俳優至上主義映画の箱
ゆるかさん
寺内 大吉
学習研究社 (2004年11月10日)
海堂 尊
宝島社 (2009年01月08日)
本
森見 登美彦
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
萩尾 望都
小学館 (1998年07月)
漫画
すんげぇな。なんだこのよすぎる絵といい、行間というかなんともいえない空白感といい。1巻は図書館で借りて読んだのに2巻はかってしまった。
鯨 統一郎
祥伝社 (2006年09月)
おぉ〜そぉ結びつくのか。なんか疑問な部分も残る感じだけど、結構好き。
道尾 秀介
新潮社 (2007年02月24日)
ミステリーとしてつうか、読み物としてなんかよかった。勇気づけられる感じ。
殊能 将之
講談社 (2001年01月)
こんな展開はありなのか?ミステリーなの?
蒼井 上鷹
双葉社 (2006年10月)
前からずっと読みたくて図書館で。 後味がなんともいえない話が多くてちょいぞっとするのもあった(笑)ちょっとずつ登場人物がつながっててそれもちょっと楽しい。べつにだからってあぁ〜!そっかぁああ!みたいなのがなかったのは残念だけど。参考で出てる本を読...
荻原 浩
双葉社 (2002年10月)
面白かった〜。くすくすいっぱい笑わせてくれるミステリーはすきだなぁ。すぐ内容忘れそうな気はするけど。ダイナマイト?秘書と主人公のコンビがよすぎるぅ。ほんのりどっかあったかい気持ちにさせてくれる関係がいい。
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映画
突然仕事が半休になったので。<br> ぇっ?え?伊勢谷祐介?あれ?あれは・・・木村佳乃!?ポスターにのってたのにぜんぜん知らなんだ。。。。<br> そう、私は彼がでることしか知らずに見に行ったから。当然、ガエル・ガルシア・ベルナルを見に行きました。なんだ...
神永 学
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
単行本の表紙の絵がなんだか気になって気になって?から?までさらっと。<br> かっこいい男の子の絵が表紙ってね〜主人公が好みの容姿だと本はそれだけで面白いらしい。
上村 佑
宝島社 (2007年03月)
気分的に2年ぶりくらいの登録。。。<br> 1月ぐらい前に旅行先のホテルに忘れてきた本。<br>私のあたまんなかで女の子が誘拐されたまんまで、続きが気になって仕方ないけど、買うのは負けた気がして悔しくて悔しくてしゃくで図書館で借りてきた。面白いとか面白く...
三浦 しをん
ポプラ社 (2006年07月)
あい・らぶ・しをん組なので。<br> いやぁ〜毎度弟(with ジロー君)と母ちゃんがおもろくてしょうがない。<br> いっぱい読みたい本もできたので次の本棚でもがつがつ読んでいきたいと思います。がつがつ。 ぁっ鍾乳洞ちと行ってみたいかも。
水上 シン
芳文社 (2006年12月28日)
「シュミじゃないんだ」を読んでたらどうしてもBLを読みたくてpart2・・・<br> 以前からなんとも言えないこの人の描く絵が結構好き。なんだか流し目が色っぽい・・・
神楽坂 はん子
二見書房 (2006年07月28日)
「シュミじゃないんだ」を読んでたらどうしてもBLを読みたくて・・・<br> ばたばたどたどたぎゃぐぎゃぐ。まぁ面白かったです。この人のはじめて読んだ?気がするけど、Hシーンはなんてことない気がするけど絵がなんともエロい感じが・・・いや好きですけど。。。
岡田 正裕
ファーストプレス (2006年10月07日)
箱根駅伝ミュージアムで。<br> この年も2日3日はこのためだけに早く起きてた気がする。見てる側にとってはただ走ってるようにしか見えなくても、そこには箱根ならではの戦略ってもんだあるんだなぁって改めて知った。走ってる時には襷をつなぐことに賭けるチーム同...
