2008・10〜
こにーさん
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年06月29日)
読み終わった
大学生たちのはなし。 純粋な気持ちってゆうのは、 たぶん、何よりも強いと思う。
古田 求
潮出版社 (2006年05月)
待機室
古川 日出男
集英社 (2004年10月26日)
村山 由佳
集英社 (1998年09月18日)
吉田 修一
講談社 (2003年08月26日)
堀内 貴和
二玄社 (1995年05月)
2009/05
短編集かな、 短編すぎてなんとも、
永嶋 恵美
幻冬舎 (2008年10月)
帯から抜粋。 「小児病棟」のわたし 難病で何年も入退院を繰り返して人生を悲観する小学生 「一九九八年の思い出」のわたし 男に金を持ち逃げされ一文無しになったオカマのホームレス 「ルームメイト」のわたし 大学を中退してから職を転々とし、...
集英社 (2006年03月24日)
あと3年で、人類が滅びる。って地球の話。 そんなことゆわれても、日々淡々と生きるだけですよねぇ。 まぁ、お金があるなら、仕事はやめて、誰かさんのところに行きますけどねぇ。 いろんな人が居て、おもしろいなぁ。
祥伝社 (2005年09月)
んー、短編なのかなぁ、 地の文章が、語り口調なので、ちょっと、あれな部分もあるけど、 中身的には、割合すきなほうです。
山田 宗樹
幻冬舎 (2008年02月22日)
講談社 (2003年02月28日)
ずーっと、続いていく想いっていいなぁ。 形は変わっていっても、真ん中の芯の部分は、変わらない、 そうゆう気持ちを持ち続けていたいです。
村山 由佳 はまの ゆか
集英社 (2001年07月05日)
絵本みたいな感じかな、 にしても、え、その後は?って思ってしまいます。 そこが見たいのに。
新潮社 (2007年11月29日)
政府におとしいれられる人の話。 あまりに大きいものが相手だと、結局は、逃げるが勝ちなんですねぇ、 にしても、恐ろしいことです。
真保 裕一
新潮社 (2007年01月19日)
こっちは、姉と弟の話し。 不器用だけど、まっすぐな人は、すきです。
村山 由佳 小野田 維
文藝春秋 (2003年03月30日)
腹違いの兄妹の話。 上手くいかない世の中です。
重松 清
新潮社 (2004年02月20日)
2009/04
身近な人の死をテーマにした、短編集かなぁ。 まゆみのマーチ あおげば尊し 卒業 追伸
中央公論新社 (2000年11月)
家族、かな、の、短編集。
森 博嗣
光文社 (2007年07月)
ロボットを操縦して、悪を倒そう。みたいな話かな、 乗るまでが長い。笑
野中 柊
新潮社 (2007年06月)
ヒキタ クニオ
文藝春秋 (2008年04月)
バレエダンサーの話。 打ち込めることがあるってゆうのは、いいことだ。
五十嵐 貴久
幻冬舎 (2007年09月11日)
なんでか、最後から読んでしまった。
村山 由佳 岩合 光昭
集英社 (1995年03月24日)
芸術家って、やっぱり、憧れる。
集英社 (1997年09月05日)
野島 伸司
幻冬舎 (2004年03月31日)
アイスホッケーの話。 脚本なんですねぇ、普通の話かと思って借りて、がっかり。
永井 するみ
小学館 (2005年05月)
本多 孝好
双葉社 (2007年05月)
2009/03
大学の、正義の味方研究会のお話。 正義、の位置づけが、むつかしいよねぇ。 結局は、偽善だと思うんだけどなぁ。 偽善だと分かっていて、それでも、助かる人がいれば、いいんじゃない。と。 偽善だ、ってことに、気付いてない人だと、ちょっと、うーん、、
松久 淳
小学館 (2007年08月30日)
山本 幸久
実業之日本社 (2008年10月17日)
東京の、バスガイドさんのお話。 おもしろいよねぇ。
群 ようこ
幻冬舎 (2008年08月)
よく知らない外国で、食堂を始める話。 ほこほこする話しです。
恩田 陸
講談社 (2008年09月04日)
