ジャンルばらばらです。
イマリさん
福島 聡
エンターブレイン (2004年12月)
青年コミック
今後の展開に期待です。
ひぐち アサ
講談社 (2004年03月23日)
一番好きな野球漫画は?との答えに私は「H2」と答えていましたが、これからは「おおきくふりがぶって」と答えるようになるかもしれない。
岡田 あ〜みん
集英社 (1997年08月12日)
少女コミック
りぼんの中での異色な作品。
田島 昭宇
角川書店 (2000年01月)
近親相姦?と思いきや、あまりそういう感じを思わせない物語。表紙と中身の絵が違いすぎます^^でも面白いです。
メディアワークス (1993年08月)
大判コミック
古本で買いました。中学生の頃の塾の先生に薦められ、古本で買いました。もうぼろっぼろの古本。100円でした。
あだち 充
小学館 (1996年12月)
ワイド版コミック
野球漫画の原点らしい。他のあだち充さんの作品に比べてギャグが本当に少ないです。というか、ないかもしれない。
筒井 頼子 林 明子
福音館書店 (1977年04月01日)
絵本
誕生日プレゼントにいただきました。私がはじめておつかいしたのは小学高学年だとおもう。そのぶん、みぃちゃんは大人だ。宝物です。
鳥山 明
集英社 (1995年07月18日)
少年コミック
父親とマンガを集めました。ビデオもほとんどみました。皿田きのこの家族が好き。つくつん君も好き。嫌いなキャラは居ないと思う。スッパマンも何故か憎めないしね。
松本 大洋
小学館 (1994年03月)
松本大洋さんの世界観に圧倒。マンガというジャンルじゃなく、松本大洋、とういうジャンルを作って欲しい。
弐瓶 勉
講談社 (1998年06月20日)
一巻だけしか持っていないマンガ。これから先集まるかはわからない。お金に余裕があって、気が向いたら買おうかな。
集英社 (2002年12月04日)
七巻までしか集めていません。高いですから、そんなに簡単に買うことができなくて。とりあえずクリリンが死ぬ場面までは早く集めたい。
沙村 広明
講談社 (2002年06月19日)
鉛筆で描かれたような画風。みんな、すごい人生歩んでいます。第二巻希望。面白いです。
武富 智
集英社 (2003年03月20日)
ほろりとくる話、むかつく話、キューンとくる話。絵も内容も、私の好きな系統です。
この短編集は、家にあったほうが良いと思う。表紙もキレイだから、飾っててもいい…かな?
榎本 俊二
講談社 (1992年09月)
究極の4コママンガ。このネタが中学生の時はわからなかった。でも、なぜか集めていたマンガです。シュールな内容、でもキャラクターは憎めない顔。私の中学生のノートにはこのキャラクターがたくさん描かれています。
浅野 いにお
小学館 (2003年05月19日)
どことなくおしゃれな雰囲気に、どことなくダサい主人公達。買ってよかった、と思えるマンガ。こういったものを描くことができる新人、たくさん出てきて。
浅倉 卓弥
宝島社 (2004年01月)
文庫本
これはミステリー枠じゃないと思う。心温まるお話でした。
漆原 友紀
講談社 (2004年09月22日)
漆原友紀さんの原点。ずっと短編を読みたいと思っていました。再編集されて本当に嬉しいです。
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
森田君が好き。出てくるキャラの洋服も可愛いです。
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年05月)
持っているのはこれではなく、もっと古いやつです。祖父に貰いました。
村上 春樹
講談社 (1991年04月)
おすすめされ読んだのですが、うーん、どうかなぁ。
講談社 (2000年11月20日)
表紙に惹かれて買いました。 世界観が好き、影のある主人公が好き。
小学館 (1997年11月)
こんな妹いたら、誰でも喜ぶよね。最後に結婚に持ち込むのは、あだち充の中ではやってるのかな?
