jaga11さん
スコット フィッツジェラルド Francis Scott Fitzgerald
中央公論新社 (2006年11月)
読み終わった
ダン ブラウン
角川書店 (2003年10月31日)
読みたい
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
宗教・美術の説明が多いため興味が有る無いで感想は個人差がスゴクあると思うけど、自分的にはすごく面白かった。
ティナ・シーリグ Tina Seelig
阪急コミュニケーションズ (2010年03月10日)
いま読んでる
伊坂 幸太郎
東京創元社 (2006年12月21日)
新潮社 (2003年11月)
角川書店 (2007年06月)
講談社 (2007年05月15日)
新潮社 (2005年04月)
文藝春秋 (2008年02月08日)
実業之日本社 (2008年08月01日)
新潮社 (2006年06月)
祥伝社 (2006年02月)
講談社 (2008年09月12日)
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
北方 謙三
集英社 (2008年04月23日)
読み始めは絶対全19巻読破は無理だろうなー、と思いながら気付けば毎日寝不足になりながら読破!! 本当に面白かった! あるのであれば☆6個です。 本当に仲間が死ぬ度に落胆し、新しい仲間が増えるたびにワクワクし、これを読んだ人同士の話がまず誰が好き??...
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年05月)
自分の中で新撰組=近藤勇という方程式を見事にひっくり返された1冊でした。土方歳三の男気にただただ惚れ込み、自分も武士だったらこういう風に生きたいものです。
新潮社 (1972年06月)
和田 竜
小学館 (2007年11月28日)
小学館 (2009年10月28日)
外山 滋比古
筑摩書房 (1986年04月24日)
学校の生協で絶賛されていたので買ったものの・・・・ すごく当たり前のこと+全部筆者の意見で何でそれがいいのか理由が分からず・・・ 読み終わっても全く思考は整理されず終わった1冊。(笑)
姜 尚中
集英社 (2008年05月16日)
いろいろな事柄をウェーバーと夏目漱石の「それから」や「三四郎」の世界と照らし合わせて書かれている。 根本的にそんな難しいことは書いてなかったので面白かったものの自分はウェーバーに関しての知識が無かったため、漱石に関しての比喩は分かってもウェーバー...
村上 春樹
講談社 (2004年11月16日)
新潮社 (2009年05月29日)
講談社 (2006年09月16日)
設定がすごく難しかった・・・けど、この本はあんまり深く考えすぎずに読むもののような気がします。
講談社 (2001年04月13日)
村上春樹が好きな人でもあまりこれが大好きという人はいないらしいのですが、自分は村上春樹の中でも何故かこの本がスゴク印象的でした。 内容は主人公が好意を寄せる少女が同姓愛に落ちてしまう話を主人公目線で書かれた本。 やるせなさとせつなさの不思議な話です。
講談社 (2004年09月15日)
新潮社 (2005年02月28日)
東野 圭吾
文藝春秋 (2003年08月)
東野 圭吾 村上 貴史
講談社 (1999年07月15日)
設定があんまり面白くなかった・・・・ ↑って、書いたもののドラマはうまく作られて面白かった。
講談社 (1994年06月06日)
友達の紹介で読みました。 本の背表紙のあらすじだけでは本当に面白いの??っと疑問を感じながら読んだものの、読み始めたらのめりこんでしまいました。 自分の中では東野圭吾No,1作品だと思ってます。
文藝春秋 (2008年08月05日)
文藝春秋 (2006年10月)
泣ける泣ける、と周囲が騒いでいたので期待しすぎてちょっと泣けませんでしたが、普通に感動出来る本です。
文藝春秋 (2002年02月10日)
生まれて初めて物理学者ってカッコイイと思った!
柳 広司
角川グループパブリッシング (2008年08月29日)
タイトル名があまりにもカッコイイから期待値が高すぎたためか、あまり満足できるほど面白くは無かった。
海堂 尊
宝島社 (2008年11月07日)
宝島社 (2007年04月07日)
新潮社 (2010年06月29日)
宝島社 (2006年01月)
この人本当に現役の医者なの!?ってくらいうまく作られた本です!映画と違って本は主人公は男です!
