今まで読んだ、観た、聴いたものとりあえず。趣味丸出しです。
厘さん
峰倉 かずや
一迅社 (2008年07月25日)
本
最新刊。前刊と結構な間があったので、話の内容を忘れてました(苦笑)。 でも、やっぱり面白いなぁ。
エニックス (1995年12月09日)
ゲーム
シリーズの中で、一番好きです。 早くDSで出してくれ。 現在デスタムーアに挑もうか悩み中。
Opeth
Roadrunner Records (2008年06月03日)
音楽
さすがです。 来日公演には行けませんが・・・。
深見 真 蕗野 冬
徳間書店 (2008年04月23日)
第二部終了・・・でいいのかしら。 早く続きが読みたいです。
柏枝 真郷 高里 ウズ
中央公論新社 (2008年01月)
買おうか迷ったんですが、やっぱり気になったので買いました。 なんか、「やっぱりな・・・」と思ってしまった。
有川 浩
アスキーメディアワークス (2008年04月)
ああ甘かった・・・。それでもやっぱり面白い。 1となってるので、2は柴崎さんかしら。
山崎 峰水 大塚 英志
角川書店 (2008年03月)
気付くと新刊が出てる。会社のお使い中に買ってしまいました。
内藤 泰弘
少年画報社 (2008年02月27日)
ああ、遂に連載終わってしまいましたー。何度読んでも泣けるからすごい。そして、遂に映画化!
D.キッサン
一迅社 (2007年10月25日)
続き。やっぱり面白い。
一迅社 (2006年10月25日)
これは面白かった。いいなぁ、図書委員。”攻め”の反対には笑った。
成田 良悟 エナミ カツミ
メディアワークス (2007年11月)
ああ、色々と気になる終わり方で・・・。ゲームも欲しいなぁ。
Avantasia
Nuclear Blast Americ (2008年02月05日)
待ちに待った新作でしたー。来日が決定しているらしいんですが・・・。ホントに来るのか・・・。
藤木義勝 押井守 沖浦啓之
バンダイビジュアル (2002年02月25日)
映像
心から大好きです。何度観ても飽きません。
読んだー!!面白かったー!!これで完結なのはちょっと寂しいなぁ。堂上夫妻のその後が読みたい。
メディアワークス (2007年10月)
こっちはアニメ化第二段ですか。いいなぁ、観たいなぁ!早く続きが読みたい!
徳間書店 (2007年10月)
CD化もされたそうで。そっちは買うかどうか悩み中。続きがっ・・・!!
Arch Enemy
CENTURY (2007年09月25日)
アンジェラ姉さんちょーかっこいい!!LP07よかったですよー!!
サージ・タンキアン
WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M) (2007年10月24日)
Serj Tankianのソロ。CSでPV流れてて、一発で気に入りましたね!Empty Wallsがお気に入りです。来日希望!
Nocturnal Rites
Century Media (2003年10月10日)
予習第一弾。相変わらずかっこよいです。
広江 礼威
小学館 (2002年12月12日)
原作読む前に映像から入りました。意外と面白かったので、とりあえず全巻揃えました。レヴィ・エダのコンビが好き。
篠田 真由美
東京創元社 (2007年04月)
神代教授大好きです。それだけで買った1冊。建築探偵シリーズほど謎解きは無いんですが、さくさくっと読める短編集。
高橋 葉介
朝日ソノラマ (2006年12月13日)
学校怪談で知った作品です。 気持ち悪いんですけど、面白い。スプラッタ、ホラー好きな方にはいいんではないでしょうか。
ゴットハード
マーキー・インコーポレイティド (2005年06月01日)
LOUD PARK07来て欲しい人第3弾。 すみません、これから買います。 新譜も近々発売。ボビにフェアウォーニング足して重くしたような感じに、私は捉えているんですが・・・。
Hellyeah
Sony (2007年04月10日)
LOUD PARK07来て欲しい人第2弾。 すみません、これも借り物です。 でもちょーかっこいい!!結構賛否両論らしいですが、私はありだと思います。
マシーン・ヘッド
ロードランナー・ジャパン (2007年04月04日)
LOUD PARK07来て欲しい人第1弾。 すみません、借り物です。 でも買うかもしれないくらいかっこいい!!HEAVEN AND HELLとツアー回ってるらしいので、その延長で是非!!
