とある大学生の書庫»
埃だらけです。積読のものは部分読み・流し読みなどしています。積読を減らすのが今後の目標。2度読みするのでよく評価内容などをを更新します。常識にとらわれないカテゴリ。変な本から学術的な本まで。
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日本人はなぜ戦争をしたか―昭和16年夏の敗戦 (日本の近代 猪瀬直樹著作集)
猪瀬 直樹 / 小学館 / 2002年07月
太平洋戦争で日本が敗戦したのは昭和20年。 昭和16年夏、戦争に突入する前である。 なぜ、戦争勃発前に「敗戦」したのか、...
妖怪アパートの幽雅な日常2 (講談社文庫)
香月 日輪 / 講談社 / 2009年03月13日
頭を休めたいとき、疲れた時に読むといいと思う作品。 さっと読めてしまうので、ついつい続編を買ってしまった。
妖怪アパートの幽雅な日常1 (講談社文庫)
香月 日輪 / 講談社 / 2008年10月15日
通勤のお供として買った。 昔から「妖怪」に興味があったのでタイトルに興味を持って読んだが、読みやすく夢があり一気に読...
武士マニュアル (メディアファクトリー新書)
氏家幹人 / メディアファクトリー / 2012年04月27日
「もしあなたが今すぐ、江戸時代の武士の一人になったとしたらどのように生活すればよいのか」 ありえないことではあるが...
みんなのさくらブック
アスペクト編集部 / アスペクト / 2011年03月11日
ウェザーニュースのさくらレポートとコラボした内容。 桜の木の見分け方から病気までさくらに関することは一通り簡単に書か...
裁判官Who’s Who (東京地裁・高裁編)
池添徳明+『裁判官Who’s Who』刊行委員会 / 現代人文社 / 2002年05月
東京地裁と高裁の裁判官の特徴と経歴などが書かれている本。 2002年に出版されたものなので、内容は古いが、裁判官にも個性...
非論理的な人のための 論理的な文章の書き方入門 (ディスカヴァー携書)
飯間 浩明 / ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2008年12月20日
論理的な文章を書くためには、問題・結論・理由の3つをしっかり書くということが大切である。 論理的な文章を書く際に、注...
原稿編集ルールブック―原稿整理のポイント
日本エディタースクール / 日本エディタースクール出版部 / 2005年03月
原稿を編集する際にどのようなことに注意しなければならないのか、基本的なことが書かれている。
加害者家族 (幻冬舎新書 す 4-2)
鈴木 伸元 / 幻冬舎 / 2010年11月27日
加害者家族には2つタイプがある。 身内の犯した犯罪に対して責任を感じるタイプと感じないタイプ 本作は、主に前者に焦...
眠れる美女 (新潮文庫)
川端 康成 / 新潮社 / 1967年11月
映画「Sleeping beauty」の原作と知って読みました。 映画は少女視点、本作は老人視点でストーリーが展開されるということで...
「上から目線」の構造 (日経プレミアシリーズ)
榎本 博明 / 日本経済新聞出版社 / 2011年10月12日
「あの人何様なの?」 「アドバイスがどうして上からだと思われてしまうのだろう・・・」 よく『相手の目線に立って』とか...
ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
三上 延 / アスキー・メディアワークス / 2011年10月25日
前作と同様、本作も面白いトリックや古書に関する知識が多く書かれていて飽きずにさっと読めたと思う。
ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
三上 延 / アスキーメディアワークス / 2011年03月25日
知人に勧められて購入した。 簡単にいえば、古本屋で働くお姉さんとお兄さんが古本を手掛かりにして事件を解決していくとい...
消えた十手―若さま同心徳川竜之助 (双葉文庫)
風野 真知雄 / 双葉社 / 2007年09月13日
職場のお姉さんにすすめられて購入した一冊。 徳川一族の一人が同心となって下町で大活躍するというお話。 個人的に「暴...






世の中の価値基準(物差し)にとらわれない考えを持つことが生きづらさを克服することにつながる。
世の中の価値基準に対...
