読んだ本を紹介しています! レビューは、自分がどんな内容の本を読んだか忘れないように書いているのがメインなのでどんなことが書いてあっても気にしないで下さい(笑)
ひーちゃんさん
戸田山 和久
日本放送出版協会 (2002年11月)
いま読んでる
誉田 哲也
中央公論新社 (2006年08月)
読み終わった
中央公論新社 (2006年03月)
中央公論新社 (2005年12月)
辻村 深月
講談社 (2010年06月24日)
姜尚中
集英社 (2011年06月03日)
池上 彰
角川マーケティング(角川グループパブリッシング) (2011年03月10日)
森巣 博
集英社 (2002年11月15日)
石川 幹人
光文社 (2010年04月16日)
有川 浩 徒花 スクモ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年08月25日)
大好きな作品 読み終わった
角川書店 (2011年07月23日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年06月23日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月25日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年04月23日)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年03月)
有川 浩
アスキーメディアワークス (2011年01月25日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月29日)
冲方 丁
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月01日)
村山 由佳
幻冬舎 (2010年07月22日)
講談社 (2009年04月15日)
ベルンハルト シュリンク Bernhard Schlink
新潮社 (2003年05月)
東野 圭吾
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
道尾 秀介
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月19日)
講談社 (2009年09月15日)
村上 春樹
講談社 (2001年04月13日)
海堂 尊
新潮社 (2010年06月29日)
不妊治療、代理母出産にまつわる問題が描かれている。
石井 淳蔵
岩波書店 (1999年09月20日)
藤谷 治
ジャイブ (2009年11月05日)
ジャイブ (2009年07月02日)
ジャイブ (2008年10月01日)
夏川 草介
小学館 (2009年08月27日)
講談社 (2005年05月10日)
もう、一人の夜には帰りたくない――。残虐非道な事件に潜む、孤独な殺人鬼と彼を操る共犯者の存在。罪の意識に苛まれながらも、二人の間で繰り返される恐ろしい殺人という名の遊びは、一体いつまで続くのか!?そして傷つけずには愛せない、歪で悲しい恋の行方の結末...
優しく触れようとしても壊してしまう、大人になりきれない子どもたちは、暗い恋の闇路へと迷い込んでしまった……。同じ大学に通う仲間、浅葱と狐塚、月子と恭司。彼らを取り巻く一方通行の片思いの歯車は、思わぬ連続殺人と絡まり、悲しくも残酷な方向へと狂い始める...
講談社 (2008年10月24日)
新潮社 (2010年08月20日)
宝島社 (2010年06月04日)
吉田 紀子
幻冬舎 (2010年08月)
高田 郁
角川春樹事務所 (2010年03月)
光文社 (2009年11月19日)
姫川シリーズ第4弾。 今回は暴力団絡みの話。 まさか姫川の恋がああなるとは…w そして姫川班が!
青井 夏海
PHP研究所 (2010年06月17日)
地方のコミュニティFMの話。
講談社 (2004年07月06日)
(上)に。
講談社 (2007年08月11日)
講談社 (2004年06月08日)
雪の降るある日、校舎に閉じ込められてしまった生徒8人。 時間は5時53分で止まっていた…! 時計が動いて5時53分になったとき、一人づつ消えていく。 そして学園祭の日に自殺した友達が思い出せない。 この中の誰かなのか…? これもこの前読んだ『名前...
集英社 (2009年11月26日)
死んでしまった弟の遺灰を、弟の同居人と親友2人と遺言通りに砂漠に撒くまでの話。 同性愛とか、国籍を超えた恋愛とかについて書かれている。
毎日新聞社 (2009年04月15日)
P-13現象とまでは行かないまでも異常気象とかは今後普通に起こることかもしれないから、ただただ怖かった。 都心の地下は地下鉄とかが張り巡らされてて、とても脆いんだと改めて感じた。
講談社 (2007年12月21日)
主人公・依田いつかが突然3ヶ月前に戻され、自殺してしまった友達を助けるために仲間に協力を求めて阻止する話。 タイムトリップとか非現実的なところから始まるけど、そこからは友達のために頑張る様子が描かれていて、いつかの性格もどんどん変わっていって、...