新書館 (2006年10月)
しをんさんの本は暇つぶしには最適だよね。この本も細々ながらBLを10年近く読み続けてる身としては面白かった。んでもってお金と家のスペースが続く限り読み続けたいなと。ここまでオープンにできるのはたのしいだろうなぁ・・・ぃや私には無理だけど。
久我 有加 山田 ユギ
新書館 (2004年10月09日)
前作と一緒に買った二巻。<br> 高校時代からかなり時間のたったその後。恋人でありコンビであり・・そんななかでいつの間にかうまれた二人の葛藤。
ブラッド・ピット デイヴィッド・ベニオフ ウォルフガング・ペーターゼン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年12月08日)
オーリー大好きなんですが、友人があまりに酷評するもので見る気が失せていた公開当時。こないだトロイ遺跡見に行ってきて、通り道で映画のトロイの木馬も見てきたので記念に。<br> 酷評するほど悪くないじゃ〜んって感じ。全裸で寝てるアキレスも当然のようにかっ...
新書館 (2004年05月10日)
久我さんの本を古本屋に出すかださまいかで読み返して面白かった&挿絵がユギさんだったので。本減らすために整理してたのにまんまと増やしてしまった。。。<br> あんまBL小説は読まないけど、とっても面白かった。キャラクターがとっても愛らしい?なんか愛らしい...
山田 ユギ
芳文社 (2004年08月30日)
ユギさんの本がどうしても読みたくて。。<br> 毎度同じような感想だけど、ほんとにはずれがない。これもおもしろかったぁ。すれ違う感情が最高に切なくて締め付けられる。ギャグっぽいとこもあってほんと好きだわぁ〜。
流水 りんこ
朝日ソノラマ (2006年09月15日)
友人から借りて。<br> 自分では買わない系統の漫画なんで結構新鮮だった。すんごいハイテンション。こんなテンションの高い漫画、前は結構読んでたのかも・・・(遠い目)
寄藤 文平
大和書房 (2005年12月15日)
さらっと死について。図書館で。前に本屋で気になっていてというか、この人のイラストが好き。<br> 土地土地によって死後の世界や死というものの捉え方がこんなにも違うもんかと。死について宗教観もこだわりも何もなくただ漠然と広がる恐怖だけをもてあます私には...
草思社 (2000年04月)
さらっと。しをんさん。<br> 数ヶ月前を思い出す。のんきな感じといい、平服をがっつり私服でいっちゃう感じといい他人事とは思えないことがなんだかちらほら。。。重くなく、さほど考えさせられることもなく漫画でも読む感覚でさらっとしてて楽しい。
重松 清
角川書店 (2006年12月22日)
旅行中読むものなくなって友人から。<br> 初☆重松清。東京ってとこを意識しながら読むと、この街でこれからも暮らしていくことがなんとも・・・さびしくなる。歳いってこの主人公と同じくらいの歳になって読んだら、この東京で生きる人たちの姿をどぉ見れるんだろう...
東野 圭吾
文藝春秋 (2003年08月)
前作と共に買ってしまったので読まねばと。<br> 前作よりも分かりやすかった。ので、おもしろかった。湯川さんも草薙さんもキャラがよさげね。
文藝春秋 (1998年05月)
旅行中に。<br> 容疑者X〜があまりにおもしろかったので。短編で読みやすかったけど・・・内容が完璧な文系人間の私には・・・はぁ??なんか分かった気がする??ぐらいの納得しかできなかったのが残念。。自分に理解力のなさが一番・・・
文藝春秋 (2006年03月)
さらっと読めておもしろかった。さらっとしてるので、やらなきゃなんないこともやらずに思っきり読んでしまった。結構私につぼった言葉の多い本だった。<br> 「だれかに必要とされるってことは、だれかの希望になるってことだ」<br> 「今度はちゃんと望んだ形で、...
ウィリアム・ハート
ビクターエンタテインメント (1988年04月30日)
大学の図書館で。<br> なんて切ない物語・・・人間の愛ってどんな幻想でも見せてくれる。どうなるかなんて分からないけど一歩を踏み出させてくれる。 すごいね。愛って。<br> 最後に彼は何を思って逝ったのかな。
文藝春秋 (2005年08月25日)
ぅう・・・これぞ献身。<br> ただのミステリーじゃないとこがすごい。何がいい選択なのかなんてわらない。愛ってすごい。人間同士ってなんて難しい。。。
土屋 賢二
文藝春秋 (1998年07月)
おもろかったので、引き続き土屋さん本。<br> うん。またおもしろかった。なんの為にもならんけど。。。まぁエッセイってそんなもんよね?
