恐ろしいほどレビューがヘタクソな上に、ほとんど漫画。気にしないように。
お地蔵侍さん
広江 礼威
小学館 (2007年01月)
そのほか
すげえよかったんだけど気になる点が一つ。<br> 思ったより中編漫画の比率が大きかったこと。<br> その点を除けばすばらしい画集です。
赤松 健
講談社 (2007年01月17日)
漫画
いよいよ学園祭編も終盤。<br> これでもか!ってくらい絵が細かいです。<br> この細かさが好きなんだよな。うん。
吉本 敏洋
九天社 (2006年12月)
グーグルによって検索結果が作為的にいぢられてる、という内容。<br> よく使うユーザーとしては確かに恐ろしいなぁ、そう感じました。<br> ただ、実例を並べただけじゃなぁ・・・・・・<br> もう一つ何か書いて欲しかったな。
高津 カリノ
スクウェア・エニックス (2007年01月25日)
味があるよね。うん。
蒼樹 うめ
芳文社 (2006年12月27日)
ぁー、普通に癒されます。<br>こういうマンガいいよね。
森 健
光文社 (2006年09月15日)
読みやすく、分かりやすい。<br> 今のインターネットに重点が置かれた社会についての入門書、といった感じ。
野中 英次
ブランクを感じさせない面白さ。<br> 舞台が未来だろうと、野中節は健在です。
伊藤 真
サンマーク出版 (2006年04月)
ものすごくためになります。学生必読。
佐佐木 吉之助
文藝春秋 (2003年12月)
簡単に言うとバブルで大変な目にあった著者の実録ドキュメント。<br> 大半の方の名前が実名で出てきて。なんとも言いがたいです。<br> 著者の怒りがひしひしと伝わってきます。
花見沢 Q太郎
小学館 (2006年12月19日)
だからっ、線がふにゃふにゃっ!<br> もう諦めるしかない?(笑)<br> 話自体はひかれます。ユニット結成の話。
橘 玲
幻冬舎 (2006年11月)
マネーロンダリングを実例を元に解説したのち、今後の流れを解説。<br> 話が難しく詳しい方でないと理解できないでしょうが、<br> 分かる部分だけ拾っても十分面白い。
竜騎士07 鈴羅木 かりん
スクウェア・エニックス (2006年12月22日)
いよいよ回答編がスタート。<br> このシリーズは非常に手の込んだ作品。<br> 漫画版になってもほぼ崩されてないので期待が十分出来ます。
竜騎士07 外海 良基
この絵柄は嫌いじゃない。<br> ただ、他のシリーズとの絵柄の統一性の無さが気になるところ。<br> 気にしなければ面白い作品です。
谷川 流
角川書店 (2006年12月22日)
相変わらずアレです。(苦笑)<br> もう別物の作品と考えて読むしかないよなぁ・・・・・・
ヤマグチ ノボル 兎塚 エイジ
メディアファクトリー (2006年12月)
ライトノベル
えーと。悪くは無いんですよ。<br> 展開は面白いし、(今回は少なかったけど)ラブコメとバトルが揃ってて。<br> ただね、読みにくい。なんか文章が読みにくいんだよなぁ。<br> これがヤマグチ節とすんなり受け入れられるかどうかの問題になってきたなぁ・・・・・・
柏原 麻実
講談社 (2006年12月22日)
個人的に期待大の作品〜。<br> 絵が丁寧で目が疲れません。<br> 今後の展開に期待。
乙一
角川書店 (2006年11月25日)
ちょっと文章での説明が多いかなー、と。<br> 多少話が長くなっても、多少本が厚くなっても<br> 四角囲いでの説明ばっかりじゃ魅力は半減ですね・・・・・。<br> それを除けばいい作品だとは思いますよ。面白いし。
桐原 いづみ
双葉社 (2006年12月12日)
アニメ化決定ですか。ほへー。<br> 絵柄がかわいいし、話の進め方がいい感じ。<br> こう・・・・・・なんというのかな(笑)<br> キャラの感情がすごい絵に出てるんだよね。綺麗に。<br> そういうことでアニメになってこの表情が生きてくるかなー、と思っちゃったり。
氏家 ト全
講談社 (2006年12月06日)
んまあ相変わらず強力にやっちゃってます(笑)<br> よく200回越えてネタが尽きないな、と本当に思う。<br> 絵の上達は頭打ちになってきてるのが気になるものの、<br>ネタに磨きがかかっているため全く気になりません。<br> とりあえず4コマでは個人的にベストの...
