ikyumixさん
林 真理子
祥伝社 (1995年09月)
まつえたけし
文芸社 (2012年02月01日)
読み終わった
白石 一文
角川書店 (2004年04月)
いま読んでる
沼田 まほかる
幻冬舎 (2009年10月)
有川 浩 徒花 スクモ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年08月25日)
ついに終わっちゃったー。 でも、楽しかったー ありがとう♪
有川 浩
アスキーメディアワークス (2008年04月)
あまあまーーーー(*´ 艸`) なぜか前半のラブラブなところで泣けてきて一回休憩を挟んだくらい。 いくーーーっ!!って呼ばれるのに勝手にキュンとしてしまう。 愛されたい。守られたい。 あまあまだけど、フカイナーー。 物事は単純なんだけどね♪
光文社 (2003年08月21日)
最後がドキリとする。 でもどこまでたどりつくのが大変だった。 なんだかんだでハッピーエンドなのかなー。
三浦 しをん
新潮社 (2011年02月26日)
メディアワークス (2007年11月)
新潮社 (2010年08月20日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月25日)
前作の終わり方があんなんでどうしても気になって古本屋にまで行って買ってきてしまったじゃないか。 登場人物のキャラが濃くなってきて好きです。 ドキドキしながら相変わらず読んでる。 続き早く読みたいけど終わってしまうのも嫌だからぼちぼち読んでいこ...
メディアワークス (2006年09月11日)
きゃはーーーーーー!!! 今読み終わって興奮冷めやらぬ感じです。 ついに!!!!って感じです。 そんな子供じみた〜〜〜〜って思いつつもはまっちゃうんです。 次読まねば!!
飛鳥井 千砂
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年10月25日)
夜更かしして結局読んじゃった。 つまり面白かったんです。 読みやすいね。 四角関係? っていうか、ベクトルが色んな方向に向いてて面白い。そういう展開好きなのです。 年齢的にも季節的にもドンピシャで驚いた。 淡々と進んでいく。 読んでる時はすごく...
乾 くるみ
文藝春秋 (2010年09月)
面白かったんだけど なんだかドキドキし過ぎて、 怖くなって途中で読むのやめた。 今じゃないのかも。。。 かってにそんな理由を付けて読むの挫折。
メディアワークス (2006年02月)
この本、読むタイミングを狙ってました。 だって難しいそうだし、本厚いし。。。 面白いていうのはわかっていたけど、漢字多いし(笑) ちゃんと読めるか心配でした。 連休は病み上がりでずっと家でじっとしてて、あまりにも暇で図書館に。 そこで出会ったよ。 ...
村尾 隆介
明日香出版社 (2011年02月23日)
枕元本として購入。 読み始めたら眠くなるかと思って。。。 しかし、意外と面白い。結構身にしみる。 そして、納得してしまう。 村尾さんだったから買ったのもあったんだけど。 本屋さんで出会った。 29歳中にとりあえず全部読んでしまおうと思ってます。
川上 未映子
文藝春秋 (2008年02月22日)
可もなく不可もなく。。。 でも時々引っかかる言葉がある。
蝶々
幻冬舎 (2011年02月09日)
蝶々さんのインタビュー&トークショーに立ち会い、とてもステキな人だったので 自分に合いそうな本を買ってみたら、 普通に面白い。 すぐ忘れちゃうんだけど 暇なときに手に取る本としてここ半年ほど枕もとにあるほんです。
文藝春秋 (2009年03月13日)
重松 清
文藝春秋 (2005年08月05日)
柴崎 友香
河出書房新社 (2010年09月17日)
全然だめだった。 というか、最後までも行かなかったよ。
石田 衣良
新潮社 (2010年12月)
一気読み。 脳内不倫。 自分にはあり得ない世界だけどリアル。 色々考えちゃった。 主人公の男性の満たされは待っていく感情がすごい。 男の人ってこういう感じなんだーとか思っちゃった。 最後はなぜか納得。 あたしにはハッピーエンド。 誰のどの立場で読...
阿川 佐和子
新潮社 (2008年02月)
随分昔に買ったんだけどな。 買ってすぐ開いたときには全然面白くなくってずーっと枕元のいつか読まなきゃな本コーナーにおかれたまんまでした。 読むのなくって渋々読み始めたものの面白い。 というか切ない。 そして、今主人公と同じ歳だし、結婚とか愛人とか...
