図書館で借りて読むパターン、古本屋でゲットするパターンが大概です。 もちろんたまにですが新作も買ってます。
jast-meetさん
高永 ひなこ
海王社 (2009年06月10日)
BL漫画 読み終わった
森永君に確実に落ちていくニイサンを確認しましたv
イメージ・アルバム
インターコミュニケーションズ (2008年05月25日)
BLCD 読み終わった
やっぱり悲恋って泣きますねえ。
真崎 ひかる 陵 クミコ
幻冬舎コミックス (2008年05月15日)
BL小説 読み終わった
幻冬舎コミックス (2008年01月18日)
幻冬舎コミックス (2008年12月11日)
幻冬舎コミックス (2009年10月15日)
BL小説 読みたい
崎谷 はるひ 小椋 ムク
幻冬舎コミックス (2009年09月15日)
崎谷 はるひ ねこ田 米蔵
角川書店 (2006年08月31日)
崎谷 はるひ おおや 和美
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月02日)
ブルーサウンドの短編集。まあ原作者様のブログを確認されたらCPの内容は大体わかると思います。 あまり好きじゃないと思っていた奥菜くんの話に泣かされてしまいました。 一応仕上がり的にはそれなりに均等分けされていたのではと思います。なんで評価が低いのか...
有川 浩
幻冬舎 (2009年08月)
小説 読みたい
橘 紅緒 宝井 理人
大洋図書 (2009年06月01日)
普通の恋物語としても読めるお話。性描写や浮気といったキツイ展開も無い。けれどドキドキする。 CDも買って聴いたんですが、福山さんがラストの二人にしたコメントに同感!と思いました。
角川書店 (2009年10月24日)
少女 読み終わった
フロクに関してはブックカバーは収まりがよくないし、コインケースは小さいため、財布がジャラジャラとしている人が使う分にはまったく向いてません。薔薇キスの全プレ欲しさに買いましたが、新連載の漫画が面白いです。
崎谷 はるひ 志水 ゆき
1年前より私の感情の沸点がかなり下がっている所為なのかもしれないので正確にではありません。 けれど初めて崎谷先生の作品を読んだときより湧き上がってくる感情の波みたいなものはそんなに高くない。 ただ同月に出たバタフライシリーズより2度読み返すくらいな...
崎谷 はるひ 冬乃 郁也
フロンティアワークス (2009年10月13日)
(正確には★3.5)初めて本屋でこの本の表紙を見かけた感想。 「よくもわるくもエロい……」 少なくとも通勤電車の中で、この表紙を堂々と晒しながら読む勇気はありません(苦笑) そうでなくとも最近の崎谷先生の作品は読んでいても、自分的にイマイチテンションが...
ドラマCD
マリン・エンタテインメント (2006年07月21日)
場面がコロコロあまり変わっていない分、原作に割と忠実に作られているなあと感じました。 ハショラれたという感じはあまりしませんでした。 あとこの方の作品に出てくる女子、文章にして読むと「………出さないで」とか思ったりするんですが、CDで声優さんの演技を聴...
日高 ショーコ
芳文社 (2008年03月29日)
CD聴いて、その後に原作買いました。 CDって音だけで場面がわかりにくいところがあったのですが、読んで補完が出来ました。 ものによってはCDで上手く場面を説明してくれたりするのですが(苦笑) 結論、中森さんは原作のビジュアルとCDのあの声で私、すっごく幸...
芳文社 (2009年09月14日)
嵐のあとのCDを聴いて、日高ショーコ先生のブログでこの話の続編で読み切りを描かれていることを知ったので本屋を5件ほど梯子して買いました。コミックになるまで、これで飢えをしのぎます(笑)
砂原 糖子 三池 ろむこ
新書館 (2007年09月10日)
自分に優しい他人の心の声は聴いていて心地よい。 けれど反対の、裏の暗い声なら聴きたくない。 だれだってそうでしょう。 この手の話はBL小説で読むのは初めてです。 いやあ、泣きました。色々と。 CDも結構、原作に忠実なのでおススメものです。
榎田 尤利 奈良 千春
大洋図書 (2007年02月23日)
エロ度を期待すると痛い目見ます。 けど、この方の作品を好きな人はそれを期待して読む人はまずいない。 面白かったです。引き込まれてしまいました。
インターコミュニケーションズ (2009年05月25日)
寛末さんの松岡さんに対する仕打ちは確かに酷いと思わずにはいられない。 けれど、同じ男だからこそ比較してしまう自分の位置に打ちひしがれてしまう気持ちはわからなくもない。 美しいこともそうだけれど、この作品はその辺り結構リアルに描かれてる。 普通に聴...