むんこ
芳文社 (2006年10月07日)
もうね。まったりできるね。癒されるね。<br> なんでもないありふれた日常なんだけど、それが面白い。
若杉 公徳
白泉社 (2006年10月27日)
んまあ大胆にやっちゃってくれてます(笑)<br> とにかくバカすぎる。でもそんなクラウザーさんが大好きです。
幸村 誠
講談社 (2006年10月23日)
絵の緻密ですごい。寄木細工ですか、コレは?<br> ただ、個人的には『遅筆の人』が書いているという先入観(?)が残ってしまうな(笑)<br> 勝って損は無いと思う。今後のストーリー展開に期待。
浜田 昭八
日本経済新聞社 (2005年07月02日)
『大阪近鉄』という今は無きチームの球団史を綴る本。<br> 読んでいて正直、近鉄ファン、野球好きにはたまらない内容です。<br> ありがとう近鉄。近鉄は永久に忘れられないすばらしい球団です。
田丸 浩史
講談社 (2006年11月22日)
んまあ、相変わらずやってくれてます(笑)
小学館 (2006年11月17日)
熱い!熱い!熱いっ!<br> 戦いのシーンがとにかく熱い。<br> んもうね。ここまで心躍らされるマンガは久々です。
大岩 ケンヂ
角川書店 (2006年11月21日)
展開が展開だよなぁ・・・・・・<br> どんどんネガティブな方向が進んで行っているからなぁ。<br> 『ダメ人間に対する警鐘』という観点から見たらすごいいいマンガだとは思う。<br> ただなぁ・・・・・・俺は普通に楽しみたい。
きゆづき さとこ
芳文社 (2006年09月27日)
店頭で見かけてなんとなく購入。<br> 個人的には面白いけど、専門的に芸術を勉強している人が対象かなぁ、という印象。<br> でも絵心ゼロの自分でも楽しめましたよ。
月山 可也 伊賀 大晃
講談社 (2006年11月17日)
初めて本格的なサッカー描写が出てくるのがこの巻。<br> 試合運び、人物の動き等すごく丁寧に書かれています。<br> 本当に新人なのかなぁ、この人(笑)
宮野 ともちか
白泉社 (2006年08月29日)
なんか心にぐっと来るものがあります。<br> 展開の遅さ?そんな事、気になりません。
桜場 コハル
講談社 (2006年11月06日)
『シュールな面白さ』が健在。<br> 結局、何処が面白いのか未だ分からず。<br> でもハマる。コレが怖い。
けら えいこ
メディアファクトリー (2006年11月02日)
んまあ相変わらずの面白さ。<br> 現世の『サザエさん』の地位を確立したマンガ、かねぇ。
矢吹 健太朗 長谷見 沙貴
集英社 (2006年11月02日)
すげー久々にジャンプのマンガを買った。<br> 友人に薦められて買ったのだが・・・・・・<br> ・・・・・・・・・・・・・ジャンプ系は苦手です。
あかほり さとる 桂 遊生丸
メディアワークス (2006年10月27日)
話が動いています。大きく。<br> ラストには泣ける話だよね、あかほりさん?
きづき あきら
小学館 (2006年07月28日)
なんというか。ずーん、と重く来る。<br> これが現実なんだなー、と。<br> この手のマンガは苦手です、正直。
講談社 (2005年06月23日)
いやー、やっぱり笑えるわ・・・・・・
メディアファクトリー (2006年09月)
なんか内容が頭に残らないなー。<br> 漠然と進んでいってる感じ。<br> んでもまあええやと思える、それがヤマグチマジック。<br> 次巻以降の期待も含めて評価高め。
安田 剛士
講談社 (2006年10月17日)
二輪。漫画。情熱。活気。<br>肉饅。記憶。肉饅。記憶・・・・・・
続く続く学園祭編。<br> 後半あたりからマンネリ化した展開から脱却の兆しが!<br> しかし、いつまで学園祭続くんだろうなぁ・・・・・・
みずしな 孝之
竹書房 (2004年10月07日)
出てた事を全く知らずにたまたま店頭で見かけてあわてて購入。<br> ササ願再び!と思って読むも・・・・・・・。<br> あきらかに勢いなくなってます。どうしたんだみずしな。<br> 『ササ願』シリーズの黒歴史とでもしておきましょう、この本は。
カザマ アヤミ
スクウェア・エニックス (2006年08月26日)
話題になってたので購入。<br> 動物嫌いな俺でもかわいいと思う。<br> ガンガンWINGに救世主現る?www
高橋 弥七郎 いとう のいぢ
メディアワークス (2002年11月)
いまさらながら購入。<br> 難解な作品ながら理解できればハマります。
講談社 (2006年06月23日)
書店で見かけ、思わず表紙買い。<br> 絵が綺麗で読みやすい。話もキチッと読める。<br> はい、継続して購入決定です。
講談社 (2004年11月22日)
天使長!天使長!てんしちょー!<br> 相変わらずかわいいです。最高ダス。<br> 話の脱線が気になるけど、それどころじゃないね!天使長!
