詰込んでグチャグチャです。
ぜんさん
誉田 哲也
光文社 (2009年10月08日)
小説 読み終わった
光文社 (2008年09月09日)
和田 竜
小学館 (2011年09月06日)
作者がスポットライトをあてる武士がワンパターンな気はするが、それでも先を読みたくなる。 これが史実だったら、ホントにロマンチックなのに!
湊 かなえ
双葉社 (2012年02月16日)
怖い話を想像していたが、かなり方向が違った。ただ病み度はかなりのもの。 最初から二人目に出てくる少女がどの子か分からない。セーラ?違うような気がする・・・
東弘子
マイナビ (2012年02月09日)
科学・技術 読み終わった
わかりやすい!
寄藤 文平
大和書房 (2008年11月26日)
社会・生活 読み終わった
中野 由仁
クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2011年12月13日)
ビジネス 読み終わった
広告のことは素人なので非常に勉強になりました。 CI、なかでもBIについては単語自体が初耳でした。名刺の件のように、ビジネスでは必ずしも良いデザイン=良いツールでない、というのもプロが言うと説得力があります。 簡単に読破出来るので、ビジネスマンは是非一...
加藤 廣
文藝春秋 (2011年01月)
歴史 読み終わった
子供の頃に読んだ歴史の本と違い、最近の歴史小説は武将の負の部分を強調して書かれていて、イベントの描写のみに飽きている人には面白いと思う。 信長や家康が身近な存在に感じれて、親しみが湧いてきた。
立石 勝規
講談社 (2011年07月15日)
いくらフィクションを装っているとはいえ、読者がすぐ見当つけてしまう題材を、さも事実のように書くのはどうかと。 読み物としては面白いけれどね。
文藝春秋 (2009年06月10日)
文藝春秋 (2010年05月07日)
東野 圭吾
光文社 (2011年01月12日)
面白い・・とは思いますが、これはミステリーというよりホラーですよ。びびりーの人は絶対読んではいけません。
西原 理恵子
小学館 (2001年11月)
漫画 読み終わった
角川書店 (2000年10月)
江國 香織
新潮社 (2007年02月)
江國香織 読み終わった
小学館 (2010年10月06日)
ドラマでやらないんですかね。オトコ心にはドンピシャではまると思います。
桜井 章一
講談社 (2009年01月21日)
サクライが普通の本を出すようになったなんて、20年以上前に近代麻雀を読んでいた立場としては衝撃的でした。とは言え、物書きではないので恐らく語り下ろしと思われますが、ごく簡単な指摘をされていてスラスラ読めました。
西成 活裕
朝日新聞出版 (2010年02月19日)
我慢して渋滞学の本を2冊読んだのも、この本を読むため。 前の2冊と違い面白かった。前の本も少ない言葉で多くが語られているな、というのは思っていて、かなり頭が良い方なんだろうと。そんな人の苦労話は重みが違う。そして苦労した人のアドバイスは、説得力がある...
文藝春秋 (2003年08月)
飯島 奈美
マガジンハウス (2010年10月28日)
写真 読み終わった
好きな人にはたまらないはず。 僕は自分で食べれないモノは興味ありません!
米澤 穂信
文藝春秋 (2010年06月10日)
途中までは最高の緊張感だっあのに、いきなりの腰砕け。それも作者の狙いなのだろうけど、出来ればそのまま行って欲しかった。最期の最期に再び恐怖感を残してくれたのは◎。
吉田 修一
朝日新聞出版 (2009年11月06日)
読み終えて淋しくなりました。このあと、周りを偽ったままで、彼はどう生きていくのでしょうか。
ナツメ社 (2009年07月22日)
よくは分かるんだろうけど、結構ムズい。
新潮社 (2006年09月21日)
極めて平易な文で渋滞が解説されていて、渋滞についてもっと知りたくさせる。 何より社会のことが分かるって、楽しいですよね。
集英社 (2007年03月20日)
白夜行の第二部。それならそうと言ってくれれば続けて読んだのに! にしてもキーになる女性が、えらく性格悪くなったような。前はもっと純粋な動機に突き動かされていたと思う。 第三部もぜひ書いてほしい。
池田 清彦
筑摩書房 (2006年02月)
極論も多いのですが、感覚で世論が形成される世の中、何が正しいのか考え直すきっかけをもらえました。 地球温暖化問題もインドの学者の論文に相当数のウソがあるのが分かったいま、公式の場で取り上げる人は激減しました。
イアン・ブルマ
新潮社 (2006年09月15日)
海堂 尊
新潮社 (2010年06月29日)
なぜ民主党は医療改革をしないのだろう?それが一番ポイント稼ぎになるだろうに。 しょせんミスター年金は難癖つけるのが得意なだけで、立国なんて発想はないんだろうな。誰だ?民主党なんて支持したのは?
