↑TOPページ 古今東西・国語算数理科社会。いろんなジャンルの本を雑多に乱読してます
じんぱちさん
木村カエラ
アミューズソフトエンタテインメント (2006年03月24日)
DVD
クリント・イーストウッド クリント・イーストウッド
ポニーキャニオン (2005年10月28日)
ハビエル・バルデム アレハンドロ・アメナーバル アレハンドロ・アメナーバル
ポニーキャニオン (2005年10月05日)
佐藤雅彦
ポニーキャニオン (2006年12月01日)
皆川 ゆか
講談社 (2006年12月07日)
エッセイ
八木 章好
講談社 (2006年11月21日)
文学/詩
藤倉 良
新潮社 (2006年11月16日)
科学
佐藤 和孝
新潮社 (2006年10月14日)
社会/文化
柏井 壽
光文社 (2006年10月17日)
吉川 幸次郎
筑摩書房 (2006年10月)
中西 輝政
PHP研究所 (2006年10月)
浅田 次郎
講談社 (2006年11月02日)
小説
講談社 (2006年09月25日)
山田 克哉
講談社 (2004年01月21日)
中村 征夫
ベストセラーズ (2006年10月20日)
安田 喜憲
筑摩書房 (2006年11月)
立花 正照
光人社 (2006年08月)
山下 柚実
中央公論新社 (2006年07月)
山岸 良二
PHP研究所 (2006年09月16日)
歴史
山田 史生
講談社 (2006年09月20日)
熊野 純彦
岩波書店 (2006年04月20日)
野村 潤一郎
筑摩書房 (2006年05月)
渡辺 俊介
光文社 (2006年09月15日)
スポーツ/アウトドア/競馬
山田 吉彦
新潮社 (2006年08月17日)
高橋 誠
講談社 (2006年04月21日)
岡部 幸雄
角川書店 (2006年09月)
飛田展男 安彦良和
バンダイビジュアル (2006年08月25日)
塩野 七生
新潮社 (2006年08月)
山口 仲美
岩波書店 (2006年05月19日)
杉山 正明
日本経済新聞社 (2006年03月)
小林 標
日本放送出版協会 (2005年01月)
加藤 徹
光文社 (2006年02月16日)
竹内 薫
筑摩書房 (2004年09月07日)
宮本 信二
ソフトバンククリエイティブ (2005年09月27日)
コンピューター
安倍 晋三
文藝春秋 (2006年07月)
佐々木 俊尚
文藝春秋 (2006年04月)
佐藤 勝彦
PHP研究所 (2006年05月)
おもしろ地理学会
青春出版社 (2005年06月24日)
青春出版社 (2006年05月25日)
西村 めぐみ
IDGジャパン (2004年11月)
安彦 良和
角川書店 (2006年07月)
マンガ
日本実業出版社 (2004年11月30日)
小島 太
光文社 (2006年03月17日)
小長谷 有紀
講談社 (2006年07月19日)
森下 伸也
光文社 (2006年07月14日)
烏賀陽 正弘 二宮 清純
PHP研究所 (2006年07月15日)
丸山 健夫
宮城谷 昌光
バンダイビジュアル (2006年02月24日)
山口 真美
平凡社 (2006年05月11日)
井田 昌之
毎日コミュニケーションズ (2006年06月)
神田 敏晶
ソフトバンククリエイティブ (2006年06月16日)
宮元 健次
光文社 (2006年04月14日)
青柳 恵介
新潮社 (2000年07月)
新倉 万造
エイ出版社 (2006年05月)
プロカメラマンと子供、同じものを撮ったらどう違う?<BR>という面白い試みの本。<BR><BR>プロの写真はサスガ。鮮明で綺麗。<BR>一方、子供(燦ちゃん。6歳)の写真も、子供の無邪気さというか<BR>カメラを持った嬉さみたいな可愛さがでてとっても気持ちいい。<BR><BR>...
白洲 次郎
新潮社 (2006年05月)
白州次郎は、ちょっと前にNHKで<BR>「マッカーサーを叱った日本人」として紹介されてましたが、<BR>僕が白州次郎を知ったのは、去年、母が関東に遊びに来た時<BR>彼が住んでいた「武相荘」を見学してから。<BR><BR>太平洋戦争が始まる3年も前に「日本はアメリカと<BR>...
JRA競走馬総合研究所
最初に書くと<BR> <BR> 「馬券には一切役に立ちません」( ´∀`)<BR> <BR> タイトルや著者でも判るように、 <BR> 「競走馬はなぜ速く走るのか」とか、<BR> 「速い馬は他の馬と何が違うのか」とか<BR> 「競走馬の身体の仕組み」などを<BR>科学的に書いてあ...
