漫画以外の本だけ集めています。漫画を入れたら切りないし… 読み終わってない「既本」以外の☆の評価はしていません。カテゴリー分けが不要になったので、新しく考え中。
遊飛さん
浅井 ラボ 宮城
小学館 (2010年07月17日)
既本 読み終わった
約1年ぶりの新刊!!まだ買っていないのでどんな内容なのかとても楽しみです。 ::::10/08/10読破:::: 1週間ほど読書を休んでおりました…最近発売したゲームがね。 書店時代より名前が出ていたパンハイマ様&〈ザッハドの使途〉が登場!!しかも全...
神永 学
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年06月23日)
未本 読みたい
思い切って購入。八雲シリーズ読み終えてないけど購入。表紙とタイトルに誘惑されて購入。
古屋 兎丸
集英社 (2010年03月19日)
いつの間にやら文庫化していて、しかもナツイチ対象だったのですかさず購入。 乙一スキーなので即買ってしまったけど、内容は乙一さんの考えた話を古屋氏が映像(コミック)化しているものです。 小説ではないので御注意を。 この本を手に取るまで古屋氏を知...
アガサ クリスティ 村上 かつみ
偕成社 (1998年09月)
放置本 積読
98年の初版本を発掘。19ページまで読んで行方不明だったこの人。今、ちょっと読んでみたら読みやすそうなので、その内読もうと思ってはいる。
蛇蔵
メディアファクトリー (2010年02月19日)
1巻には登場しない生徒さんも増えています。 もう、2巻を店頭で見た時中身を確認せずに買っちゃうくらい好きです。 日本語って難しいということを、改めて感じることが出来る作品です。
高見 広春
太田出版 (1999年04月)
映画を観れない年齢だったので当時小説で読んだ。 殺し、殺される中、切なくなるような部分もあったけど、最後のどんでん返しが印象的。 もう映画を見ても許される年なので次は映画を見たいと思う。
アガサ クリスティ 深町 真理子
偕成社 (1990年12月)
コナンにハマりだした頃にアガサ・クリスティーが読みたくなって購入したもの。10年位前? でも、中々読み進められなかった。読んでいた時期が小学生とか中学生だったからだと思う。 翻訳によって読み進められなくなる時があるんだけど、これは大丈夫だった。...
藤咲 淳一 中澤 一登
徳間書店 (2004年07月08日)
買ったまま。現在保存中。2007/8/22 ***** ようやっと読破。 「魔弾の射手」、「タチコマの恋」、そして「凍える機械」の3つの短編が入っていますが、きちんと1つの話としても通っています。 「魔弾の射手」って、何か聞いたことあると思ったら、最近...
江國 香織
新潮社 (2007年02月)
江國さんの作品『きらきらひかる』の続編が書かれているということだったので、読んでみた。 どうやら、江國さんの短編集だったらしく、続編の他にも表題にもなっている「ぬるい眠り」みたいな長めの短編から、ショートショートくらいのものもあった。 き...
長野 まゆみ
文藝春秋 (2006年06月)
::09/08/15:: 家にあるものの、読めていない本。 確か、『よろづ春夏冬中』の最後の方の短編“雨師”の続き…? ::10/03/14読破:: 主人公が、多分3人。 ウヅマキ商會の主人・橘河と番頭・仲村、バイト・市村。 うろこが一番好きだった。 雨宿ではあ...
乙一
講談社 (2006年05月31日)
2009/4/21 3年前に購入。当時、乙一氏の新作がどうしても読みたかった。 でも、このハードカバーしか売っていなくて、高いけど買っちゃった記憶が。 1ページ読んだような、読んでないような… ::09/8/20::: 読み始める。文字がデカイ。児童向けらし...
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2007年10月)
買っていませんが、いつか読む。 しばらく読めそうに無いけど
アスキーメディアワークス (2008年10月10日)
しばらくチェックしないうちに、キノがかわいらしくなっていてびっくり。 まだ買ってもいないけど、いつか読みたい。
アスキー・メディアワークス (2009年10月10日)
これも買ってませんが読む予定。
三浦 しをん
文藝春秋 (2009年10月)
本屋で見かけた。 でも、文庫になるまでガ・マ・ン…
小学館 (2009年10月20日)
まだ発売してませんが…アナピア編完結巻!! 早く発売日になって欲しい。 ここからのガユスとジヴの関係が 書店版と変化するのかしないのか。 発売日に買いますた。また500ページ超え。今、5分の1読んだ。どうなっちゃうの~? :::::09/10/21読破::::...