たかしげ 宙 DOUBLE-S
スクウェア・エニックス (2007年02月23日)
スプリガンの原作者、たかしげ宙氏の作品。買った契機は、あスプリガンの人のだ、ぐらいでしたが、読んでみるとなかなか。
たかしげ 宙
小学館 (1991年07月)
確か、劇場版の映像から原作に嵌った作品。面白い。考古学だのに微妙に興味があるので、その繋がりから嵌りましたね。今は文庫で全巻でてるのかしら。ま、敢えて単行本のほうを。
山口 美由紀
白泉社 (2007年01月04日)
昔から好きな作家さんです。こういう少女漫画も大好きですよ。絵が何とも言えない。続きが・・・続きが気になるっ。
松井 優征
集英社 (2005年07月04日)
面白いかなぁと思って買ったんですが、意外と面白かった。一応ミステリは好きなので。
伊藤英明 羽住英一郎
ポニーキャニオン (2005年02月16日)
観ないと思ってたんですが、つい観てしまいました。そして、不覚にも感動してしまった。ずっと海自だと思ってたんですが、何だよ海保じゃねぇかっつうんで。でもやっぱり主演の人はちと下手だ。ただ単にジャーニーが聴きたかったっつうのもあるんですが。
伊藤英明 佐藤秀峰 羽住英一郎
ポニーキャニオン (2006年12月20日)
で、海猿観たならこっちも観とくかと。期待してた人が出てなくて残念でしたが、これはこれで面白かったです。
ローディ
BMG JAPAN (2007年01月24日)
買ってしまいましたー。あー、面白い!もうずっと延々と聴いてますよ。一見古臭そうなんですが、あぁやっぱり今の曲だなぁと。
奈須 きのこ
講談社 (2004年06月08日)
途中まで読んでたものを、こないだようやく読み終わりました。月姫を読んでいるので何となくは解りましたが、難しいな・・・。でも面白かったしなぁ、下巻どうしようかな。
八房 龍之助
メディアワークス (2006年09月27日)
完結したんですねぇ。でもまだまだ読みたい。京太郎さんのへたれっぷりが大好きです。
メディアワークス (2007年04月)
読みました。面白かった!んですが、本の厚さに対して、正直あんまり話が進まなかったというかむにゃむにゃ・・・。あれですね、さくさく読めるのは会話が多いからか。
Children Of Bodom
Ume Imports (2005年10月25日)
そんで、新作が聴きたいと思い買った1枚。
チルドレン・オブ・ボドム
ユニバーサル インターナショナル (2004年09月22日)
地元に来るってんで、とりあえず買ったもの。聴いてみると、意外と嵌る。アレキシー。
Cellador
Metal Blade (2006年06月27日)
買ってはいません、貰いました。私としては、もう少し重いほうが好きです。そして、随所に散りばめられた確信犯だろう的なハロウィン臭さ。嫌いではないんだけどなぁ、今一つ。
Blind Guardian
Nuclear Blast Americ (2006年09月05日)
ドラムが変わってからの新作。大作が無いのがちょっと残念でした。
Seoul ()
もう、きっかけは何だったか覚えておりません。兎に角、有名なメロディックを買い漁ってた頃だと思います。あぁ、ANGRA・Blind Guardianのカップリングツアー行きたかった・・・。
バックストリート・ボーイズ
BMG JAPAN (2004年11月24日)
”I Want It That Way”が聴きたいが為に買ったアルバム。そんなに嫌いではありません。
Century Media (2002年10月29日)
Avantasiaの2作目。1作目に比べると、私的にやや劣るかなとは思いますが、あくまでも私個人の独断と偏見なのであしからず。3作目が出るようなので、そちらも期待。
Century Media (2001年07月10日)
このアルバムからEDGUYに嵌った・・・んだっけか。記憶が曖昧です。まぁ、マイケル・キスクが聴きたくて買ったようなものだったんですが、あまりの豪華さに鳥肌が立ちました。
Angra
Steamhammer Us (2005年01月11日)
ANGRAの中では一番好きなアルバムですね。これを聴きながら京極夏彦読むと、面白いです。
アンドリューW.K.
