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  <title>Jasmine’s Booklog</title> 
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  <description>気ままにあれこれ読んでいます♪</description> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4062764474"> 
  <title>獣の奏者　2王獣編 (講談社文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4062764474</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512zW8M4z0L._SL160_.jpg" /><p>2冊目は分厚いなと思いつつ、こちらも一気に読んでしまいました。
人と獣は分かり合うことができるのか、共存する道はあるのか、いろいろ考えさせられました。
いったい何が人にとって、そして獣にとって幸せなのでしょうね。

物語は一応この2巻で終わります。</p>]]>
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  <dc:date>2012-02-04T14:46:30+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>小説</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
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  <title>獣の奏者　1闘蛇編 (講談社文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4062764466</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wBI2in8KL._SL160_.jpg" /><p>おもしろかった！とにかく一気に読み終わってしまいました。
ファンタジーの世界の中にも、リアリティーがあって、どんどん引き込まれてしまいました。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-02-04T14:42:57+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>小説</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B000MEXAO2"> 
  <title>フラガールスタンダード・エディション [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B000MEXAO2</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2Bq3dahBVL._SL160_.jpg" /><p>実話に基づいたフィクション映画だそうで、福島県の人たちの強さを見た気がします。
炭鉱の閉鎖、原発事故…　でもそれらを乗り越えて生き抜こうとする人々の強さ、ホントすごいです。
今だから余計にそう思えるのでしょうね。

「がんばっぺ　フラガール」も観たいな～
もちろん、いつか本物も見に行きたいな～</p>]]>
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  <dc:date>2012-02-04T14:41:23+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B002YV7V7I"> 
  <title>南極料理人 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B002YV7V7I</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WIGvtoxUL._SL160_.jpg" /><p>淡々と（？）南極越冬隊の日常を描いた作品なのですが、クスクスと笑えるのと、料理が本当においしそうなんです！
主人公は調理担当の隊員（堺雅人さん）。
彼がある隊員に「今日は何食べたいですか？」と聞くと「別に南極に料理を食べに来てる訳じゃないから」という返事が返ってきます。
でもあのような何もない土地での生活、食事はきっとすごい楽しみだろうし、大切なことなんではないかなぁと思います。

ただ冬に見るのは、映像が寒すぎるのでお勧めできませんが…（笑）</p>]]>
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  <dc:date>2012-02-04T14:40:04+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B0030XN8VC"> 
  <title>ハート・ロッカー [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B0030XN8VC</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QFCD0ZiUL._SL160_.jpg" /><p>　戦時下のイラク・バグダッドで爆発物処理に従事していた、特殊部隊EODの物語。
フィクションではあるけれど、きっと同じようなことが起きていたのだろうと思わせるほど、リアルでした。
死と隣り合わせの毎日を過ごすのは、どんな気持ちなのでしょう。
いつどこでたがが外れて狂気の世界に引きずり込まれてもおかしくはないのだろうな…と思いました。

　途中むごいシーンもあるので、皆さんにお勧めはできませんが、いのち、戦争、死と向き合う恐怖、その中での人間の心理について考えたい方は観て下さい。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-28T08:19:47+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B005Q7BUQU"> 
  <title>Disney&#039;s クリスマス・キャロル [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B005Q7BUQU</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61Yuy7fSl1L._SL160_.jpg" /><p>いわずと知れた、ディケンズの小説「クリスマス･キャロル」の映画。
何回か映画になっているようですが、こちらはジム･キャリーが主演した「アニメのようなアニメではないような」映画。
とにかく映像技術がすごいです。
それでこそ、あの幻想的な雰囲気が出せたんだろうなと思います。
ただリアルすぎて、小学校低学年ぐらいだとちょっと怖いかも！

クリスマスにはお勧めの映画です！</p>]]>
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  <dc:date>2011-12-24T08:25:58+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4001145367"> 
  <title>レ・ミゼラブル〈上〉 (岩波少年文庫)</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/517EQC9F9NL._SL160_.jpg" /><p>　岩波少年文庫版なので、本当のものよりもストーリーが省かれていますが、その分わかりやすいです。
生きるために仕方なくパンを盗んだためにつかまった男ジャン･バルジャンの物語。
たった一つの出来事で生き方が180度変わってしまうんですね。
そして、もう一つの出来事でまた180度変わった生き方になる。