初野 晴
講談社 (2009年05月08日)
2002年デビューした作家さんだそうです。 今日、初めて目に付いた。発売自体は今年の5月辺り、でも近所の丸善では平積みされてたので新刊だと思って購入。 邂逅部分しか読んでないけど、何か面白そうな予感が裏表紙を見た瞬間からあって、直感購入。 これか...
村山 早紀 早川司寿乃
ジャイブ (2009年07月10日)
2ヶ月も前に出てたんですね。 気付きませんでした。 前作を読んで、物凄く癒されたのでシリーズ2冊目は、何も考えずに即買いしました。 前作よりもページ数増えてる気がする。 その内読もうと思ってます。 09/10/13読破 外で読んでいて、5回はうる...
文藝春秋 (2009年01月09日)
され竜(7)と同時購入。 ようやく買いました。 実は発売当時から気になっていた作品でした。だって、表紙がリンゴとラッキーストライクって。 でも、当時は直木賞受賞でどこも在庫切れ状態だったし、まだ三浦しをんさんの作品を一つも読んだことが無かったか...
小学館 (2009年08月18日)
発売日に買いました。 そして、2日後の昨日に読み終えました。 待望の新説・アナピア編。ほんと、待ってました。 新説だからこその、ガユスたち(ジヴとガユス/ギギナとガユス)の未来の新しい分岐点になると思います。 書店版から、好きな話なので早...
蛇蔵&海野凪子
メディアファクトリー (2009年02月18日)
普段、ベストセラー作品に乗っからない性質なのですが、これは別でした。 漫画(時には4コマ)形式なのであっという間に読めるし、なにより面白い。 外国人と日本人の文化の違いもそうだけど、日本語の難しさや日本語を理解しようとどんなことでもツッコむ学習意...
集英社 (1999年03月19日)
『夏至南風』と同時期に読んだ。 どちらが先かは忘れたけど、長野まゆみさんの作品を読んだのが初めてで戸惑った記憶がある。 今では、長野さんの文章が作り出す雰囲気が大好きになったんだけど。 たしか、冒頭に立ちシ●ンシーンがあったような? 昔過ぎ...
河出書房新社 (1999年09月)
ずいぶんと前に読んだ本だから、内容をあまり覚えてない けど好きだったことは覚えてる。
木村 航 カズアキ
エンターブレイン (2006年03月30日)
放置本 読みたい
挿絵がかわいいのと、設定が面白そうなので手元にある本。 でも、読んでいない。
河出書房新社 (2008年06月04日)
読み始めたばかりですが、男色のにほひが…(むふっ 楽しみだな。 :::::09/8/30読破:::::: 猫飼亭にバイトへ訪れた一郎が、基本的な主人公。 でも、実は猫飼亭の住人の4兄弟が主人公だと思う。 それぞれ短編としても読める。 心に傷を負った青年...
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年03月10日)
オリジナル版と書かれてあったので7年位前に購入。 誰かに、「星の王子様は持っていても損はない」と言われて買おうと決めた覚えがある。 小さい時から存在は知っていたけど、本になっているものは読んなかった。 こんなに内容が深いものだとは知らなかった。...
魯迅 増田 渉
角川書店 (1961年04月)
教科書に載っていた『阿Q正伝』を家で読みたくなって購入。 しかし、途中で寝ちゃうんですよ。 8年か、もしかしたら10年くらい前に買ったような気がするんだけど、何度も船漕いでたな… また気が向いたら読みますよ。
養老 孟司
大正大学出版会 (2004年07月)
オープンキャンパスに友人と行った時、アンケートを出したら通し番号か何かが当選して貰った本。 当時、養老孟司氏の『バカの壁』『死の壁』がヒットしていて、でも、そのヒット作を読むのも癪だと思っていた。 で、タイミングよく新刊が手に入ったので上機嫌...
三浦 俊彦
二見書房 (2003年04月30日)
表紙のデザインと、論理力がつくらしいのと、占いもできるということで買った。 1問目が『「1+1=2」になる理由を20文字以内で答えよ』 この一文読んだ時に買うことを決めました。 あと、自分の本棚に小説と漫画以外の本を増やしたいと思っていた時期でもあり...