リブレ出版 (2007年01月10日)
なんだかえっらいぶっといコミックで。<br> この話いくつか読んで好きだったので。うん。毎度通り面白かった。この人の描く男たちの心の行き違いがなんともたまらなく好物だなと改めて思った。
ジム・キャリー ベン・スティラー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年09月28日)
自称、趣味はジム・キャリーの映画ストーキングなのに、この作品の記憶がまったくないと気がついたので正月の暇な時期に。<br> 今見ると、監督はベン・スティラーだわジャック・ブラックやらオーエン・ウィルソンやら私の好きな俳優さんたちが出演しててへぇ〜こん...
文藝春秋 (2004年10月)
友人に薦められて。<br> ぁあ〜面白いおっさんの本と出会ってしまった。なんだこの後ろ向きなポジティブ感は?また探して読みふけってしまいそうだ・・・
タイロン・パワー ビリー・ワイルダー ビリー・ワイルダー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年12月16日)
ビリーワイルダーなので見てみたいなと思って。<br> ほんとおもしらいっ!最後のどんでん返しといい、ぇええっ!?みたいな。まんまと騙された。<br> 初マレーネ・デートリッヒ☆なんとも妖しい雰囲気が漂うスレンダーさと少し閉じたまぶた。ただもんではない雰囲気...
Tite Kubo Tite Kubo
VIZ Media LLC (2004年06月16日)
久々によんだ少年漫画らしい少年漫画。弟に薦められて25巻まで一気に読んでしまった。。。<br> 最初は妙なまったり感があんまり好きではなかったけど、弟の7、8巻とかまでいくと面白いよ!の一声で読み続けてよかったと思った。いやぁ〜やっぱ下手な映画より漫...
渡辺 多恵子
小学館 (2001年10月)
実家で発掘して数年ぶりに再読。<br> 以前に楽しく読んでた漫画でも、感性が変わっていくのか、だんだんおもしろく感じないものが多くなっていく中これは今でも面白かった。コメディとしても面白いし、暗いところもしっかりかかれてて読みごたえもある。五つ子ちゃ...
よしなが ふみ
白泉社 (2005年09月29日)
買うだろうなと思ってたけど予想以上に早くかってしまった。。。<br> ありえない設定を納得させつつ、人間をえぐるのを忘れないのがさすが。
角川書店 (2004年05月)
おぉ。なんだかなんとも言えないまどろっこしい二人がいい。そこに行き着くまでのふたりの心情がよりまどろっこしくてもっといい。
新書館 (2001年06月)
新年一冊目?<br> 相変わらずおもしろいです。火炎放射器で家を焼くじいちゃんとか結構地味におもしろかった。
オダギリジョー 渡辺あや 犬童一心
角川エンタテインメント (2006年03月03日)
オダギリジョーは何やってもはまっちゃうのがすごいな。<br> 「わたしはすきよ」
メル・ギブソン リチャード・ドナー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年07月14日)
ジョディフォスターがかわいぃっくて若い!ストーリー的にもすごく面白かった。どんでん返しもちゃんとどんでん返しだった。これは人に勧めやすい作品かも。
大沢たかお 前田哲
ジェネオン エンタテインメント (2006年10月25日)
映像はCMちっくで面白い。役者さんたちの衣装がいちいちかっこいいい。(特に強盗スーツ)話は、山なし落ちなしな感じがいなめない。
新書館 (2004年04月01日)
ぉお〜ためらいのない春太郎がいいな。でも、そんな天真爛漫さにも一釘刺すのがよしながクオリティ。
椎名桔平 大谷健太郎 大谷健太郎
角川エンタテインメント (2005年06月10日)
期待してた感じと違ってちょっと残念。詐欺の話でも、サスペンスでもなく、人間ドラマを中心においた映画。
内村光良 内村光良
ジェネオン エンタテインメント (2006年08月04日)
素朴なおっさんたちが素朴な映画を作ってる感じがとってもよかった。なんか絶妙なリアリティみたいな。
太田出版 (2005年08月06日)
毎度おもしろいけど、これは一番・・・かな。
阪急コミュニケーションズ (2006年12月05日)
私の買う最後の歌劇。<br> とっても楽しい4年間でした。
岩合 光昭
小学館 (1991年12月)
水族館でなぞの動きをするジェンツーペンギンの謎が解けた。残酷な写真もあるけどこんなものが取れるほど近くでの撮影って、ほんとにありきたりな感想だが、すごいな。水についてのエピソードがあぁほんとにペンギン大陸なんだな〜なんて変に納得してしまった。きれ...
