ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

judea013の本棚(judea013)


矢印

judea013さん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
78
レビュー数:
47件»
/ レビュー率: 60.3%
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
0件»
お気に入りされたレビュー:
0件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
0人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ

タグ

まだタグがありません。
映画の見方がわかる本―『2001年宇宙の旅』から『未知との遭遇』まで (映画秘宝COLLECTION)
映画の見方がわかる本―『2001年宇宙の旅』から『未知との遭遇』まで (映画秘宝COLLECTION)

町山 智浩 / 洋泉社 / 2002年08月

まだみていない映画も昔みた映画も観たくなった

ありえない!? 生物進化論 データで語る進化の新事実 クジラは昔、カバだった! (サイエンス・アイ新書)
ありえない!? 生物進化論 データで語る進化の新事実 クジラは昔、カバだった! (サイエンス・アイ新書)

北村 雄一 / ソフトバンククリエイティブ / 2008年11月15日

知りたかった情報は何もなかった。横書きの文章が頭に入るずらい

敏腕編集!インコさん (リュウコミックス)
敏腕編集!インコさん (リュウコミックス)

見ル野 栄司 / 徳間書店 / 2010年02月13日

こんな編集者の為に本を売ってやるのはゴメンだ

これだけは知っておきたい「理系の話」
これだけは知っておきたい「理系の話」

話題の達人倶楽部 / 青春出版社 / 2010年06月25日

知りたい科学のドアを開くには丁度いい

平山夢明と京極夏彦のバッカみたい、読んでランナイ!
平山夢明と京極夏彦のバッカみたい、読んでランナイ!

平山夢明 / エフエム東京 / 2010年10月29日

怪人のお二人の共演はまさに奇跡!番組の雰囲気がよく伝わる

脳男 (講談社文庫)
脳男 (講談社文庫)

首藤 瓜於 / 講談社 / 2003年09月12日

確かに面白いんだけど、面白い主人公の性質が生まれつきとか偶然とかそういうところがちょっと。いや、正確には主人公は脳男...

ねじの回転 (新潮文庫)
ねじの回転 (新潮文庫)

ヘンリー・ジェイムズ / 新潮社 / 1962年07月

恩田さんじゃなくてごめんなさい。何のきっかけだか忘れましたが話題の密林のほしいものリストの中にあったものです。多分キ...

千里眼 洗脳試験 (小学館文庫)
千里眼 洗脳試験 (小学館文庫)

松岡 圭祐 / 小学館 / 2001年12月

また千里眼です。今回は主人公と因縁の敵の最終決戦のような感じでした。最後の最後で「えーそうなの」みたいな反応をしてし...

檻の中の少女 (角川ホラー文庫)
檻の中の少女 (角川ホラー文庫)

大石 圭 / 角川書店 / 2008年01月25日

ホラーじゃないじゃん。 狂気はあってもホラーはないね。 気になったのはまったく正常な男性がこれを読むのと俺の感想が...

千里眼 運命の暗示 (小学館文庫)
千里眼 運命の暗示 (小学館文庫)

松岡 圭祐 / 小学館 / 2001年11月

ミドリの猿からの続編で、主人公が悪の組織に囚われ対日戦へと向かう中国へ連れ去られるあたりから始まりますが、わかっちゃ...

蝿の王 (角川ホラー文庫)
蝿の王 (角川ホラー文庫)

田中 啓文 / 角川書店 / 2008年01月25日

くだらない内容だった。怖いと感じる要素は乏しく、趣味の悪い表現を連ねているだけだった。ま読みやすかったけど

ナイトウォッチ
ナイトウォッチ

セルゲイ・ルキヤネンコ / バジリコ / 2005年11月29日

前も書いてたけどロシアで大ヒットのSFファンタジー長編シリーズ。光と闇の勢力の争いみたいに書くとチープだけど、こういう...