メディアワークス (2006年07月10日)
これが読みたくて、初出の雑誌(通販限定)を買ったという思い出付き。 しかし、文庫化されてからは読んでない。 どうやら3巻まで出ている…? 気が向いたら購入しようかと。
深山 森 BUNBUN
メディアワークス (2006年07月)
そのうち読もうと思って、もう3年。 未だに、「そのうち読もう」と思ってます。
浜崎 達也 依澄 れい
角川書店 (2005年05月29日)
放置本 読み終わった
確か、読んだ。 朧げだけど、表紙に見覚えが…
横手 美智子 川島 旅順
角川書店 (2003年05月)
どっと吐くシリーズの最初の頃に出たはず。 でも、未だに読まずに手元にある。 いや、その内読もうとは思っているんだけどね。
角川書店 (2002年09月)
もう手元にはないけど、どっと吐くシリーズはコミックも、他シリーズも買ってた記憶がある。 中でも、このAI busterが結構好きだった…気がする。
大塚 英志
角川書店 (2004年03月25日)
4年前くらいに、本屋で大塚英志氏の名前を見て即買い。 しかし、2巻目だったという落ちで今日まで放置。 いい加減、1巻を入手して読まなきゃな…
多崎 礼 山本 ヤマト
中央公論新社 (2008年09月)
買いました。読み始めました。 ようやく、姫の正体が明らかになりそうです。 :::::2009/7/7?読破::::: 読み終えました。 話の終わり方がものっそ気になっていたのですが…杞憂に終わってよかった。 姫の正体、アンガスの恋の行方、俺君はどうなったのか...
中央公論新社 (2008年06月)
買うだけ買って、放置。 今週が山場なんです。もうちょっと待っててね。 シリーズあと2冊! ::::09/6/30読破:::: 三冊目。試験も終わったのでようやく読めました。 ヴォォォイって、終わり方でした。 天使の俺くんの方にも進展があったり、物語が...
中央公論新社 (2008年03月)
昨日購入し、夜寝る前に1時間読んで、起きてから4時間で読破。 新記録樹立!! 主人公・アンガスの過去が明らかに。 そして、天界の"俺"君のその後。セラに声は戻るのか。 アンガス、"俺"君の接点が、《姫》の闇が、チラリと見えつつも3巻へ続く。 う...
中央公論新社 (2007年10月)
2009/4/21 記念すべき100冊目は、ひょっこり現れた(行方不明だった)この本。 4巻完結らしい。 確か、50ページ位読んでから紛失した。去年の年末くらいに買ったような…? 内容忘れた。 時間があれば読みたい。カラーページのボインな(死語)姉さんが気にな...
テリー ケイ Terry Kay
新潮社 (1998年02月)
7年くらい前に買った。 映画化されたらしいですね。 保管中。
ジョアン フルーク
ソニーマガジンズ (2003年02月)
初版の新刊を買ったので、もう6年前…orz とある村で、殺人が起きる。 で、探偵が動き出すまでに430ページ分の180ページ。 途中美味しそうなクッキーの表記が出てこないし、登場人物が多すぎて断念。
集英社 (2001年07月19日)
乙一氏の初期の作品。 買ったものの、5年以上保管中。
冲方 丁 はいむら きよたか
富士見書房 (2007年01月)
バイト先のラノベスキーの先輩に教えてもらって購入。 冲方丁氏の名前はずっと横目で見ていたので知ってはいたけど、読むのは初。 文章が独特で、記号が多用されていて、それによって読み方が指示されているように感じた。 それが嫌な人もいるだろうけど、...
幻冬舎 (2004年07月)
乙一氏のブログを単行本化したもの。という噂。 当時、乙一氏のブログに全く興味がなかったので、本当にブログで書かれていたことかはわからない。 でも、普通に物語としても読めた。 だから、"小生物語"なんだな…と。
ロアルド ダール クェンティン ブレイク
評論社 (2005年10月)
「チョコレート工場の秘密」と共に友人から頂いた。 が、一度も開いた記憶がない。
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク
評論社 (2005年04月30日)
映画『チャーリーとチョコレート工場』の原作。 友人に3〜4年前に頂いた。 未だに読めてない。
小学館 (2009年04月18日)
今から買いに行ってきます。 :::09/05/24読破::: 今回も400ページ超え。短編集となっております。 鞄が重いため家でチマチマ読んでました。 最初の「迷い路」は、コミカライズされた内容に加筆されたもの。文庫化は初。 新たな過去・地図士時代も明らかに...