江國 香織
集英社 (2008年10月11日)
左岸も借りたんだけどこれを読んだ後に読む気になれなかった…w
浅田 次郎
講談社 (1997年12月10日)
文藝春秋 (2008年10月23日)
結婚後1年以内に子供ができなければ離婚するという条件のもと結婚した2人だが、ついに妊娠することはなく、離婚を切り出された妻。 妻は夫を殺すことを決意し、実行に移すが、それは見破ることが不可能な完全犯罪だった…。 ガリレオシリーズ。
中村 航
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年03月26日)
小路 幸也
講談社 (2008年09月26日)
角川春樹事務所 (2009年10月15日)
田村 紀雄
日本評論社 (2007年12月)
ゼミ合宿分科会「地域とメディア」で使った本
光文社 (2008年02月21日)
私的には今までの2作に比べたら読み応えがない気がした。
新潮社 (2006年10月28日)
感想を一言で言うとしたら、「公園に行きたくなった。」笑
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年02月25日)
「医療ミスを公表しなければ病院を破壊する」突然の脅迫状に揺れる帝都大学病院。「隠された医療ミスなどない」と断言する心臓血管外科の権威・西園教授。しかし、研修医・氷室夕紀は、その言葉を鵜呑みにできなかった。西園が執刀した手術で帰らぬ人となった彼女の...
湊 かなえ
東京創元社 (2009年06月11日)
とある田舎町で起こった少女殺人事件の犯人を見ていたものの顔が思い出せないと言った4人の少女たち。 殺された少女の母親は、東京に戻る際、4人の少女を集めてあることを告げる。 それを胸にしまいながら生きてきた4人の少女が大人になって、またさまざまな事...
万城目 学
文藝春秋 (2009年02月26日)
日本国の他に大阪国が存在していた。 それを知った会計検査院の3人はその秘密に迫るため、それぞれ動き始める。 大阪国が国からもらっている5億円の使い道とは? プリンセストヨトミの正体とは? かなり不思議すぎて、一応日本史には即してるんだけどこん...
加納 朋子
文藝春秋 (2009年04月)
空を飛びたいと強く願う部長をはじめとする6人の部員が空を飛ぶまでを描いた物語。 部長がかなりの変人であんな人いたらいらいらしてしょうがないだろうなと思った(笑) 登場人物の名前がおもしろくて、それがストーリー展開に関わっていたりする。
光文社 (2009年10月08日)
多摩川土手に放置された車両から、血塗れの左手首が発見された!近くの工務店のガレージが血の海になっており、手首は工務店の主人のものと判明。死体なき殺人事件として捜査が開始された。遺体はどこに?なぜ手首だけが残されていたのか? 姫川シリーズ第2弾...
角川春樹事務所 (2009年05月15日)
神田御台所町で江戸の人々には馴染みの薄い上方料理を出す「つる家」。店を任され、調理場で腕を振るう澪は、故郷の大坂で、少女の頃に水害で両親を失い、天涯孤独の身であった。大坂と江戸の味の違いに戸惑いながらも、天性の味覚と負けん気で日々研鑽を重ねる澪。...
克元 亮
技術評論社 (2006年12月07日)
業界研究のための本
講談社 (2008年11月14日)
藤子・F・不二雄をこよなく愛する、有名カメラマンの父・芦沢光が失踪してから5年。 残された病気の母と2人、壊れそうな家庭をたったひとりで支えてきた高校生・理帆子の前に、思いがけず現れた一人の青年・別所あきら。 彼の優しさが孤独だった理帆子の心を少し...
