Jesusさん
板羽 皆
集英社 (2006年05月19日)
マンガ
現在、5巻まで発売中。表紙に惹かれて買ったんだけど、本当に買ってよかった(TдT)笑えて泣ける。このお茶目でハチャメチャなカアサンが大好き!“愛”だなぁ。。反抗期の子供に、オカンにオトン。大勢の人に読んでもらいたい。
舛田 光洋
三笠書房 (2006年09月)
エッセイ
運が良くなったかは定かじゃないけど、掃除が苦ではなくなりました!w部屋がきれいだと気持ちよい(*´∀`*)♪
ひすい こたろう
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2005年08月09日)
「Happy名語録」と同様、前向きになれる本です。凹むことがものすごく多いけど、頑張ろうって思えます。
三笠書房 (2007年03月)
これ読んだら本当に人生変わりましたw<BR>遠回りしたっていいじゃない★今の自分を認めてあげよう。褒めてあげよう。生きてるだけで100点満点!!
風味堂
ビクターエンタテインメント (2005年01月26日)
CD─邦楽
「人は涙なしでは生きていけない生き物だから そんなに涙隠さずにどうか好きなだけ泣いてください」<BR>メロディがかわいくて大好きです♪強がる必要なんてないのよねー。ふんふーんって感じで元気が出る曲です^^
福山雅治 福山雅治
ユニバーサルJ (2006年05月24日)
歌声がすてきすぎます♪<BR>「milk tea」が聴きたくてレンタルしたんだけど、「美しき花」と「あの夏も 海も 空も」にも完全にハマりました。ぜひ聴いてみてほしいです(´∀`)
宮部 みゆき
東京創元社 (2001年04月)
小説
おもしろかったー(*´∀`*)元警察犬マサの視点ですすんでく短編集なんだけど、マサかっこいい!すてき!長編「パーフェクトブルー」の続編だそうです。わたしそっち読んでないんだけど違和感なく読めました♪
小野 不由美
講談社 (2003年07月30日)
“四人ゲーム”をしたらいつのまにか5人になっていた!!「座敷童子は誰か」というのが最後までわからなくてドキドキしました。少年たちによる張り込みや謎解き。テンポがよくてサクサク読めます。<BR>小野不由美さんの本はやっぱりおもしろい!
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
泣けた。さわやかに泣けました(TдTすてきすぎるよこの本!こんな「魔女修行」だったらわたしもやりたい。<BR><b>オススメ!</b>
松岡 圭祐
新潮社 (2005年03月23日)
“夢と魔法の国”の裏側を舞台にした青春物☆<BR>面白かった!「この主人公ありえねぇ〜」と思いながら読んでたんですが、だんだん引き込まれて。なかなか好きな本です。笑えてちょっぴり感動(;ω;)
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
この博士ステキ(´;ω;`)人を大切に思う気持ちってほんとに大事。とくに盛り上がる場面とかはないんだけど、あったかい気持ちになれました。<BR>博士みたいな人が数学の先生だったらわたし数学にもっと親しんでいただろうなぁ(笑)
荻原 浩
光文社 (2005年03月10日)
面白かった!かなり笑えるけど、考えさせられる。考えさせられるけど、軽く読める。軽く読めるけど、やっぱり笑える!<BR>この人の本はほんとすごい。他のも読んでみたいなぁ。競艇大好き篠崎さん大好きだー!笑
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
最初の方は単におもしろーいと思いつつ、あははーって笑いながら読んでたんだけど…<BR>さいごのほうヤバイ(TдT)まじやばい。これはやばい(TдT)<BR>大事な人が生きてる今を、大事にしなきゃ!と思いました。
光文社 (2004年10月20日)
良かったです(TдT)読み始めるとなかなか止められなくて、夜中4時頃までかけて一気に読んじゃいました。主人公の、薄れていく自分の記憶を必死に食い止めようとする姿…あぁぁ苦しい…<BR>そしてラスト…切なすぎます…。・゚・(ノД`)。・゚・
オムニバス
Sony Music Direct (2005年07月20日)
CD─洋楽
<b>これはホントにいい!!</b>Destiny's Child、Britney Spears、JenniferLopez…あぁ、もう豪華すぎです!!<BR>ぜひぜひ一度聴いてみてください!!
