”LOW”さん
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
エッセイ・自伝
何かに気付きます。身近すぎて忘れてしまっている何かに。
吾妻 ひでお
イースト・プレス (2005年03月01日)
漫画
電車でゴー
永島 慎二
筑摩書房 (1988年09月)
いつでも酔いどれなのだけれども、明日は淡いブルーの霧に包まれています。
町田 康
中央公論新社 (2005年03月25日)
小説
町田文学の最高傑作です。
魚喃 キリコ
宝島社 (1999年10月)
愛とは常に形の無いものだと思います。
Soul Coughing
Warner Bros / Wea (1994年09月27日)
CD
ぐるん、ぐるん、物凄いグルーブです、お気をつけください。
岡崎 京子
祥伝社 (2003年04月08日)
岡崎京子の中でもかなり好き。
ニール・ヤング
ワーナーミュージック・ジャパン (2003年09月10日)
砂浜に車が突き刺さっています。レコードだと内ジャケがとても素敵です。
梶井 基次郎
新潮社 (2003年10月)
危うい感じが好きです。
ニック・ドレイク
ユニバーサル インターナショナル (2000年11月01日)
硝子の様な音楽です。
ダニエル・ジョンストン&マーク・リンカス
Pヴァインレコード (2003年01月10日)
パンクです。
くるり くるり
ビクターエンタテインメント (2000年01月21日)
一番勢いがあります。
ザ・スリルズ
EMIミュージック・ジャパン (2003年06月18日)
西海岸の風が部屋を染め上げます。
Devin Hill
Big Deal Records (1994年05月27日)
なんかちょっと青春臭いです。
ザ・ローリング・ストーンズ
ユニバーサル インターナショナル (2002年11月09日)
昔のジャケットもシンプルで好きです。
Van Morrison
Warner Bros / Wea (1994年10月26日)
レコードでA面を死ぬほど聴きました。
THE HAIR
インディペンデントレーベル (1994年02月10日)
シャララララ、ノノノー
なにわ 小吉
集英社 (1994年12月)
なにわ小吉は、ギャグ漫画界に革命を起こした人だと思っています。
諸星 大二郎
朝日ソノラマ (2004年02月)
彼女たちの性格は、戦国時代なら天下取りそうな勢いです。
スパイク・ジョーンズ チャーリー・カウフマン スパイク・ジョーンズ
アスミック (2004年02月06日)
映画
らん、らん、らん。
サントラ エイミー・マン
ダブリューイーエー・ジャパン (2000年02月09日)
エイミーマンの世界はいいね。
ジェレミー・ブラックマン ポール・トーマス・アンダーソン ポール・トーマス・アンダーソン
日本ヘラルド映画(PCH) (2004年01月21日)
映画とはこういうものです。
De La Soul
Tommy Boy (2003年06月02日)
サージェントペパーズ・・。
マガジンハウス (1997年08月)
匂いは不意に忘れていたことを思い出させます。
フィッシュマンズ フィッシュマンズ
ポリドール (1996年02月01日)
ちょこっと、浮いています。
マンディ アフテル 鳥井 賀句
シンコーミュージック (1998年12月10日)
ストーンズの中で一番クール。
つげ 義春
小学館 (1994年12月14日)
ファンです。
bloodthirsty butchers
キングレコード (1996年10月23日)
なんだろう。何かが溢れ出しそうになります。
古谷 実
講談社 (1993年10月29日)
とっても大好き。
やまだ ないと
祥伝社 (2001年04月)
とても素敵で、小説のような感じ。もう一度西荻に住むぞ。
江戸川 乱歩
光文社 (2004年07月14日)
とても奇妙な世界への入り口です。
ほしの あきら
フィルムアート社 (1980年04月)
参考・レビュー・写真集
この本のアートワークはとても奇妙です。
グッチ裕三
日本放送出版協会 (2003年03月)
結構美味いです。
榎本 俊二
太田出版 (2002年03月)
にやり。
ハロルド作石
講談社 (1999年10月)
痛いよ、香織ちゃん・・。
デヴィッド ダウニング David Downing
リットーミュージック (1995年12月)
へい、へい、まい、まい。
Richard Barnes
Plexus Pub (1994年09月)
60年代イギリス版、テーンズロードです。かっちょぇぇ。
スタジオタッククリエィティブ (1996年07月)
日本のモッズのありさまです。
KINGJOE
ジャングルブック (1999年03月)
シナロケの鮎川さんのインタビューが泣けます。
ジャックス
EMIミュージック・ジャパン (1998年03月18日)
何はともあれ、日本人のロックの金字塔でございます。
林 静一
小学館 (2000年07月)
朝が来ればとか、昨日もそう思った。
羽生生 純
エンターブレイン (2000年04月)
石、コスプレ 純情 涙。
漫☆画太郎
集英社 (1996年10月03日)
ぐっちゃぐちゃ
上村 一夫
双葉社 (1994年11月)
そうして僕らは行くのです。
Stone Roses
Jive (1997年05月01日)
マンチェ、マンチェ、マンチェ!
Aphex Twin
Rhino / Wea (1997年01月27日)
お下がりください、脳の中を暖かい台風が通過します。
ザ・ラプチャー
ユニバーサル インターナショナル (2003年09月21日)
くぅ、ゾクゾクするぅ。
はっぴいえんど
avex io (2002年09月11日)
じゃ、そろそろ風街へ。
北山 耕平 長崎訓子
太田出版 (2001年07月10日)
インディアン的な・・。
桝田 武宗
講談社 (1997年02月)
ストーカーのススメ。
新潮社 (2001年04月)
ちがぁうの。卵の位置は古いのから手前に・・。
狩撫 麻礼 たなか 亜希夫
双葉社 (2002年08月01日)
ボーダーのススメ。
中原 中也
新潮社 (2000年03月)
THIS IS PUNK!
赤犬 赤犬
Pヴァインレコード (2003年09月10日)
ずきずきどきゅん、ずきどきゅん
手塚 治虫
角川書店 (1996年12月)
手塚治暗黒期の最高傑作。
ジョージ秋山
ソフトマジック (2002年05月)
愛情砂漠・・。
渡辺 潤 木内 一雅
講談社 (1990年07月13日)
かっこいいぜ。
ヤギ ヤスオ
太田出版 (2001年07月)
DUBと忍び寄る死。
いかりや 長介
8時だよ!長さん、起きなきゃ・・。
宮沢 章夫
新潮社 (1997年04月)
自販機に気をつけろ!
マイケル・J・フォックス ロバート・ゼメキス ロバート・ゼメキス
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年07月07日)
誰に何と言われようが、大好きです。
登川誠仁 照屋林助
オーマガトキ (1998年03月05日)
沖縄民族協会会長です。
しりあがり 寿
太田出版 (2003年01月)
電気消しちゃぇ、点けちゃぇ。
宮部 みゆき
新潮社 (1993年09月)
悔しいけど、やるぅ。
中島 らも
集英社 (1996年05月17日)
バナナのパパはパパバナナ。
大瀧詠一
ソニー・ミュージックレコーズ (1997年11月04日)
静かな怪物です。
サニーデイ・サービス 曽我部恵一
ミディ (2000年09月20日)
愛です・・。
フィル・ダニエルズ フランク・ロッダム
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年09月29日)
ベルボーイ!!
山上 たつひこ
フリースタイル (2004年06月30日)
煩悩全快。
ハッピーズ
ミディ (1997年08月25日)
人生の重要な一枚。
みうら じゅん
角川書店 (1997年11月)
転がる石のように。
筒井 康隆
新潮社 (1980年10月)
我慢できません。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。