とある街の、塔の話かな。 突然消えてしまった男の人が、知らない田舎で死んでしまった理由を探す話。
辻村 深月
講談社 (2006年04月07日)
幼馴染が、すごく大切にしていたうさぎを殺されてしまう話。 どうしたら、言葉を取り戻してくれるのか、 どの方法で、力を使えばいいのか、 誰かに、最も効果的な一撃をあたえる方法を考える自分とゆうものは、 やっぱり、すきにはなれないよなぁ。
村山 由佳 小瀧 達郎
大切な人を亡くす話。かな、 後悔しないように、日々生きたいものですよねぇ。
双葉社 (2005年07月)
高校生たちが、えーと、衛星?を作って、飛ばす話。 青春だねぇ。
有川 浩
幻冬舎 (2008年01月)
阪急の、宝塚から西北までの駅での、それぞれのお話。 全話リンクしてます。
講談社 (2007年12月21日)
三ヶ月前から、タイムスリップしてくる話。 やられたー。なんで?とは思ってはいたが、そんなことになていたとは、 そして、最後の最後に、そうだったの?!ってゆう。 さすがだなぁ。
新潮社 (2008年08月)
先生との話の短編集。 どの話も、いい。しみじみする。 白髪のニール ドロップスは神さまの涙 マティスのビンタ にんじん 泣くな赤鬼 気をつけ、礼。
ポプラ社 (2005年11月)
小学生の女の子のお話。 隣の席の男の子を、だんだんすきになっていく感じが、 見ていて、微笑ましい。 子どもは、やっぱり、まっすぐなのがいい。
山下 貴光
文芸社 (2005年09月)
爽快な感じ。熱血な感じは、結構好きです。
新堂 冬樹
双葉社 (2007年04月)
ロミオとジュリエットみたいな話。 ずっと暗めなんだから、最後くらいは、ハッピーエンドにしてほしかったなぁ。
講談社 (2006年05月10日)
高速バスをハイジャックされる話。 結局のところ、それは、四季に通じているのか、どうなのか、 かなり、ここまでもじらされてきているので、そろそろ次のステージに進んでほしいところ。
集英社 (2005年07月26日)
世田谷線沿いの、短編集。 閣下のお出まし 犬が笑う ハッピー・バーステイ 普通の名字 コーヒーブレイク 五歳と十ヶ月 意外な兄弟 うぐいす
結城 五郎
角川春樹事務所 (2004年11月)
病院で働く、お医者さんの卵のお話。 安楽死は、むつかしい問題ですよねぇ。 うちは、してほしいですけどねぇ。
山田 詠美
新潮社 (2003年03月25日)
ペイデイって、給料日かー。なるほど。 双子のお話かな。 田舎は、やっぱり、都会よりすきです。
幻冬舎 (1997年07月)
講談社 (2007年01月12日)
アーティストの卵たちが住む、ハイツでのお話。 登場人物たちが、良すぎる。 あぁ、いいなぁ。
幻冬舎 (1997年06月)
短編集。 さくさく読めるのが、いいよねぇ。
講談社 (2004年07月16日)
螺旋状のビルを建てている人の話。
講談社 (2004年08月06日)
2009/02
講談社 (2004年07月06日)
講談社 (2004年06月08日)
前半めちゃくちゃ恐かったんですけど、、 にしも、やっぱり、ハッピーエンドは、いいものです。
小路 幸也
実業之日本社 (2008年03月19日)
残された人が、何を考えるか。 それにしても、友達5人で、一緒に住むなんて、楽しそうだ。
角川書店 (2007年12月)
忘れていた、子供の頃の話。 もえないもの、名前。
講談社 (2000年01月)
恋人と、夫婦って、やっぱり、違うもんだよねぇ。 一生一緒にいたいと思える人は、やっぱり、楽ってのもあるんだと思う。
講談社 (2005年06月21日)
犬との話。 そんな風に、なれたらいいなぁ。
角川書店 (2004年08月31日)
暗殺者の話。 守るものができると、やはり、人は弱くなるのかもしれない。
講談社 (2005年05月10日)
2009/01
途中、受け付けない内容になるかと思いきや、 最後は、ちゃんと落ち着く場所に収まった。さすが。 辻村さんが、おないって知って、びっくり。すごいねぇ。
河出書房新社 (2004年11月13日)
