好きなものをつらつらと書く感じです。
mi-naさん
よしなが ふみ
太田出版 (2005年04月16日)
その名の通り、食を愛するYながさん(てばればれ!)の食べるエッセイ。どれもうまそうなんだな…。
久保 帯人
集英社 (2002年01月05日)
コミック
今の展開はあまりついていけないけれど、虚を狩る最初のほうはとてもおもしろかったです。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2005年02月10日)
ゲーム
アニメーションの美しさと懐かしさが嬉しかったけど、システムがちょっと微妙でした。ストーリーのカット具合も寂しい…。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2005年04月26日)
アトムも出てきて盛り上がってきた第二巻。アトムがかわいいです。謎も深まってきました。
小学館 (2004年09月30日)
浦沢版鉄腕アトム。あの話をこうリメイクするとは驚きです。ノース2号の話は泣けました。
コナミ (2004年12月16日)
今回も小ネタいっぱいでおもしろかったです。今までの中で一番難しかったですが、その分スリリングでした。
樹川 さとみ むっちりむうにい
集英社 (2004年07月01日)
ノベル
気軽に読めて面白いシリーズでした。弟子たちの中では一番サラが好きです。
Sound Horizon
ベルウッドレコード (2004年10月27日)
ミュージック
音楽と歌声の雰囲気がとても良い。しかし、私は歌の途中の語りが恥ずかしくて苦手な人間なのでこの評価。語りがなかったらはまったのになぁ…。
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
戦後日本が舞台とかよく知らずに読みました。京極堂の長々とした語りに最初はうへぇと思いましたがはまりました。人間模様が面白い。しかし、どうやって映像にするんでしょう…。
星野 桂
集英社 (2005年05月02日)
絵もすっきりし、魅力あるキャラクターも出てきて作者さん成長したなぁと感じた。エリアーデがかわいい。
森 薫
エンターブレイン (2003年12月)
エマの舞台であるヴィクトリア時代の人々の生活を解説した本。漫画が漫画なので使用人の話が多いですね。とてもおもしろかったです。
エンターブレイン (2003年02月)
同じ作者のエマよりもメイド萌え〜な内容の漫画。シャーリーが本当にかわいくて良いです。
エンターブレイン (2002年08月26日)
所謂メイド萌えというよりはヴィクトリアン萌え〜な漫画。身分違いの恋というオーソドックスな話ですが当時の生活を思わせる描写にメロメロになれる人は本当にはまれる漫画だと思います。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
ここまで凶悪な主人公が今までジャンプにいただろうか。いやいまい。ちょっと理屈っぽいトリックもあるけどとても引き込まれます。
朔野 安子
白泉社 (2005年03月05日)
へたれ、ついに決意するの巻(それって…)キールのこの決断は後々どうなるのかが見所だと思います。
集英社 (2005年03月04日)
最初の2話は正直ギャグをやり切れずこけててビミョーですが、ミランダの話は好きです。絵もだんだん見やすくなってて良い感じ。
清水 玲子
最初と全然違う内容になっちゃったけど無事終われてよかったですね。ミラーがちょっとかわいそうですが…。
二ノ宮 知子
講談社 (2005年01月13日)
千秋は羽ばたき、のだめは苦悩。がんばれのだめ!