講談社 (2006年08月17日)
読むの忘れてた・・・<br> この巻から安田パワーが低下気味。<br> もうちと面白くしてくれええ!
講談社 (2004年04月23日)
相変わらずです。最高。<br> てか天使長の姿がほとんど見えない・・・・・<br> やいやいやい!もっと出せ!
小林 尽
講談社 (2006年09月15日)
正直好きなキャラは奈良だったりする。<br> 相変わらず面白いけど、やっぱりお荷物がいるな・・・
カラスヤ サトシ
講談社 (2006年08月23日)
とにかく一冊が濃い!そして面白い!<br>アフタヌーンで隅っこに連載された4コマとしてはもったいないです。っていうか本連載もらえないのか?<br> しかし、カバー下やカバー裏にまで書かなくても(笑)
畑 健二郎
小学館 (2006年09月15日)
<b>畑健二郎先生、ありがとう。<br>いつもこんな夢溢れる漫画を描いてくれて・・・</b><br> いやぁ、どこまで暴走すれば気が済むのでしょうかねぇ(笑)<br> とにかく○○かわいいとか言ってられません。<br>最後にもういちど。畑センセーありがとう。
面白い。とにかく面白い。<br> ここまで展開に凝ったマンガは久々です。
講談社 (2003年07月23日)
て、て、<b>天使長ぉーー!!</b><br> 天使長がかわいすぎです。最高です。<br> 本編もまたあらぬ方向に・・・・・(苦笑)
重松 清
講談社 (2002年11月15日)
一般小説
俺にもサラサラって読める本でした。<br> 主人公に感情移入がサラリとできる。<br> いや、これから重松作品にハマりそうだな。
講談社 (2002年06月19日)
アフタの販促小冊子を見て購入。<br> いや、下ネタも爽やかで違和感なく読めるね。<br> ・・・・・・俺はこんな風にはならないぞ。そう誓う某日。
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2006年09月05日)
そろそろネタ切れかと思いきや意外に粘る粘る。<br> さて、どこまで持つのか気になるところ。<br> ・・・・・・あとがきが面白かった。
鈴木 おさむ 漫 画太郎
秋田書店 (2006年05月18日)
正直、ここまで笑った漫画は久しぶりだ。<br> もう、漫画太郎のファンになってしまったよ、俺は。<br> とにかくすばらしい。文句なし!
角川書店 (2003年06月)
うむむむむむむ・・・・・・<br> こういうマンガはオレに合わないなぁ・・・・・・うん。<br> あ、面白かったけどね。ストーリーとか。
川上 稔 さとやす
メディアワークス (2003年06月)
長い上に難しいので読み直す事数回(笑)<br> 世界感が広くて面白いです。描写がかっこいい。<br>読むには気合が入りますが。
不明分 (2004年12月)
本棚漁ってたら久々に見つけた本。<br> いやー、この時期の嶋に戻ってほしいもんだなぁ。<br> カープもそろそろAクラスに入ってほしいけど(苦笑)<br><br> 帯の謳い文句どおり、『この男の生き様』に学ぼうかと。
筒井 康隆
角川書店 (2006年05月25日)
面白かったけどね。<br> 年季が出てるね、文章から(笑)<br> ラノベ慣れの弊害かねぇ・・・・・・
吉村 昭
新潮社 (1983年05月)
ハマる人はハマる作品、ハマらない人は(ry<br> 面白かったけどこういう作品苦手だなぁ・・・・・
のりつけ 雅春
小学館 (2006年08月30日)
相変わらず面白い。<br> っていうか本当に共感するわ、キャラに。<br>
萩尾 ノブト
兄貴、刺激が強すぎるよ・・・・・・
ひさびさに週マガの新人で当たり!<br> 期待の新星現る、って感じかねぇ。<br> <br>漫画は本格的なサッカー漫画。<br> ドラマ性があって面白い。<br>オレはキャプ翼より好きだね(笑)
橋本 紡 山本 ケイジ
アスキー・メディアワークス (2006年08月)
ついに完結ですか・・・・・・<br> さみしいのう。<br> とにかく話はめがっさ面白かったです。<br> あー、続編が読みたくなる(笑)
コンプティーク
角川書店 (2006年08月26日)
これほど買って正解という本は久々。<br> ハルヒーッ、ハルヒーッ!
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス (2006年07月27日)
結局はイラスト集。<br> 初期の絵とか見れて楽しいね(笑)
筧 秀隆
ジャイブ (2006年01月07日)
せ、芹沢ぁぁ(ry<br> しかし、個人的に町田に感情移入してしまうのは仕様ですかねぇ。
木尾 士目
あれ?げんしけんってこんな話だっけ?<br> まあ、面白いからよし。
氷川 へきる
スクウェア・エニックス (2006年08月18日)
鈴音はどこへ行ったぁー!<br> 出番すくねぇぞぉー!
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