光文社 (2005年03月10日)
正直、難しかった。 頭のいい主人公さん。 そのまわりにいる3人の女。 みんな苦しみを抱えて生きている。 人は何のために生きているのか といった感じのテーマかなー 色んな本から言葉が引用されて、心に染みたり意味わからんかったり… 哲学的なことも多く、とい...
新潮社 (2010年10月)
一気読み。 良かった〜
チャン・グンソク ホン・ソンチャン
東宝 (2010年05月28日)
本じゃないんだけど、激ハマリなのです。。。 キュン死寸前!!まさにその通り〜 ぐふふ〜 ザ韓国ドラマな内容なのにはまってしまった〜〜〜。
文藝春秋 (2006年11月)
4話くらいあるみたい。まだ途中なんだけど。たまらんよ。 身体がぐつぐつするんです。 スタバで読みながら涙がボワーって出てきて。。。。 わかるよわかるよ。 怖いな〜毎日って現実を受け入れるのって怖い。 でも真実は必ず存在する。 自分がどこのラインで...
葉月 かなえ
講談社 (2008年08月11日)
講談社 (2009年09月02日)
読むのが辛かったよ。 世の中はこんな風に出来ているのだ。 わかっていたけどそういうこと。 可もなく不可もなくって作品。 期待以上ではなかった。 でもこの人の文章吸い込まれる。
祥伝社 (2009年10月27日)
読んでてすごーく面白かったし自分とすごく相性のいい感じだった。 だった だったのに… プツリと終わり、???な感じ。 みたされなかった。 展開とかも面白かっただけに残念だ! 明生、いいやつなんだけどな〜
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2010年10月05日)
この人の本読んでみたかったんだよね〜 でも思ったよりフツーでした。 可もなく不可もなくって感じ。 期待もしてなかったし。 でもなんかリアル感はあるかも。 どうでも良いことまで細かく書いてあるような気がする。 女性的。読む人も女性が多いんじゃないかな。
新潮社 (2006年09月28日)
面白いんだけどピュアなんだよね。 恋愛小説を読みたくてチョイス☆ 驚かされたし、すごくガンバレーって応援。 そして胸がキュンキュンした。 恋いしたい。 大阪人に合った次の日に読んだ。 関西人基本的に嫌いだけど、好感度がアップした。 2人の恋を応...
森見 登美彦 くまおり 純
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年05月29日)
ペンギンが出てきた!! 途中まで重松清さんだと思って読んでた。あはは〜 まだペンギンが出てきたところですよ。 図書館にて装丁と本がキレイだったからチョイス。 ☆追記 途中でギブアップしようとしたけど暇だったんで読んだ。 まさかの〜〜〜〜 な展...
新潮社 (2007年07月)
集英社 (2007年05月02日)
ふつーでした。 ヘビーそうで全然そうでも無くさらりと読んでしまう。
マガジンハウス (2008年10月)
新潮社 (2006年04月27日)
石田衣良作品読みたくなって、図書館できれいなタイトルをチョイス。 当たりでした。 読んでて心地よかった。落ち着いたー。 久しぶりの石田さん。 ハードでエロで優しい。 夢のような話だけどリアル。 よかったよかった。 最後も大好きでした。
角川書店 (2007年02月)
オススメされたから読んでみたけど自衛隊のラブストリートは正直驚きました! でも面白かった。あとがきにもあったけど「ベタ甘ラブロマ」まさしくその通り☆ 有川浩はまりそう。 大好きです。 あたしは一番最初の「クジラの彼」の冬原くんが大好きです。 調...
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
出会う運命の本だったと思う。 ほとんどの文章が自分に染み込んできた。 最後は号泣しながら読んでました。 読み返しても泣けちゃう。 本屋でタイトルをみて即買いだったんだけど、期待していたものとは全然違う内容でしかもすごくグサグサとわたしの中に入り込...
幻冬舎 (2010年08月05日)
めちゃ面白い。 すかーーっとしつつもいろいろ考えてしまうよ。 人がいっぱい居るところで読んだから、なんかしみじみ。。。 みんなそれぞれ色んなドラマをもちつつ生きているんだな〜と感じました。 オススメです。 一気に読めちゃうよ!!
