これからぼちぼち埋めて行こうと思います。
松竹梅さん
白石 一文
角川書店 (2004年04月)
book
谷崎 潤一郎
新潮社 (1951年12月12日)
キース・ヴィンセント
青土社 (1997年06月)
竹村 和子
作品社 (2003年07月)
岩波書店 (2002年10月18日)
ガブリエル ガルシア・マルケス 鼓 直
筑摩書房 (1988年12月)
島田 雅彦
新潮社 (1995年05月)
文藝春秋 (1993年07月)
島田雅彦のなかでこれが一番好きかなあ
毎日新聞社 (2005年09月27日)
ドストエフスキー 木村 浩
新潮社 (2004年04月)
松浦 理英子
河出書房新社 (1994年10月)
ミシェル フーコー
新潮社 (1986年09月)
ジャン ボードリヤール Jean Baudrillard
紀伊國屋書店 (1995年02月)
ハリー・ディーン・スタントン
ハピネット・ピクチャーズ (1998年10月25日)
パトリック・ボーショー ヴィム・ヴェンダース ヴィム・ヴェンダース
ミシェル・ゴンドリー
アスミック (2004年03月05日)
天才 努力もすごそう
クリス・カニンガム
男向けだな… ラバージョニーは大人気ですね。
ドニ・ラヴァン レオス・カラックス
アミューズ・ビデオ (1999年10月22日)
movie
部分的に綺麗なシーンをおぼえてる。そうだ、また観てみよう
ギョーム・ドパルデュー レオス・カラックス レオス・カラックス
アミューズ・ビデオ (2000年04月28日)
手放しに好きだと言っていいのか、わからなかった こんなにしていいの?と でも忘れられない作品のひとつ
ヴァンサン・ルクール ジョイス・シャルマン・ブニュエル
ポニーキャニオン (2004年03月03日)
映画自体はまあ別に。音楽が好き!
ヴァネッサ・パラディ パトリス・ルコント
アミューズ・ビデオ (2000年07月07日)
エロスって。とふと考えはじめた時のきっかけのひとつ 最近観てないけど、美しくて大好きだった。
イヴァン・アタル イヴァン・アタル イヴァン・アタル
アートポート (2005年08月26日)
ジョニー・デップと、ああいう風に出会いたい。 夫婦って哀しいのかな。楽しいのかな。
ジョン・ハート デイヴィッド・リンチ
パイオニアLDC (2002年02月22日)
英語音声のみで観たのが一回目。映像は素敵だし、全体として痛かった。でも、所詮ひとの’偽善’的ガワの視点から描かれたもの、ジョン・メリックはなぜここまで崇高なのか、わだかまりも残った。二回目は字幕付きで。監督の含む範囲がどこまでかはわからないけど、ま...
ジーン・ワイルダー メル・スチュアート
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年01月27日)
かなり笑える、という特典もある 芸が細かいのです
スパイク・ジョーンズ
ラウル・セルヴェ
パイオニアLDC (2001年09月21日)
川本喜八郎
パイオニアLDC (2002年07月10日)
こんな素晴らしい作品を!と驚きました
ヴェロニカ・ジルコヴァー
アップリンク (2002年10月25日)
脇役のロリコン色魔のおじいちゃんがすごくすごく怖かった。 この映画を観て以来、切り株が気になって仕方ないという実情。
ソフィコ・チアウレリ セルゲイ・パラジャーノフ
コロムビアミュージックエンタテインメント (2004年06月23日)
うん、美しい
光文社 (2005年03月10日)
色んな思索があちこちに。物語としてまとまりは全くありません。だからこそリアル。共感できたら人生の脱落者、でも強く惹き付けられた本。生きることに、とにかく、まっすぐ。
手塚 治虫
角川書店 (1992年12月)
未来編 人類の滅亡、再生と大きいスケールで描かれるものがたり 読後茫然とした。火の鳥は実は全巻読んでないけど、私の中で未来編が一番大きい。
池田 理代子
集英社 (2005年12月19日)
子どものころに出会った宝物
山本 鈴美香
ホーム社 (2002年06月18日)
私が持ってるのはこれの愛蔵版なんだけど、探せなかった。。 読んだ当時大きな衝撃を受けた作品。お蝶夫人などと巷で容易くネタにしないで欲しい。
G.バタイユ 生田 耕作
角川書店 (1976年02月)
読んだ時は出会えて良かったと、ただ身震い。 義兄が「孤独」と言っていたんだけど、読んでる私にとっては何か孤独から救われた気が。
ザ・ドリフターズ
渡辺音楽出版株式会社 (2004年11月25日)
music
自分の持ってるのがこれとは多分違うけど、、、聴かないと人生損する!
Herbert
K7 (2006年02月01日)
鳴る音がいちいち気持ちよいい
Osunlade
Rapster (2006年10月28日)
心地よくて
Velvet Underground
Polydor / Umgd (1996年05月07日)
切ないのです
Ibrahim Ferrer
Nonesuch (1999年06月08日)
ラテンの国をお邪魔したから聴くようになったこういうの。聴けばまず内臓が踊る。
Jacques Tati
Polygram ()
楽しい映画を思い出す サントラだけどこれだけでも十分楽しい!
Badawi
Roir (1996年09月24日)
この中のBig Footという曲に合わせてこけしが激しく踊る姿をビデオにおさめたりしたので、思い入れがある。映像と合いやすい変な音楽がいっぱい。受験生の時は勉強しないでビデオカメラで遊んだりしてました。
Bjork
Wea International (1998年09月01日)
ジャズの楽しい音と知らない言葉とビヨークの声がたまらない。
弓月 光
集英社 (2001年12月12日)
中学の時古本屋で古い版を購入。素晴らしい
槇村 さとる
集英社 (1986年03月)
3巻でタロさんが帰って来るシーンが、少女漫画のトキメキを描いた中で一番きゅんとした、と思う。
Scissor Sisters
Umvd Labels (2004年07月27日)
Filthy Gorgeousに出てくる美しい踊り子の男の子が大好き!! ライブに行きたいよう
小沢健二 小沢健二
EMIミュージック・ジャパン (1996年10月16日)
これもまたずっと聴いてる
EGO-WRAPPIN’ EGO-WRAPPIN’
ユニバーサルJ (2002年07月05日)
Ego-Wrappinはこれしか聴いた事ないけど、何度も聴いた。カラオケで歌うと最高に気分がいい。残念ながらおそらく自分だけが。
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