中央公論新社 (2006年02月)
塩野七生『ローマ人の物語』の影響 第3段。<BR> <BR> ローマから始まって、中世を経て現在まで、<BR>世界中に影響を与えたラテン語<BR> <BR> でも、あんまり面白くなかった。<BR> 文法書なのか、評論なのか、<BR> 内容がどっち付かず<BR> <BR> 文章も学者が...
文藝春秋 (2000年01月)
塩野七生『ローマ人の物語』の影響 第2段。<BR> <BR> 第1段と違ってこっちは前編ローマです。<BR> ただ、基本的に『ローマ人の物語』に書かれてあることと同内容なので、<BR>目新しいモノは無いです。<BR> <BR> 著者としては、 「語りたい事は全部、『ローマ人...
新潮社 (1994年03月)
塩野七生『ローマ人の物語』の影響 第1段。<BR> <BR> イタリア史に関してのエッセイ集です。<BR> ローマの話もチョットあるけど、<BR>メインは中世ルネサンス期のベネチアがメイン<BR> イタリア史なんて、『ローマ人の物語』しか知らない僕にとっては<BR> チョ...
内井 惣七
中央公論新社 (2006年01月)
最近興味あること。<BR> ・相対性理論(宇宙論)<BR> ・量子論<BR> <BR> といっても、別に難しい事を考えている訳じゃなくて・・・<BR> ・モノの見方(時間)をどんどん大きくしていったらどうなる?<BR> ・逆にどんどん小さくしていったらどんな世界になるの?<BR> ...
岡田 温司
中央公論新社 (2005年01月)
「ダヴィンチ・コード」で話題の「マグダラのマリア」。<BR> <BR> イエスの妻だったとされて、キリスト社会では話題のようですが、<BR> 多神教(ということは神の人間性をみとめている)<BR> 世界の人間としては、何故イエスに愛人がいたら問題なのか<BR> イマ...
茂木 健一郎
新潮社 (2006年04月15日)
日テレの『世界一受けたい授業』でおなじみの<BR> 脳科学者・茂木健一郎の著書。<BR> 内容は、「世界一」で紹介された内容をより深く解説した感じです。<BR> TVで紹介された「アハ!ピクチャー」や「アハ!センテンス」も<BR>紹介されてて面白かったんだけど、科学...
芳沢 光雄
講談社 (2006年05月19日)
この頃『もっと数学勉強しとけばよかったな。。』<BR>って思うことがあります。<BR><BR>別に仕事で必要になった訳じゃなくて、<BR>最近、よく読んでる科学系の本を読むうちになんとなく<BR>そう思えるようになってきた。<BR><BR>帯には<BR>・くり上がり・くり下がり<...
田中 詔一
角川書店 (2006年05月)
著者はHRD(ホンダ・レーシング・ディベロップメント)の初代社長を勤めた人。<BR> それだけに内容は、ビジネスベースですが、普通のビジネス本ではない。<BR> なんせ、舞台は「タイムを1秒縮める為に100億円の開発コスト」をかける世界。<BR> 普段のTV中継では見れ...
藤村 和夫
PHP研究所 (2006年04月)
こっち(関東)に来て感じる事ですが・・・<BR>「うどん屋がない!!」<BR>蕎麦屋は近所に何軒もあるけど、うどん屋は全然ありません。<BR>こっちの蕎麦は汁が真っ黒で全然美味しくないし、<BR>「なんで、うどん屋ないんだ??」と<BR>ずっと思っていましたが理由の一端が...
面白そうなタイトルだけど、内容はわかりきった事ばかりだった。<BR> 「おっ」と思ったのは、導入部分の<BR> 『飛行機がなぜ飛ぶのかは、本当の理由はまだ、<BR>誰もわかっていない』という個所ぐらい。<BR> まぁ文章は平易で専門知識も不要なんで、<BR> 科学に...
野村 克也
角川書店 (2006年02月10日)
アンチなんでタイトルだけじゃ読まないんだけど、<BR>野村監督なんでなんとなく買ってみました。<BR><BR>面白いよ☆<BR>買ったその日に読了しました。<BR><BR>精神論的なトコロはあるけど、ノムさんに<BR>言われるとなんとなく説得力があるし、<BR><BR>知将とか「ボヤ...