佐々木 譲
角川春樹事務所 (2008年05月15日)
現実的かどうかともかく、読み物としては非常に面白いです。
桐野 夏生
新潮社 (2010年04月24日)
この作者は何を読んでも怖いですね。晴空のシーンですら、曇天のイメージです。 映画も恐々ですが見てみようと思います。
加治 将一
祥伝社 (2007年04月21日)
江戸時代までは庶民の間でも北朝支持(というか南朝の存在を知らなかった)のに、明治になって急に南朝支持に変わったと、小学校の先生に教わった。先生的には判官びいきと同じ、立場の弱いものに味方する、日本人の美意識のあらわれと言いたかったようだ。しかしこ...
藤田 東久夫
ダイヤモンド社 (2007年01月13日)
三行提報が知りたくて買いました。 が、タイトルと違い本題は筆者の経営手法であり、期待以上に勉強になりました。もちろん三行提報についても書かれており、もっと売れてもよい本だとおもいます。いかんせん、装丁が・・・
BJ ギャラガー BJ Gallagher
扶桑社 (2002年03月)
組織のなかで自分の理想を追求するにあたっての、励ましと心構えが得られる一冊。読みやすい物語形式は導入部に過ぎず、後半で具体的な方法論が語られる。類似の書物はなかなか無いと思います。
高木 芳紀
青春出版社 (2010年06月25日)
文藝春秋 (2006年02月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
講談社 (2009年08月12日)
講談社 (2002年03月15日)
やっぱり犯人はちゃんと知りたい!
養老 孟司
講談社 (2001年01月17日)
面白い手法で書かれている。ちょっと名探偵コロンボのようだ。 それにしても加賀はオモシロイ事件 に恵まれている。
講談社 (1999年05月14日)
ストレス溜まります。面白いけど腹立ちます。
講談社 (1992年04月03日)
「一件目」よりは分かりやすいトリック。加賀な女関係も出てきて面白い。
講談社 (1989年05月08日)
トリックの謎解きがやや難解。 加賀のキャラはこの頃から変わっていないようだ。
小山安博
毎日コミュニケーションズ (2010年04月29日)
コグレマサト
インプレスジャパン (2010年03月05日)
入門書として流し読みするのに最適。
若林 亜紀
文藝春秋 (2010年04月22日)
事業仕分けの裏舞台が分かって面白い。それにしても厳しい未来が待っているのに、大人達が何ぬるいことやってるんだと腹が立つ。
葛西 敬之
文藝春秋 (2010年04月)
リーダーのためのマニユアル本ではない。 国鉄分割民営化の経緯が、分かりやすく書かれている。このような重大な計画が、中間管理職を中心に進められていたことに脱帽する。 ミドルが必死でやらないと会社が腐る。覚悟を迫られているような気持ちになる。
火坂 雅志
朝日新聞出版 (2010年04月20日)
面白いです。発する言葉からその人の思想を垣間見たような気分にもさせられ、歴史好きにはすごくお勧めです。 気になる言葉かあったら、小説でも漫画でも良いのでその人について書いたものを読んでみてください。
谷川 彰英
ベストセラーズ (2010年04月09日)
やっぱり歴史は面白い。著者の他の本も是非読んでみたい。
丹羽 宇一郎
朝日新聞出版 (2010年04月13日)
著者は元伊藤忠商事社長。こんど中国へ大使として赴任している。 目新しいことは書いていないが、実業の人の云うことは筋がとおっていて、説得力がある。それに「清く正しく美しく」なんて普通の経営者が言っても、誰にも相手にされない。実力をそなえ、実績を残して...
