ishiiyasunoriさんの本棚(ishiiyasunori)
モンテカルロ法・シミュレーション (現代応用数学構座)
三根 久
コロナ社
(1994年09月)
CV・PRML
いま読んでる
統計的機械学習―生成モデルに基づくパターン認識 (Tokyo Tech Be‐TEXT)
杉山 将
オーム社
(2009年09月)
CV・PRML
いま読んでる
「IT断食」のすすめ (日経プレミアシリーズ)
遠藤 功
日本経済新聞出版社
(2011年11月10日)
IT
読み終わった
ITの普及→情報の飽和
情報の飽和→ムダな情報によるロングテール
過剰な情報の摂取→考えるという時間が減っている
本来は情報、思考、行動がセット。
今は情報過多で、思考、行動ができていない。
作成される資料、WEBのコピペ。意味が無い
メールのCCが誰...
COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2012年 01月号 [雑誌]
講談社
(2011年11月25日)
雑誌
読み終わった
・MITの話
・・幼稚園に似た環境→発送をうながす
・・出来が悪い人間、ではなく、出来が悪いのは技術。だから技術を直していくこと。人を変えさせるのではない
・・デザイン思考→IDEO社の例
・・・つないで考える。体系的なプロセス。アイディアの視覚化
・・オ...
プレゼンテーションzen
Garr Reynolds
熊谷 小百合
ピアソン桐原
(2009年09月04日)
自分のアタマで考えよう
ちきりん
良知高行
ダイヤモンド社
(2011年10月28日)
啓発
読み終わった
論理的思考法を、難しい方法で、実例とともに紹介。
知識が思考のバイアスになることなど、
あらためて考えてみることなど多数。
「見る」とはどういうことか―脳と心の関係をさぐる (DOJIN選書 7)
藤田 一郎
化学同人
(2007年05月20日)
心理学、脳科学
読み終わった
2時間ぐらいで読了。脳の部位と視覚の関係をざっくりと理解するのに役立つ。視覚に関する脳の部位が傷ついた時、場所ごとにどういうことが起きるか、とか、どういった錯視があるのか、そして、3次元物体を認識する脳の仕組みは?ということについて書かれている。...
楽しいみんなの写真 -とにかく撮る、flickrで見る。ソーシャルメディア時代の写真の撮り方・楽しみ方
いしたにまさき
ビー・エヌ・エヌ新社
(2011年10月25日)
読み終わった
写真を取る目的が、記録であり、共有であり、他人の追体験であるならば、高画質、高画素、高倍率は必ずしも必要ない。
撮影に対する気構えをなくすことが大事だということ。
「超具体化」コミュニケーション実践講座
小宮一慶
プレジデント社
(2009年02月17日)
経営コンサルタントである小宮さんの著書。
この本のポイントは、「聞き手にいかに、きちんと伝えるか」ということです。
心理学の観点から、まず、相手を聞く気にさせるということ、聞くハードルを下げること。
「心理バリア」を下げることを述べてます。
...
脳が教える! 1つの習慣
ロバート・マウラー
本田 直之
講談社
(2008年07月05日)
読み終わった
人が変わるためには、物事を続ける必要がある。
物事を続けるには、物事を始める必要がある。
それぞれを行うには、一般には大きなエネルギーを必要とする。
物事を始めよう、続けようとすることが苦手なことに対して、
望むものではないことに対しては、特に...
心のなかの幸福のバケツ
ドナルド・O・クリフトン
高遠 裕子
日本経済新聞社
(2005年05月25日)
読み終わった
内容はすごく当たり前のことである。
ただし、それを実行できるかどうかは別の話である。
実行すること・意識することができれば、世の中に変な事件も減るだろう。
本書は、バケツとひしゃく理論という形で、心の幸せ度合いをバケツの中の水に例えて述べて...
THE 21 (ざ・にじゅういち) 2009年 11月号 [雑誌]
PHP研究所
(2009年10月10日)
読み終わった
議論する力 題一回:大前 研一
傾聴、質問、説明 の三つを磨け
1.語学力の低下、ただし、英語ができれば海外で通じるわけではない
スピーチ、コミュニケーション、会議、部下のマネジメント、顧客の説得といった正しい意思決定をし、そ...
みとめの3原則 - 人間関係にも業績アップにも効く「1日たったひと言」の仕事術
木戸 一敏
こう書房
(2009年01月06日)
読み終わった
著者は、みとめるという言葉には3つの意味があると定義している。
見とめる、 認める、皆豊める
と。
本書は、見とめる=受け止める という論理で話を展開しており、
見とめる ことによって営業など顧客の感情など関係なく、自分自身が楽しく、
...
折れそうな心の鍛え方 (幻冬舎新書)
日垣 隆
幻冬舎
(2009年09月28日)
読み終わった
まず、、、日垣さんのウェブサイトをみたら、、、なんかよくわからない人ですね。。。
本の著者紹介をみると、ジャーナリストという感じですかね。
で、そんなヒガキさん(日垣と一回で変換できないので以下カタカナで)ですが、
ウツだったようで、でも本当に...
苦しくても意味のある人生 (だいわ文庫)
加藤 諦三
大和書房
(2009年01月07日)
読み終わった
人生を耐え抜くただ一つの方法は、つねに成し遂げる課題をもつこと。「ふさわしい生活目標、しかるべき人生の使命をもっていきろ」
自分の運命にどのような態度をとるかでその人の人生が決まる。⇒真の運命を受け取り、苦悩する中に意味、自己充足の最後の、最大の...
科学者たちの奇妙な日常 (日経プレミアシリーズ)
松下 祥子
日本経済新聞出版社
(2008年12月)
読み終わった
内容は、博士号をとるために必要となる論文に、
どのような種類があるのか?
どのように学会にのぞめばよいのか?
ということを作者の視点で書かれています。
そのなかで、博士号の位置づけ(企業、大学・国内、国外)の違いや、
ポスドクの大量発生...
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え