真田広之 山田洋次 山田洋次
松竹ホームビデオ (2005年04月28日)
毎度見逃してしたのではじめてみた。<br> 何がいいって淡々としているところがいい。結構なことが起きてるし、結構な感情の起伏があるのにあくまで映画としては淡々としている印象を受けた。そこに淡々と清兵衛が生きてた。音だってCGだってありとあらゆるものを使...
アビゲイル・ブレスリン マイケル・アーント ジョナサン・デイトン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年06月02日)
初日に。<br>スティーブ・カレル見たさに見に行った。家族系ロードムービー。<br> ところどころ、にひにひしてしまった。<br><br>彼らは動いて失敗した。結局のところ、誰一人今後どうなるのかも分からないし、生きていくうえでの問題は何も解決してないんだよな?...
太田出版 (2004年06月)
ジローに会ったしをんさんの反応が面白すぎてスタバで読みながらにやにやしてしまったよ。マクドでの「ここここ・・・」もつぼだった。ぅぅ・・ん?これはこの本かな?
大和書房 (2003年12月)
なんか最近しをんさんばっかり読んでるよぉ〜なんて最適な時間つぶし。ぁあ〜なんのためにもないけど、読んでしまうもんはしょうがないじゃないか!読み心地がいいんだよっ!このおたく感がっ!
秋里 和国弐
小学館 (1996年02月)
友人から借りて。<br> よかった。こぉゆう世界観の漫画あんま読んだことない気がする。読み終わってなんだか涙が出た。かわいそぉって涙ではないしなぁ・・くさいけど愛することは失うことの始まりなのかみたいな。神がいいって言うまで生きるのって大変そうだ。
高野 ひろし
うなぎ書房 (2001年08月)
たまに社会派なペンギン銀之助とお供のぶらり二人旅みたいな?
菅野 ぱんだ
リトルモア (2006年06月29日)
きゃわゆぃなぁ〜コパンダちゃん。昔もってたパンダのぬいぐるみを思い出す。仰向けに無防備にだぁ〜ってなってる黒と白のやつらがかわゆすぎる〜。なんなんだこのきゃわゆい物体は・・・って感じ。とは思うものの、目がしっかり見える(白目の部分が見えちゃうぐら...
スティーブ・マーティン フランク・オズ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2003年05月23日)
おもしろかったっ!題名だけ聞いたことがあってためしに。<br>コメディ的にもおもしろかったし、どんでん返しもおぉ〜そぉきたかって感じでした。結構古いのかな?古さを感じさせないのもよかった。
幻冬舎 (2005年02月25日)
「おまえにやるよ。」だから、みんなモモちゃんにあこがれる。<br> 三ヵ月後に地球がなくなるとき、私はどんな人たちとの思い出を昔話にしたくなるだろう。
安部 修仁
日本経済新聞社 (2002年01月)
卒論でこないだまで使用してた本。<br> すんごい考え抜かれたシステムの構築にはさすが吉野家!といいたくなる。倒産にしてもBSEにしても危機的状況の中でこんだけ国民に味方される理由はどこに隠されてるんだろうな?なんて観点からもまた読んでみたい一冊。
新潮社 (2002年05月21日)
図書館で。初☆三浦しをん。<br> かなりくすくす笑ってしまった。妄想おもしろすぎだよぉ〜。この人のたとえ方があってんだか、あってないんだかでいちいちつぼ。おもしろい友達だらけだね〜しをんさん。ってリリーフランキーの本読んだときと同じ感想だな。れっつご...
新潮社 (2006年07月)
いちいちおもしろいなぁ〜くだんないくだんないんだけど、ついつい読んでしまう。。。しかし、これおじさんたちが読んでて面白かったのかね?意外とおっちゃんたちと近い感性?
照屋 華子
東洋経済新報社 (2001年04月)
先輩がパパから薦められた本を薦められて。<br> 講義では中途半端にしかわかっていなかったロジカルシンキングがなんとなく分かった気がした本。卒業までにもっかい読み直す本。
佐藤 多佳子
新潮社 (2000年05月)
友人に薦められて。<br> みんななんか悩んでてどこかではそれを受け入れてる。でも、それを受け入れられない自分もいるまどろこしさ。分かり合うことの難しさ。そんな人間たちがそろって一歩をふみだす、ほっこり感がたまらない。さらっといい話。
上甲 宣之
宝島社 (2004年05月27日)
設定がすんごいめちゃめちゃで面白い。卒論書かなきゃなのに朝の四時までかけて読んでしまった。。。そんなくらいスピーディで先が気になった。<br> 愛子がトイレで鋏おんなと戦うとこが後から思い出すとつぼ。最後にしおりが命の恩人に対して思う感想と行動にはな...