ユニバーサル インターナショナル (2003年08月27日)
兄貴の2作目ですか。1作目とはがらっと違う曲達に少々意外な気もしましたが、どちらかというとこっちの方が私は好きです。
アンドリューW.K. アンドリューW.K.
ユニバーサル インターナショナル (2002年02月21日)
最初は買うつもり無かったんですが、曲は意外にもツボだったもので。しっかし、この鼻血は自前なのか・・・。
エイジア
ユニバーサル インターナショナル (2006年08月16日)
ラジオで聴いたのが初めてでした。で、姉が買ってきました。今では私のもののなりつつあります。
角川書店 (2007年02月)
読み終わりました。”活字でベタ甘”って、実際に読むと凄いなぁ。しかもそれぞれの話の設定が特殊だ。潜水艦乗りに航空機開発、陸自に戦闘機乗りと。普通の生活してると、関わり合いが無い世界の話は、本当に面白かったです。
メディアワークス (2003年02月)
最近読んだ文庫の中では一番面白かったかと。登場人物が多くて覚えているのが大変ですが、巻を跨いでリンクしてあったりと結構細かくて、の割にはさくさく読める。続きが気になりますね。
久保 ミツロウ 小森 陽一
講談社 (2007年03月16日)
嵌りました!!色んな意味で。 小さい頃の将来の夢が「海上保安官」だったのを思い出しました。
村田 雄介 稲垣 理一郎
集英社 (2007年02月02日)
新刊発売してるのかしら。 一応地方都市ではあるものの、WJは月曜発売です。
河惣 益巳
白泉社 (2006年04月19日)
本編の方を文庫で揃えました。 続編(?)の方も、単行本で出ると買ってます。好ーきー。
山崎 峰水
角川書店 (2005年02月25日)
黒鷺死体宅配便の画担当、山崎峰水氏の本。 これ続いてるんでしょうか。映像版も観たいです。
滝本 竜彦
角川書店 (2004年06月)
NHK〜繋がりで。
角川書店 (2005年06月25日)
これも途中までは買ってたんですけどねぇ。馬鹿くさいの好きです。
保坂尚輝 大塚英志
ポニーキャニオン (2000年10月18日)
原作も好きなんですが、途中から買わなくなったので。どちらかと言うと、映像版のほうが好きです。まぁ、変にモザイクかかってる所とかありますが。やっぱり駄目なのね・・・。
角川書店 (2005年08月26日)
何故5巻の画像があって6巻の画像は無いんだ。というわけで、5巻。 なかなか続刊が出ないのでやきもきしてましたが、無事に出て一安心です。 こういう気持ち悪いの大好きです。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2007年03月22日)
アニメ版は重いと感じるのは私だけでしょうか。
川原 泉
白泉社 (2006年06月29日)
独特の言い回し、不思議な設定。面白いですよ。川原作品は、何度も読み返して、その都度得られるものがあると。
ジョニー・デップ ハンス・ジマー ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2006年12月06日)
ジョニー・デップ大好きです。 基本的にファンタジー好きなので。 続きは5月公開ですか、楽しみです。
徳間書店 (2006年12月)
シリーズ最新作を。 これも強ち在り得ない話ではないのかなと。まぁ、こんな高校生は居ないでしょうけど。 この巻だったかな、「才能は努力を形に出来ること」ってあるの。すんなり納得できました。
メディアワークス (2005年06月)
巨大ザリガニ横浜に来襲!! 昨日3時間ほどで読み終わった本。この作者の本は、読んでいくと駄目だ、止まらない!面白い。 でも、読むにつれて”廃棄物13号”と重なるのは何故だろう・・・。
メディアワークス (2007年02月)
こんな時代が来たらやだなぁ。 でも在り得ない話じゃないところが、また面白い。 郁がマシンガン持っての「入ってくるなぁぁぁ!」が一番好きです。
一迅社 (2006年07月25日)
とりあえずRELOADの方を。 峰倉さん大好きです。一時期本当に大好きで、これでもかってぐらい色々集めてました。確立された世界観が大好きです。
藤木義勝 押井守
バンダイメディア事業部 (1991年09月25日)
これ本当に大好きです。 地元のレンタル屋さんに、これと「紅い眼鏡」があった時には鳥肌立ちました。 主演(?)の方は、後に「人狼」で声やってます。
押井守
バンダイビジュアル (2004年02月25日)
押井作品といえば、これは外せない。 マトリックスのオープニングにも影響してる・・・んですよね?