　奪うことと与えること、憎むことと許すこと、いろいろと考えさせられます。
最後までドキドキし、ちょっとせつなくて、でもよかったと思える物語です。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-21T17:56:24+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>小説</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B0026R9HWC"> 
  <title>小説家を見つけたら [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B0026R9HWC</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XbsOV64IL._SL160_.jpg" /><p>世捨て人のような生活をしている小説家とブロンクスに住むアメリカン･アフリカンの少年の間に芽生える友情の物語。
年齢も人種も家族背景もまったく違う二人が出会って、二人のやり取りの中でお互いに変わっていく様子がとてもおもしろかったです。
派手なアクションも、涙を誘うような話もありませんが、淡々とした中にじわっと伝わってくるあたたかさがあります。
都合のいい話ではありますが、ちょっとホッとしたいときにお勧めの映画です。</p>]]>
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  <dc:date>2011-12-19T17:07:26+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4847065220"> 
  <title>被災地の本当の話をしよう ～陸前高田市長が綴るあの日とこれから～ (ワニブックスPLUS新書)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4847065220</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41AgjTJagGL._SL160_.jpg" /><p>　陸前高田市の市長さんの著書です。
地震当時のことが生々しく書かれ、その後の復興に向けての取り組みについても率直に語られています。

私の印象に残ったのは、「市長」としての役割と「夫・父」としての心の葛藤です。
真っ先に家族の無事を確認したいのに、市長としてしなければならないことを優先するというのは、断腸の思いだったのではないかと想像します。
もう一つは、これからは「防災」ではなく「減災」を目指すという言葉です。
もちろん地震や津波を防げればいいですが、どれだけがんばっても防ぎきれないことがあるわけです。
実際今回だって、これなら大丈夫だろうと思われていた防波堤を軽々乗り越えて津波が来たわけですから。
それよりは、自然災害と戦うのではなく、自然災害とともに生きていかに被害を少なくするかに力を注ぐのがこれからのあり方なのではないかという提言は、とても大切だと思います。

震災からもうすぐ9ヶ月。
もう一度振り返るのに、いいきっかけになりました。</p>]]>
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  <dc:date>2011-11-30T17:42:35+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ノンフィクション</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4575303240"> 
  <title>時に海を見よ-これからの日本を生きる君に贈る</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4575303240</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41yDXszzRsL._SL160_.jpg" /><p>立教新座中学校高等学校長、渡辺憲司先生の本です。
この先生の卒業式ができなかった卒業生に向けてのメッセージが話題になりました。
そのあと、この本を出版されました。

　あのメッセージも良かったけど、この本にある「孤独を見つめよ」というメッセージが心に残りました。

「孤独を見つめることは、孤独に追いやられることではない。
自分の意思にかかわらず孤独に追いやられれば、淋しさがふくらんでくるだろう。
しかし、それと、孤独を見つめるということはまた違ったものだ。
「孤独を見つめる」とは、自分が意識して孤独を求めることで、能動的な行動である。
孤独を恐れてはいけない。」

人間は本来孤独な生き物なのだと思います。
だからこそ、人とつながりたいと思うのだし、人とのつながりを大切にするのだと思います。

大学生にぜひ読んでもらいたい本です。
もちろん大人の人にも。</p>]]>
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  <dc:date>2011-09-01T16:52:55+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>思想</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B001AX11MC"> 
  <title>ぼくたちと駐在さんの700日戦争 コレクターズ・エディション〈2枚組〉 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B001AX11MC</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PinuenhOL._SL160_.jpg" /><p>昭和50年代ののんびりした感じがよかったです。
あのころだから、こんないたずらも許されるのかな(笑)
真面目に一生懸命ぶつかり合う「ぼくたち」と｢駐在さん」がすごくおかしかった。
最後はちょっとホロリとさせられて。
観終わって気持ちが楽しくなる映画です。</p>]]>
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  <dc:date>2011-08-10T18:27:50+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4122054257"> 
  <title>八日目の蝉 (中公文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4122054257</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41oDvNUOVVL._SL160_.jpg" /><p>　いろいろと考えさせられましたが、一番先に感じたのは（たぶん主題ではないのですが）、女性はいつ「母親」になるのだろうかということです。
妊娠がわかった時点で自動的に母親になるわけではない。
たぶん、女性はどこかで「母親になる」と決める地点があるのだと思います。
それは人によって違っていて、胎動を感じたときかもしれないし、生まれてきた赤ちゃんを初めて抱いたときなのかもしれない。
逆を言えば血がつながっていなくても「母親」になれるし、あるいは血がつながっていても、一生「母親」にならない（なれない）女性もいるのでしょう。
さらに、「母親」は一回なったからといってそのまま自動継続はしないもので、いつも自分が「母親であり続ける」ことを選んでいくものなのだろうと思います。
その意味で、この小説の中心は３人の「母親」（実母、誘拐した母、誘拐された子）の物語なのだと思いました。

