jun213さん
小川 糸
ポプラ社 (2011年04月06日)
作家別あ行 読み終わった
又吉 直樹
幻冬舎 (2011年11月23日)
作家別ま行 読み終わった
上橋 菜穂子
新潮社 (2009年07月28日)
作家別あ行 読みたい
上田 早夕里
東京創元社 (2008年03月)
芦原 すなお
東京創元社 (2000年10月)
読みたい
川上 弘美
文藝春秋 (2002年09月)
作家別か行 読みたい
吉田 篤弘
中央公論新社 (2009年09月)
作家別や行 読みたい
筑摩書房 (2005年11月)
松田 美智子
文藝春秋 (2007年02月)
作家別ま行 読みたい
高田 郁
角川春樹事務所 (2009年05月15日)
作家別た行 読みたい
ジョアン フルーク
ソニーマガジンズ (2003年02月)
作家別さ行 読みたい
大沼紀子
ポプラ社 (2011年06月03日)
江國 香織
新潮社 (1998年02月)
北森 鴻
集英社 (2002年03月20日)
角田 光代
講談社 (2011年09月15日)
作家別か行 読み終わった
辻村 深月
講談社 (2008年11月14日)
作家別た行 読み終わった
陳 舜臣 日本推理作家協会
講談社 (2010年09月15日)
オムニバス 読み終わった
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年05月)
作家別さ行 読み終わった
新潮社 (1972年06月)
安達 千夏
祥伝社 (2006年07月)
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
阿川 佐和子
新潮社 (2008年05月28日)
平松 洋子
新潮社 (2010年07月28日)
読み終わった
赤染 晶子
新潮社 (2010年07月)
池上 彰
PHP研究所 (2007年04月19日)
小手鞠 るい
新潮社 (2009年01月)
西川美和
ポプラ社 (2009年04月16日)
講談社 (2009年09月15日)
乙一
角川書店 (2006年06月)
伊坂 幸太郎
文藝春秋 (2005年06月28日)
島田 裕巳
新潮社 (2003年11月)
群 ようこ
幻冬舎 (2008年08月)
片桐 はいり
幻冬舎 (2010年02月)
このエッセイが書かれるきっかけとなった、映画「かもめ食堂」が好きなのと、表紙の可愛さにひかれて購入。 電車で読んでいて、おもわず「くすっ」となり、危ない(笑) はいりさんのような、計画しない旅行、してみたい。 自分が旅行を一緒にした気持ちにな...
島本 理生
角川書店 (2008年02月)
淡々と描かれていくんだけど、内に秘めた熱がにじみ出ている文章。 私と葉山先生の関係性って、一見「静」だけど、奥底に激しい熱を帯びていて、でもお互いその熱を受け止めきることが出来なくて・・・そこが読んでいて苦しい。 無条件に必要とする相手と巡り合...
梨木 香歩
新潮社 (2000年12月)
作家別な行 読みたい
森見 登美彦
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
山本 幸久
集英社 (2008年05月20日)
作家別や行 読み終わった
ほっこり系です。 世田谷線の持つ懐かしい雰囲気が、文章から感じられる気がします。
外山 滋比古
筑摩書房 (1986年04月24日)
いま読んでる
瀬尾 まいこ
講談社 (2007年06月15日)
はじめて、瀬尾さんの本を手にしました。 友人からの薦めです。 ほのぼのかと思いきやそうではなく。 悲しいけれど、最後にちょっとだけ元気になれるような。 「家族は簡単にはなくならない」 なんて、力強い言葉だろう。 瀬尾さんは、とても、言葉を大...
購入当時、ちょうど恋愛と香りの関連に苦悩していて、手にしてしまった一冊。 香りって、忘れようと思っても、なかなか忘れられない。 というか、消えないものですよね。すごく本能的。 好きな人の香りと音楽を、好きになってしまわないようにしたい、と思っ...
山本 文緒
文藝春秋 (2005年09月02日)
吉原 珠央
幻冬舎 (2009年10月07日)
是枝 裕和
早川書房 (1999年03月)
石田 衣良
角川春樹事務所 (2009年05月)
東野 圭吾
集英社 (2008年04月18日)
作家別は行 読み終わった
小説家が、小説家や出版界のことを黒い笑いで書き綴っている。 なかなか、そんなことできないよなぁ、やるなぁ。 前半も好きだけど、後半の短編たちも、それぞれ発想がおもしろい。 ちょっと、星新一のショートショートを思わせるような、独特な観点の世界...
小山 薫堂 ソリマチ アキラ
幻冬舎 (2009年04月)
俵 万智
中央公論新社 (2006年09月)
小説の中に短歌が織り込まれていると、立ち止まる瞬間があって、意外と読みやすい。 引用される短歌は、それまでの内容の総括だったりするんだけど、長々書かれるよりも、短歌の方がぐっと心に入ってくる。 (文章の後だから、理解しやすいのかもしれないけれど...
