北京と札幌を行ったり来たりしている合間に読んだ本etc...
SHINさん
横山 秀夫
徳間書店 (2005年04月)
小説
集英社 (2006年03月17日)
宮部 みゆき
新潮社 (2004年06月29日)
新潮社 (1998年01月)
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
映画化され大ヒット。 小説と映画の両方をみた友人曰く・・・ 「この小説を2時間の映画にするのは不可能だよ(笑)」
堂場 瞬一
中央公論新社 (2005年10月)
鳴沢に特命が降りた。行方不明の刑事を捜すために今刑事とコンビを組み事件解決をすすめていくが、そこに立ちはだかるのは警視庁内にある秘密の組織。 シリーズ第四弾
中央公論新社 (2005年06月)
アメリカと日本をまたぐ犯罪組織を相手に鳴沢が活躍する。内藤兄妹(+祖母)の絡みで鳴沢の心の葛藤が・・・ シリーズ第三弾
中央公論新社 (2005年01月)
新潟県警を辞め警視庁に移った鳴沢は小野寺冴とコンビを組んで事件解決にむかう。 推理モノと言うより鳴沢の心の描写が好きです。 シリーズ第二弾。
中央公論新社 (2004年11月)
新潟で祖父・父と3代続く警察官の家庭に生まれ、自分もなるべくして刑事の道にすすんだ、鳴沢了。 推理モノと言うより鳴沢の心の描写が好きです。 シリーズ第一弾。
山田 宗樹
幻冬舎 (2004年08月)
江川 達也
小学館 (2005年11月30日)
日本について
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
藤原氏の講演内容をまとめた一冊。数学者+祖国愛=この一冊。日本を大事に思うことを再認識させてもらいました。内容はちょっと飛んでいるところが若干見受けられますが正直ボクが日頃から思っていることを本にしてくれたんじゃないか?っていうくらい共感する部分が...
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
その他
東京農工大生協で働いている白石さんと学生達とのやりとりを一冊の本に。学生が大学生協に出す質問・要望カード「一言カード」その一言カードの担当白石さんのウィットに富んだ名回答。その裏には彼の仕事や学生達に対する真摯な姿が目に浮かぶ「ほんわか系」な本。
黄 文雄
扶桑社 (2005年07月)
史観では無く史実を語る。 台湾人評論家の黄文雄は今までかなりセンセーショナルなタイトルの本を出しているが今回はかなり地味なタイトル(笑) 個人的には全ての日本人に読んで貰いたい1冊。日本人として誇りをもつことのできる1冊だと思います。
やなせ たかし
岩波書店 (1995年02月22日)
誰でも知っている永遠のヒーロー「アンパンマン」。 作者の「やなせたかし」が自分の半生とアンパンマン誕生を語る。 彼の人生の終盤戦で生まれたアンパンマン。その原点を伺い知ることのできる一冊。 本書より・・・”逆転しない正義とは献身と愛だ。それも決して...
藤沢 周平
文藝春秋 (1991年07月)
藤沢文学の最高峰・・・蝉しぐれ 一人の少年藩士の淡い恋・家族・友情・忍苦を紡いだ一冊。 日本の美しい風景が目の裏に浮かぶ情景描写と読み手の心を無粋に鷲づかみするようななことは一切ない柔らかでありつつも確実に心に届く心理描写。 読後には清々しいため...