Miles Goodman
Geffen Records (1987年07月07日)
CD─サントラ,他
これまた私の大好きなCDのひとつです!<BR>もうこれはホントね。恥ずかしながら、家で1人で聴いてるときは<b>手拍子して踊り出すほどノリノリで大好き!!!笑</b><BR>これは映画を知らなくてもオススメします!!
祥伝社 (2004年06月)
とてもややこしかった…が、ハラハラドキドキして最後まで一気に読みました。ラストがとってもよかったー<BR>
Def Tech
tensaibaka records (2005年06月29日)
Def Techのセカンドアルバム!<BR> とっても耳に残る、心地良いサウンドです♪<BR>何度聴いても飽きることがありません!
Def Tech Def Tech
ILLCHILL (2005年01月22日)
Def Techのファーストアルバム!<BR> 有名な“My Way”も良い曲ですが、他の曲も良い曲ばっかりでお気に入りです♪JAWAIIAN REGGEAさいこー!
サザンオールスターズ サザンオールスターズ
ビクターエンタテインメント (1998年06月25日)
夏のドライブには欠かせないCDですね〜<BR>何より嬉しいのが“希望の轍”が入ってることです(TдT)もう私あの歌大好きなんで…
和田 尚子
集英社 (1997年03月)
─全9巻─<BR> まぁたこの和田尚子さんの描く男の子がカッコイイ!!(*>∀<*)うわーこんな素敵な人と知り合いたいなぁ〜と…笑
惣領 冬実
講談社 (1996年05月)
─全15巻─<BR> 惣領冬実さんが好きになるキッカケとなった漫画です。零カッコイイ!山あり谷あり乗り越えて成長していく2人が大スキです
田村 由美
小学館 (1991年03月)
─全27巻─<BR> 冒険・友情・恋愛…全部詰まってて、私のほんとに大好きな漫画。ラスト泣けます(TдT)<BR>登場人物がみんな魅力的で、話も壮大。これは男の人も読めるらしぃ。<BR>揚羽がかっこよすぎて困る(´・ω・`)w
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
ほんっとおもしろかったです!<BR>どんな質問にも答えてくれる白石さん…素晴らしすぎる!!
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1992年06月20日)
<b>はい、十二国記シリーズ!!</b>火事になってもこのシリーズだけは持って逃げたい。<BR>今まで、紹介したいとは思いつつ、しませんでした。というのは私がこの素晴らしいシリーズを立派に紹介できるほどの語彙を持ち合わせていないからです(´・Д・`)<BR>が、やは...
講談社 (1993年03月20日)
泰麒が泰王を選ぶ話。<BR> 景麒や六太に見守られながら成長していく姿は本当に微笑ましいです。饕餮(とうてつ─妖)を初めての使令に下す件はひたすら感激しました。
講談社 (1994年06月05日)
雁国延王尚隆の話。<BR> 特にこの巻には、私好みな言葉がたくさん詰まっています。延王とその側近たちの会話は何度読み返してもおもしろい。 そして六太救出の際のやり取り、感動しました(TдT)尚隆カッコ良すぎる!!
講談社 (1994年08月05日)
慶国景王赤子と、祥瓊、鈴が出会う話。<BR> 最初から最後まで素晴らしいのはもちろんですが、下巻の見せ場、しびれました。。かっこよすぎます。
講談社 (1996年02月05日)
恭国の珠晶、昇山の話。<BR> 珠晶は12歳の一見わがままな女の子。でもその行動力と責任感の強さには尊敬させられます。強気な珠晶と頼りなさげな供麒の組み合わせがなかなかナイスですw
講談社 (2001年05月15日)
戴国泰王驍宗と泰麒が行方不明になる話。<BR>戴国を救うため、普段はほとんど交流を持たない十二国の王たちが立ち上がる──鳥肌もんです((゚Д゚;))泰麒が行方不明になっている間の様子は、外伝「魔性の子」で描かれています。
講談社 (2001年09月05日)
十二国記シリーズの最新刊で、初の短編集。<BR>「書簡」での陽子と楽俊との手紙のやり取り、本当のことは言わないでも分かり合っている2人の関係が、微笑ましい!<BR>「帰山」での風漢と奏国の太子利広とのやり取りが、これまた興味深い!