佐藤 友哉
講談社 (2005年02月08日)
とりあえず買ったけど、前作が読めてないので、保管中。 2007/8/22 ::::::09/3/29::::: 本日読破。 4組の男女の、地盤沈下(+液状化現象)した学校での話。 死体いっぱい。グロ表現いっぱい。百合表現チラホラ。 青春。佐奈の秘密が暴かれるぅっ。(キ...
講談社 (2002年08月06日)
公彦くんの話のときに出てきた、(「男に触られるくらいなら…」の)冬子のお話。 スピンオフ。 まだ、読んでいない。2007/8/22 :::::09/3/15:::::: 続編も出たことだし、読み始めてみる。 鏡家サーガのスピンオフだからか、薄い。 ::::09/3/17:::::: ...
講談社 (2002年03月07日)
数行読んで放置状態。 鏡家サーガ第三弾。 公彦君の頭の中にいらっしゃった方のお話。 ::::::::2007/8/22→09/3/?::::: 購入後2年半も発酵させてみました。 お兄様達(?)のお話です? 読んでいる最中は、そんなに暗くないのにずっと「どうやったら効率よ...
小学館 (2009年02月19日)
うわーいつの間にか出てた!! 待望の書き下ろし短編を含む(らしい)この新刊。 まだ買ってないけど登録。 読むものが本格的に溜まってきた。 ::::::09/3/21:::::::: 読破。やっぱり、"禁じられた数字"は無敵に素敵すぎ。 新作短編"幸運と不運と"、"...
講談社 (2009年02月06日)
佐藤氏のラノベ復活本。 素敵過ぎるタイトルだなーと何気なく手に取ったら、佐藤氏だった。 ちょっと運命を感じました(嘘 というか、佐藤氏のタイトルに惹かれたんですよ。 まだ読んでいる本があるし、鏡家サーガを読み終えてないので、ソッチを片付け...
ジェフリー ディーヴァー Jeffery Deaver
文藝春秋 (2008年10月10日)
去年あたりから、気になっていた作家の文庫最新版を、思い切って購入。 知ったきっかけは、ミステリーチャンネルのとある番組で絶賛されていたところ…かな? 今年の「このミス」やらで1〜5位の殆どを占めているらしいので、買っちゃいました。 今から読む...
村山 由佳 長崎 訓子
講談社 (2004年04月15日)
途中本 いま読んでる
読み始めました。 主人公の男の子が逃げる。 で、逃げた先で、預言者のようなお姉さまと出会いました。 まだ30ページしか読んでません。
赤川 次郎
新潮社 (2004年06月)
約5年前に初版で買っていました。 どうしてこの本を買ったのか、全く覚えていません。 が、赤川氏の作品なので、楽しんで読めています。 主人公と思われる女の子、朝野さつきは、学校にトラウマ的なものを抱えている? 今のところ、100ページほど読んだ...
光文社 (2005年10月12日)
出た時にすぐ買ったはず…。 3年以上放置の末、ようやく読み始めました。 :::::2009/1/6 読破::::: ほぼ、1日で読んだようなもの。 主人公の少年以外の、男の大人たちがnotノンケでした。 お母さんに会ったことのない子供が、お母さんに会う...
上遠野 浩平
祥伝社 (2008年02月)
買って半年以上経ってから読み始めてます。 12/12読破 実質24時間以内で読み終わった。 ちょっと意外な形で飴屋さんが絡みます。 予告状の宛先人が全く持って意外な人でした。 そして、伊佐さんとお嬢の関係が発展して欲しい、今日この頃です。
伊坂 幸太郎
文藝春秋 (2008年02月08日)
映画化が決まる前から気になっていた本。 短編形式になっていて、サクサクと読める。 不思議なほどサクサクと読める。 まだ途中。 ::::::12/4読破::::::::: 主人公の死神(偽名・千葉)さんが、様々な人間が死に価するかを見極める話。 90%は死にまし...
