2005年10月から読んだ本のリスト
jessicaさん
ジョン ダニング John Dunning
早川書房 (1997年09月)
読み終わった
F.スコット・フィッツジェラルド 森 慎一郎
ホーム社 (2008年05月26日)
高岡 望
PHP研究所 (2010年12月)
高尾 慶子
文藝春秋 (2001年11月)
パトリシア コーンウェル 相原 真理子
講談社 (2005年12月20日)
久坂部 羊
日本放送出版協会 (2010年05月25日)
ラーシュ・ケプレル ヘレンハルメ美穂
早川書房 (2011年07月22日)
メアリー・W. ウォーカー Mary Willis Walker
講談社 (1994年07月)
だらだらと書かれていて、最後まで読みましたが、駄目でした。
ジョン・ダニング 横山 啓明
早川書房 (2010年08月30日)
パーカーみたい。
早川書房 (2007年07月)
D.M. ディヴァイン Dominic Devine
東京創元社 (2008年08月)
犯人が誰かの謎は面白かったけれど、もっと深く心理状態とか掘り下げて欲しかった。
トム・ロブ スミス Tom Rob Smith
新潮社 (2008年08月28日)
アガサ クリスティ 中村 妙子
新潮社 (1990年08月)
ジョン ダニング John Danning
早川書房 (1996年03月)
D・M・ディヴァイン 野中 千恵子
東京創元社 (2010年05月22日)
D・M・ディヴァイン 中村 有希
東京創元社 (2009年09月30日)
ウィリアム シェイクスピア William Shakespeare
新潮社 (1967年11月)
佐藤 よし子
大和書房 (2005年08月)
湊 かなえ
双葉社 (2010年06月02日)
D・M・ディヴァイン 野中 千恵子
東京創元社 (2011年01月27日)
ジャン‐クリストフ グランジェ Jean‐Christophe Grang´e
東京創元社 (2001年01月)
三浦知良
新潮社 (2011年01月14日)
やはり一流の選手は違う。
キース ピータースン 羽田 詩津子
角川書店 (1991年06月)
翻訳の文体や流れに馴染めず挫折。
ヴァージニア・ウルフ 丹治 愛
集英社 (2007年08月21日)
評価が高いが、どうもその世界へ没頭出来なかった。 映画のシーンが浮かんで、なぞっていたのかも。
みすず書房 (1977年10月)
ヴァージニア・ウルフ 亀井 規子
みすず書房 (1977年01月)
フィリップ マーゴリン Phillip Margolin
早川書房 (1996年10月)
スコット トゥロー Scott Turow
講談社 (2004年10月)
インガー・アッシュ・ウルフ 藤倉 秀彦
シェルドン シーゲル Sheldon M. Siegel
講談社 (2002年05月)
イアン・マキューアン 小山 太一
新潮社 (2005年07月)
マーガレット・アトウッド 佐藤 アヤ子
岩波書店 (2008年05月29日)
マーガレット アトウッド Margaret Atwood
岩波書店 (2008年03月27日)
ジャック ケッチャム Jack Ketchum
扶桑社 (1998年07月)
キングが絶賛というので手にとったが、こんな気分の悪い本だと思わなかった。
アラン・ワイズマン 鬼澤忍
早川書房 (2008年05月09日)
挫折して読んでません
ピエール アスリーヌ 白井 成雄
作品社 (2000年09月)
双葉社 (2010年04月08日)
ルース レンデル Ruth Rendell
早川書房 (1999年07月)
テンポが無く、レンデルにしてはつまらなかった。 犯人だけは、推理小説かなと思った。
バーバラ・ヴァイン 大村 美根子
角川書店 (1991年05月)
ヘミングウェイ 大久保 康雄
新潮社 (1969年11月)
伊藤 まさこ
集英社 (2005年07月26日)
岡田 斗司夫
新潮社 (2007年08月16日)
ルース・レンデル 高田 恵子
東京創元社 (1988年09月)
中村 智志
新潮社 (2008年03月)
オキ シロー
河出書房新社 (2007年12月)
いま読んでる
