジックをゆうきともマジックで演じさせたい気分にさせてくれます。 本だとこの演じさせ...
永井 孝尚
中経出版 (2011年11月29日)
やっすいライトノベル調で散々言われてることを書けば馬鹿が食いつくという思惑がひしひしと感じられて、顧客(読者)を舐めてはいけないということを学べたことは大変嬉しかったです。 定価1400円できっちり140円ぐらいの中身に仕上げてきたのも流石だなと思います。
東 浩紀
講談社 (2011年11月22日)
藤田晋
日経BP社 (2011年11月21日)
自己啓発本やビジネス書は書いてあることはほとんど同じというか、むしろ何も書いてないのに等しいので、誰が書いてるかってのが重要だったりします。 そういう意味では当時最年少でマザーズ上場を果たし奥菜恵と結婚し華麗に離婚した元祖IT成功者という著者に興味が...
早川書房 (2011年11月10日)
ゼロ年代に流行したある手法で物語は進んでいきます。 トリックの一つもありふれたモノで。 そこまではいいんですが社会的な問題とか個人的な怨みとか詰め込みすぎでしょうよ! しかもふたり狂いとかいう疑心暗鬼になるそのタイトルのせいで余計にややこしくて読...
内田樹
ビジネス社 (2011年11月08日)
別に橋下さんを支持するわけではありませんがこの本は少々アレな感じがいたします。 タイトルに昭和の糞寒い感じが漂ってるのですが内容はもっと糞でした。 妄言リストとかいって橋下氏が政治家になる前の発言も文脈なしで取り上げてこいつはこんなこというクズだと...
井上 理津子
筑摩書房 (2011年10月22日)
10年以上もの取材による飛田新地完全ガイド。 中の中まではいれない女性がここまで書けたのは本当に素晴らしい。 女性だからこそ書ける、男ってこういうとこあほだねーみたいな話もおもしろくて一気に読めた。 風俗体験がない僕でもおもしろく読めましたよ、と。
藤沢数希
ダイヤモンド社 (2011年10月15日)
金融日記でおなじみの著者ですが、あの独特の香ばしいテイストはない感じで普通に良著になってしまった感じがなんとも微笑ましいです。 初心者からちょっと詳しく人の知識補完にとわりと読んでおもしろいと思うひとは多いかと思います。
歌野 晶午
文藝春秋 (2011年10月)
帯に「葉桜を超える」「葉桜とかどんでん返しとか忘れてください」とか書いててどっちなんだよとか思いつつも久々の歌野作品ということで期待していたのですが結果は残念な感じでした。 歌野作品のよさは読んでる途中に何か仕掛けられてると薄々感じつつも最後まで...
堀江 貴文
大和書房 (2011年09月16日)
対談はよく見るけど共著は初めてとのことで、お二人がいつも声を大にして言ってることのまとめみたいな本。 記者クラブ、メディア、インターネットとそれぞれの専門知識を自慢されてるので知識はかなり蓄えられます。 僕的には電波のとことかがわりと好きで上杉さん...
OZPA
秀和システム (2011年09月)
最初の30ページぐらいでエロアプリエロアプリ書いてたので、ああエロブログの書き方の本なのかなと思って読んでたらかなり汎用なブログの楽しみ方の本で笑いました。 恥ずかしながらこの著者のブログは読んだことないなとか思ってたらはてブ経由でEvernote系の記事...
山形 石雄 宮城
集英社 (2011年08月25日)
ココロ社
技術評論社 (2011年08月12日)
やたら皮肉っぽい文章で書かれてますが思い当たる節もあるので何くそとやる気になったりします。 口にし出してはいけないフレーズ集が秀逸です。 自分の周りにいかに無駄が多いか気付かされますが、我慢できずにやりたいことをやったらそれはそれで幸せなわけで、そ...
ジェイ・エリオット 中山 宥
ソフトバンククリエイティブ (2011年08月03日)
今、書店のビジネス書コーナーにはApple本やジョブズ本が多く並んでますが、どれもジャーナリストや林檎オタが書いた物で、Appleの異常な秘密主義もあって核心に触れる物はありませんでした。 本書はそんなジョブズ本の中でも唯一「中の人」が書いた本でジョブズの思...
石神 賢介
新潮社 (2011年08月)
ゲラゲラ笑いながら読みました。 数々の婚活サイトや婚活パーティの体験ルポが著者と著者の知り合いの目線で語られる本書は婚活弱者こそ読むべき一冊だと思います。 おもしろ体験ばっか集めて書いてるような感じもしますが100回に1回でもそんな体験あったら婚活すげ...
