何の脈絡もない本棚。そしてレビューは中身なし。
miyukoさん
たかの てるこ
幻冬舎 (2004年02月)
さほど文章はうまくないけれど、作者の熱い思いがひしひしと伝わってくるところがすごく好きです。
幻冬舎 (2002年03月)
若いってすごいなとうならされた内容。バイタリティー溢れる作者の魅力にはまること間違いなし。
清水 義範 西原 理恵子
講談社 (2003年07月)
どうころんでも社会科の続編。今回もおもしろい。西原さんとの漫画のコントラストが相変わらずいい味だしてます。
講談社 (2002年08月)
社会って暗記で面白くない。これが世間一般の社会という教科への印象。でも社会って生活にとても身近なもので、知れば知るほど面白いものだと教えてくれる本。 北海道産のこんぶがなぜ沖縄や富山で多く消費されているのか、など、ためになってうなってしまう話があ...
浦沢 直樹
小学館 (2000年01月)
今思いっきりはまっています。評判通りの面白さ。早く続きが読みたい。(現在4巻を読んでいます)
フジテレビ出版 (1998年04月)
本だけれど笑える。 ダウンタウンは本当に偉大なんだというのがよく分かります。
Spitz
ロッキング・オン (1998年07月)
蔭山 克秀
中経出版 (2004年06月)
倫理の参考書の中でも群を抜いてわかりやすい参考書。抽象的なことを具体的に、難しいことをわかりやすく、「教える」ことの基本が詰まってます。できれば教員採用試験の前に出会いたかった。
清水 雅博
ナガセ (2002年12月)
教員採用試験の専門試験の勉強の中心はこれでした。基本からマニアックな問題まで揃ってます。数少ない公民系問題集の中でも骨のあるものの一つです。
杉原 泰雄
岩波書店 (2004年05月20日)
憲法の授業のネタ本。教育実習の頃から現在までお世話になりっぱなし。日本人なら一回は読むべし。
学研 (2003年07月)
授業の予習をする時にかなりお世話になっています。板書のアイデアにしてます。というかパクってる…。図解が非常にわかりやすい。
吉田 秋生
小学館 (1996年12月)
焼き直しと分かっていても読んでしまう吉田秋生の面白さ。
小学館 (1994年09月26日)
漫画
最終回の感動を越えられる話はあるのだろうか。美しくて切ないです。
小学館 (2004年01月26日)
惰性とは分かっていても読んでしまうこのシリーズ。だってストーリーが面白いんだもん。
山田 詠美
新潮社 (2003年03月25日)
小学館 (2004年09月30日)
成田 美名子
白泉社 (2003年09月)
白泉社 (2003年07月05日)
白泉社 (2000年06月)
白泉社 (1997年03月)
銀色 夏生
角川書店 (2004年06月23日)
つれづれノートは年に一度のお楽しみ。
hanae
プレビジョン (2003年12月)
エッセイ
小学生とは思えないしっかりしていて、それでいて瑞々しい文体。一気に虜になりました。
吉井 和哉
角川書店 (1998年12月)
くだらないギャグのオンパレード。でも吉井さんらしくて、切なくて、痛くて、ヒリヒリしている。続きを単行本化して欲しいわ。
永井 路子
新潮社 (1986年09月)
小説
永井路子さんの本は高校時代に読み倒した。歴史の楽しさをたくさん教えてもらった。永井さんの本の中でも最も好きなのがこれ。これで平安時代の日本史のテストはいっつも点数がよかった。
氷室 冴子 後藤 星
集英社 (1999年04月01日)
私のバイブルであり原点。これで古典や日本史、ひいては日本文化がすごく好きになった。
吉本 ばなな
角川書店 (1991年09月)
角川書店 (1998年06月)
よしもと ばなな
新潮社 (2002年08月22日)
新潮社 (2004年01月30日)
新潮社 (2003年01月20日)
野沢 尚
文藝春秋 (2002年04月)
奥田 英朗
文藝春秋 (2002年05月)
文藝春秋 (2004年04月24日)
川上 弘美
平凡社 (2001年06月)
中央公論新社 (2003年09月10日)
新潮社 (2003年11月26日)
石田 衣良
文藝春秋 (1998年09月)
ロッキングオン (2000年12月)
イエモンのインタビューはただのインタビューではなく、物語のようだ。自分の思いに素直すぎて、不器用で、いつも真剣で。インタビューを読んでむかつくことがあるのは吉井さんとトータス松本の2人。魂の人達ですね。 最後の山崎洋一郎さんの文章が泣ける。
ロッキングオン (1996年12月)
元イエモンの吉井さんのエッセイ。ロックとは何か、音楽とは何か、など色んなものが詰まった本。吉井さんの魂がここにはあると思う。あと面白くなさ過ぎて笑えるギャグも!!
金子 達仁
文藝春秋 (1997年09月)
スポーツ
この本は、私が今みたいにサッカーを好きになる以前に、純粋に読み物として面白いと思った本です。そして今、ジュビロを好きになって読むともう全然違うように読めてくるから面白い。秀人・マコ・ハットのアトランタ戦士が懐かしい。というかリアルタイムで見たかっ...
新潮社 (2000年02月)
サッカーにはまる以前になぜかハードカバーで買った本。「28年目のハーフタイム」とどっちを先に買ったのかは覚えていないけれど、金子達仁の書く本は面白いだろうと思って買ったような気がする。まさか今みたいにデンパーになるとは思ってもいなかったけれど。このこ...
氷室 冴子
徳間書店 (1995年04月)
今まで一番読み返した小説家も知れない。海が聞こえるの(1)も好きだけれど、大学生編である(2)の方が好きだ。この本を読んだ時期が自分も高校生から大学生になった時期だったので、自分と重ねて読んだものだ。何か大きな事件が起きるわけではないけれど、淡々とし...
山本 昌邦
講談社 (2004年06月)
昌邦さんはほんとにトルシエのことが嫌いだったんだなと思ったのが最初の感想。アテネオリンピックを経た今は何となくトルシエと昌邦さんがだぶってしまう。 鹿島の小笠原みっちゃんの高校時代の話がなぜか一番印象に残ってます。
幻冬舎 (1996年12月)
ある意味一番大切な小説。何度も読み返したくなる小説。 流産を機に一度離婚した夫婦が再び向き合うまでの物語。夫婦の話もいいけれど、二人を取り巻く人々のキャラもいいのです。子供が死んだ日の真相がわかる場面は本当に泣ける。
吉田 修一
幻冬舎 (2004年04月)
ドラマ化して欲しい小説?1。 どんな怪奇現象よりも人間の心の闇が一番恐いんだと思わせられた小説。吉田修一さんの作品の中でこれが一番好き。
いくえみ 綾
集英社 (2004年01月23日)
久しぶりに良質の漫画を読んだと思った。メガネスーツなルックスに弱い私としてはとてもツボにはまる作品でした。切なさと温かさと面白さが絶妙な作品です。
Jリーグ選手協会
論創社 (2004年06月)
ボランティアとは何かということが初めて実感できた本。なぜか私はとても感動してしまいました。自分に出来ることを素直にすることの素晴らしさっていいです。
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