インターコミュニケーションズ (2009年03月25日)
松岡さんがすごく可愛いと思いました。
大竹 とも
蒼竜社 (2009年06月20日)
結婚した奥さんが●ズという展開は中々ショックでした。 読んでいて良い意味で「大人の恋愛もの」だと感じました。
パイオニアLDC (1999年10月27日)
坂井朱生さんの出されている作品中、唯一CDドラマ化されている作品。 しかもだいぶ昔の作品だから絶版してます。中古でしか買えません。 たまたまレンタルショップに置いてあったので、ラッキーとばかり借りて聴きました。 もちろんキャストには大無視。 だから...
インターコミュニケーションズ (2008年03月25日)
原作知らなかったので集中して聞けました。 面白かったです。 主人公が序盤、本当にやな奴で嫌いだーとか思っていたのですが牧田さんに堕ちた辺りから偉く可愛い純情乙女に変わっていく様はとても良かったです。 ただ、容量の都合で入らなかったのか元々原作自体...
フロンティアワークス (2004年04月24日)
文庫版からこのノベルズに入りました。文庫版に挿入される本文イラストとイラストレーターさんによるかきおろし漫画の違いに楽しみました。シーン的には文庫版と殆ど同じでしたので本文に対するコメントはありません。ただ文庫版に入っている話がこちらには入ってい...
崎谷 はるひ 佐々 成美
幻冬舎コミックス (2007年05月)
恋愛体質って正直うらやましいなあと感じました。
角川書店 (2006年05月31日)
崎谷 はるひ ヤマダ サクラコ
幻冬舎コミックス (2008年06月16日)
崎谷 はるひ 街子 マドカ
私は久々に泣きましたよ。健気なんだもん。受けの子がっ。
崎谷 はるひ 高久 尚子
角川書店 (2004年06月29日)
本文中に挿絵がなかったので、電車の中でHなシーンに差し掛かったと気を使わなくてすんだことにホッとしました(爆)
崎谷 はるひ 山本 小鉄子
幻冬舎コミックス (2007年07月)
先生側の事情がちょろりと書き足された点で少し自分内補完はされたんですが、原作の漫画をそのまま小説にしたという感じはぬぐえなく残念でした。漫画にはないものを求めていた私が間違っていたのでしょうか?書き下ろし小説はありましたけどね(苦笑)
角川書店 (2005年04月28日)
おばかなうさぴょんがかわいいです。
山本 小鉄子 崎谷 はるひ
幻冬舎コミックス (2007年04月24日)
三尾視点で話が進んでいて、ちょいと北原先生側の事情が見えないので、分かりにくいと感じたりもして。3人称の朝陽くん寄りだとわかりやすかったのかなあと思わなくもないです。
幻冬舎コミックス (2006年03月15日)
なんていうかすごく雰囲気がやさしい話だなあと思います。これは攻めさんと受けさんの性格の賜物ではないかと。
崎谷 はるひ 明神 翼
フロンティアワークス (2009年04月13日)
うーん、なんでだろ。攻めの行動は甘いのに言動が甘くない所為か、全体の雰囲気が甘くない。受けさんにも原因はあるのだろうけれど、多分これは二人にしか分からない世界(笑)私は好きですけどね。でも、崎谷先生作品は昔の方が好きかもしれないとか思わなくもない...
冬乃 郁也
フロンティアワークス (2009年06月22日)
ラストの漫画が面白かった。なんでことに及んでいるのにそう久世君は落ち着いてるんだー!!
崎谷 はるひ 蓮川 愛
幻冬舎コミックス (2009年06月16日)
出会い頭から、照英さん落とされてるじゃん、とか突っ込み入れてました(笑)もともとの発行がだいぶ前で名残がありますので、今の時代のこの業界の人にはちょっと読んでいて辛いものがあるのかもしれません。宝石業界がここまで景気いいとも思えない……。ので、個人...
Frontier Works Inc.(PLC)(M) (2008年05月21日)
うわ……、この台詞の後ってピー音(放送禁止用語)入るんとちがうの?とかある意味どきどきしながら聞いてました(爆)ピー音ありませんでした。杉田さんのフリートークのコメントが面白かったです。
幻冬舎コミックス (2009年07月15日)
人によって好みが分かれるのですが、変に描写をくどくすると場面的に萎えるんじゃないのか、と。謙ちゃん大好きです。あと、ガンダムデートのお話が読めるといいなあ……。等身大ガンダムはオトメの憧れです(それは私くらいかな?)