喬林 知 松本 テマリ
角川書店 (2004年12月25日)
いよいよ聖砂国についたユーリ達!そして本気でナイアガラの滝を逆流しようとする勝利!!一体この先どうなるのか!…みたいな感じです(笑)あの人たちも登場したのでどう関わるのか先が気になる1冊です。
集英社 (2004年12月27日)
ごちゃっと描き込み多くて読むのに疲れました。魅せ方を知ればもっと良い漫画になりそうだなぁと思いました。内容はとにかく神田って感じでしたね(笑)
集英社 (2004年10月04日)
絵は綺麗です。話もこの先どんどん膨らませられそうだなぁと思いつつ、1巻だけでは判断しにくい感じです。
中原 アヤ
集英社 (2004年11月25日)
かわいいし、関西ノリが笑える恋愛漫画。仮にも少女マンガの主人公なのに変な顔をするリサとか(笑)ちっさい大谷が男前でいい味出してます。
ゲーム・ミュージック みとせのりこ
デジキューブ (1999年12月18日)
ずいぶん前に発売したCDですが良い曲が多く今でも聞きます。特にOPが好きでリピートかけてしまいます(笑)
Britney Spears
Jive (2004年11月09日)
Baby One More TimeからMy Prerogativeまで全部入っているまさにベストなCD。私が好きなのはOops!...I Did It AgainとToxicかな。
サントラ
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2003年03月05日)
したたかな女性盛りだくさん(笑)なミュージカル映画のサントラ。ALL THAT JAZZも好きだけど、CELL BLOCK TANGOも好き。
ポルノグラフィティ ポルノグラフィティ
ソニーミュージックエンタテインメント (2004年09月08日)
新生ポルノシングル第1弾。切ない雰囲気が好き。アゲハ蝶好きな人にはお勧め。
ダイアナ・ウィン ジョーンズ 佐竹 美保
徳間書店 (1997年08月)
ハウル達はそこまで出てきませんが、意外なところで登場しています。アラビアンな雰囲気が好きです。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2004年03月18日)
作品の雰囲気はとても好きなんですが、読み込みが多すぎるし戦闘システムが辛い。早く戦闘終了するとボーナスがあるとか新しいところもあったのに残念。
角川書店 (2001年09月)
テンポが良くて笑えるんだけど、ちゃんとシリアスもしててすごい。アニメ化もしちゃいましたね〜。
コナミ (2004年08月19日)
もう少し時間をかければとても良いゲームになったのに。ストーリーはもっと良くなれる要素が特に感じられたので惜しい。本拠地で物が売れないとか何故システムが退化してしまうのかも謎でした。
綾辻 行人
講談社 (2004年09月10日)
連載だから仕方がないかもしれないけど、『そのうち教える→教えてもらう前に薄々読者と主人公は気づく』が多すぎです。上下巻にしなくても、とまでは言いませんがもうちょっと薄い上下巻にできたと思う。内容は囁きシリーズノリも混じってファンなら楽しめる感じです。
コナミ (2004年10月21日)
潜入して敵に見つからないようにするという設定が面白い。シリアスなゲームなのに女子トイレに入った状態で通信すると恋人に罵られる等小ネタがおもしろすぎです。3も買わないと。
徳間書店 (1997年05月)
映画を見る前に読みました。最後ばたばたとしていましたが、おもしろかったです。こっちの方がハウルの性格悪いです(笑)
秋田 禎信 草河 遊也
富士見書房 (2003年10月)
大体、変な人が起こす変な事態に巻き込まれた主人公がぶちきれて魔術をぶっ放すというパターンな短編集。キャラが濃くて会話のなんともいえない感じが好きでした。
スクウェア・エニックス (2004年11月27日)
7が自分的にイマイチだったし、3D化に不安が募りましたがやったらすぐに消えました。リアルになった分、キャラがすごく生き生きしてる。袋に手を突っ込んでアイテム探すのがリアルで嫌だけど(笑)読み込みにイライラすることもあまりなくて快適で楽しいです。
森山 大輔
角川書店 (2004年09月01日)
1巻発売当初から読み続けていたので、まさかアニメになるとは…。最終巻は本当に泣けました。最後の数秒後を想像すると更に泣けてくる。切ないけど良い漫画でした。クロノも好きだけど、ロゼットもいい女だ。
森生 まさみ
白泉社 (2004年09月04日)
幼女なご主人様ミモザとロボットボディーガードカイルのお話。カイルが格好良いです。最初のほうが犯罪臭くて好きでした(笑)
白泉社 (2002年02月05日)
主従関係好きな私にはたまらん漫画です(笑)苦労性で実はな秘密を持っているキールがもうたまらん。しかもずっと悩んでいる。たまらん。続きが気になります。
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