新潮社 (2006年12月)
─上下─<BR>なかなかおもしろかったー玄之介様かっこいい!おみつさんステキ!(〃∀〃)話もすごくおもしろかったしワクワクしながらどんどん読めました。が、★が4つなのはラストシーンがなんだかあっけなくてとっても残念だからです(TmT)
新潮社 (1993年09月)
すっごく読みごたえのある本でした。最初から最後までドキドキで、「え、どういうこと?どういうこと??(゜O゜;;)」とすっかりハマってしまいました。ぜひ読んでみてください!
光文社 (2002年09月10日)
─上下─<BR>この話は本当にすごいです、ハイ。主人公に同調、共感できる話ではないんですけど。。「正義とはなにか?」まさにこれですね。考えさせられる本です。読み始めると止まらない止まらない。やっぱ私、宮部みゆきさん大好き!笑
新潮社 (1993年01月)
宮部さんの作品はどれも社会問題が絡んでいて、奥深い。出てくる金庫屋のおじいさんやあねご、書店の高野さん(かっこいい(人´∀`*)笑)などなど、登場人物も素敵な人ばかり。<BR>──日本推理サスペンス大賞受賞作
新潮社 (1998年01月)
「あわゎ(゚Д゚;))どうなるの!!」と途中で読むのを止めることが出来ませんでした。<BR>しっかしラストシーンはホント発狂しそうになりました。おいしいお菓子を口に入れようとした瞬間に、取り上げられた気分です(TДT;))<BR>これもオススメ!!
新潮社 (1995年01月)
ある本屋さんで「宮部ファンに『一番好きな作品は?』と聞いたら、この2つに意見が分かれる!『龍は眠る』と『火車』!」 と書いてありました。私はどっちかというと「火車」かなぁ〜。<BR>でもこれもおもしろかった!うん。
集英社 (2001年08月21日)
これはネットをやってる身として、なんかホントおもしろかったです(笑)<BR>最後まで見事に結末がわからなくて、数時間で読み終わってしまいました。読む人の立場によって、きっと色々と思うことがありそうですね。オススメです!
文藝春秋 (2001年09月)
この中に収録されている「過ぎたこと」「八月の雪」がとくに好きです。どの物語もなかなか胸に響きます。
文藝春秋 (1995年12月)
私はこの本の中の「たった一人」が好きです。最後が切なくて…(TдT)あ゛ぁ〜 <BR> ホロリとくる話から「うほっ」って話までいろいろ載ってて結構読みごたえがあります。
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
「Calling You 」に感動。あぁぁぁ〜そんなぁぁぁ〜(TдT)<BR>時間がズレていて、最初理解するのに大変でしたが面白かったです。それにしてもあの結末…。あぁぁ(TдT)ぁぁ…
角川書店 (2000年12月)
『しあわせは子猫のかたち』、すごく感動(TдT)切ない話なんですが、心温まりました。<BR>でもどうも、『暗いところで待ち合わせ』と雰囲気被る感じかな。表題作に出てくる使用人のクニコさんのキャラが大好きw
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
なかなかおもしろかったです。ミチルがどうしてそういう行動をとったのか、アキヒロがそれに対してどう思ったのか、などが平行して書かれていて、なかなか読んでいてドキドキしました。<BR>そして驚きの結末─。 ぜひ読んでみてください。
角川書店 (2002年12月)
これも全体通してなかなか面白かったです。「フィルムの中の少女」は相当怖かったけど、文章のつくりが珍しくておもしろかった!
乃南 アサ
新潮社 (2001年11月)
これはおもしろかったです!乃南アサさんの本は怖いものばかりかと思ってましたが、かなり笑える本でしたw高木君の奮闘振りに思わず応援したくなってしまいます^^
双葉社 (1999年10月)
「アホくさいけど笑える〜」と思って読みすすんでいくちにどんどん主人公の2人にホレ込んで、最後はぽろぽろ泣けました(TдT)<BR> あ、けどいちおうこれ推理小説ですwオススメ!