幻冬舎コミックス (2009年06月24日)
ルチルは本の装丁も凝っているなあと思ったのはこの本の表紙のバックを見た時からです。やっぱりラブラブがいいですね。
フロンティアワークス (2009年07月23日)
近藤隆さん目当てに近い購入。義崇イメージがこのCDのお陰で出来上がりました。
インディーズ・メーカー (2009年04月24日)
いつもなら原作からCDに入り込むんですが、たまに逆パターンもあります。 これもそのひとつ。 男の人が同姓を好きになる気持ちは、女の人が男の人を好きだと思う気持ちよりも純粋なのかもしれない、と感じました。 聞いていて胸が詰まって切なくて泣きそうになり...
インターコミュニケーションズ (2005年08月20日)
人が酷評するほど悪くないです。 むしろこれ、割と原作大事にしている方。 ヒロト君と黒川さん、巽くんの声を楽しみにしていたのであまり期待を外されなくて嬉しかったです。 フリートークが楽しかった。 チャレンジャーズはCD化したら。かなりにぎやかで楽しい...
フロンティアワークス (2005年07月22日)
自分の好きなやりとりを削られていたので、こんな結果になりました(苦笑) 小説の原作で3000円のドラマCDって、割と原作を削られていると何作か聴いていて感じています。 それ故に☆1つマイナスなんですけど、これはこれで面白いです。 ブックレットがSSあったり...
Frontier Works Inc.(PLC)(M) (2008年07月24日)
声優様の熱演に敬意を表して。 原罪という作品自体、削るエピソードというかやりとりが少なかったのでシナリオは巧く纏まっていたと思います。 ただ、有罪と較べて収録時間的に聴いていてが短かったような……。 あと、恒例のフリートークは有罪の方が面白かったで...
崎谷 はるひ 高永 ひなこ
角川書店 (2006年03月31日)
何故評価が低いのかといいますと、福田さんという人の奥が。 ちっちぇえなあ、と。 あともう一つ気になったのが、藍くんの……。 私、あの苗字が大好きなのに!! なんかこじつけみたいな確かに一見説得力があるように見えるのですが、意味わかんない。 なんで、...
和泉 桂 高永 ひなこ
フロンティアワークス (2006年08月)
色々と短編が入って読みやすいといえなくも無いですが、シリーズ全部読んでないと短編の話がどの時期に当たるのかが解らないです。 堕罪以外。
フロンティアワークス (2005年11月12日)
一通りなんらかの結論が出たという感じ。 ラスト辺りの高永先生の描かれた穂高先生の背中の角度とカーテンの皺に某○ぞん一刻の響子さんを思い出しました。 すみません。 でも、ラストあたりの透矢さんは男前でした!
フロンティアワークス (2005年08月13日)
間に穂高先生にとっての"恋のライバル”が出てくるわ、世間体を気にするあまり素直になれない透矢さんとか色々と恋模様がゴタゴタしたお話。有罪とちがって、こっちはそんなに罪としては重々しくない気がしなくも無いことも無くも無い。有罪以降このシリーズは特に。...
フロンティアワークス (2005年05月13日)
高永ひなこさんのイラストに釣られて購入したのですが、思いもかげず良いお買い物だったと思っています。 穂高先生の色気にクラクラですー。
幻冬舎 (2004年07月24日)
コメディ(CROQUIS クロッキー)とその他にシリアスなお話が入ってました。 最初読んだときは舞台設定がよくわからなかったんですが。 読み直すとなるほどなあという感じでした。 気持ちの浮き沈みの激しい主人公で楽しかったです。
リブレ出版 (2006年08月10日)
嬉しいのに表情に出ない、口数が少なくて中々言いたいことも伝えられない。 誰にでも言いたいことがうまく伝えられないということはありますよねえ。 でもすねていても遠野くんは可愛いです。
リブレ出版 (2007年05月10日)
普通に面白かったです。書き下ろしもたくさんありましたv この方が漫画で描かれたファンタジーで単行本になっているものと言えばこの作品くらい? 別カップリングのシリーズで、出るのなら出て欲しいです。
リブレ出版 (2008年07月01日)
遠野くんのオカン初登場の巻。遠野くんが口下手なのはお母さんの影響。 コイバナが好きなのもお母さんに似たのでしょう。 ナイスキャラです。
角川書店 (2006年09月29日)
綺麗な恋物語だなあと思うのは、受けの主人公が恋をして自分の弓が曇ったと思っているからなんでしょう。
角川グループパブリッシング (2009年06月01日)
感情が無垢でまっさらな礼一郎氏にも嫉妬と言う感情はあった、というお話。 礼一郎さんLOVEとみせかけて実は……というパターンをどこかでみたなあと思ったら、某作品でした。 このパターンって王道なんですねえ。でも王道は好きですv 書き下ろしもラブラブで幸せ...
