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君の瞳に憑かれてる
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- フリッツ・ラング―または伯林=聖林 ()
- レーモン・ルーセル (叢書・ウニベルシタス) ミシェル・フーコー (2000年)
- 空と夢―運動の想像力にかんする試論 (叢書・ウニベルシタス) ガストン・バシュラール (1968年02月)
- 色彩論 ヨハネス・イッテン (1971年01月16日)
- 内なる辺境 (中公文庫) 安部 公房 (1975年01月)
- 言語学の散歩 千野 栄一 (1975年09月)
- 写真論 スーザン・ソンタグ (1979年04月)
- 音と言葉 (新潮文庫) フルトヴェングラー (1981年03月)
- ドイツ・ロマン派全集 第3巻 エルンスト・テオドール A.ホフマン (1983年01月)
- ホフマン短篇集 (岩波文庫) ホフマン (1984年09月17日)
- 四つのギリシャ神話―ホメーロス讃歌より (岩波文庫 赤 102-6) (1985年11月18日)
- 立体で見る〈星の本〉 (かがくのほん) 杉浦 康平 (1986年06月30日)
- 大衆プロパガンダ映画の誕生―ドイツ映画『ヒトラー青年クヴェックス』の分析 グレゴリー ベイトソン (1986年10月)
- 夢みる権利 (筑摩叢書) ガストン バシュラール (1987年03月)
- 風の谷のナウシカ 1 (アニメージュコミックスワイド判) 宮崎 駿 (1987年07月)
- オフェリアと影の一座 (大型絵本) ミヒャエル・エンデ (1988年10月07日)
- 願望機 アルカージイ ストルガツキイ (1989年07月)
- 悪魔の話 (講談社現代新書) 池内 紀 (1991年02月18日)
- 映像の探求―制度・越境・記号生成 松本 俊夫 (1991年10月)
- メロドラマ―フランスの大衆文化 ジャン・マリ トマソー (1991年12月)
- ミュンヘン 倒錯の都―「芸術の都」からヒトラー都市へ 今泉 文子 (1992年04月)
- シェイクスピア―言語・欲望・貨幣 テリー イーグルトン (1992年04月)
- 記憶術 フランセス・A. イエイツ (1993年06月)
- 鏡の迷路―映画分類学序説 加藤 幹郎 (1993年07月)
- 空間の経験―身体から都市へ (ちくま学芸文庫) イーフー トゥアン (1993年11月)
- 水晶 他三篇―石さまざま (岩波文庫) シュティフター (1993年11月16日)
- 電影風雲 四方田 犬彦 (1993年12月)
- 黒い太陽―抑鬱とメランコリー ジュリア クリステヴァ (1994年03月)
- グーテンベルク―印刷術を発明、多くの人々に知識の世界を開き、歴史の流れを変えたドイツの技術者 (伝記 世界を変えた人々) マイケル ポラード (1994年03月)
- 魔の眼に魅されて―メスメリズムと文学の研究 (異貌の19世紀) マリア・M. タタール (1994年04月)
- E.T.A.ホフマン―ある懐疑的な夢想家の生涯 (叢書・ウニベルシタス) リュディガー ザフランスキー (1994年06月)
- カニバリスムの秩序―生とは何か・死とは何か ジャック アタリ (1994年11月)
- キノ―映像言語の創造 (ロシア・アヴァンギャルド) (1994年11月)
- サーカスのフィルモロジー―落下と飛翔の100年 (Circus in the Cinema) 石井 達朗 (1994年12月)
- 夢の視線 ヴィム ヴェンダース (1994年12月)
- 本の美術誌―聖書からマルチメディアまで 中川 素子 (1995年01月)
- 科学史の逆遠近法―ルネサンスの再評価 (講談社学術文庫) 村上 陽一郎 (1995年02月)
