Frankensteinさんの本棚(Frankenstein)
TSUTAYAディスカスでDVDを週2本レンタルして鑑賞しているのでその記録がメイン。あとは、読んだ本の備忘録やメモなど。
和泉 弐式
/ アスキー・メディアワークス / 2012年01月07日
後半の展開が熱かった。
竹宮 ゆゆこ
/ アスキーメディアワークス / 2011年08月10日
ゆゆこ節復活。ストーリーにも進展があって面白かった。
三河 ごーすと
/ アスキーメディアワークス / 2012年02月10日
少し読むのに時間がかかった。登場人物の心理描写に違和感があると言うか、イマイチしっくりこない。読むのに疲れた。
九岡 望
/ アスキーメディアワークス / 2012年02月10日
独特の世界観と文章。骨太の戦闘描写が圧倒的。
和ヶ原 聡司
/ アスキーメディアワークス / 2011年02月10日
性格の良くなった魔王と、それを追う勇者が日本に来て生活する話。文章が上手くて面白い。
乙野 四方字
/ アスキーメディアワークス / 2012年04月10日
主人公とヒロインの騙し合いが面白かった
竹宮 ゆゆこ
/ アスキー・メディアワークス / 2011年03月10日
多田万里が告白する。答えはYES。
ゆゆこ節が控えめで全体的に淡々と進む感じ
川原 礫
/ アスキーメディアワークス / 2009年04月10日
MMORPGをやったことが無い人間としての感想。
普通に面白かったと思う。
一部で問題となっている恋愛描写に関しては、主...
竹宮 ゆゆこ
/ アスキーメディアワークス / 2010年09月10日
記憶喪失の青年とわがまま美女とその他の物語。主人公万里告白するの早すぎ。
- / バンダイ / 2009年04月30日
アドベンチャーゲーム。
とらドラ本編のクリスマスイブで高須が記憶喪失になったという設定でスタートする。
「あったか...
竹宮 ゆゆこ
/ アスキーメディアワークス / 2010年04月10日
竜児や大河周辺のエピソードが中心なので、本編に近いテイスト。
竹宮 ゆゆこ
/ アスキーメディアワークス / 2009年01月07日
とらドラのバックエンドで走ってるストーリー。本編の非日常性とはひと味違った苦みのあるエピソードもある
竹宮 ゆゆこ
/ アスキー・メディアワークス / 2007年05月
富家庶務の恋愛ストーリー。全体的に甘々な内容
竹宮 ゆゆこ
/ アスキーメディアワークス / 2009年03月10日
完結。みんなの幸せ!とは大きく出たよなあ、というのが全体としての感想。アニメから入ったので、この終わり方になるとは思...
竹宮 ゆゆこ
/ アスキーメディアワークス / 2008年10月10日
大河のことを意識しだす竜児、孤立していく亜美の心境、進路を巡って高須家親子の軋轢などなどがバレンタインに向けて収束し...
竹宮 ゆゆこ
/ アスキーメディアワークス / 2008年08月10日
修学旅行の話。女子達の本音が喧嘩を通して垣間みれる。そして大河の遭難。大河の本音も竜二にはわかってしまう。にしても、...
竹宮 ゆゆこ
/ アスキーメディアワークス / 2008年04月10日
クリスマス。学校あげてのクリスマスイブパーティ。良い子の大河。一人きりだった彼女だが、竜児の存在でようやく気付く本当...
竹宮 ゆゆこ
/ メディアワークス / 2007年12月10日
北村グレる騒動。テーマは距離感。心の距離感として、『みんな、みんなのことがわからない』。北村のことも、亜美のことも、...
竹宮 ゆゆこ
/ アスキー・メディアワークス / 2007年01月06日
高校生が男女5人で夏休みに別荘に遊びにいくという話。楽しそうでうらやましいことこの上ない。竜児とみのりんの関係がちょ...
竹宮 ゆゆこ
/ アスキー・メディアワークス / 2007年08月
文化祭。大河の父親のすったもんだとかプロレスとかミスコンミスターコンとか盛りだくさん。竜二の恋愛に進展があり良い感じ
竹宮 ゆゆこ
/ アスキー・メディアワークス / 2006年05月25日
竹宮 ゆゆこ
/ アスキー・メディアワークス / 2006年09月
竹宮 ゆゆこ
/ アスキー・メディアワークス / 2006年03月25日
原 恵一
/ アニプレックス / 2011年04月20日
真が母親のご飯食べたときぐっと来た
石原立也
/ ポニーキャニオン / 2009年07月01日
7巻の悲しい展開から一転しての癒し。ハッピーエンドでよかった。今を大切に生きようと思った。
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