早川書房 (2009年01月23日)
今の高校生ってこうなのか、というより 面白かったけど、読後の嫌悪感は後アジ悪い。
ルース・レンデル 小泉 喜美子
角川書店 (1985年08月)
犯人には驚かされた。
野口 嘉則
総合法令出版 (2006年05月10日)
バーバラ ヴァイン Barbara Vine
早川書房 (1999年03月)
期待を裏切らず、心理的恐怖。
サンティアーゴ パハーレス 木村榮一
ヴィレッジブックス (2010年02月27日)
久しぶりに面白くわくわく感を感じた本。
横山 友美佳
マガジンハウス (2008年05月22日)
生き甲斐とは新しい事の発見の積み重ね。
渡辺 淳一
集英社 (2007年02月05日)
ドン・ウィンズロウ 東江 一紀
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年08月25日)
ユン・チアン 土屋 京子
講談社 (1993年01月19日)
V.E.フランクル 霜山 徳爾
みすず書房 (1985年01月)
吉沢 久子
講談社 (2000年12月)
Ruth Rendell
角川書店 (1996年05月)
女性心理でこう追いつめるのはレンデルのおての ものだが、男性版でもまったく無理なくひきこま れた。 しかし、イギリスの上流階級というよりたかが中流の上階級 の人間たちの本心、インパクトあった。 「「やはりお酒をいただこうかな?」あなたは わたした...
バーバラ・ヴァイン 山本 俊子
角川書店 (1990年06月)
コゼットは優しく良い人間だって主人公は語るけど そうとは思わない。禍のもとで、無理なく自分の 階級と環境と年代で生きていけば、これほど 周りの人間を不幸にしなかった、と思う。 考えさせれれた。
北 杜夫
新潮社 (1963年07月)
精神科医師の患者をもっと治せるのに治さないような ジレンマか。歴史的なことよりもそこが書きたかったのか。
ジム・トンプスン
扶桑社 (2003年09月30日)
スティーヴン グリーンリーフ Stephen Greenleaf
早川書房 (1998年03月)
社会的背景や文学談義は興味深かったが、推理小説としては プロットが巧みというが、今ひとつ。読ませるストーリー と筆致で面白く引込まれたせいかも。
講談社 (2010年03月03日)
嶋田 俊之
文化出版局 (2009年09月18日)
アンドリュー クラヴァン Andrew Klavan
角川書店 (1994年03月)
C.S. フォレスター Cesil Scott Forester
小学館 (2003年12月)
犯罪起こす人は、生真面目なひとはまず駄目ってこと なのでしょうか。
鈴木 秀子
PHP研究所 (1997年11月)
坂東 眞理子
PHP研究所 (2006年09月16日)
和田裕美
ポプラ社 (2009年08月22日)
加藤 諦三
PHP研究所 (2009年06月02日)
中島 義道
角川書店 (2003年08月)
デニス・レヘイン Dennis Lehane
早川書房 (2001年09月)
野沢 尚
講談社 (2004年09月14日)
残念ながら、読みきれなかった。 どうも文章の流れやリズムにもついてけなかった。 野沢さん、ドラマの脚本、大好きなんだけど、 これは駄目だった。
海竜社 (2010年06月)
キース・ピータースン 芹澤 恵
東京創元社 (1990年10月)
勝間 和代
マガジンハウス (2008年12月10日)
文藝春秋 (2009年02月19日)
ルース・レンデル 深町 真理子
角川書店 (1988年06月)
フォークナー 加島 祥造
新潮社 (1967年08月)
デニス・ルヘイン 加賀山 卓郎
早川書房 (2003年12月11日)
ルース・レンデル 古屋 美登里
福武書店 (1989年12月)
扶桑社 (1998年03月)
イアン マキューアン Ian McEwan
新潮社 (2003年04月)
トマス・H. クック Thomas H. Cook
文藝春秋 (2010年04月09日)
天童 荒太
文藝春秋 (2008年11月27日)
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