jijitokikiさんの本棚(jijitokiki)
サプリ (1) (FC (335))
おかざき 真里
祥伝社
(2004年06月30日)
まんが
大学の時に一回読もうと思った。
でもやめた。
よかった、社会人になってから読んで。
こんな経験は及ばないけど気持ちとかすごい分ってちょっとイタイ。
世界でいちばん優しい音楽 (16) (講談社コミックスキス (265巻))
小沢 真理
講談社
(2000年02月)
まんが
始まりは終わりがこんなんになるって予定してなかったのでしょう。とても題名がキレイでなかみが暖かくて。
PONG・PONG 1 (クイーンズコミックス)
小沢 真理
集英社
(2006年10月19日)
まんが
ニコニコ日記 6 (クイーンズコミックス―コーラス)
小沢 真理
集英社
(2004年01月19日)
まんが
たんぽぽの綿毛 1 (フラワーコミックス)
小沢 真理
小学館
(2006年11月24日)
まんが
かわいい
苺田さんの話(1) (講談社コミックスキス)
小沢 真理
講談社
(2007年02月13日)
まんが
笑いがうまくなってる
ツインクル (Mag comics)
冬野 さほ
マガジンハウス
(1997年04月)
まんが
ポケットの中の君 (マーガレットコミックス (2172))
冬野 さほ
集英社
(1993年12月)
まんが
ハチミツとクローバー 10 (クイーンズコミックス―コーラス)
羽海野 チカ
集英社
(2006年09月08日)
まんが
羽海野さんは私がずっと探し続けているものを最後にくれた
涙がとまらなかった
ヴァンパイア騎士 5 (花とゆめCOMICS)
樋野 まつり
白泉社
(2007年04月05日)
まんが
花とゆめ系を学生時代馬鹿にしてましたが
馬鹿にしてはいけません!!!
現実味がありませんがそれがさらに良いんです
はまります
要さまがカッコいいです
吸血してほしいです
デッドエンドの思い出 (文春文庫)
よしもと ばなな
文藝春秋
(2006年07月)
ぶっく
初のよしもとばなな
読んでよかったーあったかいです
最後の表題作が一番好きです
次に最初のお話
アルゼンチンババア (幻冬舎文庫)
よしもと ばなな
幻冬舎
(2006年08月)
ぶっく
とても短いお話
においとか曼荼羅とかイルカとか
なんか全部がすぐにぱっと頭んなかにきた!
奈良美智の絵がステキなのです
I love you
伊坂 幸太郎
祥伝社
(2005年07月)
ぶっく
6人の男性作家による恋愛小説のアンソロジー。
伊坂幸太郎、石田衣良、市川拓司、中田永一、中村航、本田孝好
今まで女性作家のアンソロジーは読んだことはあったけど男性では初めてでした。
私は男性がかくほうが好きです
どろどろ感がないし、けだるすぎ...
池袋ウエストゲートパーク (文春文庫)
石田 衣良
文藝春秋
(2001年07月)
ぶっく
あれだけ流行ったIWGP
読むと結構うすい
美丘
石田 衣良
角川書店
(2006年11月01日)
ぶっく
名前がキレイで読んだものの
何も感じず
昔の石田衣良の恋愛小説のほうが好き
ALL!!!!!! (DVD付)
100s
エイベックス・マーケティング
(2007年05月16日)
みゅーじっく
ついついDVD付きのほう買っちゃった
OZよりも中村一義色が強い気がする
ただ今超ヘビロテで聞いてます
OZ
100s
EMIミュージック・ジャパン
(2005年01月13日)
みゅーじっく
初めての100sアルバム
雰囲気が変わった気がする
90’s
中村一義
中村一義
ユニバーサル ミュージック
(2007年05月16日)
みゅーじっく
ついつい買ってしまった・・・
だって金字塔聞いたことないし・・・
ERA
中村一義
中村一義
EMIミュージック・ジャパン
(2000年09月06日)
みゅーじっく
多分ERAが私の中村君のトップ3を争う
100s
中村一義
中村一義
EMIミュージック・ジャパン
(2002年09月19日)
みゅーじっく
多分100sが私の中村君のトップ3を争う
金字塔
中村一義
中村一義
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
(1997年06月18日)
みゅーじっく
金字塔が私の中村君のトップ3を争う
太陽
中村一義
中村一義
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
(1998年11月18日)
みゅーじっく
太陽と季節
4TEEN (新潮文庫)
石田 衣良
新潮社
(2005年11月26日)
うーん
だから?
娼年 (集英社文庫)
石田 衣良
集英社
(2004年05月20日)
リョウの魅力がすごい伝わった
私もリョウみたいな人なら娼夫買いたい
エロいけどすんなり読めた
スローグッドバイ (集英社文庫)
石田 衣良
集英社
(2005年05月20日)
これは普通の物語
実際にありうるんじゃないかと思う作品までも
最後ので表題作でもあるスローグッドバイ
がとってもせつなくなる
IWGPや娼年を書いた石田さんとは思えないほど
かなしくて優しいものがたり
1ポンドの悲しみ
石田 衣良
集英社
(2004年03月06日)
たんたんと流れる
最初の話しは各々の名前ってリアルで
ちょっとおもしろかった
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