タラ・ハント 津田 大介(解説) 村井 章子
文藝春秋 (2010年03月11日)
ゼミ発表に使う本。
集英社 (2006年10月18日)
高校時代のソフトボール部の一人一人の視点から、当時の仲間だった牧知寿子の死についてを語っている。 とても読みやすい。
徳間書店 (2009年08月26日)
読む前に、この話は最後まで結局なんの話か分からなかったとか、そういうのを聞いてたからあんまり期待しないで読んた。 野球の天才の生涯みたいな感じかな。 これだけじゃ何も伝わらないけどw
森見 登美彦
集英社 (2009年07月03日)
この作家さんの本が苦手だから遠ざかってたけど久しぶりに読んでみた。 京都のお祭りを舞台にした連作短編のファンタジー。 宵山金魚と宵山劇場が好き。 このふたつはそんなにファンタジーじみてないかな。
講談社 (1995年07月06日)
交通事故をテーマにしたミステリーの短編集。 表題の天使の耳は、最後がちょっと不気味。
重松 清
新潮社 (2006年06月)
お父さんと子供の話が入った短編集。
ヒューマンメディア
技術評論社 (2007年04月06日)
業界研究のための本。
マーク・ヒューズ 依田 卓巳
ダイヤモンド社 (2006年03月03日)
ゼミで稲川班が担当する本。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
やっと借りれたー!!! 感想としては、ただ一言、胸キュンでした!笑 有川さんはなんでこんなにきゅんきゅんするお話を書くのがうまいんだろうねぇ。笑 イツキとさやかみたいなふたりに憧れます。 そしてこれをもちまして有川作品コンプリート!!!
幻冬舎 (2009年08月)
家族の再生だったり就職のことだったり、物語を読み進めながら役立ちそうなことが多いなとも思っていた。 有川さんには珍しく最初から暗めな話だったけど、最後にいくにつれてほんのり明るさも見えてきて、読んだ後も読んでよかったと思えるような本だった。 題...
光文社 (2008年09月09日)
話自体は楽しめたけど、ちょっと過激なシーンが多かった。
河原 れん
幻冬舎 (2010年04月)
解説にも書いてあるように、相手が最初から死んでいる話はあんまりないと思う。 泉水がなくしてしまった淳ちゃんとの最期の10分間の記憶を取り戻すまでの再生の物語。
恩田 陸
講談社 (2008年09月04日)
水路と塔の町で不審な死が連続して起こった。 最初に死んだ男は、何かを調べているようだった。 いろいろな人が事件について調べ始め、分かっていく事実。 この町には、どんな秘密があるのだろうか。 現実世界とは違った不思議な現象もあったりして、ジャ...
姫野 カオルコ
角川書店 (2004年02月)
高校生だった日々を共に過ごした4人の男女。卒業から20年のあいだに交わされた、あるいは出されることのなかった手紙、葉書、FAX、メモなどで全編を綴る。 全部が手紙とかで綴られてて初めて読む形式だった。
角川書店 (1997年12月)
うーん、謎な本。笑
朝日新聞社 (2000年10月)
バブル崩壊で会社も金も失い、妻子とも別れたろくでなしの中年男城所安男。心臓病を患う母の命を救うため、天才的な心臓外科医がいるというサン・マルコ病院目指し、奇跡を信じて百マイルをひたすらに駆ける――親子の切ない情愛、男女の哀しい恋模様を描く、感動の物...
新潮社 (2010年04月16日)
3冊一気に読めた! 不思議な世界なんだけどすごい引き込まれてすごいスピードで読んでしまった(笑) BOOK3は牛河が主人公に格上げされて3人の立場から話が進んでいく。
新潮社 (2009年05月29日)
予備校講師・ゴーストライターの天吾、スポーツインストラクター・殺し屋の青豆の交互の目線から話が進んでいく。 天吾にはふかえりが、青豆にはふかえりの父が大きく関わっていくことになる。 リトルピープルなるものが出てくるなんとも不思議な世界。
文藝春秋 (2009年11月10日)
北川 悦吏子
角川書店 (2002年02月)
文藝春秋 (2004年03月12日)
川上 善郎
サイエンス社 (1997年05月)
ゼミの発表で使う本。
講談社 (2009年12月15日)
田口・白鳥シリーズでおなじみの田口や速水、島津が学生として出てくる。 この頃からこんな人だったんだなあとか思いながら読めて楽しかった。
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