- 点と線から面へ (バウハウス叢書) ヴァシリー カンディンスキー (1995年05月)
- 映画監督に著作権はない (リュミエール叢書) フリッツ ラング (1995年10月)
- 世界のなかの日本―十六世紀まで遡って見る (中公文庫) 司馬 遼太郎 (1996年01月)
- ニコライ・ゴーゴリ (平凡社ライブラリー) ウラジーミル ナボコフ (1996年02月)
- 映画ジャンル論―ハリウッド的快楽のスタイル 加藤 幹郎 (1996年07月)
- 映画 視線のポリティクス―古典的ハリウッド映画の戦い 加藤 幹郎 (1996年09月)
- 亡命ロシア料理 P・ワイリ (1996年09月)
- 表徴の帝国 (ちくま学芸文庫) ロラン バルト (1996年11月)
- 夢みる権利―ロシア・アヴァンギャルド再考 (Liberal arts) 桑野 隆 (1996年12月)
- 広告は私たちに微笑みかける死体 オリビエーロ トスカーニ (1997年02月)
- 東欧世界の成立 (世界史リブレット) 細川 滋 (1997年03月)
- 瞬間の直観 ガストン バシュラール (1997年06月)
- 知恵の樹―生きている世界はどのようにして生まれるのか (ちくま学芸文庫) ウンベルト マトゥラーナ (1997年12月)
- 映画のシュルレアリスム アド キルー (1997年12月)
- カフカ寓話集 (岩波文庫) カフカ (1998年01月16日)
- 映像論―「光の世紀」から「記憶の世紀」へ (NHKブックス) 港 千尋 (1998年04月)
- わたしの欲望を読みなさい―ラカン理論によるフーコー批判 ジョアン コプチェク (1998年06月)
- 「民都」大阪対「帝都」東京 (講談社選書メチエ) 原 武史 (1998年06月10日)
- カフカ、映画に行く ハンス ツィシュラー (1998年08月)
- ファンタジーの冒険 (ちくま新書) 小谷 真理 (1998年09月)
- 逆遠近法の詩学―芸術・言語論集 (叢書・二十世紀ロシア文化史再考) フロレンスキイ (1998年10月)
- ファントマ幻想―30年代パリのメディアと芸術家たち 千葉 文夫 (1998年12月)
- 外套・鼻 (講談社文芸文庫) ニコライ ゴーゴリ (1999年02月)
- イデオロギーとは何か (平凡社ライブラリー) テリー イーグルトン (1999年03月)
- ダンディズム―栄光と悲惨 (中公文庫) 生田 耕作 (1999年03月)
- グラモフォン・フィルム・タイプライター フリードリヒ・A. キットラー (1999年04月)
- 映像人類学の冒険 (serica archives) (1999年07月)
- 戦争と映画―知覚の兵站術 (平凡社ライブラリー) ポール ヴィリリオ (1999年07月)
- ヒトラーのニュルンベルク―第三帝国の光と闇 (歴史文化ライブラリー) 芝 健介 (2000年03月)
- 象徴としての女性像―ジェンダー史から見た家父長制社会における女性表象 若桑 みどり (2000年05月)
- ひなぎく [DVD] (2000年06月24日)
- ミツバチのささやき [DVD] (2000年06月30日)
- 神智学 (ちくま学芸文庫) ルドルフ シュタイナー (2000年07月)
- ベルイマン (Century Books―人と思想) 小松 弘 (2000年11月)
- ハンガリー・アヴァンギャルド―MAとモホイ=ナジ 井口 寿乃 (2000年12月)
- 予兆としての写真―映像原論 港 千尋 (2000年12月22日)
- アオサギとツル―ダーリ採集によるロシア民話より ユーリー・ノルシュテイン (2001年02月)
- 終わりの建築/始まりの建築―ポスト・ラディカリズムの建築と言説 (10+1 series) 五十嵐 太郎 (2001年02月20日)
- 映画とは何か 加藤 幹郎 (2001年03月)