吉田 修一
文藝春秋 (2004年10月)
淡々と現実を描き出す作風は、相変わらず。 結末を明確にしないのも、相変わらず。 でも、やっぱり嫌いになれない作風。 何かが進みそうな、だけど進まなそうな・・・ 主人公と、周辺の人々の距離感が、すごく微妙なんだけど、でも、今の世の中を象徴して...
原田 宗典
集英社 (1990年01月19日)
題名に惹かれて購入。 なんだろう、会話や描写がとても生々しい。それがとても不気味で怖い。 全体的に恐怖が見え隠れする作品集だった。 そんな中、表題の「優しくって少しばか」は、雰囲気が好き。 句読点のない語り、独特の改行。 小説というより、詩...
奥田 英朗
講談社 (2009年01月15日)
読み終わって思い出した。 この本を書いたのは男性だったと。 女性が描いてもなかなか書けない、リアルな女性像がこの作品には溢れている。 ガールとレディの境界線、近い将来やってくるのだろうけど、ガールな気持ちを忘れず、潔く生きたいと思わせてくれ...
角川書店 (1996年05月)
恋愛ものかな、と思って手に取った一冊でした。 が、予想をいい意味で裏切られました。 内容自体は、サスペンス?ファンタジー?な感じで、後半の展開に引き込まれて、あっという間に読み終えてしまいました。 「ないものねだり」って、誰しもしてしまう...
新潮社 (2007年07月)
原田さん=おもしろエッセイ ってイメージで、そんな人の書く小説って、やっぱりおもしろ系?と、完全に興味本位で手にした一冊。 いい意味で、予想を裏切ってくれました。抜けた明るさ、っていうより、人間の裏の部分をうまく表現していました。 「夫の眼...
講談社 (2007年07月14日)
山田 詠美
新潮社 (1995年03月)
高校生の頃に読んだものをひっぱりだして再読。 当時は、主人公達の恋愛に純粋に憧れた。まさに、語り手の女の子の気持ちで、ドキドキしながら読んだ記憶があるなぁ。 今は、もう少しだけ、客観的に読めた気がする。 大人の女性と少女の狭間って、こんな...
講談社 (2009年08月12日)
いつもながら、単なるミステリーで終わらないのが、東野さんの作品をまた読みたいと思う理由なんだと思う。 人間関係の描写も、現代の抱える問題も、浮き彫りにするのがとてもうまい。深刻な問題だし、正直、リアルすぎて怖くなった。 ただ、そういう印象を、推...
ポプラ社 (2008年01月10日)
光文社 (2008年06月12日)
ある一家の何気ない日常なのだけど、それぞれが人に言えない「影」を持っている。 太陽に照らされて「ひなた」ができれば、どこかに必ず「影」ができる。 相手のすべてを知ることって、きっと出来ないんだろう。 ただ、その距離感を持っていること(秘密をもっ...
角川書店 (1997年12月)
大罪ではないんだけど、誰もが犯してしまうかもしれない「罪」のエピソードを描いた短編集。 読んでいくうちに、自分の内面までも見透かされていくような、不思議な感覚に陥ります。
新潮社 (2007年05月)
めぐみの「10の分析」、なんだか共感できる部分が多くて(笑) けっこうこういう女子ってたくさんいるかな。 けど、結末に同意できなかったなぁ。 まだ、私は間違えたくない女なんだろうか。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2003年07月26日)
表紙に惹かれて衝動買いしたけれど、買ってよかった、と久々に思える作品集。 どの作品も、「影」の部分が描かれていて、決して軽い話ではないし、とても切ないのだけれど、読み終わったあとに、こころの中がほっこりするような、ふわっと光が差し込んでくるよう...
白石 一文
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
結末は若干納得いかなかったのだけれど、物語の軸になる「運命」論に共感できる部分があった。 選ばない未来はない。胸にずしっとくる言葉だった。一つ一つの選択で私の人生は出来ていくんだな、と改めて認識させられた一冊でした。 年月が経過したら、また...
新潮社 (2005年04月)
最後にそれぞれのストーリーが一つになる、伊坂さんらしい物語だった。 怒涛のラストで、一気に読み終えてしまいました。
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
ブラッドリー・トレバー グリーヴ 石田 享
竹書房 (2000年11月30日)
銀色 夏生
幻冬舎 (2002年04月)
重松 清
文藝春秋 (2008年09月03日)
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年11月)
田辺 聖子
新潮社 (1978年07月)
星 新一
新潮社 (1979年05月)
安達 元一
光文社 (2001年11月)
横山 秀夫
文藝春秋 (2006年06月)
杉山 高之
新潮社 (1990年07月)
文藝春秋 (2003年08月)
松井 今朝子
角川書店 (1996年10月)
辻 仁成
集英社 (1992年05月20日)
岩井 俊二
角川書店 (1998年03月)
文藝春秋 (2008年02月08日)
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (1997年02月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
講談社 (2007年05月15日)
東野 圭吾 村上 貴史
講談社 (1999年07月15日)
講談社 (1998年03月13日)
京極 夏彦
角川書店 (2001年11月)
芥川 龍之介
新潮社 (1968年11月)
井上 靖
新潮社 (1963年11月)
新潮社 (1980年02月)
新潮社 (1977年03月)
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