三宅 伸吾
日本経済新聞出版社 (2011年07月26日)
日本ではファイル共有ソフトWynnyの開発者が著作権法違反ほう助とかいう罪で捕まりました。 一方アメリカではYouTubeが生まれ、今やなくてはならないものになってたりします。 Wynnyはサーバー経由じゃなくP2Pというシステムでユーザー同士でやり取りができるソフト...
佐藤 優
文藝春秋 (2011年07月)
中村うさぎ女王はよくエヴァを引き合いに出して「個」と「全体」について話します。 この本は外交官のラスプーチンとさすらいの女王の対談本ですが、お二人共幼い頃からキリスト教育を受けたという共通点があったりします。 「個」とは何か「全体」とは何かを震災前...
カーマイン・ガロ 外村 仁 解説
日経BP社 (2011年06月30日)
スティーブジョブズってこういう○○の法則とかあんまり好きじゃない気がします。 だからこの本読んでもiMacみたいな発明ができるわけはなくて、内容もジョブズ以外の偉人の言葉とかが多くてジョブズ厨涙目の展開です。 Appleで働いてた人が「イノベーションとは今ない...
NHK「プロフェッショナル」制作班
イースト・プレス (2011年06月28日)
松ちゃんって子供産まれたからか知らんけど正直に語るようになったなあ。
苫米地英人
日本文芸社 (2011年06月24日)
苫米地センセが言ってる事は今までと変わりないですが、中村うさぎがそれは違うんじゃねーのとつっこむのがこの本の面白いところです。 苫米地本はかなり読みしたがこんな感じの対談はなかったと思います。 中村うさぎのぶっ飛びっぷりも合間ってかなり本質的な議論...
フォレスト出版 (2011年06月22日)
装丁とタイトルがかっちょいいので、コレクター厨は涎垂らしながら買えばいいと思います。 内容ら中世ヨーロッパの魔女狩りとかキリスト教の話とか、Webサービスの話とか。 流行りのネットサービスにリテラシー低い情報弱者が増えるのは仕方なかったりしますけど、こ...
見城 徹
講談社 (2011年06月14日)
「起こることは全部正しい。」(勝間和代)「もっと楽に考えましょう。」(香山リカ) この二人に限らず最近の自己啓発本に書いてあることはだいたい同じで、まあ言ってることわからんでもないですがわざわざ本で言われるほどのことじゃないのが多い気がします。 「小さ...
春菜
文芸社 (2011年06月01日)
谷川 流 いとう のいぢ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月25日)
4年待ちましたからね。 4年。 待ってる時間がわりと楽しかったのでそれだけで十分です。 伏線回収や新たな事実もちらほらでてきて満足です。 小冊子もわりとおもしろいので初回限定版あるうちに買っといたほうがいいですよー
ジェシー・アイゼンバーグ デヴィッド・フィンチャー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2011年05月25日)
映画
今年見た映画の中で一番よかった。一番最初に見た映画だけど。
パオロ・バチガルピ 鈴木康士
早川書房 (2011年05月20日)
城平 京
講談社 (2011年05月10日)
真梨幸子
徳間書店 (2011年05月07日)
この作者は人のうざいとこを文章にするのがうますぎて読んでてなんかむかしあったのかとかわいそうになってくる感じです。 んで、この本は帯がうざいミステリーの一つで今から読む人は是非帯を見ないで読み進めて欲しいものです。 帯というのは日本特有の文化でステ...
佐藤 大輔 佐藤 ショウジ
富士見書房 (2011年05月06日)
杉基 イクラ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月02日)
マネー・ヘッタ・チャン
あさ出版 (2011年04月25日)
期待してたけどネットネタとか定番の経済裏ネタをストーリーにしてるだけで萎えた。 元ネタ知らない人はおもしろさ減るし知ってる人は何も得る物がない一冊。
EXEMODE (2011年04月15日)
ガジェット
iPhoneのバッテリーが80%ぐらい増やせる。 つけたままUSBコネクタにつなげるので便利。 重いけど旅の友。
清水 ミチコ
幻冬舎 (2011年04月12日)
樹林伸
幻冬舎 (2011年04月07日)
流行りのものを無理やりミステリーにするとこうなっちゃうんだねって感じの作品。 ミステリーとしてはいろいろアンフェアだし「で?」って感じ。
森見 登美彦
ポプラ社 (2011年04月06日)
沼田 まほかる
双葉社 (2011年04月02日)
きもおもしろかったですが、特に記憶に残るような作品ではなかったでふ。
町山 智浩
集英社 (2011年03月25日)
スマイリーキクチ
竹書房 (2011年03月22日)
堀江貴文
朝日新聞出版 (2011年03月18日)
小島 慶子
河出書房新社 (2011年03月18日)
「世の中って捨てたもんじゃないよ」という前書きから始まる「オジキ」ことラジオパーソナリティ小島慶子さんのエッセイ。 タイトル通りラジオに本気で魂をかけておられるのがわかります。 キラキラは関西では放送がありませんがPodcastで毎日聞いてます。 「これを...