- 第三の眼―デジタル時代の想像力 (広済堂ライブラリー) 港 千尋 (2001年04月)
- 西洋画人列伝 中ザワ ヒデキ (2001年04月)
- 火星の人類学者―脳神経科医と7人の奇妙な患者 (ハヤカワ文庫NF) オリヴァー サックス (2001年04月)
- 西洋書体の歴史―古典時代からルネサンスへ スタン ナイト (2001年05月)
- ショスタコーヴィチの証言 (中公文庫) ソロモン ヴォルコフ (2001年06月)
- ぼくがつぼくにちぼくようび 荒井 良二 (2001年08月)
- マゾヒズムの発明 ジョン・K. ノイズ (2001年12月)
- メロドラマ的想像力 ピーター ブルックス (2002年01月)
- 自殺のコスト 雨宮 処凛 (2002年01月)
- 印刷に恋して 松田 哲夫 (2002年01月10日)
- 映画の領分―映像と音響のポイエーシス 加藤 幹郎 (2002年03月)
- 浮上せよと活字は言う (平凡社ライブラリー) 橋本 治 (2002年06月)
- 紙片と眼差とのあいだに 宮川 淳 (2002年07月)
- 中世のエロティシズム アルノー ドゥ・ラ・クロワ (2002年08月)
- 画面の誕生 鈴木 一誌 (2002年09月)
- 群衆論 (ちくま学芸文庫) 港 千尋 (2002年09月)
- 職業欄はエスパー (角川文庫) 森 達也 (2002年09月)
- あめりか物語 (岩波文庫) 永井 荷風 (2002年11月15日)
- ミッキー・マウス―ディズニーとドイツ カルステン ラクヴァ (2002年12月)
- 物理学と神 (集英社新書) 池内 了 (2002年12月17日)
- スペクタクルの社会 (ちくま学芸文庫) ギー ドゥボール (2003年01月)
- フランス映画史の誘惑 (集英社新書) 中条 省平 (2003年01月17日)
- アンチ・スペクタクル-沸騰する映像文化の考古学〈アルケオロジー〉 長谷 正人(編訳 (2003年06月27日)
- 他者の苦痛へのまなざし スーザン ソンタグ (2003年07月)
- ねじとねじ回し-この千年で最高の発明をめぐる物語 ヴィトルト・リプチンスキ (2003年07月11日)
- 神聖ローマ帝国 (講談社現代新書) 菊池 良生 (2003年07月19日)
- 不完全都市―神戸・ニューヨーク・ベルリン 平山 洋介 (2003年08月)
- デッサンする身体 赤間 啓之 (2003年10月)
- 数量化革命 アルフレッド・W・クロスビー (2003年10月29日)
- 写真な建築 増田 彰久 (2003年11月)
- ギリシア・ローマの奇人たち 風変わりな哲学入門 ロジェ=ポル・ドロワ (2003年12月20日)
- 興行師たちの映画史 エクスプロイテーション・フィルム全史 柳下 毅一郎 (2003年12月21日)
- 人類最高の発明アルファベット ジョン マン (2004年01月10日)
- 芸術と貨幣 M.シェル (2004年01月11日)
- 我的中国 リービ英雄 (2004年01月27日)
- ダブリンの市民 (岩波文庫) ジョイス (2004年02月19日)
- 闇の文化史―モンタージュ 1920年代 (池田浩士コレクション) 池田 浩士 (2004年03月)
- メディア文化論―メディアを学ぶ人のための15話 (有斐閣アルマ) 吉見 俊哉 (2004年04月)
- すぐそこの遠い場所 (ちくま文庫) クラフト・エヴィング商會 (2004年04月08日)
- ミクロコスモグラフィア マーク・ダイオンの[驚異の部屋]講義録 西野 嘉章 (2004年04月08日)
- コミュニケーションの美学 (文庫クセジュ) ジャン コーヌ (2004年05月)
- ジョイスを読む ―二十世紀最大の言葉の魔術師 (集英社新書) 結城 英雄 (2004年05月14日)
- テオレマ [DVD] (2004年05月22日)