中島ひろ子 中原俊
パイオニアLDC (2000年10月25日)
うわぁ〜素直にいい映画だなぁ。 どっか共感できるところも有りいの懐かしさも切なさも有いの・・・女子高出身だからか?心なしか制服も似てる気が。 写真を撮ってる二人をタバコ吸いながら涙ためて見ている少女の図がなんとも。あの場面にすべてが集約されてる感...
アンジェリーナ・ジョリー サイモン・ウェスト
ジェネオン エンタテインメント (2006年04月05日)
ストーリーとかはまぁどうでもいい。とにかくアンジー!アンジー!!アンジー!!!きれいかっこいぃ。女を惚れさせる女はすごいね。強い系絶対周りにはいないべっぴんさんナンバー1 はうちの中では不動だな。
サンドラ・ブロック ドナルド・ピートリー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年05月20日)
まぁ〜なんてデンジャラスなビューティーなんでしょう。美しいのは当然知ってるけど、変身後は美しいなと改め思ってしまう。強い系周りにいそうなべっぴんさんといえばこの人だな。で、強い系絶対周りにはいないべっぴんさんはアンジー。関係ないけど。(笑)<br> ...
ユアン・マクレガー アンドリュー・マクドナルド ダニー・ボイル
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年07月07日)
実はすんごい好きな映画。 もぉこのコンビがね・・すんごい・・いい!なんか理不尽なくらいひっかきまわすキャメロンとめっちゃくちゃ情けないユアン。なんて相性ばっちりな関係(笑)二人の関係がコメディとして笑える。
リーズ・ウィザースプーン ロバート・ルケティック
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2003年11月21日)
おしゃれでかわいくてめちゃくちゃな女の子の話。とっても気分よく見れた映画だった記憶がある。
レニー・ゼルウィガー ペイトン・リード
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年10月22日)
衣装がかわいいよなぁ。レニーもきゃわいい。ただそんだけの映画。暇つぶしには暗くもならないし重くもないし最適かも。
加賀まりこ 斎藤耕一 中平康
日活 (2002年11月22日)
題名がユカなのでユカとしては見てみました。なんてかわいいの!加賀まりこ!すんごくかわいいんですけど!それに尽きる。それ以外だと、映像がおしゃれっぽかった印象があるな。衣装もおしゃれかったなぁ〜
阪急コミュニケーションズ (2006年11月20日)
きっと私が買う最後の宝塚グラフ(泣)そんなこと言ってすぐ買ってたりして(笑)
キルステン・ダンスト ペイトン・リード
東宝 (2002年02月21日)
チアダンスすげぇ〜!!!って感じの映画!もぉ絶対無理ね。できないね。すごいほんと(笑)でもってのりのり感が楽しい。踊ってみたい!みたいな。キルスティンのスタイルが良すぎ〜
エヴァ・オーリン バック・ヘンリー クリスチャン・マルカン
アスミック (2003年12月21日)
これなんで借りたんだっけなぁ?? ストーリーなんて別になく、ただキャンディがかわいかった感じだったかな?
松田龍平 大島渚 大島渚
松竹ホームビデオ (2000年05月21日)
新撰組にはまっていたころに映画館で。 武田真治の沖田がよすぎ!私の中でのベスト・沖田。美しすぎず冷たすぎず。でもどこか影がある・・・年くい過ぎだけどサイコー(笑) 松田龍平が艶かしい・・・ただ土方のビートたけしだけは個人的にいただけない。。。
オレンジページ (2002年02月)
一人暮らしはじめたころに確か買ったんだったかな・・??<br> たまにね・・料理しなっきゃ!今の私料理できそう!きらきらっ!って思ったときに開く。
柳沢 英子
西東社 (2002年11月)
この本2週間持ち歩いて「やるぞ〜やるぞ〜私はやるぞ〜」と宣言して歩きました。とっても分かり安いし写真もおいしそう。でも、材料買い揃えるのが面倒で面倒でね。。。ぅん。またやる気がでたらがんばろぉ。。
宝島社 (2006年11月10日)
命がけのばばぬき。<br> 登場人物は前作からの続きなのね?前作読んでなかったけど、おもろかった。レイカがどんな風に愛子に出し抜かれたのかが気になるので次は前作を読む〜。<br>ラジオの怖い話の続きは気になるわ、頭ん中はトランプ並べたまんまだわでバイトに...