宝島社 (2006年10月06日)
バチスタの時と比べて若干本が長くて途中飽き掛けました。 きっと、映画も同じ理由でナイチンゲールを飛ばして次のジェネラルルージュにしたんだろうな~。
角川書店 (2006年11月30日)
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
ラストが半端ない? 書き方も変わってて久しぶりに裏を書かれた展開だった。
石田 衣良
講談社 (2009年02月13日)
新潮社 (2005年11月26日)
文藝春秋 (2009年09月04日)
文藝春秋 (2008年10月)
集英社 (2005年05月20日)
徳間書店 (2008年03月07日)
専門の授業で習うより多くのウィルスに関しての知識が盛り込まれて書かれている、人間とウィルスとの戦いの話。ストーリーはもちろん、作家ってスゴイ!!と思わせるような医学の知識量!とりあえず、ひたすら楽しみながら、なおかつ勉強になる本でした。
文藝春秋 (2007年09月04日)
文藝春秋 (2002年05月)
文藝春秋 (2001年07月)
大人気IWGP第1話!!当然☆5です!!
文藝春秋 (2003年09月)
株を題材にしたお話。これを読むと本当にいつか株投資をやってみたくなります!!
文藝春秋 (2008年10月10日)
新潮社 (2008年11月27日)
石田衣良の中では「美丘」と1、2位を争うくらいの泣けるラブストーリー!珍しく爽やかに終われるラブストーリーです。
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
大学3年の時のちょうどヤコブ病に関しての授業を受けた後に読んだため、すごく話がリアルに感じました。 「恋愛写真」以来の号泣本でした。
文藝春秋 (2005年09月02日)
文藝春秋 (2004年09月03日)
福岡 伸一
講談社 (2005年11月18日)
筆者はウィルス派。自分は結局この本を読んでもタンパク派。いつか答えが知りたいです。
講談社 (2007年05月18日)
とにかく分かりやすい!遺伝子とかタンパク質の話の本はほとんど難しくて、専攻してる人以外は何を言ってるのかわからなくなるのにそれが無いのはすごいと思う。
茂木 健一郎
PHP研究所 (2009年09月19日)
これは自分が悪いのか??読んでも相対性理論はわからず。(笑)
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
藤沢 周平
新潮社 (2006年07月15日)
迫勝則
宝島社 (2009年02月05日)
カープファン必読の書!!!
道尾 秀介
新潮社 (2008年07月29日)
長々とあまり展開の無い話が続きます。そして、確かに見たことの無いオチでしたが自分的に意味が分からない終結の仕方でした。終わった瞬間の徒労感と文句を言いたくなるような一冊です。
金城 一紀
講談社 (2000年03月30日)
本も面白い!映画も面白い!
角川書店 (2005年05月31日)
集英社 (2007年07月26日)
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年03月10日)
決して考えられるような事が書いてある本ではありません、感動もありません。しかしひたすら愉快で面白い本です!たまに気分転換に読みたくなる本です。けど、決してこんな病院行きたくないです!笑
文藝春秋 (2008年01月10日)
このシリーズはどれをよんでも笑えます!!
講談社 (2002年09月13日)
奥田 英朗 関川 夏央
講談社 (2004年03月16日)
江國 香織
文藝春秋 (2008年03月07日)
山田 詠美
文藝春秋 (2008年05月09日)
真山 仁
講談社 (2006年03月15日)
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年07月)
高野 和明
講談社 (2004年08月10日)
友達の紹介で読んだ本。 面白くて本当にいっきに読めるようなストーリーと絶対どんなに頭のいい人でもこのオチはわからないと思います!!
ドストエフスキー 原 卓也
新潮社 (1978年07月)
素晴らしい兄弟愛の本なのかと思って読んだら完全に別内容の本でした。とにかく、ドロドロな感じです。けど、さすがに村上春樹がFavoritに選ぶだけあった雰囲気のある本というのが1番の感想。
山本ケイイチ
幻冬舎 (2008年05月29日)
結局、筋トレだけしても仕事は出来るようにはならないらしい。(笑)
西野 仁雄
幻冬舎 (2008年03月)
とにかく、筆者のイチローに対する熱い気持ちは伝わったが・・・・本当に学者か?って突っ込みたくなるくらい脳科学の話が薄かった。(笑)
加藤 廣
文藝春秋 (2008年09月03日)
シーナ・アイエンガー 櫻井 祐子
文藝春秋 (2010年11月12日)
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