読んだ本、所有している本、借りた本。
citronさん
誉田 哲也
双葉社 (2012年04月12日)
小説 読み終わった
柚木麻子
朝日新聞出版 (2011年12月20日)
小説
柚木 麻子
文藝春秋 (2011年10月)
唯川 恵
光文社 (2011年11月18日)
後半に行くほど良かった。
三島有紀子
ポプラ社 (2011年12月06日)
映画の補足が出来て良かった。
朝倉 かすみ
講談社 (2011年02月15日)
タイトルに惹かれて買った。 途中から面白くなったけど感情移入は出来なかった。 『好かれようとしない』理由を自分なりに見付けたかったんだけど なるほどねぇ。にはならなかった。
飛鳥井 千砂
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年10月25日)
越谷 オサム
新潮社 (2011年05月28日)
唐突過ぎる気もするけど、終わり方すごく好き。 いちゃつく場面はちょっと…新婚さんなんだからいいか(笑)
大島 真寿美
小学館 (2009年01月08日)
小説 読みたい
柴田 よしき
新潮社 (2007年03月)
お仕事小説として楽しめました。
濱田秀彦
光文社 (2011年06月16日)
ビジネス 読み終わった
谷村 志穂
集英社 (2011年11月18日)
平 安寿子
集英社 (2011年10月20日)
集英社 (2009年01月20日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年08月25日)
川上 未映子
講談社 (2011年10月13日)
keiko
大和出版 (2010年12月07日)
いま読んでる
下重 暁子
中経出版 (2011年09月24日)
読み終わった
エリザベス ギルバート 那波 かおり
武田ランダムハウスジャパン (2009年12月17日)
積読
加藤ミリヤ
幻冬舎 (2011年09月22日)
井形 慶子
ポプラ社 (2011年10月06日)
長谷部誠
幻冬舎 (2011年03月17日)
服部 みれい
マーブルトロン (2010年08月)
啓発 いま読んでる
友達が出来た感じです。
岡崎 裕子
主婦と生活社 (2010年11月)
エッセイ 読み終わった
新間 美也
原書房 (2010年11月15日)
ライフスタイル
野沢 尚
幻冬舎 (2002年04月)
川上 弘美
文藝春秋 (1999年08月)
宮尾 登美子
中央公論社 (1996年07月)
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
ラストは後味悪いけど先生の復讐としては成功してるのかな。すごい本です。
狗飼 恭子
幻冬舎 (2001年02月)
河合 美波
廣済堂出版 (2003年05月)
柳沢 小実
新泉社 (2003年05月)
ホールファミリーケア協会
三省堂 (2009年08月)
啓発
大橋 マキ
木楽舎 (2005年03月)
アロマ
横山 秀夫
光文社 (2007年09月06日)
遙 洋子
筑摩書房 (2000年01月)
エッセイ
初版で買って途中までで放置してたのを読み直し。 買った当初、これを読んでケンカしたい相手は母だった。 今は違うけど。(そういう本じゃないですもんね・・・) フェミニズムや社会学など難しいことは分かりませんが 勉強記として面白く読みました。
主婦と生活社 (2009年08月)
不思議な本でした。 「蛇」をそのまま受け取る?それとも何かの比喩?
新潮社 (2009年08月28日)
村上 志緒 門間 充衣子
ナツメ社 (2006年02月)
私も、この本だけで勉強して1級に合格しました。 オススメです。
安斎 康寛
高橋書店 (2003年10月)
小倉 ゆき子 おぐら みこ
六耀社 (2009年04月15日)
趣味、興味
森 れいこ
文化出版局 (2008年07月)
谷川 俊太郎 with friends
角川SSコミュニケーションズ (2008年07月30日)
いいなぁ、と思える詩がいくつかありました。
甲斐 みのり
サンマーク出版 (2009年07月20日)
素敵な本です。 私も好きなこと書き出してみよう。
朝日新聞社 (2005年07月15日)
自分の身分を守るために 画策をする警察の方々&奥様方。 不破夫人の告白が身に沁みました。 堀川の的確な発言に納得です。
深澤真紀
光文社 (2009年04月24日)
自分を消耗しないようそこそこにっていう考え方が新鮮でした。
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
表現がいちいちくどい。 「私の作ったご馳走〜」というような文章を読んだ時 押し付けがましさを感じてしまいました。 料理って食べる人が判断するものだと私は思う。 主人公は母親との事や料理の事などに対して思い込みが激しいのかな。
蛇蔵&海野凪子
メディアファクトリー (2009年02月18日)
語学
新しい発見がたくさんありました。 普段から日本語で物などを数えるのって大変だろうなぁと思ってただけに 助数詞の所が印象に残ってます。
トーベ・ヤンソン Tove Jansson
講談社 (1980年10月13日)
川上弘美のエッセイに出ていたので気になって読むことにしました。 自分としてはムーミンシリーズに接するのが初めて。 シリーズの最後を読んでしまっていいのか・・・とも思ったけど 世界観は掴めたかな。 印象深い文章を書いておこう。 『ただ、しんせつな...