シャーリー・マクレーン ボブ・フォッシー
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年09月29日)
おぉ・・・なんか今まで見たシャーリー・マクレーンとは別人みたいだぁ。ダンスがコミカルで、シャーリーの痛々しさが転じてかわいい。プロポーズされたあとの衣装とおどけた踊りがすき。<br> 最後の男が最高にむかつく。。。
ニコール・キッドマン ノーラ・エフロン ノーラ・エフロン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年07月26日)
うちウィル・フェレルが大好きだな。きっと。この映画見てから気になってしょうがない。でもこれではあんま味出てなかったんだなぁっていくつか見てから思う。まぁ濃いぃことにかわりはないが。<br> <br> 全然知らなかった!濃いぃおばちゃんはシャーリー・...
佐々木蔵之介 森田芳光 森田芳光
角川エンタテインメント (2006年10月20日)
やっばいっ。すきな映画。 原作よりも映画のが好きなの作品は個人的に珍しい。 この凸凹コンビがいい感じ。かぁちゃんの中島みゆきも。もぉ俳優さんたちが最高。 毎日が修学旅行気分。すべてが二人で完結してて、かぁちゃん大好き。こぉ書くとただただきもい。確...
スティーヴ・カレル ジャド・アパトー
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年10月26日)
待ってた!待ってた!待ってました!アメリカ映画のランキングで見たときから見たかったの! 「ブルース・オールマイティ」や「俺たちニュースキャスター」でもスティーブ・カレルが大好きだったので主演というだけでめっさうれしい。もぉこのカバーの妙の笑顔だ...
グレタ・ガルボ エルンスト・ルビッチ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年10月07日)
笑っただけで話題になるって何事?すごい人気だったんだなぁ〜ガルボって。 最初の方の堅いロシア女性がなんともはまってて、ずれてて、かわいい。 複雑すぎずくすっと笑えるラブコメディ〜
モーリス ルブラン Maurice Leblanc
偕成社 (1987年10月)
前に映画でルパンって見たけどやつは何やつ?ザ・サードとは違うの?とか思って。 図書館で児童書のところで。 大学入学というか最近まで読書暦は0といっても過言ではない私なので、児童書といってもはじめての出会い。ふりがながいっぱい。 思ったよりも愉快で...
恩田 陸
角川書店 (2001年07月27日)
おもしろかった☆ 話がとんとん進んで、いろんな人たちが変な感じで繋がっていって、これぞ小説。東京駅って場所ととらやの紙袋が妙に身近な分想像できちゃって余計面白かった。エリコ姉さんがかっちょよすぎ。東京駅をバイクでかっ飛ばしてみたいもんだ。 はじめ...
アラン・ドロン ルネ・クレマン
パイオニアLDC (2002年10月25日)
なにっ!この綺麗な男はっ!って驚くくらいにアラン・ドロンが綺麗。綺麗なのは写真見て知ってはいたけど、動いてもここまで美しいとは・・・ 美しさだけじゃなくて、ストーリーもハラハラどきどき感に満ちてて良かった。前に見た「リプリー」よりも最後がしっくりきた...
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
映画公開時に愛知県で。 小林聡美好きとしては見なくてはと思って。 のほほ〜んとしててぃい〜。ストーリーがすばらしかったりする訳ではないんだけど。舞台がのほほぉ〜ん感のあるこの地である時点である意味成功かと。のほほんとした割に(?)キャラクターの濃...
サントラ サントラ
カッティング・エッジ (2002年07月10日)
もっとコメディタッチで腹抱えて笑うような話かと思ってた。期待してたのとは違ったけど、嫌いじゃない。 傷口が化膿して痛い痛いって悩みながら自分なりに舐めてみたり、バンソコウ張ったり、放って置いたりするところはどんな人もみんな一緒みたいな。そこにこん...
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2003年10月)
ひさびさのアガサ・クリスティー☆ 助演?まぁ助演か?相変わらずいい感じ絶好調のじっちゃんポアロです。って感じ。
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