角川書店 (2007年10月01日)
精神的に無垢な男の人って綺麗で可愛いんだなあと思いました。 ちょっと口数が少ないので、遠野くん(不器用なサイレント)にそういうところが似ていると感じました。 でもこれはこれで好きですー。 着物って奥が深いなあ。
フロンティアワークス (2009年04月22日)
受けの脚本家さんのラストの台詞が(かきおろし漫画)男前でカッコよかったです。 4年も出すのにかかったなんて、ずっとチェックしていて漫画が出るまで待っていたファンの方は本気で尊敬します。
ムービック (2007年10月26日)
遊佐さんの受けは初めて聴きました。 高橋さんの低めの声も初めてです。 こんなにかっこよかったんだあ……とか思いました。 原作もののCDって割と音楽のツクリが甘いと感じていたのですが、これはそういうことは感じませんでした。
崎谷 はるひ やまね あやの
ハイランド (2000年05月)
Hシーンで始まる話というのが、印象的。 二人とも可愛いです。文庫版が読みたくなりました。
崎谷 はるひ
角川書店 (2006年12月01日)
恋って下に「心」が付くんだよなあ。 つまり心が無いってことは、切ないんですね。 読みながらそういうところに萌えてました。
崎谷 はるひ 神葉 理世
角川書店 (2007年02月01日)
餌付けされてますね。何気に。 たしかに受けの人の尽くし方は、オカン(お母さん)ですねえ。 あと攻めの人はなんていうか話し方が独特なのでちょっと想像がしにくかったです。 CD化して声が当たったら、なるほどなあとかストンとくるんでしょうけれど。 出てく...
崎谷 はるひ 緒田 涼歌
幻冬舎コミックス (2007年01月)
小説家とハウスキーパー。 ピンと来ないけどとりあえず読んでみた。 読んでいる途中ふと時計を見た。 ありえない時間を針は指していた。 ……つまりそれくらい、面白かったってことです。
角川書店 (2005年11月30日)
よく読んでみればこの作品もちょっと火曜サスペンス調ですね。 福田さんの影響かなあ。
角川書店 (2007年03月)
これも泣いたなあ。ラスト付近での電話のやり取りが好きです。 ケネスさんはかっこいい。 CD化希望ですよ。
角川書店 (2005年01月28日)
割とシリーズの中では地味目の部類。 でも受けの男の人のキャラクターの賜物だと思います。 ほのぼのと優しい雰囲気が漂っていて好きです。
角川書店 (2005年06月30日)
身を差し出す気持ちってどんなシチュエーションなんだろう、と思って読んだ作品。 一作よみきりかなあと思いきや、続くのです。 けれどCDが気になるのも、この作品。 いい大人なのに知靖さんの不器用ぶりが楽しい。
フロンティアワークス (2007年08月)
はとこの攻めの男の子が可愛いです。
幻冬舎コミックス (2005年07月15日)
画家さんの学生時代のお友達が出てきます。 あとは画家さんの昔の恋愛とか。 若かったんだなあ。
幻冬舎コミックス (2006年11月15日)
後書きにも書いてましたけど、刑事さんの過去話が出てきます。 この作品は奥が深いのでやっぱり好きだー。
幻冬舎コミックス (2006年01月17日)
刑事と画家さんの組み合わせ。 色々と人間の深さを考えさせてくれる作品。 読んでいて、個人的に大好きな火曜サスペンスの匂いがなんとなくします(笑)
角川書店 (2004年09月28日)
私が崎谷先生の作品をはじめて読んだのがこの作品。 大好きなのに恋人のために別れるというオープニングがツボ付かされました。 で、どうやって再会するのかなあとかワクワクしながら読んでました。 3作目の小説で一緒に暮らす予定と知ったんですが、その先とか続...
角川書店 (2004年04月01日)
ディーラーとサーファーというカップリングの組み合わせにひかれた一冊。 年の差が12歳くらいあるんですねえ。 いやあ、受けの男の子が攻めの相手の腹黒さに何も気付いていないのが不憫(爆笑)に思えて仕方ないです。 攻めの人黒いです。
幻冬舎コミックス (2009年04月15日)
大人同士、10年間のオツキアイがポイントなのではないかと。 男女の恋愛関係でもありそーだなー、と二人のすれ違いを読んでいて思いました。 色々と痛かったです(笑) 崎谷先生作品を色々読んでますが、ちょっと雰囲気が違うなあと感じます。 今まで読んでいて...
