徒然なるままに読み散らかしてます。
じゅ。さん
江國 香織
文藝春秋 (2005年01月15日)
小説
これはちょっと・・江國さん作品、最近あたりはずれがはげしすぎるけど、私にはダメでした。なんで結婚してるのか、わからない。
高嶋 哲夫
集英社 (2004年08月26日)
高嶋さんが大地震を描いたらこうなるのか、という作品。涙無く読めなかった。痛すぎる。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
なるほど、いい本です。数式とかいうから、文系数字キライの私はちょっとくわず嫌い気味でしたが、ぜんぜん。よかったです。
中山 可穂
集英社 (2003年10月17日)
真保 裕一
集英社 (2002年11月)
朝日新聞社 (2003年05月17日)
講談社 (1994年05月)
文藝春秋 (2004年02月26日)
可穂さん、何かをつきぬけた一冊だったと思う。ビアンというテーマから今まで抜け切れなかったが、今回はビアンの視点だけでなく、周囲のヘテロとしての視点がメインで、深みを増したなぁ、という印象。良い一冊だった。
槇村 さとる
集英社 (2004年12月14日)
コミック
浅倉 卓弥
宝島社 (2004年01月)
「このミステリーがすごい!」大賞受賞なのだけれど、いまいち感情移入しきれないというか。文章はうまいと思います。
市川 拓司
小学館 (2003年03月)
宮部 みゆき
講談社 (2004年04月15日)
高村 薫
新潮社 (1991年08月)
新潮社 (1997年06月)
講談社 (1994年07月11日)
川上 弘美
中央公論新社 (2003年09月10日)
恩田 陸
早川書房 (2002年11月)
SF未来学園モノとでもいうのかな。いつもの恩田さんとまた、一味違った作品。でも一気に読んでしまいました。
辻 仁成
光文社 (2002年01月)
久しぶりに辻さんの本を読んだけど、短編集、いいな。「目下の恋人」もだけど、他のもなかなかよかった。
角川春樹事務所 (2003年08月)
短編集は、力量の差がでますね・・。
落合 恵子
講談社 (1997年04月)
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
浦沢直樹、すごい!と思いました。これはそろえるなぁ・・。ノース2号の話がなんとも切ない。何度も繰り返し呼んでしまいます。
堀川 波
ポプラ社 (2003年09月)
エッセイ
北村 薫
文藝春秋 (2003年10月25日)
ああ、これもよかった。上よりも、ひとつの事項に対して何回か続けて言及するような形式。
村上 春樹
新潮社 (2000年02月)
文藝春秋 (2002年06月)
なんとも、極上。早く読んでしまうのがもったいなくて、速読の私もゆっくりゆっくり読んでしまった。北村さんのあたたかな、けれどもするどい視線とやさしさがにじんでいる。
藤原 新也
東京書籍 (2003年08月07日)
天童 荒太
幻冬舎 (1999年02月)
集英社 (2000年11月02日)
講談社 (1999年02月08日)
文藝春秋 (1999年05月)
文藝春秋 (2000年01月)
逢坂 みえこ
集英社 (1998年04月17日)
高田 エミ
集英社 (2001年04月18日)
集英社 (2001年03月16日)
集英社 (2001年02月16日)
集英社 (2000年12月12日)
宮本 輝
新潮社 (1985年05月)
新潮社 (1998年11月)
文藝春秋 (1984年08月)
文藝春秋 (1996年06月)
文藝春秋 (1985年11月)
講談社 (1994年04月)
講談社 (1997年04月14日)
講談社 (1988年03月)
講談社 (1996年11月14日)
幻冬舎 (1998年04月)
筑摩書房 (1986年01月)
高橋 由佳利
集英社 (1999年11月18日)
集英社 (1996年12月16日)
集英社 (2001年11月16日)
集英社 (1994年11月)
集英社 (1999年10月15日)
集英社 (1999年09月17日)
集英社 (2001年09月18日)
清水 玲子
白泉社 (2001年12月)
白泉社 (2001年03月)
白泉社 (1994年02月)
白泉社 (1986年07月)
清水玲子
白泉社 ()
なかじ 有紀
白泉社 (1994年10月)
なかじ有紀
谷川 史子
集英社 (1996年04月)
集英社 (2000年02月)
集英社 (2001年12月)
集英社 (2001年05月)
集英社 (2003年05月15日)
集英社 (2000年12月)
集英社 (2002年11月15日)
集英社 (1994年07月)
あ〜これもよかったなぁぁぁ。
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