私を構成しているもの
gonさん
よしなが ふみ
講談社 (2007年11月22日)
マンガ 読み終わった
料理がおいしそう。 同じ物つくってみたい。大事な人と一緒に食べてほっこりしたい。
新書館 (2000年06月25日)
ケーキおいしそう。。。こんな店があったら通います。元ボクサー・すごい甘党のイケメン青年と魔性のゲイのパティシエとなんでもできる辛党のオーナーの話。
水野 良
角川書店 (2001年11月)
ストーリー分かりにくい(!)けど美麗。
山形 石雄 前嶋 重機
集英社 (2005年09月22日)
小説 読み終わった
前嶋重機のキャラ絵もいいんだけど、内容もとっても面白い。世界観がいい。古代の謎と人間模様と戦闘と盛りだくさんです。戦う司書シリーズの一作目です。
ハンス・フィッシャー ハンス・フィッシャー
福音館書店 (1965年10月01日)
美術関連 読み終わった
線が最高。
藤田 和日郎
小学館 (1998年05月)
伏線たっぷり、力のある線で描き出されるキャラクター達は魅力たっぷり。笑える。暖まる。強くなれる熱さ。古本屋で立ち読みしてたら泣けてきて、全巻買って帰りました。
小学館 (2006年03月15日)
とら好きです。黄色だったんだね。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (1999年12月09日)
ゲーム 読み終わった
音に合わせてボタンを押すシンプルなルール。組み合わせもありで、2個同時押しがなかなかできなかったな。。。線がぷるぷるしてるのと、キャラクターの合成音声、プレイ中の図形で表されたスコアなどなどシンプルながらも味わい深い。メインはやっぱり、自分の好き...
セガ (2002年12月12日)
これこそPSPに移植してくれないかな。マイケル局長も生声で出演。up down up down chu! chu! chu!
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
映像 読み終わった
かなり変わった(笑)女の子の話。緑と赤の世界が綺麗です。人形の旅っていいなあ
グラフィック社編集部
グラフィック社 (2007年06月)
デザイン関連 読み終わった
クラフト紙の特集です。
グラフィック社 (2008年02月)
グラフィック社 (2008年10月)
グラフィック社 (2008年06月)
グラフィック社 (2007年10月)
グラフィック社 (2007年01月)
コラムが面白いんです。
枡野 浩一
集英社 (2006年11月17日)
表紙買いでしたが、内容も表紙のイラストのようにさっぱりした読後感。面白かったです。短歌と付き合う現代人の色恋人間模様。主観が章ごとに交互に主観が入れ替わって、さくさくと読めます。話の中に入っている短歌がその時々の思いをぴたりと当てていて、いろんな...
山本 文緒
文藝春秋 (2005年09月02日)
女性の意見というか思う所がぐさりとささります。
岩男潤子 竹内義和 今敏
ジェネオン エンタテインメント (2003年12月21日)
何が現実か分からなくなっていく、自分が自分であるか分からなくなっていく世界へ。レイプシーンはちょっとトラウマ
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2008年12月22日)
巻末の牛マンガも好きです。
前嶋重機
ワニマガジン社 (2008年02月29日)
書き下ろし何点か入ってます。ストーリーは分かりにくいんだけど、背景もキャラクター達も美しくて魅力的。パッツン前髪と胸が好きなのだなあ
アンデルセン Hans Christian Andersen
新潮社 (1952年08月19日)
小説 積読
まだこれから。タイトル買いです。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
新潮社 (2006年03月)
イラストは、カラーと白黒です。手軽に読みたい人は文庫版。
志和池 昭一郎
集英社 (1981年09月17日)
めっちゃ綺麗です。行きたくなる。。
宇多田ヒカル
EMIミュージック・ジャパン (2004年03月31日)
音楽 読み終わった
素敵なジャケットは平林奈緒美さんです。うっとり。
平井堅
DefSTAR RECORDS (2005年11月23日)
古い方の歌も全部PV付きってのが最高。「きみはともだち」は泣ける。
椎名林檎×斎藤ネコ カリソメオーケストラ
EMIミュージック・ジャパン (2007年02月21日)
聞き惚れます
ブルーノ・ムナーリ Bruno Munari
みすず書房 (2006年12月)
デザイン関連 積読
ムナーリの授業、普段の思う事、実験、学生の作品
YMCK
エイベックス・エンタテインメント (2008年01月16日)
1枚のアルバムで1本のゲームソフトのような構成。Starlightが入ってます。
YMCK YMCK
インディーズ・メーカー (2005年12月21日)
いろんなゲームをしているようなサウンド。高橋名人も参加してます。
インディーズ・メーカー (2004年11月03日)
ピコピコサウンド+癒しボイス マリオ色が濃い気がします。
任天堂 (2005年11月23日)
とたけけの歌がいいです。やり込み要素あり。ほっこりします。友達同士で遊ばないと飽きるかも。
任天堂 (2007年11月22日)
ゲーム 積読
卓球やりたくて買ってみたけど、思うのと違った。。。走ったりするのはすごく疲れる割に早い記録はでない(笑)そして何よりプレイしている姿が傍目で見ていると面白い。
任天堂 (2006年09月28日)
映画に行かないので完全コンプは無理です・・・
フラワー (2005年07月)
イベントの様子を収録したDVD。バスケマンガ「SLAM DUNK」の最終ページから10日後の世界、みんなどうしているのか。黒板にチョークで書かれたマンガ・1枚1枚の写真、イベントの様子、舞台裏やラフスケッチも入ってる。DVDメニュー画面も箱もかっこいい。イベントに...