マガジンハウス (2010年12月01日)
表紙すごくかわいい
中谷 彰宏
大和書房 (2009年12月09日)
意外と面白い。 あんまりこういう本読まないんんだけど、「2冊買ったら〜」キャンペーンで買ってしまったが布団に入って読んでると面白い。 結局途中で寝ちゃんだけどね。
宮下 奈都
光文社 (2009年11月10日)
東野 圭吾
講談社 (2009年08月12日)
森 博嗣
角川グループパブリッシング (2008年04月25日)
頭のいい人はわかんないな〜 最初は背景が難しくってさっぱりだったけど後から色んな突っ込みが面白くて、ストーリーも気になって。。。。 でも、結構中盤から最後の展開が読めてた。
講談社 (2001年01月17日)
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
久しぶりに衝撃!! すごく引き込まれしまい2日で読破!! 面白いとは言ってはいけないような気がする。。。 人間関係ってすごく難しく、でも生きていく上にはさけては通れないもの。 ちょっとしたことがどんどん大きくなってもう止められなくなってします。 ...
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
ひうら さとる
講談社 (2009年10月13日)
きゃー!!な感じで終わりましたね。 良かった良かった。 あたしもバリバリ働かねば。。。 何年も読んでたので安心しました。
田辺 聖子
角川書店 (1987年01月)
加藤 実秋
小学館 (2009年03月06日)
うん。それなりに読みやすくそれなりに面白く。 なるほどドラマになりやすい内容。 それなりでした。 きみちゃんに借りた。
森見 登美彦
幻冬舎 (2007年09月25日)
津村 記久子
講談社 (2009年02月05日)
u----n 全然盛り上がらなかった。 なんだか申し訳ない。。。 レビューはおもしろそうだったのにな〜〜
おかざき 真里
祥伝社 (2006年07月07日)
久しぶりにまた読み始める。 最終巻まで気付いたら出てたけんね〜 やばいよーー おもしろいよ〜 まだ途中なのに。 心が痛い、面白い。。。。 思いっきりハマってます。
江國 香織
新潮社 (2009年10月28日)
うーん、久しぶりの江国香織。 タイミングが悪かったかな〜 気になるポイントはいくつかあったけど、満たされませんでした。
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
オススメされたの読んでみた。 楽しみ☆ どきどき。 ストレートな若者の好きという気持ち。 お涙頂戴系だろ〜ってなめてました。 いや、そうだったけど、そんなふざけた感じじゃなく泣ける作品。 周りに人がいるとこで読んでて、途中泣きそうだったので休憩...
奥田 英朗
講談社 (2009年01月15日)
きみちゃんから借りっぱなし
安野 モヨコ
文藝春秋 (2009年10月09日)
結構きつかったーーー でも安野さん好きなんだなーー 中身はマンガです。だって安野さんだもん。 読んでるときもそうだけど読み終わってちょっとテンション下がります。。。。
絲山 秋子
新潮社 (2008年09月)
うーーーん。 さらりと読んでしまった。 最初は内容がヘビーに感じ、どんどん苦しくなって、、、、、 でも、何だろなーこの悲しい感じ。 自分の気持ちと反対なことが起こってしまう世の中。 自分が地球に逆らってる気がして消えてしまいたくなってしまう。 ...
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
なんさんこれやばい!!! この続きがヤバいんだよね〜〜
徳間書店 (2004年09月16日)
なんとなーく石田さんだったから手に取ったって感じだったんだけど、読み始めたらハマっちゃった。 SFです。 今はやってるインフルエンザとかの話でなんか興味持ってしまったー こういうの苦手な方なんだけどな〜〜 うーーん、面白い!!
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
ルリユール由美ちゃんにかりたのだ。 ずーーと読みたくって探していた本☆ 読むにつれてハマっていきました。 最初はチンプンカンプンでした。 言葉とかが難しくて頭の中にすんなり入っていかなくって時間かかったけど、結構笑えるとことかもあって、読んでよか...
光文社 (2002年11月19日)
やっぱりそう来たか〜って感じ。 最後の最後のために最初からのいろいろコザコザがあるんだよね〜 サササーーーッと読めちゃいました。 東野小説でした。
夏木 マリ
講談社 (2005年07月01日)
伊牟田さんに借りた。 男の人宛のメッセージだったのかな? 女とは。。。 と考えました。
辻 仁成
世界文化社 (2001年01月09日)
面白かったー☆ 最後はハイペースになってテンションあがった〜 ちょっとなきそうだった。
魚住 直子
講談社 (2008年06月26日)
図書館でタイトルに引っかかって読みました。 短編集でした。 どれもなんだか自分にリンクさせてしまって、よくある空気を感じ切なくなりながら読んでました。 女の子にはわかる微妙な気持ちです。 でも、あたしにはなんだか切なくなって悲しくなったけど、最...
