“文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫)についての詩音@十六夜朧さんのレビュー
読んだ本を登録し、軽いレビューを書いております。
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本
/ エンターブレイン
/ 350ページ
/ 2008年08月30日発売
レビュー by 詩音@十六夜朧さん
ライトノベル
読み終わった
読了日 : 2011年06月06日
登録日: 2011年05月01日
2011-05-01T22:09:58+09:00
文学少女の物語、堂々終幕。
今まで人を助けてきた心葉が、助けられるおはなし。友情って素晴らしいなぁと感じてしまいました。
会話がぽんぽんと進んでいき、とっても読みやすかったです。
しかしななせを振ったときは叫んでしまった。
ラストの、今までのタイトルを使った一文には、鳥肌が立ちました。
エピローグの終わり方も最高です。
最後の、心葉の担当って誰なんでしょうね。
レビュー登録日 : 2011年06月06日
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