- 物語 バルト三国の歴史―エストニア・ラトヴィア・リトアニア (中公新書) 志摩 園子 (2004年07月)
- クリプキ―ことばは意味をもてるか (シリーズ・哲学のエッセンス) 飯田 隆 (2004年07月)
- ヨーロッパ 本と書店の物語 (平凡社新書) 小田 光雄 (2004年07月16日)
- ロシア革命 (「知の再発見」双書) ニコラ ヴェルト (2004年08月)
- ロクス・ソルス (平凡社ライブラリー) レーモン ルーセル (2004年08月)
- 異教的ルネサンス (ちくま学芸文庫) アビ・ヴァールブルグ (2004年08月10日)
- ソラリス (スタニスワフ・レム コレクション) スタニスワフ レム (2004年09月)
- 骨盤にきく 気持ちよく眠り、集中力を高める整体入門 片山 洋次郎 (2004年10月08日)
- ヒストリエ(1) (アフタヌーンKC) 岩明 均 (2004年10月22日)
- 肖像の眼差し ジャン=リュック ナンシー (2004年11月)
- 気候変動の文明史 NTT出版ライブラリーレゾナント006 安田 喜憲 (2004年12月)
- ぎおんごぎたいごじしょ 牧田智之 (2004年12月)
- 夢想の詩学 (ちくま学芸文庫) ガストン・バシュラール (2004年12月09日)
- 聖パウロ アラン・バディウ (2004年12月17日)
- マインド・ゲーム [DVD] (2004年12月22日)
- ちゃんと話すための敬語の本 (ちくまプリマー新書) 橋本 治 (2005年01月)
- 斬首の光景 ジュリア・クリステヴァ (2005年01月24日)
- 嗤う日本の「ナショナリズム」 (NHKブックス) 北田 暁大 (2005年02月)
- 映画の論理―新しい映画史のために 加藤 幹郎 (2005年02月)
- 14歳からの仕事道 (よりみちパン!セ) 玄田 有史 (2005年02月)
- サンライズ クリティカル・エディション [DVD] (2005年03月26日)
- グリーンバーグ批評選集 クレメント グリーンバーグ (2005年04月)
- 韓国のデジタル・デモクラシー (集英社新書) 玄武岩 (2005年07月15日)
- 闇の夜に ブルーノ・ムナーリ (2005年07月20日)
- 「コマ」から「フィルム」へ マンガとマンガ映画 秋田 孝宏 (2005年07月25日)
- シュルレアリスムと性 (平凡社ライブラリー) グザヴィエル ゴーチェ (2005年08月)
- ベケットと「いじめ」 (白水uブックス) 別役 実 (2005年08月)
- イメージ・ファクトリー―日本×流行×文化 ドナルド リチー (2005年08月)
- 身体にきく哲学 NTT出版ライブラリーレゾナント013 黒崎 政男 (2005年08月13日)
- 異邦の身体 アルフォンソ・リンギス (2005年08月20日)
- 苔のむすまで 杉本 博司 (2005年08月24日)
- ハート(心臓)大全 ルイザ ヤング (2005年09月)
- アヴァンギャルド宣言―中東欧のモダニズム (2005年09月)
- アニメーション学入門 (平凡社新書) 津堅 信之 (2005年09月)
- 線文字Bを解読した男―マイケル・ヴェントリスの生涯 アンドルー ロビンソン (2005年10月)
- 芸術の哲学 (白水uブックス) ゲオルク ジンメル (2005年10月)
- エレニの旅 [DVD] (2005年11月26日)
- 星のカギ、魔法の小箱―小谷真理のファンタジー&SF案内 小谷 真理 (2005年12月)
- 魂の城 カフカ解読 残雪 (2005年12月06日)
- 空間の謎・時間の謎―宇宙の始まりに迫る物理学と哲学 (中公新書) 内井 惣七 (2006年01月)
- 図説 文字の起源と歴史―ヒエログリフ、アルファベット、漢字 アンドルー ロビンソン (2006年02月)
- アトモスフィア〈1〉 (ハヤカワSFシリーズ・Jコレクション) 西島 大介 (2006年03月)
