irelandwayの本棚(irelandway)
黒木 亮
/ 講談社 / 2007年02月21日
作者の銀行マン時代の体験談そのものに近いんだろう。迫力がある。
佐藤 優
/ 新潮社 / 2008年10月28日
ロシアはソ連時代から政治から何から全てが二重構造でできている。日本もそれに似ている。
佐野 眞一
/ 集英社インターナショナル / 2008年09月26日
佐藤 優
/ 新潮社 / 2007年10月
検察のスタンスがよくわかる。
宮本 常一
/ 岩波書店 / 1984年05月16日
福岡 伸一
/ 木楽舎 / 2009年02月17日
一番面白かったのは、嫌な記憶を別のマウスに移植する場面
角田 光代
/ ポプラ社 / 2005年04月
古書店探検は洞窟探検のようだ、という感想自体が楽しいではないか!
江戸川 乱歩
/ 春陽堂書店 / 1987年06月
ヘルマン・ワイル
/ 岩波書店 / 1959年07月31日
むずい。松岡正剛経由
ボフミル・フラバル
/ 河出書房新社 / 2010年10月09日
チェコ人ホテル給仕見習いの少年のジェットコースターのような物語。ほぼ自伝か。描写はやけに生々しい。
青山 潤
/ 講談社 / 2007年02月10日
うなぎ研究者が未知なるウナギ求めてアフリカ・マラウィその他を
さまよう珍道中。日本人すぎる人たちが異国すぐる国でいろ...
藤原 智美
/ 朝日新聞出版 / 2008年10月10日
知らぬ間にコピペだけで満足している自分。こわい。
マーク・タンゲート
/ ブーマー / 2005年04月
表紙の見た目がよかったという理由だけで借りた。
ナショジオが入っているのがすごい。
初見健一
/ 大空出版 / 2008年11月22日
ホームランバー!なつかしい!なげわ!あったなあ!
などなど、きりがない。
ライアル・ワトソン
/ 木楽舎 / 2009年10月26日
豚が人間を対等に見ているという話が非常に気になる。
三木谷 浩史
/ 幻冬舎 / 2009年12月
楽天は 会社の中の清掃も「日本式」に社員が自分たちでやると書いてあったが、今でもやってるのかな。
山田 英夫
/ 日本経済新聞出版社 / 2007年07月
7割くらい笑える。
武部 好伸
/ 彩流社 / 2001年10月
北アイルランドに行ったことがある。Omaghという町。
日本人が全然いなくて。
パブもあり。
寒々とした低い山、茶色の川、...
沢木 耕太郎
/ 新潮社 / 1994年03月
去年マカオに行った後で読んだ。主人公がマカオのカジノで「大小」という
ギャンブルにハマっていく様子が自分の体験と重な...
エラリー・クイーン
/ 東京創元社 / 1959年09月
ひたすらおそがい。
椎名 誠
/ 集英社 / 1994年06月17日
哀愁。あこがれ。すべてがつまっている。
こんなに何回も読んだ本は、他にはない。
椎名 誠
/ 集英社 / 1988年01月20日
インド人の女性ガイドに大爆笑!
道行 めぐ
/ 永岡書店 / 2009年12月10日
日本独特な色とは、こんなにあったのか。ぼやけたような色ばかりでなく
鮮やかな色もあり、相当な驚きの連続だ。
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