東野 圭吾
講談社 (2000年04月10日)
加賀さんの謎解きっぷりがカッコよかった(人´∀`*)笑<BR> 5作品収録されているんですが、「冷たい灼熱」をはじめ、全部が全部ものすごく面白かったです!
北村 薫
新潮社 (2000年06月)
「スキップ」「ターン」「リセット」という、『時と人の3部作』の中の一冊です。<BR> どこにいても何をしていても、24時間後には結局同じ時間に戻ってしまう、「くるりん現象」…。展開はまさに奇想天外、予測不能で、のめり込んで一気に読んでしまいました。おす...
角川書店 (1999年10月)
この作家さんの言い回しやテンポが楽しいので大好きです(*´∀`*) <BR> ユーモア満載でかなりおもしろい、おもしろすぎる…。これもまた、ぜひ読んでもらいたいシリーズのひとつです♪
講談社 (1993年07月06日)
とうとう東野圭吾さんの本に手を出してしまいました。なかなかおもしろい展開…。まさかあんな結末だったとは…Σ(゜ロ゜;) <BR>病院の謎とかも色々入り組んでいて読み応えもありました。
酒井 順子
文藝春秋 (1999年08月)
「負け犬の遠吠え」でおなじみの酒井順子さんお本です。 なんかもう…うん…ほんと大爆笑もの!!<BR> 「うん、そうそう、そうなのよ〜ぅ」と思わず言ってしまう面白さ。せひ読んでみてください!
幻冬舎 (2002年06月)
ついつい笑ってしまうので、家の中以外では読めません。<BR>●「『他には誰にも言わないでね』と言われたネタをバラしたい」煩悩<BR>●「同じ話を2度された時、『それ、前にも聞いた』と言いたくなる」煩悩<BR>●「悲劇のヒロインになりたい」煩悩<BR>などなど、抱腹絶...
横山 秀夫
実業之日本社 (2002年12月)
横山秀夫さんの本を読むのは「クライマーズ・ハイ」に続き2冊目なんですが、ハマりそうです。<BR> 働く部署によっての考え方の違いや上下関係など、深い!濃い!
文藝春秋 (2003年08月21日)
しびれた!!主人公の生き方がカッコいい!!<BR> 先が気になって気になって、読むのを途中でやめることが出来ませんでした。臨場感に溢れ、実話と見紛うような出来です。とにかく素晴らしい!
牛田 麻希 木村 文
集英社 (2001年11月30日)
当時現役中学生が書いた本らしいです。Σ(・ω・ノ)ノ<BR>いじめをしていた人がいじめられる側になり…。結構リアル。それだけに、現役学生として読んでておもしろかったです。
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
これもホンットおもしろかった! 最初から最後までドキドキしっぱなしでしたが、特に学園祭の「呼びかけ」のシーンなんて本当に、入り込んでしまいました。<BR>最後の方まで結末がわからなくて…これもオススメな一冊!
角川書店 (2004年01月)
これはかなり笑いましたw 主な登場人物が27人(+1匹)もいるんですが、最終章へとドミノが倒れていくような話の進み方はとても楽しかったです。これもオススメの一冊!
多島 斗志之
角川書店 (2003年01月)
ものっすごいおもしろかったです!!…想像以上にのめり込んでしまいました。<BR> 2つの話の交わり方といい、それぞれのリアルさといい、すごかったです。精神科医の現実、苦悩…そういうものがひしひしと伝わってきました。オススメ!