大迫 閑歩 林田 愼之助
ポプラ社 (2006年12月)
ブームになりましたね。 勿体無くて、読んで、終えました。
光文社 (2002年02月)
赤川氏に嵌っていた時代に読んだもの。 当時は「ショートショート」を読んだ事がなくて、言葉自体知らなかった。 ショートショートが好きになった記念的作品。
文藝春秋 (2007年10月)
読んでる途中。ウリの話がツボです、今のところ。 11/25読破 短編集。"ウリバタケ"と"獅子座生まれ"が続きものになっていた。 雨師は別の単行本『あめふらし』に続き(?)があるそうな。 萌えました。最初の"希いはひとつ"を読んで、ホラーだらけの短編...
角川書店 (1999年06月)
数年前に買って、そのまま放置。12/16読み初めました。 男女の別れから物語りは始まりますが、暗くなく、むしろ真っ白い雰囲気すら感じます。 あと2日で読み終わりそうな気配。 ::::2008/12/18読破:::: わたし(梨果さん)と、華子と、健吾と、沢山の華子に...
浅井 ラボ 宮城(みやぎ)
小学館 (2008年10月18日)
書き下ろし下巻。3巻よりもページ増量。そして濃さも倍増。 まだ、読み終わってません。 *** 11/18 読破。書いてないけど、下巻です。 表紙の人物ウォルロットが3巻以上に格好良く、主人公のガユスはいつも以上にへタレにみえます。 読後感は...
小学館 (2008年09月19日)
浅井氏の作品の中でも、きっと初、500ページ超え。 DDになってから増えたメンバーが活躍!!?? いつにも増して、ギギナの椅子への偏愛は過多。 ガユスとギギナの象徴悪口の応酬・戦闘の連携も絶好調。 そして、これは、上巻です。記述がなされていないけど...
乙一 荒木 飛呂彦
集英社 (2007年11月26日)
読み始めた →8月17日未明に読破。 実質2日で読み終えた。最近稀に見る速さでした。 ジョジョ4部の小説版。読んだ事の無い人でも読めるように、登場人物の紹介、世界観等が邪魔にならない程度に描かれていて、ジョジョ4部を知っている人でも、煩わしさを感じる...
小学館 (2008年06月19日)
本日6月18日発売日。とりあえず、1回目は普通に徹夜して読もうと思う。 占いが無くなってましたね。 あの占い、結構すきなんですよね。
小学館 (2008年05月21日)
今から買ってきます!! ************ 作者本人曰く、 書店時代の単行本とされ竜DDを読み比べると、作家志望者にとって加筆・修正の方法がよく分かる1冊になった…だそうな。 前半60ページくらいはじっくり、それ以降は一気に読んでしまった。 ...
新潮社 (2008年04月25日)
読んでいる途中。 現在「死 体 と、」まで読んだ。 久しぶりに佐藤友哉氏の本を読んだ。 落ちる。真っ暗だよ。鬱な時に読んじゃいけないね。 今、上がってこれない状況ですよ。 久しぶりに破壊された。 相も変わらずグロ表現出てきますから...
新潮社 (2007年05月)
放置中
スチュアート・カミンスキー 鎌田 三平
角川グループパブリッシング (2008年04月25日)
10ページまで読んだ。
村山 早紀
ジャイブ (2008年05月10日)
ふと、本屋で目が合い購入。 文庫版だと、表紙がものすごくほのぼのしていて、面白そうだった。 読んでみると、楽しかったり、切なかったり、ホロりときたり… 後書や解説にあったように、大人になればなるほどこの本で直ぐに泣けそう。 短編連作集、とで...
香川 元太郎
PHP研究所 (2005年05月24日)
結構熱中して探してしまいます。迷路自体は簡単です。
六塚 光 カズアキ
角川書店 (2007年01月)
レンズ第2巻。先が読める展開。でも、先が見えるからといっても苦痛もなく、すらすらと読めてしまう。3時間で全部読みそうになって、途中で勿体無いと思って読むのを止めてしまう。3巻を定価で買おうか検討中。
角川書店 (2006年09月30日)
ファンタジーの続き物は、され竜があるから…と、手を出すまいとしていた。表紙の白い髪の人が気になったのもあるけど、何より"悪魔"という単語に惹かれた。きっと買ったときはファンタジーな気分だったのでしょう。サクサクと読んじゃいましたよ。気付くとページが進...
