渇いた生活にうるおいを。
izumiさん
瀧波 ユカリ
講談社 (2008年05月23日)
椎名林檎
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2008年07月02日)
Perfume 中田ヤスタカ
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2008年04月16日)
魚喃 キリコ
祥伝社 (2008年07月08日)
吉田 友和
情報センター出版局 (2006年09月)
浅野 いにお
小学館 (2007年08月03日)
APOGEE APOGEE
ビクターエンタテインメント (2008年01月16日)
宮田 珠己
白水社 (2004年06月)
クラムボン
Columbia Music Entertainment,inc.( C)(M) (2007年05月23日)
うーーーん、ミトが!ミトが素敵なんだもん!!! ラヴ! bass,bass,bassまでの流れが神!
幻冬舎 (2007年06月)
あー、もう、こうゆう文章大好きだもん。 脱力。ゆるい。そんで旅。わたしが嫌いなわけがない。 最近の携帯率ナンバーワン。いつ読んでもおもしろい。 ただ人前で読むと笑いをかみ殺さないといけないのがつらい。
yanokami
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2007年08月08日)
素敵すぎる化学反応! 矢野顕子の声の凄さに今更ながら感動!
小田 扉
実業之日本 社 (2002年12月)
小田扉の紡ぐストーリーももちろん好きなのだけど、絵が好きだわ。 どうしてわたしってばこう脱力な感じのが好きなんだろう。 ホルモンと赤山さんがそっくりなのが好き。
太田出版 (2002年08月)
素敵。小田扉超スキ。
永吉 たける
講談社 (2006年02月17日)
もう、これがただの学園モノだったら腹立つんだけど(かわいくてちょっとドジだったりしちゃうスミレに)、後ろにおやじがいて完璧にスミレになりきってるってなると話は別になる。
祥伝社 (2007年07月25日)
うぅぅん、個人的な好みだけども、魚喃キリコには長編でひとりの気持ちを丁寧に描いて欲しい。
松尾 スズキ
文藝春秋 (2007年08月)
意外にも松尾スズキの小説を読んだのは初めてだったのだけど、相変わらずゆるめの文章なのに、こう、がつんとくるのはなんでなんだろ。 ゆるいからこそがつんとくるのか。すげー好きです。
白水社 (2007年03月)
舞城 王太郎
新潮社 (2007年06月)
凛として時雨
中野Records (2005年11月09日)
イタい。ナンバーガールのことは忘れて聴きましょう。でもそのイタいのがくせになるの。わたしってばマゾヒスティック。
DE DE MOUSE
ExT Recordings (2007年02月17日)
うげー、すげぇぇぇかっこいいぃぃぃ。 どうなってんの。
光文社 (2007年05月10日)
文庫になったので。 もうこのヒトの文章がスキで。ヌルさとユルさと。 ああ私もゆるゆると生きたい。 なんだよみんな生き急ぐなよ。世間の殺伐さを松尾スズキで中和しようじゃないか。
小学館 (2003年05月19日)
ああもう同世代感ぷんぷん。わざとだろうけどタイトルがワンダーフォーゲルとサンデーピープルて。 こうゆう感じには滅法弱い。ずるいぜ、浅野いにお。
菅野よう子 Tim Jensen
ビクターエンタテインメント (2004年05月26日)
何これ、鬼のようにかっこいいンですけど。 菅野よう子すごすぎる。
松田 洋子
小学館 (2004年10月29日)
みみっちいからミミッチ。ちょうかわいいの。ママが元ヤンなのもよし。
ラーメンズ NAMIKIBASHI NAMIKIBASHI
アスミック・エース エンタテインメント (2007年03月02日)
なんでこんなにクォリティが高いのか。さすがNAMIKIBASHI。最後のBONUS TRACKSに片桐が出てたのにニヤリ。
佐々木蔵之介 森田芳光 森田芳光
角川エンタテインメント (2006年10月20日)
良かったっちゃ良かった。退屈っちゃ退屈。原田泰造を見ててもいっつも思うのだけど、お笑いがスキな私としては、芸人さんが演技してると、どうしてもコント見てるような錯覚に陥ってしまうのですよ。あの、最後にパリに行っちゃう男の子がスキ。
池脇千鶴 魚喃キリコ 矢崎仁司
ハピネット・ピクチャーズ (2007年04月25日)
うぅぅぅーーーん、無駄に脱がせすぎなんじゃないのか。そこが気になった。 安藤政信、結構スキなんだけど、菊池役はあんまりぱっとしなかったような。なんか、その他大勢みたいな顔してた。
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
もういろいろ素敵すぎる。キャスティングは言わずもがな。日本人は北欧がスキだよなぁ。 大きなフラワーベースに同じ花をたくさん活けてあったのが素敵で真似したいと思った。
Fishmans
ポニーキャニオン (2005年04月20日)
MY LIFEがとてもスキ。どうしてみんなフィッシュマンズが未だに大好きなのかよぅく分かったような気がします。
フィッシュマンズ フィッシュマンズ
ユニバーサル インターナショナル (2005年04月21日)
すみません。何で今までフィッシュマンズと真っ向から向かい合ってこなかったのだろう。これからはしっかり向き合って行きたいと思います。
鳥肌実 田中誠
ジェネオン エンタテインメント (2005年11月23日)
うーん、ほとんど何も残りませんでした。
講談社 (2007年04月23日)
もちろん面白かったのですが、1巻の衝撃が余りに強すぎたので★4つにしてみました。 買った服がセールになってたことよりも、実はパジャマだったってのに、涙。
講談社 (2006年04月21日)
衝撃。強くしたたかに江古田ちゃんのように生きてゆきたい。
小林賢太郎
ポニーキャニオン (2007年01月17日)
すみません、小林賢太郎がスキすぎて冷静な評価はくだせません。ただ、間違いないのは素敵だということです。
ビクターエンタテインメント (2006年11月22日)
期待しまくってたAPOGEEの1stアルバム。全く裏切ることなく予想を遙かに上回る名盤。嫌でも次回以降の期待は更に高まるってもんです。
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