日々の生活のなかにある、本たちの記録
iena58さん
加藤 千恵
集英社 (2011年12月15日)
小説 読み終わった
玄光社 (2012年02月29日)
川上とも子 幾原邦彦
キングレコード (2009年03月11日)
DVD 読み終わった
世界を革命する力を!
ポプラ社 (2011年11月21日)
発売日メモ
11月21日発売
小野不由美 いなだ詩穂
メディアファクトリー (2011年11月18日)
11月18日発売
辻 惟雄
東京大学出版会 (2005年12月)
学術系 読み終わった
あらい きよこ
小学館 (1996年10月)
コミック 読み終わった
ちゃおで唯一好きだった作品
小野不由美
メディアファクトリー (2011年09月22日)
一番たのしみにしていたエピソード。コミック版を読んでいて、粗筋を知っていても毎回たのしめるのがすごい。民俗学が好きなので、そこら辺も興味深く。あと一冊で終わるの寂しい。
中村 光
講談社 (2011年10月21日)
麻生 みこと
講談社 (2011年09月07日)
あっさりした絵柄で、淡々と物語は進んでる。なのに、なんでこんなに切ないのかな〜 大家さんのお話が、今回はとくに良かった。
寺尾聰 小泉堯史 小泉堯史
アスミック (2006年10月20日)
映画 読み終わった
物悲しさと、少しの希望。繰り返す一日の大切さと愛しさ。
ヤマシタ トモコ
講談社 (2011年08月23日)
なんかちょっと色々おもいだす… ことなかれ主義でいたかった、あの時のこと。 みんな成長しているんだなって思う。 戦え!って、まさにその通りだなーと。 逃げるのは簡単だけど、なんの解決にもならないもんね。
吉田 秋生
小学館 (2011年08月10日)
四季折々の様子が丁寧に描かれるのがいい。 季節といっしょに変わっていく、登場人物も、わかりやすい。 奇跡の一皿、自分にもあったかと考えた。
小林 聡美 松本佳奈
バップ (2011年05月11日)
ゆらゆら、ゆるゆると。行けるところまで。
メディアファクトリー (2011年07月15日)
一番たのしみにしていた巻。 夜読むと、なかなかに怖かった…
津山 ちなみ
集英社 (2011年07月15日)
アニメおめでとう!本編もおもしろかった。
荒川 弘
小学館 (2011年07月15日)
百姓貴族とあわせて読むと更に良し。
羽海野 チカ
白泉社 (2011年07月22日)
つらい。けど、みんな必死に進もうとしているのが…主人公も、一巻を読み返せば、ちゃんと成長してる。そこまで卑下することないんだよ、って言ってあげたい。
羽海野チカ
白泉社 (2011年07月20日)
他の作品にも見えるモチーフがあってニヤリ。原画展いきたい!
笠井 スイ
エンターブレイン (2011年05月14日)
雰囲気はすき。好きなんだけど…お嬢様があんまり好きになれない…かわいいと思うんだけど…なにやら。
櫻井孝宏 中村健治
角川映画 (2011年04月06日)
中野 京子
集英社 (2010年10月26日)
君塚 直隆
光文社 (2010年09月17日)
高階 秀爾
小学館 (2010年10月01日)
入門編。読みやすいし、カラー図版が多いのも嬉しい。
瀬尾 まいこ
集英社 (2011年01月26日)
小野 不由美
メディアファクトリー (2011年01月12日)
ミニー……表紙もまた雰囲気があって…
鳥野 しの
祥伝社 (2011年01月08日)
小花 美穂
集英社 (2010年12月17日)
集英社 (2010年12月16日)
女の人というか、女の子らしい文章。なのに、内容はなかなかにビター。 あぁ、と少しため息が出た。 短い中に、色んな気持ちが詰まっていました。
島本 理生
中央公論新社 (2010年12月)
上下巻とも読了。 簡単にまとめて。 共感できるかといえば、そうではない。 (むしろ、わかりたくない) けれど、女友達といる時に感じる、息苦しさのようなものは、やっぱりわかる。 救いはきちんとあって、読んだあとホっとする。 けれど、何度も読み...