- 物語チェコの歴史―森と高原と古城の国 (中公新書) 薩摩 秀登 (2006年03月)
- ヴァーチャルとは何か?―デジタル時代におけるリアリティ ピエール レヴィ (2006年03月)
- 秘密結社の世界史 (平凡社新書) 海野 弘 (2006年03月11日)
- 「麻原死刑」でOKか? 野田 正彰 (2006年04月)
- 『ヴィーナスの誕生』視覚文化への招待 (理想の教室) 岡田 温司 (2006年04月)
- RANGOON RADIO 宇川 直宏 (2006年04月)
- 建築のハノイ―ベトナムに誕生したパリ 増田 彰久 (2006年04月)
- 東京画 デジタルニューマスター版 [DVD] (2006年04月21日)
- フリッツ・ラングコレクション 扉の影の秘密 [DVD] (2006年04月22日)
- 四月 [DVD] (2006年04月22日)
- 映画学的想像力―シネマ・スタディーズの冒険 (2006年05月)
- ポーランドの建築・デザイン史―工芸復興からモダニズムへ デイヴィッド クラウリー (2006年05月)
- ファンタジア ブルーノ ムナーリ (2006年05月)
- 蝶採り [DVD] (2006年05月27日)
- ピュグマリオン効果―シミュラークルの歴史人類学 ヴィクトル・I. ストイキツァ (2006年06月)
- 「父の娘」たち (平凡社ライブラリー) 矢川 澄子 (2006年07月11日)
- 人間とヘビ かくも深き不思議な関係 (平凡社ライブラリー) R.&D.モリス (2006年08月12日)
- 歪んだ建築空間―現代文化と不安の表象 アンソニー ヴィドラー (2006年09月)
- 不鮮明の歴史 ヴォルフガング ウルリヒ (2006年09月)
- 日本の200年〈上〉―徳川時代から現代まで アンドルー ゴードン (2006年10月)
- 日本の200年〈下〉―徳川時代から現代まで アンドルー ゴードン (2006年10月)
- 完璧な赤―「欲望の色」をめぐる帝国と密偵と大航海の物語 エイミー・B グリーンフィールド (2006年10月)
- グーテンベルクの時代―印刷術が変えた世界 ジョン マン (2006年10月)
- ドキュメンタリーの修辞学 佐藤 真 (2006年11月)
- ゴミ、都市そして死 (ドイツ現代戯曲選30 第25巻) ライナー・ヴェルナー ファスビンダー (2006年12月)
- ドイツ・ロマン派風景画論―新しい風景画への模索 (2006年12月)
- 信頼 アルフォンソ リンギス (2006年12月)
- デザインとヴィジュアル・コミュニケーション ブルーノ・ムナーリ (2006年12月)
- 時間割 (河出文庫) ミシェル・ビュトール (2006年12月05日)
- 影の縫製機 ミヒャエル・エンデ (2006年12月11日)
- カーライルの家 安岡 章太郎 (2006年12月16日)
- ニーベルンゲン (フリッツ・ラング コレクション/クリティカル・エディション) [DVD] (2006年12月21日)
- 17歳のための世界と日本の見方―セイゴオ先生の人間文化講義 松岡 正剛 (2006年12月25日)
- 金と芸術 なぜアーティストは貧乏なのか ハンス アビング (2007年01月01日)
- 重力のデザイン―本から写真へ 鈴木 一誌 (2007年02月)
- 日本に恋するロシア映画 (ユーラシア・ブックレット) 杉浦 かおり (2007年02月)
- チェコスロヴァキアめぐり―カレル・チャペック旅行記コレクション (ちくま文庫) カレル チャペック (2007年02月)
- 作ることの哲学―科学技術時代のポイエーシス (SEKAISHISO SEMINAR) 伊藤 徹 (2007年02月)
- フリッツ・ラング・コレクション M [DVD] (2007年02月24日)