慶応義塾大学佐藤雅彦研究室
美術出版社 (2005年08月16日)
みて、そういう事かと分かる、イメージの持つ力を体感する。実験的な本。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2003年11月)
現実世界と細く繋がっている感覚が小気味よい
柳田 理科雄
メディアファクトリー (2003年07月)
小説
アニメやマンガで当然のごとく行われている空想の設定に科学のメスを入れる・・・!そんなシリーズ。ウルトラマンとか仮面ライダーとか銀河鉄道999とかちょっと懐かしいのが題材だけど、絶対に笑えること間違いなし。
金城 一紀
講談社 (2000年03月30日)
在日韓国人の少年が精神的に成長していく話。考える事がギュッと詰まってる。国の違いは考え方の違い、でも同じところもいっぱいある。
古谷徹 今敏
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月23日)
白虎野の娘は頭から離れない音楽となりました。アニメーターが全部手書きでつくった精神世界に、平沢進の無国籍な音楽がマッチして、すごいことになってます。おもしろかった。
シルヴァン・ショメ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2007年07月18日)
キャラクターにちょっとぎょっとするけど、素晴らしい音楽と愛に溢れた作品。
江守徹 今敏 今敏
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2004年04月28日)
今敏監督作品。クリスマスの夜、笑って泣いてあったかくなる。
小林涼子 高瀬比呂志 金田龍
東映ビデオ (2005年08月05日)
乙一さんの小説を原作に、短編集形式の不思議でちょっと怖い映画ができました。原作ではseven roomsが好きなんですが、映画で好きなのはSo・ふぁです(確かこのタイトルだったはず)小さいころの神木くんが活躍しています。話のないように合わせてアニメになってるも...
Kimberly Elam
ビー・エヌ・エヌ新社 (2005年09月08日)
1:1.618という黄金比をメインに、美しいプロポーションを作るために活用できる割合についての本。 黄金比やそれに近いルート2長方形の作図法、自然や人体の中で見られる黄金比、どういう比率なのかを解説。それだけじゃなくて、海外の有名デザイナーのポスターや建...
William Lidwell
ビー・エヌ・エヌ新社 (2004年06月27日)
ぱらぱらっと適当にめくって、読む。そんな読み方が合います。 デザイン以外にも役立つ、様々な分野から集められたルールが、何かを作る時に役立ちます。 若干文章が難しく感じるのは私の頭の問題でしょうか・・・ここで見たルールはさらっとまとめられた事なので...
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
田中麗奈主演の映画にもなりました。それもよかった。小説もいいよ。 ある日電車の駅で殺人事件が起きる。容疑者の男が逃げ込んだ先は、駅の近くの一軒家だった。そこに住む盲目の女性に気付かれないように、男は居間に座って窓の外を見つめる。 今にも見つかる...
幻冬舎 (2001年10月)
これ読んだ時ボロなきしました。相当ヤバかったのかな、精神状態。 教師が学級経営のために主人公をイジメるんだなこれが。虐められる側にも原因はあるのか?とにかくこれを読んで欲しい。
乙一 荒木 飛呂彦
集英社 (2007年11月26日)
ジョジョを知らなかった私はここがきっかけでハマりました。The bookというスタンドを持った主人公の話。 4部の世界そのままに、著者の考えたキャラクターがすんなりとはまって話が展開されます。もうジョジョを知っている人は、知らない人向けに書かれた世界観の説...
カプコン (2008年03月27日)
ゲーム いま読んでる
ハマったハマった。 ボタンだけの簡単操作で快適狩猟生活です。Gの時は不器用なんで全然慣れなかったんですけど、左手の無理矢理な持ち方にも慣れて狩ってます。ちょっと飽きて、動画に触発されてやりたくなって、また最近忙しくてできてないので禁猟生活中。 ちょ...
レベルファイブ (2007年11月29日)
映画級!て書いてあるけど、ほんとにDSの画面内なのに映画みたいな引き込まれ感。ムービーがいいですよね。謎のボリュームもたっぷり。ハムスターの声がアメザリの柳原さんってところがお気に入りです。レベルファイブさんはアメリカザリガニさんが好きですね。好き...