木内 昇
集英社 (2010年09月24日)
本郷 恵子
講談社 (2010年09月10日)
宮崎あおい
TCエンタテインメント (2006年09月22日)
わかりにくかった……というのが正直な感想。 結局のところ、ラストの台詞に収斂される映画なのかな。 役所さんの演技は、みんな良かったです。映像もきれいだったし。 沸点の低いお話、だったのかな。もう少し、盛り上げても良かったんじゃないかな……と。
講談社 (2010年12月24日)
イヴに発売!!おめでとう!ヨシュアくん!!ハレルヤ!
メディアファクトリー (2010年11月19日)
リライトまでの経緯や、あらすじは他の方が書かれているので省略します。 いや、おもしろかったです。 あと、いなださんのコミカライズもやっぱり良かったんだな、と思いました。 私はコミックから入ったので、漫画の場面を思い出しながら、読んでました。 文章は...
紅玉 いづき 磯野 宏夫
アスキー・メディアワークス (2010年11月10日)
ライトノベル 読み終わった
結構ガッツリとした続編でした。 世界観や時代が一緒、とかではなく。 サイドストーリー的な…いや、やっぱり続編か。 とりあえずミミズクが幸せそうで良かった……! 帯には『いびつな恋』ってありましたが、真っ当な恋ものがたりでした。 絶望から生まれた透...
江國 香織 松尾 たいこ
講談社 (2010年09月15日)
江國 香織
集英社 (2010年11月05日)
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
オダギリジョー 西川美和 西川美和
バンダイビジュアル (2007年02月23日)
映画
市川 拓司
小学館 (2003年06月)
一番最初に読んだのは、もう何年も前。 十代の時間は遠ざかりましたが、やっぱり切なくて素敵な物語だと思うのです。
集英社 (1998年11月20日)
エッセイ 読み終わった
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
ルシウスが一生懸命になればなるほど、笑ってしまう…… がんばれ、ルシウス! お嫁さんに逃げられたぐらいで、へこまないで!! お風呂の文化についても、勉強になる、なかなかお得な一冊。
エンターブレイン (2010年07月15日)
絵が綺麗。登場人物も素敵な人たち。 ゆるやかな印象ではあるけど、これから一波乱かな? そういった展開にも期待。
おかざき 真里
祥伝社 (2010年11月08日)
物語はまだ始まったばかり。 戦いは、これから。 けど一巻の時点で、だいぶエグられました…… 次も読みますけどね……
堺雅人 沖田修一
バンダイビジュアル (2010年02月23日)
なんだかとっても癒された。 おっさんしかいないのに。 「僕はラーメンがないと死んでしまうんだ」「最近バターがおいしくて…」など、なんかもう大丈夫!?となりながらも、込み上げる奇妙な笑い…… 堺さんも勿論、まわりの役者さんも良かったです。 「西村くん ...
白泉社 (2010年11月26日)
始まって数ページで涙ぐみました… 島田さん………! 主人公の零もちゃんと前に進んでいます。…先生、いいひとだなぁ。 そんな中での、ひなちゃんのトラブル。 せつなさ、さびしさ、戸惑い、そして、やさしさ。 いろんな人の思いが、交差する巻でした。
宮崎あおい 大宮エリー 大宮エリー
ポニーキャニオン (2007年05月25日)
なんとなくBGMと場面が噛み合ってない部分もあったような。ラストは…恋というより、同じような傷を抱える人たちが寄り添うように見えたかな。 そこから、何か生まれるかもしれないし、生まれないかもしれない。 ただ安心できる相手がいるのは、心強いことだと思う。
森見 登美彦
ポプラ社 (2009年03月05日)
せんせー、何回「おっぱい」を繰り返したら気が済むんですか!まったくもう!