黄 文雄 ジョージ秋山
飛鳥新社 (2005年08月06日)
中国について
浅田 次郎
集英社 (2004年06月18日)
西原 理恵子
毎日新聞社 (2004年03月)
漫画
扶桑社 (2003年12月06日)
扶桑社 (2000年04月)
角川書店 (2002年12月)
逢坂 剛
文藝春秋 (2003年06月)
司馬 遼太郎
光文社 (2005年01月12日)
司馬遼太郎
浅田 次郎 吉野 仁
講談社 (2002年12月13日)
石原 慎太郎
幻冬舎 (1999年06月)
松下 幸之助
PHP研究所 (2001年05月01日)
ビジネス書
森村 誠一
角川書店 (2004年05月)
集英社 (2005年06月17日)
天切り松闇がたりシリーズ第3弾。 2巻を持っていませんが、おかまいなしに読める。読み終わった後胸に残るもののあるシリーズです。
浅田 次郎 五條 瑛
講談社 (2004年04月15日)
集英社 (2002年06月20日)
集英社 (2004年11月19日)
軽いノリで読める小説。 大前君に読んでもらいたい1冊(嘘)
押尾コータロー
EMIミュージック・ジャパン (2004年12月15日)
CD
押尾コータロー・・・ この人本当に一人でギター弾いているんですか?もしくは手が4本あるとか?ww 楽器の事は全然解りませんがテクニックがすごいことはよ〜くわかります。癒しの音ですね。
ロバート・カーライル ジョン・デ・ボーマン ピーター・カッタオネ
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年04月02日)
DVD
この映画の舞台のシェフィールドも行ったことのある街です。確かに映画みたいにチョット寂れた感じがしました。全体的に笑えるなかにも見栄っ張りなイギリス男が見え隠れする映画です。
ジュリア・ロバーツ リチャード・カーティス ロジャー・ミッチェル
ポニーキャニオン (2005年03月02日)
僕が昔住んでいたノッティングヒルの風景がやたら懐かしさを誘う一枚です。ヒュー・グラントのじれったいところが結構好きだったりする
ハリソン・フォード ジョージ・ルーカス スティーブン・スピルバーグ
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2005年12月16日)
フランシス・フォード・コッポラ フランシス・フォード・コッポラ
ビクターエンターテインメント/CIC・ビクタービデオ (2001年11月22日)
山下達郎 山下達郎
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年09月14日)
Dreams Come True Dreams Come True
エピックレコードジャパン (2000年)
上妻宏光 上妻宏光
EMIミュージック・ジャパン (2001年09月07日)
小学館 (2005年08月30日)
小学館 (2005年05月30日)
小学館 (2005年02月28日)
小学館 (2004年11月30日)
小学館 (2004年07月30日)
小学館 (2004年04月30日)
小学館 (2004年01月30日)
小学館 (2003年11月29日)
小学館 (2003年08月30日)
小学館 (2003年05月30日)
小学館 (2003年03月28日)
小学館 (2002年12月25日)
小学館 (2002年09月30日)
小学館 (2002年06月)
小学館 (2002年02月28日)
小学館 (2001年11月)
小学館 (2001年08月)
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
辺見 じゅん
角川春樹事務所 (2004年08月)
戦艦大和とその乗員達。大和と共に命を失った方と生き残った乗員の物語を綴るドキュメンタリー。上下二巻。終戦後大和撃沈時に生き残った乗員の方々の苦労と生き残った者に与えられた使命。自分の祖父も軍人として戦地に赴き復員し祖母と共に戦後苦労してきたことを...
小栗 左多里
メディアファクトリー (2004年03月12日)
メディアファクトリー (2002年12月)
城 アラキ
集英社 (1999年07月)
集英社 (1998年12月)
集英社 (1998年09月)
甲斐谷 忍 堀 賢一
集英社 (2003年09月18日)
集英社 (2003年07月18日)
集英社 (1997年03月)
集英社 (2003年05月16日)
塚越 恵美
ワニブックス (2000年02月)
板坂 元
PHP研究所 (1997年08月)
北大路 魯山人 平野 雅章
中央公論社 (1995年06月)
呉 善花 呉 善花
祥伝社 (1997年06月)
新谷 かおる
小学館 (1993年10月)
小学館 (1993年08月)
小学館 (1993年06月)
小学館 (1993年04月)
小学館 (1993年02月)
小学館 (1992年12月)
小学館 (1992年11月)
小学館 (1992年08月)
小学館 (1992年06月)
小学館 (1992年04月)
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