intellimonsterの本棚(intellimonster)
江戸川 乱歩
/ 新潮社 / 1960年12月
物心ついて初の乱歩作品。
文体が古く読むのに時間がかかったけど、読んでよかった。
『芋虫』で打ちのめされてしまった。
...
東野 圭吾
/ 講談社 / 1995年03月07日
岩崎 夏海
/ ダイヤモンド社 / 2009年12月04日
川上 弘美
/ 中央公論新社 / 2006年04月22日
絲山 秋子
/ 集英社 / 2007年04月26日
重い内容のようで軽い読み口。
短編集風だけど、連載のような形式になっているお話だった。
SMの女王様のお話とか、牛に似...
吉田 篤弘
/ 暮しの手帖社 / 2006年08月
スープが大好き!
な私がこの本を見つけて借りずにいられませんでした。
ちょうおいしそうで、ついついレシピ検索してしま...
赤染 晶子
/ 文藝春秋 / 2007年05月
洋裁のお仕事をする主人公の日常を淡々と描く『初子さん』、廃れた劇場で漫才を続けるマドモアゼル鶴子とその周りの人間が壊...
絲山 秋子
/ 新潮社 / 2004年08月28日
このひとの本の中で、一番よかった。
(まだ3冊目だけど。。。)
苦しいきもちになって、最後は哀しかったけど、
ファン...
藤野 千夜
/ 講談社 / 2003年10月
とても面白かった。
藤野千夜は人間をリアルに描くなぁ。
表題作なんて、こんなウザイ人本当にいるわーと感じた。
自分も...
よしもと ばなな
/ 文藝春秋 / 2008年11月13日
とても面白く一気に読み終えたけど、
ばななの小説の登場人物ってどうしても好きになれないなぁ。
なんか、自分大好きって...
絲山 秋子
/ 文藝春秋 / 2006年02月23日
「俺は沖で待つ」
ぐっときました。
淡々と進む話の中で、
主人公が太っちゃんの家に忍び込む場面は、とても、心に響いたな。
西 加奈子
/ 小学館 / 2008年02月28日
西 加奈子
/ 小学館 / 2008年03月27日
山田 詠美
/ 新潮社 / 1996年03月01日
絲山 秋子
/ 講談社 / 2004年10月28日
友人の紹介で読んだ本。
女がひとりの男に夢中になる話は、苦手。
アーリオオーリオは、面白かった。
村上 春樹
/ 新潮社 / 2002年09月12日
村上 春樹
/ 新潮社 / 2002年09月12日
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え