日本ヴォーグ社 (2006年10月)
表紙の鞄の絵はししゅうでできてるんです。かわいいなー この作家さんはししゅうイラストをなさってるかたで、HPでグッズ販売もしてます。 この雑誌全体で、ししゅうやらちょっとしたハンドメイドの話をしてるので、見てるだけで癒されます。初心者向けのステッチ...
原研哉ゼミ
中央公論新社 (2005年11月)
情報を複雑化するってどういうことよーそんなことしたらどうなちゃうの これを四万十川を対象に企画して実験して見せられる形にまで落としこんだ原ゼミの人たちのかっこいい報告書。 学生なんだよね、すごいよね。 もっと応用できるのかな、これをやることでデザ...
水野 学
誠文堂新光社 (2006年09月09日)
見開きで左側に1つの標語というか心がけというか、考える事が書いてある。そんで右側にビジュアル。毎回それがかっこいいんだよな、、 著者達の仕事も少しだけ使われてます。素敵だ。
オノ・ナツメ
太田出版 (2007年08月28日)
「リストランテ・パラディーゾ」の外伝にあたります。読んである方がいいかも レストランで働く人たちのそれぞれの話、かな。
美術出版社 (2003年04月16日)
レンズを通して本の中の2つの図を見ると、1つの立体図に見える!奥行きがある! やってみると感動します。ただの十字の線が奥にある線と前にある線にみえるんだから、人間の目ってすごい。目じゃないのか、脳なのか。そこらはおいておいて、素直に立体に見える事に...
佐藤 雅彦
新潮社 (2005年10月)
オーストラリアと換わってもわかんないよ(笑 電車の中で読む事をおすすめします。
日本経済新聞社 (2002年09月)
経済学を考えるために、これから読みます...;
マガジンハウス (2000年06月)
佐藤雅彦さんの雑誌のコラムをまとめたもの。 ちょっとだけ普段のことを深く考えてみた、考えるための、おもしろいなって思うためのきっかけが集まってる感じがします。 見開きで1回分。色分けされていて、かわいいイラスト(まんが?)とちょっとだけの解説文章...
ウォルト・ディズニー ベン・シャープスティーン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年07月26日)
小さいころはビデオテープがすり切れるくらい見てました。現在もDVDでみます。 映像とクラッシック曲の中にストーリーがあります。「魔法使いの弟子」もいいんだけど、「田園」もいいんだよなー 妖精・天使・ユニコーン・ケンタウロス・ミッキー・恐竜達の作る幻想...
佐藤雅彦
ポニーキャニオン (2007年04月18日)
買ってしまいました、「2」! もう一冊の方でもいいましたが、DVD内の映像もいいけど解説もいいよ!と言っておきます。 そして「2」の方には『ピタゴラ装置41番のうた』を収録しております。楽譜と歌詞もあります。これで歌えちゃうぜ★ No.41も好きだけど、3段...
ポニーキャニオン (2006年12月01日)
NHKで放送中の「ピタゴラスイッチ」 番組内で放送されたピタゴラ装置がDVDに・・・! あっと言う間に流れていった映像を何回でも見る事が出来るのです。幸せ。この映像の時間にたいして割高感が若干するけれども。この装置を作った人たちの労力と時間を考えればお...
毎日新聞社 (2003年03月)
くすっと笑って なるほどな。佐藤雅彦さんはすごいひとです
ナガオカケンメイ
平凡社 (2008年02月02日)
ブログ本。 でもでもざらついた紙をめくる質感や表紙の特別感は本でしか味わえません。 時系列でまとめられたナガオカさんの気付きを読んで、自分の何気なくしている行動に足りなかった物に気付く。
村瀬 孝生
理論社 (2007年02月25日)
決して遠い物ではない「ボケ」 おじいちゃん・おばあちゃん、お父さん・お母さん、そしていつかは自分も。 介護に携わる人の意見は貴重です。
バクシーシ山下
理論社 (2007年10月25日)
やー100%オレンジの絵がいいね。変化球もバッチこい 性に対して向き合うための教科書。 著者はAV監督です。何を思って撮ってるのか、とかなんでこの仕事に就いたのかも書いてあっておもしろい。
森村 泰昌
筑摩書房 (2001年02月)
美術関連 積読
美術についての著者の話が聞きたくて購入。これから読むz
理論社 (2007年03月23日)
「美しい」って言葉を使いたくなる。読むと頑張りたくなる本
池谷 裕二
祥伝社 (2006年09月)
なぜ錯覚するのか を調べている時に見つけた本。タイトルの作りとか表紙の鮮やかさが目に留まったのがきっかけなのですが... 内容も「脳」の話なんだけど、とっつきやすくなってて短いコラムを読むように、さくっと読めます。そうなんだ!って驚きが多くある内...
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