祥見 知生
ラトルズ (2005年03月)
気になる本
中川 ちえ
アノニマスタジオ (2005年10月)
渡辺 有子
主婦と生活社 (2005年10月)
ヨハンナ パウンガー Johanna Paungger
飛鳥新社 (1997年08月)
井山 三希子
産業編集センター (2008年06月)
よしもと ばなな
幻冬舎 (2009年04月)
ひさびさに読んだよしもとばななは良かった。 確か王国辺りで拒否反応が出て以来、手に取る事すらなかったのだけど。 きっと自分の気持ちが著者に近づいたんだろうな。 日々の生活を大事にしたいなぁと思った。
新潮社 (2006年07月)
面白くなかった。
新潮社 (2008年02月)
古物商の裏側を見れたような気がします。 中野商店に集う人達の日常が楽しめました。 女にだらしない感じもするけど中野さんのキャラは好きだな。 でも、マサヨさんが一番いいな。 マサヨさんとヒトミが刺繍してる場面がすごく好き。 川上弘美さんも刺繍するの...
新潮社 (2003年06月)
ニシノユキヒコが自分にとっては良くなかったので これはどうかな・・・と少し躊躇してたのだけど、まあまあ楽しめました。 「どうにもこうにも」「春の虫」「夜の子供」が好きです。 いろいろあったあとに読むと良いと書かれている方がいますが 私もその意見...
新潮社 (2004年11月)
本の感想が多かったです。 どれも読んでないので共感は出来ないのですが・・・ 食べ物の記述は、やはりいいです。 オクラのおろし合えは絶対試したい。 あとは、二勝三敗と明石ふたたびが好き。
中央公論新社 (1999年09月)
中央公論新社 (2002年10月)
何度ふきだしたことか。 電車なので控えめにしつつ、もういいやと。 印象に残ってるのは「きー」と鳩の話し。 「きー」は、最近の私は人に瞬間的に切り返せないので気持ちがわかる。 鳩は、ででぽぽの表現が好き。 うちのベランダにも鳩がやって来て時々糞...
中央公論新社 (2001年10月)
中央公論新社 (2009年04月)
内容はありきたりかな〜と思いましたが 心の動きは説得力がありました。
新潮社 (2009年02月)
読み心地がとても良かったです。
新堀 真由美 新堀 真由美
昭文社 (2010年02月12日)
境野 勝悟
三笠書房 (2008年11月20日)
凝り固まってる自分の考え方を解き放ちたい。 少しでも近づこう。
中山 祐
ぱる出版 (2009年04月)
ビジネス
特に目新しい事は書いてないけど 頭の中にあったもやもやがスッキリした感じです。
河合 太介
講談社 (2008年01月18日)
午堂 登紀雄
三笠書房 (2007年09月05日)
住吉 美紀
幻冬舎 (2009年03月)
30代女子として、おおいに刺激を受けました。
ソニーマガジンズ (2007年09月19日)
ポプラ社 (2009年02月03日)
アンティークの着物、食事、家族、散歩など日々の事。 目に浮かぶようで楽しめたのですが・・・それだけで終わってしまいました。 不倫なの?う・・・ん。 まあ、人生思い通りにはいきませんね。 これからの方、一気読みをオススメします。 私はゆっくり読みま...
新潮社 (2008年11月)
「捨てたものではなかったです、あたしの人生――。」 と、最後に思えればいいのかな。 時間を掛けてしまったのでいまいちわかりづらかった。 今度は一気読みしてみよう。
武藤 悦子
三笠書房 (2008年04月28日)
印刷が綺麗だし分かりやすく書かれています。 実際にコンサルテーションを受けたいです。 個人的にこの方の文章がすごく好きです。
ヴォイス (2003年10月01日)
サンマーク出版 (2006年09月)
前から気になる方だったのだけど 考えてる事に触れることが出来て この本に出会えて良かったです。
BABジャパン出版局 (2006年10月)
癒されたくて参考に読んでみました。 セラピストという職業でも いろんな種類があるのを知りました。 身近な人一人でも癒せる存在になれるといいなぁ。
白石 一文
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
「運命の人に出会っているならまたどこかで会える」 というような、まどかの言葉に惹かれました。 恵まれてる世代の人だよな〜と思いつつ 康に再会して結婚した頃までは夢中で読みました。 この終わり方はいくらなんでも・・・と、残念です。
泉 智子
大和書房 (2006年04月)
この方の本、2冊目でもういいや。という感じです。 「運命の色」も買ったけど読まずに手放すかも。
高坂 美紀
幻冬舎 (2006年11月)
色を取り入れてなりたい自分になりましょうって感じでした。 うまくいくといいなぁ(笑)
幻冬舎 (2004年07月)
ずーっと分かりにくかったけど 最後の何ページかは、まあまあ良かった。 でも、これって温室で育てられた愛?
集英社 (2001年11月20日)
唯川恵の本には主人公とは真逆の人が描かれる。 そこまでするか?と七々子に対して思うけど嫌いなキャラではないので 就職してからの美咲がイキイキ描かれているとドキッとする。 自分は美咲になりたいのか? う・・・ん。でも、保子も怖いし、やっぱりどの女も...
大和書房 (2008年12月10日)
私が色に興味を持ってから日が浅いから分からないだけなのか 決め付けられてる感を持ってしまった。 芸能人を色に例える辺り。 色って自分で選ぶことに意味があるんだよね? でも、現在活躍されてる人ばかりだから 仮に本人が選んだと思おう。身に付けてる物と...
山本 ゆりこ
ピエ・ブックス (2006年08月)
山田 詩子
文化出版局 (2003年11月)
北野 佐久子
集英社 (2004年01月20日)
長尾 智子
PARCO出版 (1998年03月)
美輪 明宏
Parco (1998年04月)
小関 由美
主婦の友社 (2006年10月01日)
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