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〈映画の見方〉がわかる本80年代アメリカ映画カルトムービー篇 ブレードランナーの未来世紀 (映画秘宝コレクション)
町山 智浩 / 洋泉社 / 2005年12月20日
リンチ映画の解説がとにかくよかった!
ありえない!? 生物進化論 データで語る進化の新事実 クジラは昔、カバだった! (サイエンス・アイ新書)
北村 雄一 / ソフトバンククリエイティブ / 2008年11月15日
知りたかった情報は何もなかった。横書きの文章が頭に入るずらい
ねじの回転 (新潮文庫)
ヘンリー・ジェイムズ / 新潮社 / 1962年07月
恩田さんじゃなくてごめんなさい。何のきっかけだか忘れましたが話題の密林のほしいものリストの中にあったものです。多分キ...
千里眼 洗脳試験 (小学館文庫)
松岡 圭祐 / 小学館 / 2001年12月
また千里眼です。今回は主人公と因縁の敵の最終決戦のような感じでした。最後の最後で「えーそうなの」みたいな反応をしてし...
檻の中の少女 (角川ホラー文庫)
大石 圭 / 角川書店 / 2008年01月25日
ホラーじゃないじゃん。 狂気はあってもホラーはないね。 気になったのはまったく正常な男性がこれを読むのと俺の感想が...
千里眼 運命の暗示 (小学館文庫)
松岡 圭祐 / 小学館 / 2001年11月
ミドリの猿からの続編で、主人公が悪の組織に囚われ対日戦へと向かう中国へ連れ去られるあたりから始まりますが、わかっちゃ...
ナイトウォッチ
セルゲイ・ルキヤネンコ / バジリコ / 2005年11月29日
前も書いてたけどロシアで大ヒットのSFファンタジー長編シリーズ。光と闇の勢力の争いみたいに書くとチープだけど、こういう...
蠅の王 (新潮文庫)
ウィリアム・ゴールディング / 新潮社 / 1975年03月30日
リヴァイアスってこれだったのね、知りませんでした。状況を何とか良くしようとする主人公が結局何もできずに事態を悪化させ...
催眠―Hypnosis (小学館文庫)
松岡 圭祐 / 小学館 / 1999年04月
千里眼とは別シリーズだけどこのシリーズの主人公が千里眼シリーズに登場する。映画みたいにオカルト要素は少なくて事件と奇...
タイタス・クロウの事件簿 (創元推理文庫)
ブライアン ラムレイ / 東京創元社 / 2001年03月
上記のシリーズの短編集。シリーズ化のはじめに短編で雰囲気を伝えようとしたんだと思うんだけど長編ものの合間や後日談だっ...
地を穿つ魔 <タイタス・クロウ・サーガ> (創元推理文庫)
ブライアン・ラムレイ / 東京創元社 / 2006年01月11日
クトゥルーものと伝奇を組み合わせたものなんだけど、面白くないとはいわないんだけどクトゥルーらしさ見たいなのが足りない...
ついてくる (角川ホラー文庫)
吉村 達也 / 角川書店 / 2004年03月
ホラーのギャグ要素というか不条理な面ばかりが強調されていて、肝心な怖さをあまり感じない。メインのストーリーの中に直接...
デイ・ウォッチ
セルゲイ・ルキヤネンコ/ウラジーミル・ワシーリエフ / バジリコ / 2007年06月20日
いや、面白いんだわこれが。これ読んでると酒が飲みたくなります。ロシア人の飲み方は半端ないね。多少なりとも彼らの血が流...
マルドゥック・スクランブル―The Third Exhaust 排気 (ハヤカワ文庫JA)
冲方 丁 / 早川書房 / 2003年07月
2巻目からの流れで舞台はカジノ、さらに最終局面へ。 もうわかったからといいたくなるほど主張を繰り返す。読むのはつらく...
マルドゥック・スクランブル―The Second Combustion 燃焼 (ハヤカワ文庫JA)
冲方 丁 / 早川書房 / 2003年06月
一巻目からの流れで舞台は超科学の箱舟へと。だんだん作者の主張が鼻を突くようになってくる。さらに結末はわかってしまうの...
吸血蟲 (角川ホラー文庫)
北上 秋彦 / 角川書店 / 2007年01月06日
割と面白くてすんなり読めたけど、帯に書いてある紹介ほど目新しくもないし、吸血鬼ものというよりはゾンビ物。寄生虫って言...






