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好きなものメインに脈絡なし。★1~5に分けてますが、ほんとは全部★5つだよ。
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中学生のリアル、と言われてもピンと来なかった。多分のほほんと過ごしてきた自分の感覚とは違うからだと思う。
けれど、どんな人も多少なりとは持っている身勝手さとか、ふとした瞬間に真っ当なレールから弾き出されるマイナスの瞬発力のようなものが大袈裟かつ極端に描かれていると思えばなんとなく分かるような気もした。
田園の風景の美しさとリリィの歌声がとても綺麗。
2012年02月11日
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邦画
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ハリウッド・アクションは金と技術を使ってどんどんアニメのような世界に近付いているんだなあと感じる一作。細かいこと考えなければ気持ちよい疾走感に身を任せてアンジーのカッコイイ姿を楽しめます。
ていうかジャケットにマカヴォイ入れてあげようよ……
2012年02月05日
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洋画
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好き合っていても不安は絶えないし、相手の気持ちがどこに向かっているか分からない。そういうもどかしさと柳楽優弥のぎこちない雰囲気に引き込まれる作品。夏木マリの存在自体がこの映画におけるスパイスだと思う。
2012年02月05日
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邦画
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タランティーノが、自分の好きなモノをとにかく好き勝手に格好良く撮っただけという自己満作品。わかってるけどしかしホントにかっこいい!!栗山千秋もサイコー!!
2012年02月05日
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洋画
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緩い映画と思いさほど期待せずに見たら、なんだか良い夫婦だなあとすごく羨ましくなってしまった。
雰囲気の穏やかさに騙されそうになるけど、鬱病の人が心に抱え込むモノはきっとモヤモヤと得体の知れない重く苦しいモノなんだろうな…ということにハッと気付ける堺雅人の演技はとても素晴らしい。
2012年02月05日
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邦画
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本屋で著者の特集組んでたので手に取った一冊。
ぐいぐい引き込まれる展開が面白い。しかしミスリード狙いにしても設定詰め込みすぎというか、欲張りすぎというか。ストーリーがドロドロなだけに余計ぐちゃぐちゃした印象だった。それもあって読後感悪いのかも。
2012年02月05日
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和書
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アニメからハマりました。ミステリ作家が書いているので、折角ならもっと緻密な設定作ってどろどろ重たい長編でもいいのになーと思った。多分作品の雰囲気が奥様(小野不由美)に似てるからかな…笑 なんとなく魔性の子や屍鬼を連想してしまう。
一応ハッピーエンドだけど、実は根本は何も解決していないところが結構怖い。
2012年02月05日
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和書
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前半の主人公の底知れなさがすごい面白くて、後半こうならなきゃいいなーと思って読んでたらその通りになってしまった。最後まで賢く悪事を働いてこその「悪の教典」じゃないのかな……となんかタイトルがしっくりこない。
最後の余韻を持たせた終わり方が好き。
2012年02月04日
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和書
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世に数あるヴァンパイアムービーの中で、最も美しい方々が集まっている映画だと思う。それだけでも満足できる。
ストーリーも正統派という印象。人外アクションがメインだったり人間との恋愛に苦しんだり、そういうのも面白いけどヴァンパイアというモチーフの根本にあるのは、やっぱりヴァンパイアであることの苦悩ではないかと。
2012年01月08日
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洋画
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家族モノに弱いので予想通り号泣。
臓器提供を拒み娘が母を訴えるというストーリーが進むにも関わらず、姉妹は相変わらず仲良しなので途中「?」となったけど、話が進むにつれて理解。色々話が飛ぶせいか、なんだか無理やりいろんなエピソードを詰め込んだ印象もあるような。
姉妹が庭先?で話していた、次の世界でもまた会おう、っていうくだりが一番泣けた。あとお母さんはね、仕方ないよ。やっぱ娘は死なせたくないと思うものだよ。
ところでこれ、以前イタリアに行った時に機内映画にあったんです。結局見損ねたんですが、見なくて良かった。きっと周りに迷惑かけるぐらい泣いてたんじゃないか笑
2011年12月14日
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洋画
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突っ込みが追いつかない超シュールギャグ。全部が全部ドツボにハマるってわけでもないけど、ちょこちょこ腹抱えて笑える。
リクVS星の絡みが一番好きです。
2011年11月16日
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マンガ
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