冨永みーな ヘッドギア 押井守
バンダイビジュアル (2004年01月23日)
今でも十分通用する内容だと。 押井作品大好きです、愛してます。
ゆうき まさみ
小学館 (2000年11月)
すみません、これリアルタイムです。 元々ロボットとかそういったもの大好きだったので。全巻持ってますよ。
少年画報社 (2006年07月26日)
遂に!完結しました。 大好きです。10年・・・長かった。 さて、次の作品は何だろうなぁ♪
岩永 亮太郎
講談社 (2006年12月15日)
これ最近嵌りました。 軍関係好きです。
CLAMP
講談社 (2006年11月17日)
CLAMPは昔から好きです。 最近のは、ちょっと・・・って感じでしたが、”妖怪”とか”妖しいモノ”に惹かれました。 にしても、大分絵が変わったなぁ。
西尾 維新 take
講談社 (2002年02月07日)
面白かった。一気にシリーズ全部読みました。 最後まで「僕」の名前は解らず仕舞い。そこがいいんだろうけど、気になる。でも、ミステリとは言いがたい気も。
森 博嗣
講談社 (2002年09月06日)
犀川シリーズより、こっちのシリーズの方が好きです。中でも、シリーズ最後のこの巻。大好きです。 犀川先生が紅子さんの・・・。
講談社 (1996年04月03日)
難しかった。理数系の学校出てるくせに、難しかった。 でも面白かった。
島田 荘司
講談社 (1987年07月08日)
コナンの文庫の裏表紙に、御手洗さんが。 読む人によっては、表現がグロいと感じるんでしょうが、私には全然でした。
コナン=ドイル シドニー=パジェット
偕成社 (1985年08月01日)
映画「ジェヴォーダンの獣」繋がりで。
エラリー・クイーン 井上 勇
東京創元社 (1997年11月)
切欠は、某漫画家の漫画版から。 一通り読んだ中では、これが一番。 犯人がね・・・意外だったよ。
大沢 在昌
角川書店 (1998年11月)
大沢在昌繋がりで読みました、きっちり上・下巻。 続編も読みましたよ、勿論。 しっかし、映像化は・・・微妙だ。
光文社 (1998年08月)
新宿鮫シリーズではこの巻が一番好きかなぁ。
茅田 砂胡 鈴木 理華
中央公論新社 (2007年03月)
シリーズ最新作。 非常識もここまでくると、最早常識に・・・はならないか。 読むとすかっとしますよ。
茅田 砂胡 きがわ 琳
中央公論新社 (1999年07月)
こういうはっきりしたものも好みます。 嵌りました、ジャスミンの男前っぷりに惚れました。
京極 夏彦
中央公論新社 (2002年02月)
こういうのが大好きです。 続と後もありますね。もちろん読みましたよ。
講談社 (2006年09月27日)
待ちに待った新刊でした。それなのに、確か3日くらいで読み終わった記憶が・・・。 面白かったんですけど、もう一度読もうって気にはならないな、今のところ。
尾田 栄一郎
集英社 (2007年03月02日)
これも好きです。 一応全巻揃ってます。並べてみると壮観だ・・・。 気になるのが、これ、どうやって終わらせるんだろう・・・。
空知 英秋
集英社 (2004年04月02日)
何故か嵌ってしまいました。 WJ系は出版される間隔が短いので有難いんですが、増える・・・。 ぐっだぐだ感が何とも言えません。
講談社 (1994年08月31日)
初めて買った京極氏の本、だったような。 今でも気付くと読み返してます。 文庫もいいけど、敢えてノベルを選びます。
平野 耕太
少年画報社 (1998年09月)
心から好きです。 とりあえず一々かっこいい。
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