海原 育人 カズアキ
中央公論新社 (2007年07月)
ライトノベルのファンタジーが読みたくて、何となく選んだ作品。いや、ドラゴンが好きだから選んだ部分が大きいな。主人公・ココがヘタレ気味で可愛かった。章のはじまりは、ほぼ頭痛。自分も頭痛持ちなので、つられて痛くなってしまいましたよ。話自体は、面白かった...
光文社 (2003年03月12日)
長野サンの作品ということで、いつの間にか家にあった。 文字が大きめで薄いのであっという間に読めます。 長野さんと言えば、男の子同士の淡い恋心を描いたり、田舎の風景の表現が綺麗だったりしますが、今回の作品はあまり、それらが見られなかったです。 ...
新潮社 (1994年05月)
一日で読めてしまった。 一話ずつ話し手が女→男→女…と変わっていき、短編小説のよう。普段恋愛小説の類は読まないので、読み終わった後は、こそばゆい感覚と自然と笑顔になってしまう不思議な幸福感が私を襲いました。結婚10日目から1年目のある夫婦の話だけど、妻...
浅井 ラボ 柴倉 乃杏
ホビージャパン (2006年08月29日)
発売から約一年放置後に読破。 意外と、想像通りの展開かと思えば、そうでもなかったり。 後書含め422頁あるけど、サクサクっと読めたし、意味不明で、ロリエログロって感じでしたよ。 浅井さんの他の作品(され竜)の黒猫エルヴィンや、ジグムント・ヴァーレンハイ...
村山 由佳 北上 次郎
角川書店 (2006年04月28日)
され竜の最新刊。あえて8巻とは書かれない、謎。 ガユスとギギナの過去話。 ギギナの手首の運動は、思い出すだけでいつでも笑える…。大気は無理だって。 グロいし、いつもよりもエロい。浅井さん曰く、青春だから、らしい。 何となくではあるけど、多少の謎を残...
角川書店 (2005年06月30日)
され竜第7巻。またもや短編集。 十二翼将と、椅子とギギナの楽器演奏シーンくらいしか思い出せない…
角川書店 (2004年12月)
され竜第6巻。短編集。 暗い…。"覇者に捧ぐ禍唄"のイムクアインが凄く好きだ。"打ち捨てられし御手"のガユスの挿絵が好きだ(ぇ)"青嵐"では、イーギーが報われるかと思いきや…。青春ならぬ、青い嵐なのかな?
角川書店 (2004年07月)
され竜第5巻。 物凄く鬱・グロい・救いが無い。 アナピアの過去が明らかになるけど… 読んでいて、一番辛い話だった。
角川書店 (2003年12月)
され竜第4巻。 アナピア、ユラヴィカが出てくる、され竜ファンにはたまらない一冊…のはず。 上巻は、いつもより暗くない・・・? 今、読み返しているけど…やっぱりグロい。
角川書店 (2003年11月)
され竜第3巻。 文字通り災厄だらけ。 「禁断の数字」だけは、他人の居ないところで読んでもらいたい。絶対に。 …自分は、バスの中で何度も吹きそうになった。 魔女っ子ジャベイラ、真っ黒ジヴが見れます。
されど…(通称:され竜)続編。 面白くて徹夜で読んだ。 禍つ式が可愛い。 誰も救われない。鬱。グロい。エロい。 でも面白い。
角川書店 (2003年01月)
パッとタイトルを見て"罪人"と"竜"に惹かれたので衝動買い。 でも、買ってよかった。 最初は取っ付きにくい、化学反応(?)の話だけど、主人公二人のくだらない悪口の応酬や、戦闘シーンやガユスの暗い精神話に引き込まれて、あっという間。 多少、内臓グチャー的...
大塚 英志 コヤマ シゲト
徳間書店 (2005年11月)
保管中。
徳間書店 (2003年11月15日)
大塚英志というネームバリューと、犬彦が出る話ということで買った。 でも、『MADARA』という作品の続編に当たるものらしい。 知らないで最後まで読んだけど、途中から訳解からん事に… 面白かったけどね。
角川書店 (2003年04月)
サイコ小説版、第三弾。 これで終わりなのか…
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