　もう一つは、誘拐された子が「なぜ私なのか？」「どうしてこんなことになってしまったのか？」という問いは、自分だけが持ち続けてきたものではなかったのだと気付く場面がとても印象的でした。
自分の父も母も、妹も同じ問いを持ち続けていたのだとはっと気付くのです。
そして「こんなはずではなかった」と思い続けるなら、そこから一歩も前には進まないのだということにも。
そして、そこから小さな一歩を踏み出したところで、彼女は「母親」になったんだろうなぁと思います。

　「母親」たちにお勧めの一冊です。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-07-30T16:31:24+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>小説</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B0047MZLTC"> 
  <title>ソーシャル・ネットワーク 【デラックス・コレクターズ・エディション】（2枚組） [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B0047MZLTC</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510xk%2B9D4qL._SL160_.jpg" /><p>Facebookの創始者マーク・ザッカーバーグの話です。
（といっても、本人は認めてないらしいのでどこまでが実話なのかは良くわからないのですが）
それはともかく、ストーリーとしては面白かったです。
創始者のマークは、発達障がいを持っているんじゃないかなぁ～という描き方。
頭はすごくよくて、コンピューターに関しては抜群の知識を持っているのに、元カノとの会話もちぐはぐだし、人とのコミュニケーションもうまくない。
　サーバーをダウンさせてしまっても反省するわけではなく、かえってシステムの弱点を明らかにしてあげたんだと得意顔。
そして、話は彼がアイディアを盗んだという訴えを双子の兄弟におこされ、共同創設者だった親友からも訴えられていきます。

　発達障がいというと、発達が遅れているとか障がいをきたしていると思われがちですが、発達に偏りがあるというほうが正しいですね。
マークという人は、純粋で、本当にアイディアを盗んだとは思っていないんだろうなぁと思います。
親友に対しても、どうして彼が怒っているのかわからないんだろうなぁ。
そして最後のシーンも「なるほどね」と思ってしまいます。
実際にマークが発達障がいであるかとどうかは知りませんが、描き方はうまいなぁと思いました。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-07-25T18:55:26+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4761266864"> 
  <title>13歳からの心を強くする子育て</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/4761266864</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/517e3y0Ad%2BL._SL160_.jpg" /><p>獨協学園中学、高校の校長先生が書かれた本です。
思春期という「オトナでもコドモでもない」彼・彼女たちに対して、親や教師、大人がどう対応したら、彼らが自分らしく生きる道を探りだせるのかという視点から書かれています。
かなり具体的で読みやすい内容ですし、いろいろと参考になります。

　私が特にいいなと思ったのは、大人の役割として「おどける」というもの。
時にはおどけて見せて子どもたちの心を和らげたり、ふっと隙間をつくって入り込んだり。
反抗期だからこそ、一緒に笑う時間って大事なのかなと思いました。

　我が家もこれからティーンエイジャーになっていくのでドキドキですが、この本を読んでいると、子どもと向き合うのが楽しみ、という気がしてきます。
あまり気負わずに行きたいなぁ～</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-02-12T16:48:15+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>こころの健康</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B00005V1UQ"> 
  <title>ドライビングMissデイジー [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/jasmine1216/archives/1/B00005V1UQ</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21QBDVYV9ZL._SL160_.jpg" /><p>　私の好きな映画の一つです。
派手なアクションもないし、ドラマチックな展開があるわけでもないのですが、ミス・デイジーとホークの関係が少しずつ変わっていくところが見所です。
また、正面切って人種差別反対を叫ぶような作品ではありませんが、ところどころで考えさせられるシーンがちりばめられています。
自分は人種差別していないと思っている人であっても、無知であったり、無関心でいることで実は人種差別に貢献しているのだということも思わされます。

　老いることのつらさや、苦しさもあるのですが、それでも年をとるっていいかも、と思わせてくれる作品です。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-02-06T15:46:50+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>Jasmine</dc:creator> 
</item> 
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