主に読んだ本の感想を書いてます
重松作品の中で一番好き。友だちというものを考えさせられる。 初読時、最後の章は蛇足なんじゃないか、と思ったけれど、もう一度読み返すと最後の章「きみの友だち」は絶対必要だな、と思った。 登録日 : 2009年12月03日 16:34:57
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