最近買った雑誌やら書籍やら。
よはんさん
光瀬 龍
早川書房 (2010年04月05日)
読みたい
三上 延
アスキー・メディアワークス (2011年10月25日)
アスキーメディアワークス (2011年03月25日)
山本 弘 鷲尾 直広
早川書房 (2011年05月05日)
読み終わった
クライマックスの地球移動作戦の描写は手に汗握った。 仮に文明が消滅するレベルの災厄が現実に起こった時、本書のように人類は団結できるのかと考えてしまう。きっと、本書で描かれたようなテロリズムが発生するのだろう。そういう、愚かな行動に走る人間の描写が...
瀧本 哲史
講談社 (2011年09月22日)
米澤 穂信
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年06月26日)
"古典部シリーズ"5作目。 全校マラソン中に、後輩が古典部への入部を辞退した理由を推理するというお話。 過去4作に比べると、読後感は良くない。理由はわかったけれど、問題は何も解決していない点にもやもやっとしてしまう。彼女が抱えていた問題については、続...
初っ端から怒涛の展開。主人公クラスの登場人物達が呆気なく死んで行く様に驚かされた。
野尻 抱介 KEI
早川書房 (2012年02月23日)
どっかで聞いたような動画サイトを主軸に、世界が一変する話。 なかなか楽しめた。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
"古典部シリーズ4作目" シリーズ初の短編集。内容は、ちょっと小粒だったかも。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2008年05月24日)
"古典部シリーズ3作目" 本作では、文化祭で起こった連続盗難事件を追う。 読んでいて、森見登美彦の"夜は短し歩けよ乙女"の文化祭の話を思い出していた。本作では語り部が交代して行くから、そこが似ていたのだろう。 結構、ボリュームがあった。
米澤 穂信 高野 音彦
角川書店(角川グループパブリッシング) (2002年07月31日)
"古典部シリーズ第2作目" 話のオチを推理するという構成は、 なかなか面白かった。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2001年10月31日)
学園ミステリーもの。 一大スペクタクルは起きないけれど、 謎解きの過程は面白かった。結末を知った後は、表題も納得。 頁数も少なく、楽に読めた。
デイヴィッド・バーリンスキ 林 大
早川書房 (2012年04月30日)
マイケル・ヘッペル 服部 真琴
阪急コミュニケーションズ (2012年04月19日)
グレゴリー・デイヴィッド ロバーツ Gregory David Roberts
新潮社 (2011年10月28日)
サンクチュアリ出版
サンクチュアリパプリッシング (2010年01月23日)
いま読んでる
桜井 進
PHP研究所 (2010年07月17日)
教養 読み終わった
数学のふしぎを面白く教えてくれる。理系には物足りなさもあるが、そこは参考文献で更なる探求を行えばいい。こういう話を中学時代とかに知っていれば、もっと数学に親しみを持てたんだろうなぁ。
アルフレッド・S.ポザマンティエ 坂井 公
岩波書店 (2011年07月28日)
J. マイヤーズ Glenford J. Myers
近代科学社 (2006年08月)
宝彩 有菜
光文社 (2007年08月)
パオロ・バチガルピ 鈴木康士
早川書房 (2011年05月20日)
John Allspaw
オライリージャパン (2011年05月14日)
いしたに まさき
洋泉社 (2011年05月06日)
Staffan Noeteberg 渋川 よしき
アスキー・メディアワークス (2010年12月16日)
アル・ライズ 酒井 泰介
翔泳社 (2007年04月20日)
aico 村井 純
技術評論社 (2011年01月27日)
トム デマルコ Tom DeMarco
日経BP社 (1999年03月)
齋藤 孝
講談社 (2010年12月17日)
中島 らも
集英社 (1996年05月17日)
和田 卓人
オライリージャパン (2010年12月18日)
業界の先人たちが得た経験知のエッセイ集。 内容は技術云々というよりは、思想を学ぶという感じがする。 先人たちの経験知は机上の理論ではなく、どれも血の通った エッセンスだと思う。97(+10)のエッセイの中には、 きっと共感できるものが見つかるは...
Hiroyuki Hal Shibata
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010年09月15日)
コグレマサト
インプレスジャパン (2010年03月05日)
Evernoteの導入から基本的な活用方法について、まとめられた一冊です。 画像が豊富で、操作が分かりやすかったです。 導入マニュアル的な一冊という感じです。 内容は基本のキですので、物足りないと感じる人は 続編の”活用編”を購入してみてはいかが?
インプレスジャパン (2010年06月18日)
デビッド・アレン 田口 元
二見書房 (2010年11月26日)
アルボムッレ スマナサーラ
サンガ (2006年07月18日)
タイトル通り。 ”怒らないこと”が如何に大事か、”怒ること”が如何に不毛かを 述べた新書。 ”怒らないこと”が大事なのは理解できたが、どこか釈然としない 気持ちも残っている。これは、私が宗教に関心が薄いからなのだろうか。どうも、説明の過程で素直に肯...
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