横溝 正史
角川書店 (1971年04月)
一度読み始めると止まんなくって止まんなくって!!ハラハラドキドキで目がギラギラしました(笑) <BR> これはオススメです!横溝正史さんの他の作品も読んでみたくなりました。
阿刀田 高
新潮社 (2001年12月)
阿刀田高、宮部みゆき、高橋克彦、乃南アサ、鈴木光司、夢枕獏、小林真理子──という豪華な作家さん達が腕によりをかけて作られた、怖〜い一冊です(TдT)<BR> 絶品です♪
赤川 次郎
新潮社 (2004年01月)
赤川次郎、阿刀田高、北村薫、夏樹静子、乃南アサ、宮部みゆき、連城三紀彦──という、これまた豪華な作家さん達が書かれた一冊です。<BR> 1作目とは違い、怖いというより、普通のミステリー小説って感じ。これまたお見事な1冊。
光野 桃
大和書房 (1995年11月)
「まずは自分を知ること」ふむふむ、なるほど。<BR>自分が何を着たいのか、何が似合うのか…。スタイルについて悩んでいる人はぜひぜひ読んでみてください。“感動”します。
アレックス・ロビラ 田内 志文
ポプラ社 (2004年06月22日)
友達が貸してくれたので読んでみました。ステキで夢のあるお話です。<BR> きっと人生観が変わる人もいることしょう。読んでみる価値はあると思います。
森 絵都
理論社 (1998年07月)
これはホントに素晴らしい本でした!!!<BR> 読んだ後に「はぁ〜(;∀;)−3」という、さわやかな気持ちでいっぱいになります。児童書なんですが、子供だけが読むにはあまりにももったいなさすぎます。
江戸川 乱歩
新潮社 (1960年12月)
すごかったです(((( ;゚Д゚)))ガクガク <BR> 江戸川乱歩の作品を初めて読んでみたんですが、わくわくするのと恐ろしいのとで一気に読んでしまいました。 これはハマる人の気持ちがよくわかりますねぇ…
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
全327ページ中、168ページ以降が全て“先生”の遺書、というつくりの本です。<BR> “先生”の繊細な心や苦悩が、ものすごく心に沁みました(TдT)
芥川 龍之介
新潮社 (1968年11月)
人間の悲しい性というか煩悩を皮肉ったようなお話がおもしろいです。
沙藤 一樹
講談社 (2003年10月)
沙籐一樹さんの本は初めて読んだんですが、世界観が独特でした。 『空中庭園』に衝撃を受けました。せつな過ぎて泣ける…。
重松 清
「エビスくん」という話が泣けます。いじめの話なんですが、じーんときます。小学6年生の主人公ひろし、重い心臓の病気を抱える妹ゆうこ。<BR> 妹のために健気に頑張るひろしの姿に涙(TдT)
新潮社 (2003年06月)
思春期の子供を持つ、どこにでもいるような父親の悩みが描かれてます。<BR> でも最後はほんのりした終わり方なので、温かい気持ちになります。 私は「セッちゃん」がグッと来ました(TдT)
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
ものすごく感動しました!! 老人の死を観察するはずだった少年たちが、 いつの間にか「死なないで」と思っている、というその流れがすばらしいです。<BR> そして老人との別れ─(TдT)これもまたオススメの一冊です!
三田 誠広
集英社 (1991年10月18日)
これは中学校の時の教科書に抜粋が載っていて、全部読みたくなって買ったものです。 友情と恋愛、生と死を少年達が体験し、 ラストでは「生きる」ということを強く思う2人に感動しました。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
最初の方のドタバタな頃が好きだったなぁ。でも続きが気になるから読んじゃう。のだめと千秋の今後はどうなるんだ!!(>Д<)
サントラ
エイベックス・トラックス (2006年01月18日)
いやこれまったく話題になってないけどすごいよ。すごいよこれ(笑)映画のサントラ盤なんだけど、映画見てなくても聴き応え充分。ダンス好きな人ならぜひとも聞いて欲しい。<BR> <b>かっこよすぎて鳥肌もんです。</b>
MISIA
Rhythmedia Tribe (2002年09月26日)
MISIA借りたん2枚目。「飛び方を忘れた小さな鳥」がめちゃくちゃ気に入ってしまって、毎日学校行くときとか、1時間半の間ずーーっと1曲リピートで聴いてます(笑)最初はそんなに思わなかったんだけどなー。何度か聴くうちに好きになりました。<BR> あと「風...