蠅の王 (新潮文庫)
蠅の王 (新潮文庫)

ウィリアム・ゴールディング / 新潮社 / 1975年03月30日

リヴァイアスってこれだったのね、知りませんでした。状況を何とか良くしようとする主人公が結局何もできずに事態を悪化させ...

催眠―Hypnosis (小学館文庫)
催眠―Hypnosis (小学館文庫)

松岡 圭祐 / 小学館 / 1999年04月

千里眼とは別シリーズだけどこのシリーズの主人公が千里眼シリーズに登場する。映画みたいにオカルト要素は少なくて事件と奇...

タイタス・クロウの事件簿 (創元推理文庫)
タイタス・クロウの事件簿 (創元推理文庫)

ブライアン ラムレイ / 東京創元社 / 2001年03月

上記のシリーズの短編集。シリーズ化のはじめに短編で雰囲気を伝えようとしたんだと思うんだけど長編ものの合間や後日談だっ...

地を穿つ魔 <タイタス・クロウ・サーガ> (創元推理文庫)
地を穿つ魔 <タイタス・クロウ・サーガ> (創元推理文庫)

ブライアン・ラムレイ / 東京創元社 / 2006年01月11日

クトゥルーものと伝奇を組み合わせたものなんだけど、面白くないとはいわないんだけどクトゥルーらしさ見たいなのが足りない...

千里眼 (小学館文庫)
千里眼 (小学館文庫)

松岡 圭祐 / 小学館 / 2000年03月

カウンセラーで元自衛隊員の女の大立ち回りな感じなんだけど、流れ的には面白くてすんなり読めた。後半は。全体的に説明が言...

ついてくる (角川ホラー文庫)
ついてくる (角川ホラー文庫)

吉村 達也 / 角川書店 / 2004年03月

ホラーのギャグ要素というか不条理な面ばかりが強調されていて、肝心な怖さをあまり感じない。メインのストーリーの中に直接...

デイ・ウォッチ
デイ・ウォッチ

セルゲイ・ルキヤネンコ/ウラジーミル・ワシーリエフ / バジリコ / 2007年06月20日

いや、面白いんだわこれが。これ読んでると酒が飲みたくなります。ロシア人の飲み方は半端ないね。多少なりとも彼らの血が流...

マルドゥック・スクランブル―The Third Exhaust 排気 (ハヤカワ文庫JA)
マルドゥック・スクランブル―The Third Exhaust 排気 (ハヤカワ文庫JA)

冲方 丁 / 早川書房 / 2003年07月

2巻目からの流れで舞台はカジノ、さらに最終局面へ。 もうわかったからといいたくなるほど主張を繰り返す。読むのはつらく...

マルドゥック・スクランブル―The Second Combustion 燃焼 (ハヤカワ文庫JA)
マルドゥック・スクランブル―The Second Combustion 燃焼 (ハヤカワ文庫JA)

冲方 丁 / 早川書房 / 2003年06月

一巻目からの流れで舞台は超科学の箱舟へと。だんだん作者の主張が鼻を突くようになってくる。さらに結末はわかってしまうの...

マルドゥック・スクランブル―The First Compression 圧縮 (ハヤカワ文庫JA)
マルドゥック・スクランブル―The First Compression 圧縮 (ハヤカワ文庫JA)

冲方 丁 / 早川書房 / 2003年05月

アー久しぶりに面白いのよんだ。続きを早速買ってこよう

吸血蟲 (角川ホラー文庫)
吸血蟲 (角川ホラー文庫)

北上 秋彦 / 角川書店 / 2007年01月06日

割と面白くてすんなり読めたけど、帯に書いてある紹介ほど目新しくもないし、吸血鬼ものというよりはゾンビ物。寄生虫って言...

@ベイビーメール (角川ホラー文庫)
@ベイビーメール (角川ホラー文庫)

山田 悠介 / 角川書店 / 2005年07月

面白い部分が一行もなかった。 残念


全78アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え