岡田准一 平川雄一朗
VAP,INC(VAP)(D) (2008年07月16日)
BGMが時々邪魔…音楽に頼りすぎだと思う。キャストは良かった。 お話としては、わかりにくかったかなぁ。わかりにくい話は嫌いじゃないけど、どこに感情をもっていけばいいのか、よくわからなかった。
三浦 しをん
筑摩書房 (2009年07月11日)
全体の流れとか、テンポとかは好きです。けど…サリメニのあのくだりは、ほとんど斜め読みでした。とりあえず、三浦さんのBLに対する熱い情熱をかんじました。
ヘッセ 高橋 健二
新潮社 (1951年11月)
矢島晶子 本郷みつる 本郷みつる
バンダイビジュアル (2003年11月28日)
マカオとジョマ!!!
オドレイ・トトゥ アンヌ・フォンテーヌ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年07月14日)
シャーリー・マクレーン クリスチャン・デュゲイ
東北新社 (2010年01月20日)
ライアン・ゴズリング ニコラス・スパークス ニック・カサヴェテス
ハピネット・ピクチャーズ (2005年09月23日)
キーラ・ナイトレイ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年11月30日)
良かった。 映像も綺麗だったし、役者さんの演技も。 原作本読んでみたくなりました。 ただ、洋画のラブシーンはやっぱり苦手、というか観ていて照れ臭くなります;「愛してる」とか、そんなに言えないさ……
津田 雅美
白泉社 (2010年10月05日)
笑福亭鶴瓶 西川美和
バンダイビジュアル (2010年01月08日)
せつない。 村を出た人も、残された人も。 外から来た人からすれば、伊野は嘘つきでしかなかったかもしれない。 でも村の人たちにとって、大切な人だったはず。でも、それがわかってもらえるわけもない。 あれは伊野のことを守ろうとしたんだろうな、と。 不意...
ジョニー・デップ ティム・バートン
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2010年08月04日)
小林聡美 大森美香
バップ (2010年04月09日)
ゆるゆる。
久世 番子
講談社 (2010年08月11日)
オシャレは我慢……なるべく楽をしたい、自分。そうか、だからパッとしないのか……けど多分、サロペットを着ることはないと思う……
荻原 規子
徳間書店 (2010年06月04日)
中央公論新社 (2004年10月)
小説 いま読んでる
講談社 (2010年09月07日)
蒼井優
宝島社 (2008年06月20日)
野中 柊
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
目に見えない、それぞれの気持ち。 近くても、離れても、想いは『本当』だと信じたい。 たとえ、それが一瞬のものであっても。
いなだ 詩穂 小野 不由美
講談社 (2010年09月30日)
完結編。 小学生の頃から読んでいたんですが…長かった…… 今までの伏線が回収されて、なるほどという印象。 切ない部分もあったけど、いいラストではなかったのかと。 小説が11月からリニューアルして発売ということなので、そちらも楽しみ。
Cocco
幻冬舎 (2010年05月)
講談社 (2010年02月05日)
新潮社 (2010年02月26日)
講談社 (2010年03月25日)
文藝春秋 (2010年02月)
河出書房新社 (2010年05月13日)
祥伝社 (2010年07月08日)
講談社 (2010年07月23日)
リブレ出版 (2010年07月09日)
岡田准一 熊澤尚人
ジェネオン・ユニバーサル (2009年11月04日)
蒼井優 熊澤尚人
ポニーキャニオン (2006年01月24日)
万城目 学
産業編集センター (2008年03月)
産業編集センター (2006年04月)
桜庭 一樹
新潮社 (2007年06月)
講談社 (2008年11月21日)
小学館 (2007年04月06日)
小学館 (2007年11月06日)
瀬尾 まいこ 小池アミイゴ
理論社 (2008年03月20日)
西 炯子
小学館 (2010年03月10日)
小学館 (2010年02月10日)
筑摩書房 (2010年02月10日)
幸田 文 青木 玉
平凡社 (2009年02月05日)
ピンと背筋がのびるような、そんなエッセイでした。
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