崎谷 はるひ 今 市子
フロンティアワークス (2008年05月13日)
いとこ同士で片恋、がポイントなのだと思います。 今のところ読んでいる崎谷先生作品の中でイラストよりも先生の文章を楽しみたいと思っている一作です。 イラストについては好みが分かれるので。 でも綺麗だなあと思います。タイトルのロゴの縁取っているピンク...
櫻井孝宏 今千秋
角川エンタテインメント (2008年07月25日)
BLアニメ 読み終わった
家庭教師・年の差・失恋。 本当に王道だなあ、と思います。 でも、男女だったら男同士だからどーしよー、みたいなのは成立しない。 異性同士で好きだと感じたら迷わず青信号で進むんじゃないかなあ。 自分が男で好きかも知れない人が男だから悩んで、黄色信号な...
飛田 もえ 中村 春菊
茜新社 (2003年10月)
中村春菊先生のイラスト目的で購入。 どういう小説に絵をつけられるのか興味を持ったので。 レビューで書かれているほど面白いとは思わなかったです。 なんつうか、せっかくの人物の設定を生かしきれていない気がします。 ある意味”力技”を感じました。 CDにな...
マリン・エンタテインメント (2007年05月25日)
何故星が5つ付かないのかというと、私が聞きたいシーンが無いから(苦笑) もともと神谷さんの笙惟さんが聴きたいのと書き下ろしのSS読みたい一心だけで思い切って購入したので別にアレなんですが。 このシリーズの原作の中で一番好きなのがこの作品です。 損をし...
藤崎 都 中村 春菊
角川書店 (2007年11月01日)
羽鳥さんはいい男だなあと素直に思います。 ここまで相手に対して理性が働ける男ってナンカスゴイ。 いやフィクションだからといわれてしまえばそうなんだけど、こういう人が上司だと毎日楽しいのにとか思うよ!
ヤマシタ トモコ
ソフトライン 東京漫画社 (2007年03月15日)
ふとしたきっかけで聴いたCDが面白かったので原作を買ってみました。 主人公がけっこういい年なので同年代の方は結構共感すると思います。 社会とか年下に対する見方とか。 純情ロマンチカに比べるとラブ度よりヲトナ度やドラマ度が高いと感じました。
キャラモモ/モモグレ (2007年09月26日)
中井さんの演技が光っている一品(笑)
角川グループパブリッシング (2008年11月01日)
原案が中村春菊先生だけあって、雰囲気が先生のセンスが光ってます。 小説をかかれる方が意図を巧く拾い上げられているのだなあと思います。
中村 春菊
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
これも王道と言えば王道になるのかな。 初恋・先輩と後輩(もしくは上司と部下?)がキーワード? これも続きが楽しみで仕方がないです♪
角川書店 (2003年05月)
漫画のことは前々から知ってはいました。 純情『ロマンチカ』というタイトルに惹かれてはいたものの、手が出せずにいました。 私がBL関連に手を出し始めたのはこの作品がきっかけです。 男同士と言うことでまず普通なら、ノーマルだと思っていたのに同性を好きに...
小西香葉 櫻井孝宏
Frontier Works Inc.(PLC)(M) (2008年12月25日)
BLサントラCD 読み終わった
vol.1のBGMがすごく聴き易くて、君=花のピアノアレンジバージョンがとても優しくてお気に入りです。 もうこれは2を買うっきゃない!と思って買いました。 コミックスカバーの下に描かれている漫画がCD化されていて、櫻井さんのナレーションが光ってます♪
皆川純子 岩倉和憲 紅優
バンダイビジュアル (2008年06月25日)
BLアニメ
特典のCDはまだ聴いていないけど、話はうまくまとまっているなあと思いました。 絵もスッゴク綺麗!! 原作もののアニメは結末がイマイチ盛り上がりに欠けて個人的には寂しかったりするのですが、この場合「続きますよー」という希望のある終わり方が良い! 原作...
高河 ゆん
一迅社 (2002年07月)
過去私にとって、論理の飛躍で置いてけぼり感くらいまくりの高河ゆん作品。 でもこの作品は、今までの作品の雰囲気とは違う。 なんちうか、今までで一番読み手のことを考えている。 以前のようなついてこれるやつだけついて来い、というスタイルではないなあと感...
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