小学館 (1996年08月)
最後の終わりがなんとも。 でも好き。高杉上杉って似てるね。
高橋 留美子
小学館 (1997年05月)
一巻が出た当初、こんなに長く続くとは思っていませんでした。
メディアワークス (1993年05月)
これ、はまりました。聖神邪スキーだったもんで。
山本 鈴美香
ホーム社 (2002年06月18日)
絵がすごいですよね。あんなに足の長い人間はいないよ。
モンキー・パンチ
中央公論新社 (1998年01月)
ルパンがこんなにエロいマンガだったなんて。
100%ORANGE
角川書店 (2003年10月29日)
誕生日プレゼントにいただきました。宝物です。
石田 衣良
小学館 (2004年08月30日)
映画もみたいです。
手塚 治虫
秋田書店 (2004年10月12日)
世界の手塚治虫さんの作品はこれしかもっていません。ほかも集めたい。
角川書店 (1997年07月)
日本で一番シャープな線を書く人だとおもう。
皆川 亮二
魚眼レンズのようなカットが好き。
大塚 英志
角川書店 (1999年10月)
田島さんが絵を描いていると思っていた。
せがわ まさき 山田 風太郎
講談社 (2003年05月02日)
やっぱ忍者だよね。
小学館 (1996年06月)
なぜか惹き付けられるよね、ぺコに。
真鍋 昌平
講談社 (2001年08月)
適当に描かれたような絵、それでいてなんかセンスがある。私は好き。
遠藤 浩輝
講談社 (1998年04月21日)
人がさくさく死んでいきます。 でも、無駄な死に方はしてないです。
木城 ゆきと
集英社 (1997年08月)
最後のあとがきで、作者が嫌いになる・・・かも。
貞本 義行
角川書店 (1995年09月)
アニメから入りましたが、アニメの25、26話いらないと思うのは私だけでしょうか・・・・
大友 克洋
双葉社 (1981年07月18日)
大友作品。
茶屋町 勝呂
小学館 (2001年11月)
この表紙、なんかの賞とったんだって。
望月 峯太郎
講談社 (2001年10月05日)
不思議な話だらけ。短編でもやはりすごい、峯太郎!
カネコ アツシ
エンターブレイン (2002年09月27日)
一緒についているベアブリックがかわいかった。
集英社 (1991年09月)
戦闘シーンにはじめて痺れた漫画。
集英社 (2001年07月19日)
銃夢の続編。ガリィが前編以上に孤独になっています。
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (1999年03月23日)
最近になって、やっと小次郎編が楽しいと思えてきました。
宮崎 駿
徳間書店 (1987年07月)
一冊づつ集めたのですが、後から七冊セット(箱つき)が売られるとはひどい。
尾田 栄一郎
集英社 (1997年12月24日)
有名ですね。私はエースが一番かっこいいと思う。
山本 英夫
小学館 (2003年07月30日)
私も第六感が欲しい。でも、実際は第六感ではないらしいね。
幸村 誠
講談社 (2001年01月20日)
プロポーズの場面は名シーンであると思う。
講談社 (2003年08月05日)
強くなりすぎた女の子。 強い女の子が主人公の漫画は大好きです。
講談社 (1993年07月02日)
ストーカー漫画のさきがけ。これで友達が家に帰れなくなりました。
講談社 (1995年03月01日)
世紀末論の一つかもしれない・・・??
橋本 以蔵
双葉社 (1998年10月)
目をつぶりたくなる場面がたくさん。痛い、痛い、といいながら読んでいます。
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
これはすごいと思う。でも、最後煮詰まったかな・・・・
小学館 (1990年06月)
私が生まれて初めて買った漫画。思い出の品です。
小学館 (2000年01月)
浦沢直樹さんの脳みその中を知りたい。すごい。
岸本 斉史
集英社 (2000年03月03日)
有名ですね。面白いですが、一つのシーンが長すぎると思う。同じアングルの場面がずっと続くのはちょっと・・・・
工藤 かずや
小学館 (1995年11月)
父親が持っていました。短編なのに私はぐいぐい惹き込まれました。
小学館 (1992年05月)
友達に一日一巻ずつ貸してもらいました。その後、自分でワイド版を購入しました。
小学館 (1994年02月)
私は、幸は借金取りとうまくいってほしかった…
小学館 (1992年12月)
あだち充さんの作品でいちばん好きです。
小学館 (2000年09月)
結構微妙だな、とおもったあだち充の作品。まぁ、おもしろいっちゃおもしろいけど。
小学館 (1987年08月)
この主人公が、あだち充作品の中で一番かっこいいと思う。
小学館 (1990年08月)
たまに不思議な作品を描くよね、あだち充さん。
久保 帯人
集英社 (2002年01月05日)
迫力のある絵を描ける漫画家の上位にいると思う。
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