福田 健
経済界 (2010年03月25日)
年下の社員の考えが分からない、といって、放っておくわけにもいかない。 業務はもちろん、改善活動も常に走らせていないとならないわけだから、気持ちが分からなくても目標だけは共有化し、自ら頑張ってもらうしかない。言葉を道具に自らが相手にどう歩み寄ったら...
今邑 彩
中央公論新社 (2006年04月)
きいたことの無い作者でしたが、とにかく面白かった。
阿辻 哲次
角川学芸出版 (2010年01月10日)
漢字は面白い。漢字が分かると熟語の意味も分かって、なおさら言葉が面白くなる。 この本の「夢」や「安」はぜひ読んでみて欲しい。世の中が違って見えてくる。
玄侑 宗久
角川SSコミュニケーションズ (2010年01月10日)
宗教・哲学 読み終わった
何を言ってるのか理解できない部分もあるにはありますが、難しいことはありません。お坊さんの話は気持ちが穏やかになります。
角川春樹事務所 (2007年05月)
よくこんなストーリーが考えつくなと思いながら、最後まで飽きずに読めました。警察を題材にした小説って何故こんなにおもしろく感じるのでしょうか。
朝日新聞出版 (2009年04月07日)
この人の本を読んでいると、医療が心配でならなくなるが、これって小説で書いていてもなかなか解決には繋がらないのでは? ノンフィクションで書くとか、政治活動するとか直接的に行動すべきと思うんですけど、この人の目的はきっとそこでは無いのだろうな。
新潮社 (2010年02月26日)
不行き届きなこと、って言葉。ヤらしさが無くエッチを伝えるのに、とても便利な言い回しだと思う。 それにしても不倫の話ばかり書いているのに、女性に人気のある著者。これって女性の代弁なのですか?
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」
幻冬舎 (2010年02月09日)
自分で「やっている」人たちの言葉は重い。本の中でも相反する記述がそこここに見受けられるが、それはそれで受け止めなければならない。正しいことは一つではないのだから。 一番印象に残ったのは「一分の一」。医者に限らず、何を生業にしていても重い言葉だと思う。
NHKスペシャル取材班
幻冬舎 (2010年02月25日)
ドバイがなぜ活気を呈したのか。いまなぜブラジルなのか。 新聞やニュースだけではわからないことも、分かりやすく書いてくれている。
イマヌエル・カント 池内 紀
綜合社 (2007年11月26日)
平和という言葉をシンプルに考えさせられた。誰もが一度は目を通すべきだと思う。
廣澤 隆之
青春出版社 (2010年02月02日)
無宗教を宣言していても、仏教と無縁で済ますのはなかなか難しい。歴史の勉強と思ってこれぐらい読んでおくと、世の中のことが見やすくなる。
福澤 諭吉 斎藤 孝
筑摩書房 (2009年02月09日)
読んで良かった。でも現代語で無ければとても読めなかった。 格差是正とか言ってる人にこそ、是非目を通してほしいと思う。 「人の上に人を~」はなんでもかんでも平等と言っているのではない。同じ人間なんだから、誰かにコントロールされて生きていてはいけない...
NHK「名ばかり管理職」取材班
日本放送出版協会 (2008年07月)
管理職の定義を初めて知った。現実的に、この定義に合致する管理職はどの企業にもいないと思われる。しかし法令違反にならないためには、この定義に沿った対策を企業ごとに考えていかねばならない。調査が入ってからではなく、企業戦略に位置付けないと、大きな痛手...
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
面白かった。作者らしい、重い内容なのに後味の悪さが無い文章。
万城目 学
文藝春秋 (2009年02月26日)
万城目学 読み終わった
酒井 綱一郎
日本経済新聞社 (2004年09月18日)
P.F.ドラッカー
ダイヤモンド社 (2007年01月27日)
ビジネス 積読
伊坂 幸太郎
新潮社 (2007年11月29日)
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
森 正久
IDGジャパン (2004年12月16日)
公務員もビジネスマンも一度はこういう本に目を通して欲しいと思う。IT技術とかコンサルを無条件で信用している人は特に。
新潮社 (1994年05月)
集英社 (1999年05月20日)
新潮社 (2000年06月)
集英社 (1998年11月20日)
能登 春男
PHP研究所 (2001年05月)
育児・教育 読み終わった
コレやってる間だけはじっとしててくれました。
前川 喜平
ベネッセコーポレーション (2001年09月)
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