無理です。
幻冬舎 (2007年10月)
それ以外に方法があっただろうに、ってゆう、 どうにもこうにも、共感のしようがない。
文藝春秋 (2001年04月)
小学生から、大人に。 小学校の頃の友達にあいたくなりました。 みんな、元気でやってるのかなぁ。
講談社 (2007年05月31日)
小学生のときの夢。 余命が分かってるってだけでいいよねぇ。
講談社 (1999年11月)
小学生の日常。 色々あるよねぇ。
集英社 (2008年04月25日)
バンドワゴンの日常。
角川書店 (2006年09月26日)
記憶がなくなっていく、恋人のお話。 最後の、思い出帳のくだりが、もう、涙、涙、 記憶をなくしても、きっと、何度も、すきになるんだろうなぁ。
村上 春樹
文藝春秋 (1996年11月)
短編集。 レキシントンンの幽霊 緑色の獣 沈黙 氷男 トニー滝谷 七番目の男 めくらやなぎと、眠る女
小学館 (2008年06月)
医療ソーシャルワーカーの話。 人間なんて、流星と同じようなものですよ。
中村 航 宮尾 和孝
小学館 (2007年11月01日)
絵本。かな、 誰かの為に、何かをしたい。ってゆう気持ちは、きらきらしてて、いいなぁ。
中央公論新社 (2007年07月)
男の子と、女の子、兄弟、親子。 記憶、思惑、人間って、複雑だなぁ。
山本 弘
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
人に親切にすることを、天職としている女の人の話。 そうなんだよなぁ、こんなふうに、みんなができれば、いいよなぁ。 とりあえず、もっと、アンテナを敏感にしよう。うん。
講談社 (2005年11月08日)
すこし不思議。 父親、母親、大切な人、死、ドラえもんのお話。 ハードカバーで買って、読み返したい本。
メディアファクトリー (2006年08月)
2008/11
おおきなカラクリの話。 やっぱり、一回読んでた、 カラクリ人形って、おもしろいよねぇ。恐いけど。
角川書店 (2003年11月)
箱の中の宇宙。みたいな話。 存在すると、実在するの違いって、なんだろう。
角川書店 (1996年08月)
2008/10
荻原 浩
新潮社 (2006年09月28日)
暗殺者の話。 大人はいつだって、自分勝手です。
角川書店 (2004年02月)
海とイルカと、男の子と女の子の話。 何にも惑わされずに、気持ちを伝えられたらいいなぁ、と思う。
文藝春秋 (2005年10月25日)
会社と仕事のお話。かな? 一緒に夢を作れるのは、よいなぁ。
幻冬舎 (2008年06月)
21世紀に、21歳になる、21人の、同級生の話。 残されたものは、色々考えるよねぇ。
文藝春秋 (2008年07月)
会社の話。 やっぱり、物を作る仕事はいいなぁ。 そして、会社に気の合う人がいるってゆうのは、いいことだ。
石田 衣良
日雇い労働者、お金持ちなのに、それに甘えない人。 働くって、なんだろう。
岡崎 祥久
講談社 (2002年09月)
ほわんとした話。 お金って、恐いなぁ。
新潮社 (1995年09月)
自殺と、残された人の話。 同じ顔が、ずっとそばにいるとゆうのは、どんな気持ちだろう。
小学館 (2006年11月28日)
幼馴染の女の子。 転がり落ちるきっかけは、何処にあるか分からない。 から、恐い。
講談社 (2007年11月21日)
千年、行き続ける戦う男の人の話。 誰かが死ぬときは、最期くらいは、穏やかに死なせてあげたいなぁ。
西 加奈子
光文社 (2007年04月20日)
短編集。 ・ランドセル ・灰皿 ・木蓮 ・影 ・しずく ・シャワーキャップ 特に、最後のふたつの話がよかった。 しずくは、二人の人間と、二人のネコの話。 なんか、哀しい。
小学館 (2004年07月)
sexで過去を、ちょっとだけやりなおす話。
文藝春秋 (2002年12月)
太陽の棟がよい。 内容は、うち的にはちょっと、、だった。
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