jun11828さん
神田 昌典
講談社 (2006年09月21日)
ビジネス全般
起業するとこんな感じなんだ。。。と思った。
落合 浩太郎
文藝春秋 (2005年06月20日)
歴史
あまりおもしろくなかったけど、CIAも所詮人で作る組織だと思った。
渡部 昇一
講談社 (1976年04月23日)
自己啓発
こんな生活がしたい!どうすればできるか考えねば。
童門 冬二
講談社 (2007年02月10日)
有名人ではないけれど尊敬できる人たち。人格者になりたいものだ
戸部 良一
中央公論社 (1991年08月)
今の組織改善にも役に立つ
三笠書房 (1992年08月)
逆境、殻破り、妥協、度胸、機転
講談社 (2005年12月)
会社を造るときに参考になる。
日本経済新聞社 (2005年08月)
また読み直す。参考になる
三笠書房 (1998年01月)
伝記
「おれは昨日のおれならず」といってみよう
黒田 基樹
筑摩書房 (2006年09月)
若干期待はずれ。今はまだ役に立たないかも。後日読み直し
角川書店 (2002年09月)
歴史に現れない人物あり。
木村 幸比古
PHP研究所 (2005年05月)
やはり若いときに必死にならねば。読書によって得られた知識は行動して役立たねば。。
青春出版社 (2001年10月)
役に立つ。参考にしよう。
坂村 健
角川書店 (2002年06月)
IT
今から20年も前にここまでのことを考えていたとはさすがというべきか、驚きだ。
野村 進
角川グループパブリッシング (2006年11月09日)
現在の最先端技術を支えているのが、日本の昔ながらの技術ということを知り、感動した。
インタービジョンコンソーシアム 小林 惠智
PHP研究所 (2006年12月19日)
参考にしたい
鍛冶 俊樹
文藝春秋 (2002年02月)
社会
命を奪うことに対して世界の批判を浴びる現在となっては、情報戦争が次世代の戦争だろう。通信傍受というのは怖いものだ。どうするんだろう。。。
風野 真知雄
PHP研究所 (2007年03月02日)
まあ、ひまつぶしだ
横田 好太郎
PHP研究所 (2007年01月23日)
伝統ある企業にはそれぞれ個性ある理念がある。参考にしよう
池上 嘉彦
岩波書店 (1984年03月21日)
学問全般
あまり覚えていない
金子 勝
岩波書店 (2004年01月20日)
また読まないと理解できない
小笹 芳央
PHP研究所 (2006年05月19日)
またよみたい。
学陽書房 (1998年05月)
ひまつぶしかなー。
ショウペンハウエル Arthur Schopenhauer
岩波書店 (1983年07月)
読書は古書に限る、といったことを200年前からいっている。確かにそう思う。時間は限られているのだから、よく読み、よく考えたい。
内田 樹
文藝春秋 (2002年06月)
だめだこりゃ
集英社 (2001年12月14日)
修行したいと思う
出井 伸之
新潮社 (2006年12月14日)
まあ、ひまつぶし
吉川 忠夫
講談社 (2002年02月)
感想を忘れた
大竹 文雄
中央公論新社 (2005年12月)
期待していたほどではない
森 健
光文社 (2006年09月15日)
ひまつぶしだ
佐々木 俊尚
光文社 (2007年01月17日)
これを読んだからといって特別にヒントになる事柄がわかるわけではない。一回読んだだけだけど。
文藝春秋 (2006年12月)
あまりおもしろくない
松田 修一
ベンチャー一般について解説。またそのうち読むかも。
浜辺 陽一郎
PHP研究所 (2006年06月)
当たり前のことを文章にしておかないとだめって、大変。どこかでずれがでそう
鴨志田 英樹 石田 晴久
エクスメディア (2005年12月)
ロボット
これを読みながらロボットの存在意義を考えますか。
永沢 徹
三笠書房 (2006年11月)
基礎として読んでおいても損はない
ニッコロ マキアヴェリ Machiavelli
中央公論新社 (2002年04月)
古典
いづれまた読み返すべし。まだ消化不良。
金森 誠也
PHP研究所 (2004年10月02日)
君主論を読む前に読んだ。
是本 信義
中経出版 (2006年10月03日)
購入してから3年。戦争論はまだ読んでいないが、これはすぐに読んだ。
鈴木 亨
三笠書房 (2005年02月)
戦国武将の知恵。どれを見習うかは自分で決める
三笠書房 (2004年08月22日)
門倉 貴史