角川書店 (2008年01月)
なんだか一気に読みたくって 夜更かししながら読みました。 スゴークすっきりした!! おもしろかった〜 こういうのなんか久しぶり〜新鮮!! 石田さん、なんだかんだでやっぱり好きです。
安東 みきえ 下和田 サチヨ
理論社 (2007年04月02日)
大人の絵本です。 超面白い 奥が深い!! おすすめです
池田 良穂
ナツメ社 (2009年01月20日)
こちらも仕事で撮影させてもらいました。 楽しかったな〜 しかも巻頭!! しかもユニバーサル造船!! 本の内容もすごくイイ!! いろんな船のことが載ってます。 面白いよ。 ホントにわかりやすい。 本屋で見かけたら開けてみてください。 買ってもら...
ぴあ (2009年03月12日)
ちょっとだけど写真撮りました。 読んでね。
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (2008年11月28日)
29巻まで一気読み!!! 早く続きを読みたい!! ゴールデンウィークはバガボンド一色でした。 24巻がなんだか好き、深い!!
吉田 修一
幻冬舎 (2004年04月)
ついついTSUTAYAで文庫本買っちゃうんだよな〜 あそこはpopがうまい!! 感想は・・・・微妙でした・・・ さいご、えーーーー!!ってなっちゃったけど。
松本 清張
新潮社 (1971年05月)
初松本清張。 難しいでも面白い。でも難しくて進まない。 一気読みしたいんだけどなかなか進まない。 でもなんか空気感が好き。 かおりちゃんに借りた本。
集英社 (1995年10月26日)
やっぱり東野圭吾さん 頭良いな〜 でもなんだか切なくなってくる内容です。 回り回る内容。
長嶋 有
河出書房新社 (2005年03月15日)
今から読む本 ゆるいな〜
近藤 史恵
新潮社 (2007年08月)
メチャメチャ面白くてすぐ読み切ってしまった。 自転車のロードレースの話です。 ロードレースについて無知な私でさえわかりやすく 本のスピード感にもついていくことができた。 随分前にラジオで紹介されてて気になっていたのです。 やっとよめた〜、大満足☆
大石 静
幻冬舎 (2005年08月)
面白い・・・ ドキドキしながら読んだ☆ 男の人にはわからんだろうな〜このきもち。 なんかいろいろわけわからんかったけど、 血の怖さも感じたし、 友達の深さ。 女のしぶとさ・・・いろいろが絡み合って面白かった。
毎日新聞社 (2003年03月)
面白い。 あと少しで読み終えます
集英社 (2005年12月15日)
読書中
金原 ひとみ
集英社 (2004年01月05日)
なんかリアルだったな〜 さらりと読みやすい。
新潮社 (2003年05月22日)
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
人間とかわんないんだよ。
トミー=アンゲラー いまえ よしとも
偕成社 (1977年12月)
大人になって読んだけど。 最後の3つのおうちが良いの!!
角川書店 (2002年11月)
久々の林真理子。 だんだん面白くなってくる。 意外な展開にドキドキです。 そして、えーーーーー!!!!な感じで、 えーーー!!!!!って終わる。 なんか最近こういうの多いな〜
文藝春秋 (1998年09月)
久しぶりの読書。 でも泣いちゃいました。 結構泣いたかも。 なんか悲しくって。 読んだ次の日も思い出して泣いてた・・・ なんだろうなこの誰にもぶつけれない感覚。 映画みたいだった。 不思議な感覚になる本。
恩田 陸
角川書店 (2004年01月)
ハイスピードだった〜 んで笑えた〜 え〜え〜え〜え〜!!! と最後の最後までこのスピード感はまりそうだ・・・
講談社 (2008年04月12日)
なんか面白い。 小栗旬あんまし好きじゃないけど、そんなの関係ない。 別冊の恋愛映画特集がまた良い☆ 最近また読み直してる。 雑誌大好き☆
相原 実貴
小学館 (2001年05月)
ふくざつ〜 でも、楽しみです。 今のマンガは難しいな〜 単純じゃないのね〜
志羽竜一
メディアファクトリー (2008年06月04日)
どんどんはまってしまう感じ。 で面白かった。 視線がコロコロと変わるんだけど でもそれが新鮮、ここはこうでこうだったのねと納得。 自分自身がどの登場人物になるかが迷うけど、 いいよ。 最後の展開は意外でした。
さとう さくら
宝島社 (2006年04月22日)
同じ26さい。 お互いがんばろうって思った。 著者も同じ26歳だったんだって(書いたとき) なんかね〜、変なとこに共感しちゃうんだ〜 そういう時期なのかな〜 変な気分でした。 でもほっとけない。 幸せを掴んでほしい!!ガンバレって応援してました。 や...
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