佐藤 賢一
集英社 (2006年05月19日)
小菅 正夫
角川書店 (2006年02月)
角川書店 (2006年04月22日)
山下 芳樹
祥伝社 (2005年10月)
読むのは2回目です。<br> 科学者が行った思考実験を通じて、最新の科学を紹介するのが本書の目的です。<br> 最初に読んだときは、サッパリついて行けず。。<br>文系頭には、ある程度知識をもって読んだ方が面白いと思います。
福江 純
講談社 (2005年01月29日)
2005年はアインシュタインが特殊相対性理論を発表して100年目だそうです。<br> 特殊相対性理論の基本原理から、ブラックホールやタイムトラベルまで、<br> 相対性理論の発展について比較的判りやすく書かれています。<br> ただ、数字や公式の部分は文系頭には、チ...
川合 光
講談社 (2005年12月17日)
むずかしい。。。<br> 全然、「はじめての」じゃないよ( ̄〜 ̄)ξ <br> やっぱ、基礎物理からやらなきゃだめか・・・orz
新潮社 (2005年09月)
『学者は史料を信ずる傾向が強いが、作家は、史料があってもそれらを頭からは信じない、としてよいかと思う。』<br> <br> 『歴史上の「証拠」とは歴史記述と考古学上の成果に大別できると思うが、<br> (中略)歴史記述とはあくまでも、書いた人間というフィルター...
ローマ人にとっての悪夢の紀元69年を脱し、 話は『克服』の部分へ進む。<br> 帝政期も100年が過ぎ、疲弊の見えだした制度を立て直すには<br> カエサルやアウグストゥスのような創造的な資質より、<br> 著者の言う「健全な常識」という資質だった。<br> <br> そ...
吉井 譲
集英社 (2006年01月17日)
宇宙がどんなふうに解明されてきたか<br> ということを述べてあります。<br> 『たとえば宇宙の年齢より古い星が存在する<br> というような不可解なことも起こっていて、 <br>それは理論が間違っているか、<br> 観測が間違っているかのいずれなのかですが、<br> ...
現在でも1年で総理大臣が3人も代われば、国家は大混乱するだろうが<br> 地中海沿岸の覇者として君臨した古代ローマ皇帝の場合・・・<br> <br> 「これでよく国家が崩壊しなかったな。」という思いと<br> この後につづく五賢帝への興味を抱かせる巻でした。<br> <br>...
ライアン・ゴズリング ニコラス・スパークス ニック・カサヴェテス
ハピネット・ピクチャーズ (2005年09月23日)
僕には恋愛物は無理みたい(´Д⊂<br> <br> いい話ですよ。特に好きなヒトが目の前で記憶を失って自分の事を忘れてしまう所は<br> ジーン。ときたし。<br> <br> でも、僕には無理です。一歩引いて観ちゃうんだろうね。<br> 好きなヒトと一緒にみると違うかもしれ...
池田秀一 富野由悠季 富野由悠季
バンダイビジュアル (2005年10月28日)
シロッコの声がオリジナルと違うと聞いて、やや引いて観たのですが・・面白かった!<br> ストーリーが小気味よくテンポもいいので,あっという間に観おわった。続きが気になる。。<br> それにしても、『Z』って意外と話覚えてないね。。<br> フラウってハヤトと結婚...
有田 正光
筑摩書房 (2001年10月)
普段何も考えることもなくトイレの奥に流れている自分の分身<br> そんなウンコについて現代科学から環境・経済、あげくのはては倫理まで語っています。<br> いや面白かった。明日からは流れいくウンコが神々しくみえそう(w
新潮社 (2005年08月)
「暴君」「放火」「キリスト教弾圧」<br> とかく悪名高いネロ(僕の知識もこの程度でした)ですが、この本を読む限りそんな印象はあまり受けない。<br> 僕らが普段学ぶ西洋史はキリスト教の史観で語られたイメージで占められている一方的なものなのだなぁ<br> そん...
チャン・ツィイー キム・ソンス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2004年08月05日)
登場人物がみんな魅力的。<br> 義・勇・忠・孝・愛 いろんな要素が詰まった感じです。<br> アクションもウソっぽいワイヤーアクションなんかなくて<br>「これ、CG!?」と思うぐらいリアル。<br> 特にクライマックスの古城のシーンは圧巻&涙!! <br> ヘタなハリウッ...
きたみ りゅうじ
幻冬舎 (2005年12月)
同じ業界の話だから笑えたり笑えなかったり。。<br> 『人の不利みて我が不利なおせ』ですね。<br>
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年11月16日)
結局のところがよくわからんやったけど、<br> やっぱり面白かった。<br> 最近の宮崎作品は<br> 1.大きい意味不明のモノが出てきて、<br> 2.ワ〜ーーー!!!!ってなって<br> 3.ハッピーエンド♪<br> ってパターン多いね。<br> もう一回観てみよう。。
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