MISIA MISIA
BGM (2003年12月03日)
はじめて聴いたMISIAのCD。いいねー(b゜v`*)「つつみ込むように」と「Everything」が聴きたくて借りたんだけど、ほかにもなかなかいい曲ありました♪
バックストリート・ボーイズ
BMG JAPAN (2004年10月20日)
このアルバムもすてきな曲ばかりー♪どれもいいですが、11曲目の「シベリア」がわたし的には最高です!!!
ゾンバ・レコーズ・ジャパン (2001年10月24日)
友達から借りて聴いた、初めてのBackstreet Boys。とっても素晴らしい曲ばかりで、ホントお気に入り!『Backstreet Boys聴いてみたいけどどのCDから入ればわからない』という人は、このCDから入ればいいらしい!
KREVA
ポニーキャニオン (2004年11月03日)
めっちゃいい曲ばっかぁぁぁ♪♪KICK THE CAN CREWは聴いたことなかったのですが、これでKREVAにはまりました!!
矢野絢子 矢野絢子
ユニバーサル シグマ (2004年10月13日)
本屋さんで耳にして、メロディと声が忘れられなくて、レンタルして聴いてみたものです。<BR>すてきな絵本のような歌、「ニーナ」。<BR>やっぱりイイ。とても心に響きます…(TдT)
ニック・キャノン チャールズ・ストーン三世
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年11月12日)
映画─洋画
圧(゚Д゚)巻!!あのスティックさばき、ドラム対決。見せ方もすばらしい♪♪かっこよくてドキドキです。これは一度は<b>観るべき絶対観るべき</b>
榎本くるみ 榎本くるみ
フォーライフ ミュージックエンタテイメント (2006年07月19日)
声が独特で、歌詞もすてき。キューンとします(*´Д`*)
レニー・ゼルウィガー ビル・コンドン ロブ・マーシャル
ハピネット・ピクチャーズ (2003年10月31日)
<b>もぉぉぉ大好きだぁぁぁこれ!!</b>サントラも借りました。宝です宝!!レニー・ゼルウィガー、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、どっちもセクスィで素敵。<b>オススメ!!!</b>
ウーピー・ゴールドバーグ ビル・デューク
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年12月07日)
きゃー!2だよ2!(笑)1より2の方がどちらかというと好きです!コンテストのシーン、何回観ても鳥肌が…((;゚∀゚;))<BR>サントラも借りちゃったもんねー♪<b>「Oh Happy Day!」最高!!</b>
ウーピー・ゴールドバーグ エミール・アルドリーノ
ウーピー・ゴールドバーグすてき♪(人´∀`*)唄って踊るシスター達も最高です!ストーリーもいいんだけど、やっぱり私は歌のシーンが好き。BGMもステキ!
メグ・ライアン ジェームズ・マンゴールド
ハピネット・ピクチャーズ (2003年11月27日)
これまた好きー!ストーリーはありがちというか先が読めちゃうんだけれども、それでもやっぱり面白い!衣装もステキ♪
ジム・キャリー ミロシュ・フォアマン
東宝東和 (2000年10月25日)
実在したコメディアン─アンディ・カフマンの一生を描いた映画。<BR> なんでかわかんないけど結構好き…かれこれ3回くらいは観た(笑)こういうお葬式にしたいなぁと思った。。
トム・ハンクス ノーラ・エフロン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年08月25日)
好きな映画のひとつです。メグ・ライアン かわいー♪(人>∀<*)ストーリーがなかなかツボです。笑えて、最後泣ける(*;∀;*)
「カザリとヨーコ」「sevenrooms」「SO-far そ・ふぁー」「陽だまりの詩」「ZOO」の五編を収録。<BR>どれもなかなか好きです。<BR>が、「sevenrooms」はまじキモい。キモすぎてまじ辛い。。これがなければ星5つでした。゚(゚´Д`゚)゚。
京極 夏彦
徳間書店 (2001年06月23日)
いやもう設定とストーリーが凄かった!ものすごく衝撃を受けました。でも最初の方はなかなか入り込めず、一度放棄したのですが、最後まで読んで良かったです。本当に色々考えさせられました。。<BR><BR> 近未来、実際にこういう世界になるのではないかと思うと恐ろ...
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