上杉隆
光文社 (2011年03月17日)
ツイッターで著者をフォローしてる人にはスラスラ読める内容ながらウィキリークスやメディアについて深く掘り下げられてる。 第5章「全ての問題は記者クラブに通ずる」は今震災関連の記者会見で起こってる閉鎖感と完全にリンクする内容。 著者の主張はぶれないけど日...
岡野雅行
アスコム (2011年03月17日)
めちゃくちゃ言ってるようだけど筋は通ってるから話半分に読むとサンデルのよりこっちがいい気がする。
コリイ・ドクトロウ 岩郷重力+T.K
早川書房 (2011年03月10日)
山本 桂子
主婦の友社 (2011年03月05日)
三浦 俊彦
二見書房 (2011年02月28日)
定番の問題をきちんと説明してくれてるのでいいです。 最近VIPでパラドックス系のスレをよく見かけますがきちんと検証されないまま、まとめブログに載ったりしてて不健全です。 こういう本を一冊読めばちょっとかじった程度の人はケチョンケチョンに知ったかぶりがー...
越後屋
無双舎 (2011年02月24日)
堀江 貴文 佐藤 秀峰
徳間書店 (2011年02月16日)
高杉良さんのライト版みたいな経済小説。当時のビットバレーのことがフィクションノンフィクション織り交ぜられて語られてるのがおもしろい。 前作のほうがエンタメとしてはおもしろかったかもだけどIT業界とか好きな人は普通に楽しめるかと。
貴志祐介
祥伝社 (2011年02月11日)
わりと高度な心理戦が展開されてるんですが、同じ事のくりかえしで途中はかなり退屈です。 オチはかなり意味ありげな感じなんですが中盤に怒涛のように押し寄せてくる眠気のせいでよくわからないことになってたりします。 貴志作品の中でもかなり出来は悪いかと。
木村 大治
エヌティティ出版 (2011年02月10日)
タイトルに惹かれて一気読み。 タイトル通り「括弧」について書かれた本です。 現代思想における「括弧」だとか読んでも役に立ちそうにないし実際役に立たないと思います。 しかしおもしろいです。 「」でくくられた性質の変化などは非常に興味深く読みました。 一応...
佐々木 俊尚
筑摩書房 (2011年02月09日)
インターネットの時代だとかSNS革命とかよく言われます。 確かにみんなGoogleとかツイッター使ってるけど、よくわかったようなわからんような話です。 本書ではいくつかの具体例と共に消費行動や「人」について書かれてます。 Google元CEOのエリックシュミット氏のセ...
小林 恭子
洋泉社 (2011年02月05日)
日本ではウィキリークスがやってることとジャーナリズムを別のものみたいに言ってる人が多い気がしますが、不正を暴くという意味では同じことだと思います。 7人の著者が自分のフィールドから見たウィキリークスについて書かれてる名著。 アサンジ氏が逮捕された時、...
中山 七里
宝島社 (2011年02月04日)
三谷 幸喜
幻冬舎 (2011年02月)
普通に清水ミチコと三谷幸喜が喋ってんなーって感じなので二人のファンなら読んでおもしろいかと。 このシリーズのは全部そんな感じ。
松たか子 中島哲也
東宝 (2011年01月28日)
何を善とし何を悪とするのか。 そんなことを考えた。 原作に忠実でテーマもぶれてないのでどっちを先に見てもいい感じ。
西村 賢太
新潮社 (2011年01月26日)
芥川賞受賞の記者会見のほうがおもしろかった。
水樹奈々
幻冬舎 (2011年01月21日)
自叙伝において、不幸体験みたいなものは「成功したから書けるんだろ」と言われがちだったりしますが、それの何が悪いんだと思ったりもします。 3年連続で紅白歌合戦に出場した著書の水樹奈々は文字通り「アニメ界の女王」であり、歌手業、声優業共に無視できない存...