光文社 (2006年10月17日)
本当にほしい情報は自分で考えるしかないみたい
阿辻 哲次
青春出版社 (2004年10月)
まあ、単なる読み物
安岡 正篤
PHP研究所 (2005年03月02日)
古典。参考にすべし
サミュエル スマイルズ 竹内 均
三笠書房 (2002年03月21日)
自己啓発書の古典。明治時代の人間には負けない。
PHP研究所 (2005年05月03日)
人生の柱
寺師 睦宗
三笠書房 (1998年07月)
よりよい人生を送るための指南書
ジョン トッド John Todd
三笠書房 (2002年02月)
自己啓発書の中で現在ベスト5にはいる
大島 淳一
三笠書房 (2001年04月)
強き思いは現実になる
けいはんな社会的知能発生学研究会
講談社 (2004年12月17日)
またよんでみよー
若松 義人
成美堂出版 (2004年03月)
ノウハウ
まとめよー
成美堂出版 (2005年01月)
成美堂出版 (2006年01月)
宝島社 (2005年12月)
茂木 健一郎
新潮社 (2006年04月15日)
脳(鍛錬編)
アハ!体験
エイドリアン・J・スライウォツキー 中川 治子
ダイヤモンド社 (2002年12月14日)
ビジネスを考える人には重要な本
小林 準
翔泳社 (2007年01月25日)
Linuxの概要を全般的に理解するための入門書
加瀬 英明
三笠書房 (1995年12月)
参考になる。
前島 誠
三笠書房 (1993年12月)
俺は日本人だ。
栗田 昌裕
要するに目の運動とイマジネーションか?
加来 耕三
学陽書房 (2001年11月)
トップにはトップの補佐役には補佐役の役割あり。
講談社 (2002年07月18日)
人間通、世間通、経済通、影響力、人間力
二見 道夫
三笠書房 (2000年10月)
孫子の兵法をビジネスの視点から具体的例題を用いて説明した本。通勤、寝ながら読むにはちょうどよい
竹内 薫
光文社 (2006年02月16日)
世の中仮説だらけ
海上 知明
ベストセラーズ (2006年11月)
孫子は負けないことが前提。そのためには時間をかけすぎてる。信長に負ける
見田 宗介
岩波書店 (2006年04月20日)
よく覚えていない もう一回読み返すか?
谷岡 一郎
文藝春秋 (2000年06月)
社会調査をしんじちゃだめよ
谷川 浩司
角川書店 (2000年12月01日)
うろ覚えならないほうが良い 教えてもらったことより自分の考えを記憶する。 必死。 礼儀+ルール
羽生 善治
角川書店 (2005年07月)
如何に捨てるか
養老 孟司
新潮社 (2006年01月14日)
暇つぶしの割には面白い
新潮社 (2003年04月10日)
暇つぶしのわりにはおもしろい
東倉 洋一
丸善 (2005年06月)
科学全般
インタフェース ロボット グリッド
筑摩書房 (2005年12月)
暇つぶしの割にはおもしろい
堺屋 太一
日本経済新聞社 (2004年03月02日)
こういうのは読み返したい。 如何に現代に置き換えられるか
山田 澤明
東洋経済新報社 (2005年12月)
もう一度読んでもいいが。。。
山本 七平
角川書店 (2006年12月)
一瞬で読めてしまった。インフラ整備は感謝される
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年02月07日)
結構おもろいですな。読み返すか?
神田 敏晶
ソフトバンククリエイティブ (2006年06月16日)
まあいいや
小島 寛之
筑摩書房 (2005年11月)
もう一回読む?どう癖をつけるか
御立 尚資
PHP研究所 (2006年04月)
中谷 巌
PHP研究所 (2006年04月19日)
金児 昭
数字の読み方+できる社長の特徴
倉都 康行
筑摩書房 (2006年12月)
難しい話。理解不足。またよんでみよう。
坂田 信弘
角川書店 (2006年06月)
読み返さなくてもいいや
斎藤 茂太
成美堂出版 (1997年04月)
結構好き
ウィン ウェンガー Win Wenger
三笠書房 (2003年09月)
実践的。でも3週間も休めるのか。。
保坂 隆
中央公論新社 (2005年02月)
小泉 十三
河出書房新社 (2004年02月05日)
まとめよー。
河出書房新社 (2003年05月23日)
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