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わたしを構成するモノタチ
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すごく面白い映画でした。
含みを持たせていろいろ考えさせられるラストも私は好きだったし、
話の流れも難しいところはあったけどわけがわからないほど難しくもなかった。
それに、とにかく、最近あまり巡りあえてなかった「ドキドキしてハラハラして惹きつけられる!もう終わったの!」
っていう感覚を思い出させてくれた作品でした。
あとはモルとコブの過去のシーンもグッとくるし
ホテルでのモルを説得しようとするコブの切羽詰まった演技がすごく上手だと思った。
さすがだなーと。
きっと実際はグリーンバックでスタジオで撮影しているであろうにあの緊迫感が出るのはすごい。
是非もう一度、今度はじっくり観たいですね。
2012年01月28日
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映画(洋画)
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読み終わった
(2010年08月18日)
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CIAエージェントのイヴリン・ソルトがロシアから送り込まれた二重スパイであり、
さらにロシアの大統領暗殺の使命を担っていると嫌疑をかけられる。
愛する夫を何者かに誘拐されてしまったソルトはひとりCIAから逃亡し、
自らの使命を遂行するべく行動するが…
***
アンジー好きにはたまらない作品でした。
やっぱりアンジーにアクションをさせたらはずれはない気がします。(かなり色眼鏡で見ていますが)
見ている観客もソルトは一体何者なのかが分からないまま話が展開していくので
誰が敵なのか味方なのか分からず、ハラハラしながら最後まで飽きずに見られます。
途中アンジーがもはや人間ではなくなるシーン(特にエレベーターのシーン)も多々ありますが、それも含めてとても楽しめました。
ただ、カーチェイス(と言っていいのかな?)シーンは乗り物酔いをする人は酔うかもしれないです。
2012年01月28日
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映画(洋画)
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読み終わった
(2010年08月15日)
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キャストが良いから内容はどうなんだろうと思いながら見た作品でしたが結構楽しんで見れました。
コメディー的な面でいえば面白くって、吹き出しそうになるシーンもいくつか。
でも作品のストーリーはキャストとコメディーに頼って手を抜いたかなというイメージ。
でも全体的にテンポもアクションも満足で、気分を晴らしたいときにはまた見たいかな。
キャメロンがとってもキュートです。
2012年01月28日
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映画(洋画)
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読み終わった
(2012年01月28日)
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友達に付き合って観に行ったんですが、期待はずれだったなあという感想。
先も読めるし、突っ込みどころ満載で…
原作とはまた違った内容らしいのですが、これじゃあ原作者も可愛そう。
キャストも良い人揃ってるのにどうしてこうなってしまったのか…。
2012年01月28日
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映画(邦画)
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読み終わった
(2011年04月15日)
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2003年。ハーバード大学に通う19歳の学生マーク・ザッカーバーグは、親友のエドゥアルドとともにある計画を立てる。
それは友達を増やすため、大学内の出来事を自由に語りあえるサイトを作ろうというもの。
閉ざされた“ハーバード”というエリート階級社会で「自分をみくびった女子学生を振り向かせたい」―そんな若者らしい動機から始まった小さな計画は、いつしか彼らを時代の寵児へと押し上げてゆく。
若き億万長者は何を手に入れ、そして何を失うのだろうか?
(AMAZONより)
***
すごく面白い作品でした。
とりあえず映画の初めのはマークの早口とハッキング知識がある人じゃないと訳の分からない説明と弁護士との話し合いという時間軸のずれに戸惑いましたが
途中からはのめり込んで見てしまいました。
久しぶりに終わった時に、「あ、もう終わったんだ」という風に感じた作品です。
そして、見終わった後にはマークを少し愛しいと感じてしまう。
洋画好きで、字幕を追うのが嫌いな人じゃなければお勧めできる作品ですね。
アカデミー賞逃してしまったのが悔しい!
2012年01月28日
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映画(洋画)
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読み終わった
(2012年01月28日)
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