ちきりん
イースト・プレス (2011年01月20日)
昔からゆる系ブログとか言われつつあまりゆるくない内容の文章で有名なちきりんさんですが、この本もそんなにゆるくないです。 ただ、ゆるいの意味が頑張りすぎないことだという意味ならまあまあタイトル通りの内容かと。 みんながみんなこんな生き方できるわ...
貴志 祐介
講談社 (2011年01月14日)
デビッド・カークパトリック 小林弘人 解説
日経BP社 (2011年01月13日)
ジェットコースターみたいな本。ある意味では子供っぽいのが魅力の集団。フェイスブックの創業メンバーがヘイローにはまってて車にワートホグという名前をつけたってエピソードを見て、自分でもなんかできそうだと思った。 真面目な話、アイデア出せるよりプログラム...
舞城 王太郎
新潮社 (2011年01月)
中川人司
池田書店 (2010年12月22日)
理解しにくいとこを漫画にしてないから意味不明。 基本の基本は抑えてるから漫画に期待しないならこれでも大丈夫。 スペースシャトルゴリ押しなのがちょっと・・・
東 浩紀 東 浩紀
合同会社コンテクチュアズ (2010年12月21日)
Amazonでまとめ買いしたから2400円だと知らなかったです。このボリュームとクオリティでこの価格は凄いです。 特にショッピングモールについて、これだけ長編で書かれてる本なんて他で探してもないです。 この論は実践的でビジネスにも使えます。 人間の消費行動を...
川口 盛之助
ソフトバンククリエイティブ (2010年12月18日)
(声の出演) クリス・サンダース
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2010年12月17日)
子供もおもしろいアバターみたいな感じ。 さくさく進むからストレスなしで見れる。 ドラゴンがかっこよくてかわいくて。 ストーリーもおもしろかった。
日垣 隆
文藝春秋 (2010年12月16日)
レオナルド・ディカプリオ クリストファー・ノーラン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年12月07日)
寝て見る夢と起きて叶える夢の話。 潜在意識の深い部分で繋がり夢を共有するというのはありえそうな話で引き込まれましたが、二時間半もあるので途中で寝ちゃいました。 夢の中の中まで入っていくストーリーなのですが、見ていて寝ちゃったので更にややこしくなって...
牧田 幸裕
東洋経済新報社 (2010年12月03日)
ジロリアンである著者が二郎のラーメンを解析してたり無理矢理ビジネスと関連づけて語られてるのがおもしろい。ためになるかと言われりゃそうでもないことも多く書かれてるけど興味深い内容もちらほら。
若宮 健
祥伝社 (2010年12月01日)
韓国では借金を抱えて自殺したとか悲惨な話がよく出てきますが、そのまま日本ではと置き換えても成り立つような話ばかりだったりします。 面白かったのは韓国は撤廃した翌年に他の産業がそのまま伸びたという話。 韓国ではメディアや政治家にまで手が回ってなかった...
渡井さゆり
徳間書店 (2010年12月01日)
いしたに まさき
技術評論社 (2010年11月27日)
モテツイート向上委員会 モテツイート向上委員会
青月社 (2010年11月25日)
最初のコーナーは津田大介が15人のツイッター女子と座談会をするっていうふざけたものだけど、司会能力に定評のある津田っちはユーザーからいい答えを引き出してくる。 ツイッターの本質を垣間見た気分。
谷拓樹
ラトルズ (2010年11月24日)
小学館 (2010年11月24日)
内容は本当に素晴らしいのですが直木賞を取るほどのものかという意外性はあまりなく少し肩透かし気味。 この手のサクセスストーリーは途中からオチありきで読み出すので途中の展開が大事だったりしますが、まあ無難と言えば無難ということでそこまで賛美されるほどの...
西村博之
李白社 (2010年11月19日)
田母神さんがいますが軍事や政治だけのことじゃなくいろんなテーマについて語られてます。 お二人とも守備範囲が広くおもしろい発想と切り口から語られるので退屈しません。 30分ぐらいで読めちゃうしオススメです。
神永 正博
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010年11月16日)
アップル (2010年11月11日)
簡単に言うとiTunesで管理してる動画とか画像とか音楽をテレビで観れる物。 接続はHDMIケーブルで繋ぐだけ。 後は無線で全てやってくれます。 iTunesだけじゃなくてiPhoneやiPadで見てる途中の動画(Youtube)も途中から見れます。 iTunesの映画レンタルもテレビ...
アルボムッレ・スマナサーラ
角川SSコミュニケーションズ (2010年11月10日)
ディズニー
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2010年11月03日)
全作通しで見るとかなり泣けるかも。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。